取引先社員が性奴隷になった話⑤

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続編希望ありがとうございます。

ユキとの話の続きです。

車でのご奉仕調教やら、野外露出、ラブホでの緊縛プレイなどをまじえながら、基本的には言葉責めや羞恥責めなどをメインに調教していったわけですが、数ヶ月もすると、与えられる快楽の虜になったのか、元々疑うことを知らない性格なのか、ユキも従順になっていきました。

羞恥心は残しつつも、命令には素直に従うという理想的な感じになりました。

どんな状況でも、『脱げ』といえば脱ぎますし、チンポを出すと喜んで咥えます。

一緒にいるときだけでなく、家にいても会社にいても、『今日のパンツは?』とラインをいれると、すぐに今撮りの下着の写真を送ってきます。

『まんこどうなってる?』との問いには、自分でおまんこを広げた写真と、『濡れてます…』の回答…

待ち合わせ場所に着いてすぐにその場でスカートの中に手を差し込み、下着をずらして指で触れると、グチョグチョに濡らしてるという状態になりました。

「なんでこんなに濡れてる?」

「会えると思ったら濡れました…」

「いつから濡らしてる?」

「家を出るときには…もう…濡れてたと思います…」

「スケベな女やな?」

「はい…ユキはスケベな女です…」

と、こんな具合です。

最初から『調教』というキーワードを使っていましたし、これまでの経験で、自分が変態であるという認識も植え込めたと思いました。

それに、ユキには素質があるということと、本人も自分の願望を認識したという感触もあったので、二人の関係を正式に『主従関係』にステップアップすることにしました。

『ご主人様』『奴隷』です。

それも、僕に仕える奴隷というよりは、僕のチンポに仕える奴隷という設定にしました。

以前の記事にも書きましたが、僕のモノは、そんなに大きいとかでもないと思いますが(よく20cm砲だとか、缶コーヒーくらいの太さだとか目にしますが、それには全然劣ります)過去に挿入したおまんこ達は、みんな『癖になる』と言ってくれていて、ユキも例外ではなく口にいれても、おまんこに入れても凄く喜び、文字通り『むしゃぶりついて』きます。

なので、僕のことは『ご主人様』または『ナオ様』と呼ばせ、モノのことは『おチンポ様』と呼ばせることを徹底しました。

それについては、なんの抵抗もなく喜んで受け入れたのですが、自分が『奴隷』ということは、受け入れがたいようでした。

そこが頭のいい子…と感じるところなんですが、『奴隷』という言葉のイメージを簡単に受け入れてしまうようでは、ただのSMごっこになってしまいそうなので、そのこだわりも僕には楽しいことでした。

SMっぽいプレイをして、表面上の『ご主人様と奴隷』で楽しむのも悪いことだとは思いませんが、僕が求めていたのはもっと精神的な部分から理解して僕に仕える『奴隷』だったので、それを理解させることにはかなりの時間を使ったと思います。

今は心の底から『ユキはご主人様の奴隷です。』と自慢げに胸をはって言えるようになっています。

と言いながらも、プレイの話に戻しますが、ユキを性奴隷にすると決めた時に、僕には一つだけ『これだけは絶対に達成する』と決めた目標がありました。

『アナルセックス』です。

といっても、スカトロ趣味はありません。

数人の経験人数はあるユキでしたが、今までろくなセックスをしてこなかったというのは明白でしたし、ノーマルセックスというか、初心者セックスだけだったこともあり、僕とのセックスでユキのセックス感は大きく変わったようです。

もちろんお尻の穴を性感帯と思う発想もありませんでしたし、話に聞くことはあっても、それが現実に行われていることにすら疑問を感じるような感じでした。

でも、僕に会う前にフェラもセックスも一応経験済みなので、そんなユキのアナルバージンを奪うことを目標にしました。

当然ユキには抵抗しかないですし、そんなこと考えたこともなかったようですが、最終的には自分の初めてをご主人様に捧げる、奪ってもらうというのがユキにとっても願望となりました。

かといって、すぐに出来ることでもないので、ゆっくりと時間をかけてユキのアナルを開発していきました。

まずは、アナルに触れるところからです。

四つん這いになり、自分でお尻をひろげさせます。

今までもバックで犯すときとかは、この格好をさせますが、そんな時はあまりお尻の穴を意識することはなかったみたいですが、この時はお尻の穴を見てもらうための四つん這いです。

「ほら…ちゃんとお尻の穴をみせてみ」

「恥ずかしいです…」

女性の気持ちっていうのはよくわかりませんが、そりゃ恥ずかしいと思いますよね?

お尻の穴をじっくりと眺められる、はたまたそこを弄られる…そのために自分でお尻の穴を広げるっていうのは、年頃の女の子にとっては死ぬほど恥ずかしいことなんだと思います。しかも、この時はそこが気持ちいい場所って認識もないですから…

「そんなんじゃ見えないから…もっと高くお尻あげて…もっと開いて…」

「ぁぁぁっ…恥ずかしい…恥ずかしいです…」

そう言いながらも言われたとおりにします…

僕の目の前には大きく広げられたお尻の穴が見えます…

その体勢では、僕の表情をうかがうこともできず、羞恥で手が震えてるのも可愛かったです。

ゆっくりと、その周辺に手を伸ばしてさらに広げるようにします。僕の手が触れるとピクンと身体が反応します。

「可愛いお尻の穴やな?」

「やだ…見ないでください…」

恥ずかしそうに開いていた手の力を緩めます。

「ここにチンポ入れてもらえるようになりたいんでしょ?ほら…もっと広げて…」

パシッ…

口調はやさしめですが、お尻を叩きます…

この頃にはお尻を叩かれることにも感じるようになっていました…

「ひゃっ…はいっ…」

いきなりお尻を叩かれてびっくりしていましたがまたちゃんと広げます。

「見ないでください…じゃないよね?ほんとは?」

言葉責めも忘れません(笑)

「はいっ…ユキの…お尻の穴…見てください…」

無理矢理言わせるんですが、声は色っぽくなってます(笑)

じっくり眺めて、ここで一段階目の屈辱です…

「綺麗で可愛いけど…一応消毒もかねて拭いてあげようね」

意地の悪い口調でウエットティッシュを取り出し、丁寧にユキのアナルを拭いていきます。

アルコール入りのウエットティッシュなのでヒンヤリとした感触も刺激になったと思います。

しつこいくらい何回もユキのアナルを拭いて、顔を近づけます。

「綺麗になったよ?」

「ありがとうございます…」

「どんな味がするんだろうね?」

「え?やだ…ダメです…」

そんな言葉は聞きません。ゆっくりと舌を伸ばしてユキのアナルに触れます…

「ひゃっ…やだ…やっ…」

快感というよりも、驚きの方がおおきかったんでしょう…

でも、ゆっくりと舌を這わせ続けます…

たっぷりと唾液をなじませるように…

穴をひろげるように舌を差し込んだり…

「やっ…ダメです…やだ…」

確かな快感ではなかったと思いますが、声は喘ぎ声のようになってきました…

ゆっくりと舌を這わせながら、手をユキのおまんこに延ばします…

思った通りですが、グチョグチョです…

「やっ…ぁぁんっ…」

クチュクチュ…クチュクチュ…

「めちゃ濡れてるけど…お尻の穴見られて…興奮してるの?それとも…お尻の穴舐められて感じてるの?」

「ちがっ…ぁんっ…でも…」

何を言ってるかわかりません(笑)

でも、ユキもわかってなかったんだと思います。

たっぷり垂れたまん汁を指ですくってアナルに塗ります…

それから、ビニール手袋をつけて、ビニール手袋でユキのおまんこを弄ります…

いつもと違う感触で興奮してきたのかユキの喘ぎ声が大きくなっていきます…

「あああっ…ああんっ…きもちい…きもちいです…」

僕の目的はおまんこを気持ちよくすることじゃないので、ビニール手袋の指にまんべんなくまん汁を塗りつけるように1本ずつ指を挿入していきます…

「ああんっ…ああんっ…そのまま…おまんこ…してください…きもちい…きもちいです…」

たっぷりと指にまん汁をなじませると…そんなユキの懇願は無視して、指に付いたまん汁をアナルに塗っていきます…

最初は1番細い小指から…

「入れるから…力抜いて…」

「ひゃっ…は…はぃ…」

まん汁だけでなく、ちゃんとアナル専用のローションも使って、ゆっくりと小指をアナルに沈めていきます…

「あっ…あっ…」

「んんっ…」

小指はすんなり入ったので、今度は薬指…

「はぁっ…んんっ…ぁぁぁっ…」

ん?喘いでる?

小指とは違い今度はなかなか奥まで入ります…

根元まで入れると、ゆっくりと引き出します…

「はぁんっ…」

んん?やっぱり喘いでない?

次は中指です…

「ぁぁぁっ…ぁぁぁっ…んんっ…」

反対の手でおまんこを触ってみます…

クチュクチュ…クチュクチュ…

垂れそうな程濡れてました…

片手でおまんこを弄りながらアナルの中指を動かしてみます…

「はぁんっ…ぁんっ…ぁぁぁっ…」

「気持ちいいの?」

「んんっ…きもちい…です…」

「こっち?」

と言いながらおまんこの指を動かし…

「それとも…こっち?」

と言いながらアナルの中指を動かし…

「はぁぁぁっ…おまんこ…おまんこが…きまちい…です…」

「そうなんだ?」

指は…クリへ…

「あああっ…いいっ…クリ…クリ…いいっ…いいっです…」

僕もアナルが単純に気持ちいいとは思っていなかったので、アナルの違和感を少なくするためにおまんこ、クリを同時に責め、アナルへの抵抗を無くそうとする作戦でした…

少しだけアナルだけを弄っていたときの喘ぎはひっかかりましたが…

同様に人差し指も入れ、最終親指を入れることにします。

さすがに他の指と比べて太いのでどうかと思いましたが、なんとか入ってくれました。

「親指…入ったけど…痛くない?」

「んんっ…ちょっと違和感…ありますけど…痛くはないです…ちょっと…キツいですけど…」

まぁ…最初から急ぐこともないし、初めてでここまで出来れば大成功かと思い親指を抜き、ユキの体勢を正常位にすると、ほぼまんぐり返しの体勢で、再度中指を入れてみました…ゆっくりと抜き差しをしながら

「舐めてあげるからクリ出して…」

「はぃ…」

と、自分でクリ皮をめくらせて露出したクリトリスに舌を這わせました…

溢れてくるまん汁をすすりながら、硬く勃起したクリトリスを舐めあげ、アナルの中指を長いストロークでゆっくりと出し入れします…

「ああんっ…ああんっ…きもちい…ああんっ…」

いつも以上に激しく悶えるユキをみて、このアブノーマルな状況に興奮してるのかな?と思ったのですが、最初の喘ぎがやっぱりきになって…

おまんこへの愛撫をやめて、アナルだけを責めてみました…

「いいっ…ぁんっ…ぁぁぁっ…」

少しトーンダウンはしましが…やっぱり喘いでいます…

「気持ちいいの?」

「きもちい…です…」

「お尻の穴…やけど?」

「んんっ…きもちいい…」

「ん?お尻の穴…気持ちいいの?」

「きもちい…です…」

「アナルで感じる変態なん?」

「わかんないです…でも…きもちい…」

変態でした…(笑)

この時はこれくらいだったのですが、最初から気持ちよくなれたこと、抵抗なく受け入れられたことで、ここからアナル開発は順調に進んでいきます。

気持ちよくなれたというのは、かなり大きく、それ以降車で会うときでもアナルを弄るというのは定番になりました。

早い段階で指2本も受け入れられるようになり、これまた驚いたのが、2本入れる時は少し痛がるのですが、馴染んでくると1本よりも激しく悶えるようになりました…

かなり気に入ったようです…(笑)

そうやって開発していくと、やはり気になるのは実の問題で…

いろいろ調べた結果、やはり浣腸することにしました。

いちじくとかも考えたんですが、薬の影響がわからないので、無難にぬるま湯浣腸を選択し、量の調整も難しいので、目盛りがついているシリンジで浣腸することにしました。

画的にも、お尻に注射器がささるというのが萌えそうだったので…

最初に言ったようにスカトロの趣味はありませんので、この辺の描写は割愛しますが、ユキの状態を確認しながら、シリンジで注入して、我慢出来なくなったらトイレに行き、それを何度が繰り返すという方法をとりました。

少しその時のことを書くとしたら、一回目注入すると、その場にしゃがみ込み我慢している間、僕のチンポをしゃぶります…

もじもじしながらチンポをしゃぶる姿は可愛いです。

もじもじがピークになると、

「限界です…」

と、涙目で見上げてきます。

意地悪したくなるシチュエーションですよね?(笑)

「何が限界?」

「もう…出そうです…」

「ふーん…そうなんや?それで?」

「おトイレ…行きたいです…」

「行きたいです…じゃないよな?」

「ぁぁっ…もぅ…無理…お願いします…」

「お願いってなに?」

「おトイレ…行かせてください…お願いします…」

「ふふっ…いっといで」

内股になって慌ててトイレに駆け込む後ろ姿も可愛いです(笑)

その間に、二回目の準備をして待ちます…

「出ました…」

恥ずかしそうにして戻ってきます…

戻ってくるなり、股間に手をのばします。

「めちゃ濡れてるけど…なんで?」

「えっ?」

クチュクチュ…クチュクチュ…

「なんでこんなに濡れてんの?」

「わからないです…」

「浣腸されて興奮してんの?」

「そんな…」

「気持ちよかったの?」

「ううっ…」

初回のやりとりはこんなもんだったんですが、回数を重ねると…

「浣腸されるだけでこんなに濡らすんや?」

「…はい…」

「気持ちよかったの?」

「はい…気持ちいいです…」

「浣腸されて嫌じゃないの?」

「嫌じゃ…ないです…」

「もしかして浣腸好き?ww」

「はい…好きかも…です…」

「浣腸してう〇こ出して感じるって変態だよね?ww」

「でも…感じちゃいます…」

「もっと浣腸して欲しい?」

「もっと…してください…」

「浣腸好きの変態ユキにいっぱい浣腸してください。って言ってみ?」

「浣腸好きの変態ユキにいっぱい浣腸してください。」

「もっと大きな声で」

「浣腸好きの変態ユキにいっぱい浣腸してください。」

ほんとに気持ちよくって大好きみたいです(笑)

そんなこんなで、浣腸も好きになって、指入れも好きにはなったユキですが、さすがにチンポを入れるとなったらそこそこかかるかな?と思いながら開発を続けてたんですが、すればするほどユキの反応も良くなってきて、狂ったように喘ぎだすようになりました。

それはそれで楽しくて指を2本差し込んで、わりと激しめに出し入れもできるようになり、指を入れたままで指を回転させるというか、グリグリしてると絶叫するような声を出しました。

さすがの僕も少し心配になり、

「痛くない?」

とか聞いてみたんですが、

「ああっ…ああっ…きもちい…それ…いいです…もっと…もっと…してください…」

とか言い出す始末で…

グリグリしてるときに、ふと締まりが緩くなったというか…馴染んだ感じがしたので…

僕にとってもめちゃくちゃ想定外だったのですが…

「いけるかも…」

「ん?え?」

「入れてみる?」

「大丈夫…ですか?」

「たぶん…」

なんとも頼りないご主人様ですが…

そのまま四つん這いのユキのアナルに…

「欲しい?」

「欲しいです…入れてください…」

まぁ…言わせることは言わせておこうと思いまして…

「ユキの処女アナル…犯してください…」

「ご主人様…ユキのアナル処女もらってください…」

「ユキをアナルで感じる変態にしてください…」

言わせている間に、アナル用ローションをたっぷりチンポに塗り込んで…

ゆっくりとユキのアナルにチンポを押し込んでいきました…

「あっ…キツい…んんっ…」

「無理しなくていいから、無理だったらやめとこ…」

裂けた…とかなっても嫌なので…そこは様子をうかがいながら…

「んんっ…大丈夫…です…ゆっくり…お願いします…」

そういうので、ちょっと逃げそうになる腰をぐっとホールドして…

メリメリって感じはありましたけど…少しずつ奥に沈めていきました…

「入ったよ?どう?」

「大丈夫…です…」

「動くよ?」

「はぃ…」

僕も恐る恐る…でしたが、腰をホールドしたままゆっくりと出し入れをはじめました…

「んんっ…んんっ…ぁぁぁっ…ぁぁぁっ…」

ローションたっぷりなので、出し入れするたびにヌチョヌチョ音がします…

僕の体勢から見下ろすと、ユキのアナルに僕のチンポが突き刺さっているのがよく見えます…

排泄行為をするための穴に…肉棒を突き刺して…

ここまでの過程もあったからというのもあると思いますが、震えるほどの感動でした。

ヌチョ…ヌチョ…ヌチュ…ヌチュ…

「あっ…あっ…ああんっ…ああんっ…ぁぁぁっ…ぁぁぁっ…あっ…」

ユキの声もだんだん大きくなってきます…

「きもちいの?」

「きもちい…」

「お尻の穴…きもちい?」

「きもちい…です…」

「ああんっ…ああんっ…」

「奥…いいっ…ああんっ…きもちい…」

とうとう感じだしました(笑)

それに合わせて僕のスピードも速くなり…

だんだんヌチョヌチョよりも、パンパンにかわっていき…

「んんっ…でそう…」

「出して…出してください…」

「中に…全部中に…出す…」

「はぁんっ…お願いします…ユキの中に…ユキの中に…ザーメンください…いっぱい出して…」

「ああっ…はぁはぁ…んんっ…出る…」

という感じで、ユキの直腸にザーメンを吐き出しました(笑)

ユキにはアナル適正があったのでしょう…

その後もアナルを使うと、狂ったよう絶叫します…

冷静にみていると、おまんこでするよりアナルの方が気持ちいいのでは?と思うくらいです。

本人に確認すると、どっちが…っていうのはなくて、どっちも…気持ちいいらしいです。

気持ちよさの種類が違うとか…

よくわからないですね(笑)

ケーキとチョコレートの違いとか言ってます(笑)

もっとわからないですけどね(笑)

これで、無事アナルも使えるようになり、ラブホに行くときは最初に浣腸をするようになりました。

浣腸が終わると、お風呂にいき剃毛します。

ラブホに入ってから、準備でそこそこの時間を使うのですが、普段のお手入れは自分でしますが、僕が使う時は、最初に完全にパイパンにします。

しかも僕の手で(笑)

普通のカップルなら、ハグしてキスして胸を触って…ゆっくりと服を脱がせていって…そこで一旦止まってお風呂に入って…とかするんでしょうけど…

僕たちの場合は、僕の気分にもよりますが、部屋に入るなり全裸にならせて、足下に跪いてのご奉仕から始まり、浣腸して剃毛して、いつでもどこでも気の向くままに使ってもらえる状態にしてからのスタートです。

浣腸と剃毛で充分過ぎるくらいの前戯になるようで何もしなくても突っ込めるくらいおまんこを濡らしているので…(笑)

五回にわたって、ユキとのことを書いてきましたが、読んでいただいた方ありがとうございました。

今も続いている関係なので、日常のこととかならいろいろあるんですが、とりあえずこの辺で一回切っておこうかと思います。

もし、何かリクエストとかしてくれれば、喜んで書きたいと思いますが…

拙い文章で申し訳ありませんでした。

重ねてお礼申し上げます。

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