取引先社員に誘われて高原のペンションへ

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取引先の課長が学校の先輩で公私共に親しくなり、新緑の頃に彼の知り合いのペンションに一泊で行こうと誘われた。

その他にその会社の女性二人も一緒に私の車で出掛ける事になり、土曜日の朝に会社の玄関で待ち合わせた。

二人の女性の内一人は窓口課の女性で、もう一人は顔馴染みのない庶務課の女性だった。

片道二時間の車の中で庶務課の女性は笑顔が素敵で、体型や話し方は私好みと感じていた。

ペンションでは、夕食後にご主人がまとめた高山植物のスライドを丁寧な説明付きで披露してくれて、ご自慢のワインも進み楽しいひと時であった。寝る部屋は勿論男女別々である。

翌日は高原を一走りして湖の畔でランチをした後に帰宅する事になり、道順から庶務課の女性が一番後になった。

彼女は身長165cmと高く、中学ではバレーボールをやっていたと言い、大きな声と笑い顔は明朗闊達な印象を受け、別れる前に「貴女に会えてうれしかった。また二人でお会いしたいです」と言ったら「えっ、私も同じです」の返事を貰った。私は既婚35才、彼女25才でした。

後日お礼を兼ねて会社を訪問した際に、彼女が寄って来てお礼の一言の際に私がソーっとメモを渡しました。「今度の金曜日の退社時にお会いしたい」と。

そのまま課長の席の横で話の最中に、少し離れた席の彼女が目くばせと共に指で丸く形を作ってOKサインをくれました。

デートの日に、彼女が勧める街はずれのレストランで食事を取りつつ、私が学生時代からスキーが趣味でインストラクターの資格を持っている事を話すと「私もスキーをするけど、もっと上手になりたいから教えて欲しい」とお互いの気持ちは更に近づいてきました。

半月後の訪問で、またメモと目くばせでデートが決まり、今度は私の案内で洋食レストランで食事し、ワインで気持ちが緩んだ後に隣のスナックに立ち寄りました。金曜日の夜なので客も多く、カラオケに合わせて踊る内に、腰に当てた手を引いて密着すると体を預けたまま呼吸が荒くなり、彼女も腰を押し付けてきました。

店を出た所で立ち止まり「好きになった・離したくない」と言ってキスをすると、口を開けてアーっと言いつつ彼女も舌を入れてきて、しばし抱き合っていました。

一か月後のデートで「二人で高原ドライブに行こう」が決まり、人のいない木陰でのキスから車の中ではキスから胸に手を入れてダメーッと言われたりしつつ「まだ早いから、もっとお話がしたいから・・」と言いつつ、街はずれのラブホに入りました。

彼女は予想していたのか分かりませんが、無言のまま部屋まで付いてきました。

更にキスをする頃には「余り経験がないから優しくしてね」でした。

彼女に配慮して風呂は別々に入浴し、ベッドで全身をキスした後にコンドームを見える様にして着けてから、既にヌレヌレになっているオマンコにゆっくりと挿入しました。

挿入するとアーッと言いつつ暫し無言でしたが、ゆっくりとピストンすると「アーッ・アーッ」と快感を味わうような叫び声を上げ、膣の締まりが私のチンポを締め付けたので、気遣いもあってナント私が早くもイッテしまいました。

その一か月後の三度目のセックスでは「イクーっ」を連発するようになり、5~6回目には家に早く帰らないとの言葉に車の中で長いキスをしていると、なんと「イレテー」と叫び、初めてのカーセックスを要求する迄になりました。

冬を迎えて、グループでスキーに行った時には、夕食後にリーダーが30分後に○○室でゲーム大会をしますの言葉に、なんと彼女と目を合わせてコッソリと廊下の隅にある布団部屋に入りました。

立ったままキスをしながらズボンを脱いで彼女を後ろ向きにして、バックから生のままでオマンコにチンポを差し込みました。勿論生のままですが直ぐに射精した後は彼女がハンカチを股に挟んだだけでソーっと一人づつ目につかない様に戻りました。半年の間に彼女は「セックス大好きの女」になっていました。

三年間のラブラブ愛人関係は、彼女の結婚で終わりになった。

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