続編希望ありがとうございます。
前回のを読み返してみて、一つ気になったことがありました。
僕がめったに『可愛い』と言わない。と書いたのですが、まるでユキが可愛くないってなりそうだったので、少しユキのスペックを書いてみようと思います。
あまり詳細にはわからないのですが、身長は150ちょいだと思います。
僕もかなりチビなんですが、僕よりも小さいのでそれくらいだと思います。
体重も、お姫様抱っこや、駅弁が簡単に出来るので太っているわけではないです。
芸能人に例えると…わかりやすいのかもしれませんが、僕の年だと最近の芸能人とかには疎いので…
ここに書くためにユキの年齢に近い芸能人をネットで調べてユキに似ている人を探して見たのですが、『本田翼』さんが一番似ているような気がしました。
特筆すべき点としては、めちゃくちゃ色白です。
僕が屋外での趣味が多いので、一年中真っ黒っていうのもあるかもですが、比較すると『白と黒』っていうのが凄くわかるくらい差があります。
まぁ…小柄で色白なユキなんですが、胸のサイズはブラジャーを確認したら『F65』でした。
乳輪はFカップにしては小ぶりで、肌色に近いピンク色で、乳首は感じると1cmくらいぷくっと膨らむ感じの可愛い乳首をしてます。
形も若いだけあって垂れることもなく、しっかりとした張りのある乳房をしています。
陰毛は本来割りと濃いめなんだとは思いますが、短く手入れされていて、綺麗におさまっています。
おまんこは、変色することもなく、外面はほぼ肌の色と同色で、ビラビラは少し大きめなのかもしれませんが、中を開くとピンク色です。
クリトリスは当初隠れ気味であまり主張していなかったのですが、吸引や僕が弄るからなのか最近はぷくっと主張するようになってきてます。
膣口は、ぱっと見、尿道口と同じくらいで小さい穴が二つ上下に並んでいるくらいに見えるので、ここに本当に入るのか?と心配になります。
実際しばらく使わない期間があると、指一本でもキツく感じるくらいです。
アナルもキュッとしぼんでなかなか可愛いアナルをしてます。
というわけで、よくわからなかったかも知れませんが、相当可愛い部類で、社内でも狙っている若手が多いという話もあちこちから聞こえてきますし、取引先の人から誘われることも多かったり、真剣に婚活を考える人もいるようなくらいモテるみたいです。
顔の作りとしては美人と言われる部類だと思いますが、笑顔が可愛く、愛想もよくて誰にも分け隔てなく対応して、その上仕事を任せるとプラスαがついてくるような子なので、モテるのも当たり前かと思います。
さて、そんなユキを調教するわけですが、とりあえず幼い頃からの願望であるという緊縛を初めてしたときの話をします。
真っ白な肌をしたユキなので、初めてということもあり黒色の綿ロープを用意しました。
白い肌に黒の縄が映えそうな気がしたので…
ラブホに入り、僕は上着を脱ぎソファーに座ります。
2人とも普段はスーツ姿なので、僕が脱いだ上着と、自分の上着をハンガーに掛け、持ってきた荷物などを整理して、フロントに飲み物を頼み、お風呂の準備をしてから、ユキが僕の前に立ちます。
一連の過程を僕はタバコを吸いながら眺めています。
準備が出来ると、ソファーに座った僕の目の前で、自分で服を脱がせます。
ブラウス、スカート、キャミソールと順番に…
恥じらいながらも一枚ずつユキが服を脱いでいきます。
バリバリのキャリアウーマンが自分の手で一匹の雌に変わっていく瞬間です。
ユキは下着にこだわりがあって、決まったメーカーの決まったシリーズの下着をいつも身につけています。
これまで誰に見せる訳でもなく、自分の中のこだわりとして選んでいた下着です。
それを僕の目の前に晒します。
でも僕はその下着を褒めるようなことはしません。
そのまま無言でユキを見つめます。
きっと僕に見てもらいたくて選んできた下着なんでしょう…
でも、今のユキに着飾るようなものはいりません。
黙って生まれたままの姿を僕に差し出すだけです。
そりゃ恥ずかしいと思います。
20代半ばで、会社ではいわゆるチヤホヤされている自分が、部屋の明かりを落とすでもなく明るいところで自分で一枚ずつ服を脱ぎ、ソファーでタバコを吸っているおっさんの前で全裸を晒すわけですから…
でも、そうするしかないことはユキも理解しています。
ブラを外し、ショーツを脱ぎ、たたんだ服の上に重ねていきます。
それをしばらく眺めます。
表情には決して出しませんが、僕にとっては至福の一時です。
しばらくビールを飲みながら、タバコを吸いユキの裸体を眺め、ユキに持ってこさせたバックの中から、縄を取り出します。
取り出した縄をユキの体に這わせ、ゆっくりと縛っていきます。
一番最初にどう縛るか…この時までにいろいろ考えてきたのですが、一番最初は『後手縛り』に決めました。
ユキの華奢な身体に不釣り合いとも言えるような大きな胸の膨らみを強調するように胸を縛り上げ…
背中でクロスさせた腕を、手首で縛ります。
簡単な縛りですが、自由に動かせない両腕と、強調された乳房…
その姿を壁の鏡にうつし、ユキに見せます…
さすがに憧れていただけあって、縛っている途中からいわゆる縄酔いの気配はありましたが、縛り終えると完全に目が蕩けていました…
縄で女体を縛る。その目的はいろいろなんだと思いますが、僕の場合は完全に『装飾』です。
縛られた女体の美しさ…
そのために縛っています。
ユキに自分の姿を見せ、ユキのスマホでその身体の写真を撮り…
僕自身…見蕩れました…
「どう?縛られた感想は…」
「綺麗でしょ?」
「はい…あたしじゃないみたい…」
ユキ自身も、初めて縛られた自分の身体に見蕩れたようでした。
もちろん…ただ見蕩れていただけじゃなく…
そっとユキの股間に手を伸ばすと…
ぐちょ濡れです…
「もう…こんなに濡らしてるの?」
「縛られただけなのにね?」
「縛られて…気持ちよくなったんだ?」
「えっ?」
自分が濡らしてることに気が付いてなかったようです…
なので、少し足を開かせ、鏡に映る自分を見せながら、股間を弄ります…
最初からクチュクチュいやらしい音が聞こえてきます。
「聞こえるよね?ユキのおまんこの音…めちゃくちゃ濡れてるけど?」
「んんっ…んんっ…凄い…凄いです…」
「なんか…いつもと…違う…凄く…敏感で…きもちい…です…」
「凄い顔してるよ?めちゃくちゃスケベ…いやらしい女が鏡にうつってるけど…これ…誰?」
縛られて、おまんこを弄られている姿…その顔を自分で見せます…
「やっ…恥ずかしい…」
「ちゃんと見ろ?自分の顔…」
必死で目を開け鏡を見ます…
「んんっ…んんっ…すごく…すごく…いやらしい…スケベな顔…」
「でも…きもちい…ぁぁぁっ…」
ピチャピチャ鳴らしながら、次から次へ溢れ出るまん汁…
太ももまで垂れそうなそれを指ですくいクリトリスへ…
「ぁぁぁっ…ぁぁぁっ…」
口も半開きになり、蕩けきった顔で喘ぐユキ…
縛られているため身動きがとれず、膝が震えだしても、指での愛撫から逃れられず…
可愛い乳首も痛いくらいビンビンにして…
そっと指を中に挿入すると…
「あああっ…ああっ…」
と我を忘れたかのように喘ぎだし…
全身を鏡にうつしていることも忘れたように快感に身を委ねだした…
頃合いをみて鏡に対して横向きになるようにして、ゆっくり肩を押さえると僕の前に跪く体勢になり…
ベルトを外し、ズボンを落として…
パンツを下げるとユキの目の前にチンポを出す…
何も言わなくても、手を使えない代わりに舌を伸ばしてチンポをたぐり寄せて口に含む…
無我夢中でチンポをしゃぶるユキの頭を少し横にずらすと、全裸で縛られて跪き、ほぼ着衣のままの僕のチンポをしゃぶる自分の姿が見える…
その状況に、また興奮したようで…チンポをしゃぶりながら、腰をモジモジされて…挙げ句の果てには喘ぎ出すユキ…
ビンビンに勃起した乳首を指でつまむと…全身に電気が走ったかのように身体を震わせ…
出来るだけ奥にとチンポにむしゃぶりつく…
髪の毛をつかんで口からチンポを抜き、背中の結び目をつかんで立ち上がらせ、ベットに連れて行く…
ベットに押し倒し、顔をベットに押しつけるようにして、お尻を高く上げさせる。
まん汁が溢れ出したおまんこは、その体勢に期待して、入ってくるモノを待ち望むようにヒクヒク蠢いている…
「欲しいのか?」
「欲しいです…」
「お願いします…入れてください…」
「どこに?何を?」
「ぁぁぁっ…」
「ユキの…おまんこに…ナオさんの…おチンポ…」
「入れてください…奥まで…太くて…硬いおチンポ…」
「ユキのまんこ…犯して欲しいのか?」
「はい…ユキのおまんこ…ナオさんのおチンポで犯してしださい…めちゃくちゃにしてください…」
最後の『い』を言い終わる前に…
ぐちょ濡れのおまんこに…ゆっくりとチンポを捻じ込んでいく…
「ぁぁぁっ…キツい…」
確かにキツい…
文字通り捻じ込んでいくような感触でユキのおまんこを広げていく…
押し広げるように…最奥まで押し込むと…
「入った…奥まで…奥に…奥にきてます…」
「ぁぁぁっ…ぁぁぁっ…奥…いい…きもちい…ぁぁぁっ…」
真っ白で形の良い…身体の割に大ぶりなお尻をつかみ…奥に擦りつけるようにしてから、ゆっくりとピストンを開始する…
始めはゆっくりと…長いストロークで抜き差しして…
だんだん馴染んでくると…少しずつスピードを速めて…
「あああああっっっ…あああああっっっ…」
「気持ちい…おかしくなる…あああああっっっ…」
「どこがいい?」
「おまんこ…ユキの…おまんこ…きもちい…」
「あああああっっっ…あああああっっっ…」
その頃には…もう…うるさいくらいの大絶叫…
普段のユキからは想像もつかないような声で喘ぎ続けます…
なので…
「うるさい…」
パシッ…パシッ…
お尻を叩きます…
「あああああっっっ…あああああっっっ…」
「ごめんなさい…ごめんなさい…」
あやまりますけど…大絶叫は続きます…
そうこうしてるうちに、そろそろ射精のタイミングになったので…
パンパン…パンパン…
肉と肉がぶつかり合う音を響かせて、ラストスパートに入ります。
「あああああっっっ…あああああっっっ…」
相変わらずうるさいので…
パシッ…パシッ…パシッ…
何度もお尻を叩き…
それもまた感じるようで…
狂ったように喘ぎ続け…
ユキのおまんこからチンポを抜くと、キュッとしぼんだお尻の穴めがけて、大量の精液を吐き出してやりました。
普通にセックスしても、やはりこれまでの経験では感じることの出来なかった領域みたいですが、こうやってアブノーマルなプレイをすると、それ以上に興奮し、感度的にも物凄いものがあるらしく、この後もアブノーマルなプレイに嵌まっていくユキでありました。
今回は、少し酔っ払い気味で書き始めたので、さらに駄文になっていそうで申し訳ありません…
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