取引先社員が性奴隷になった話③

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たくさんの続編希望ありがとうございます。

こんな感じで始まった僕とユキの関係ですが、最初から『調教』というキーワードがあっての始まりなので、普通の男女関係とはかなり違っていたと思います。

当初はまだ、主従関係を意識するのではなく、いわゆるSMっぽいことから始めるって程度だったので、『ご主人様』とか、『奴隷』とかという言葉はあえて使わないようにしていました。

ただ、普通の男女関係ではあり得ないエロに特化したものというのは、意識させていました。

そもそも、幼少のころから、エロには興味があり、見た目は明るく活発だった少女が、実体験を踏む前にエロサイトにはまり、それがオナニーともわからないような時から、それなりの快感を覚えてしまったような幼少期だったようです。

やがて思春期にさしかかっても、そういう妄想を告げることなど出来ることもなく、まわりよりも遅いくらいの初体験を迎え、妄想と実体験のギャップを感じ、満たされないセックスと、無限に広がる妄想でのオナニーとでは、得られる快感も違ったみたいで…

これまで妄想だった世界を受け入れてもらえるという喜びは少なからず感じていたようですが、経験値が少ないため実際に経験する怖さも持ち合わせていたようです。

なので、まずは怖さを感じさせないように…でも、非日常なエロを与えていくことにしました。

最初の頃に、いろんなことを『おあずけ』した影響で、『欲しがる』ことには積極的になりました。

会うなりキスをせがみますが、

「違うよな?何ていうの…」

「ぅぅっ…お口…ください…」

「まだやな…」

そうやって焦らすと、手が僕の股間にきます。

「勝手に触っていいの?」

「ごめんなさい…触っていいですか?」

「ご挨拶させてください…やろな…」

「ご挨拶…させてください…」

「何に?」

「…オチンチン…」

「ご挨拶はどこでするの?」

「お口で…させてください…」

そこまで言わせると、ズボンを開け愚息を取り出します。

目の前に現れたモノに、ゆっくり顔を近付け口に含みます。

その時点で、スカートに手を差し込み、ショーツの横から指を差し入れておまんこを触ります。

ぐちょぐちょです…

「ぐっちょぐちょになってるけど?」

「恥ずかしいです…」

「まだ何もしてないのにこんなに濡らすんや?」

無言…

「変態やん?」

無言…

「ドスケベやな…」

無言のまま咥えていますが、動きが激しくなってきます…

僕を気持ちよくする…ってことよりも、その行為自体で自分が興奮していくようです…

雰囲気も流れもなにもなく、いきなりおまんこを触られるなど経験あるはずがありません。

ハグするでもなく、キスするでもなく、いきなり出してきたおっさんのチンポにしゃぶりつき…それで興奮してしまう自分…

そういうことをしっかり覚えさせていきます。

まんこの濡れ具合を確かめるためだけに指で入口を弄られているだけですが…

だんだんあふれ出してきて、そんな状況にもかかわらずピチャピチャと水音が聞こえてきます。

「聞こえる?凄くいやらしい音してる…」

「んんっ…」

さらに激しくなるフェラ…

口の中で完全に勃起させると、頭をつかみ引き離します。

そんな顔を見られるのがいやなのか、もっとしゃぶりたそうにしますが、一度完全に体勢を整えさせて…

「チンポしゃぶって興奮したの?」

「違います…」

「おまんこ濡らしてるよね?」

あえて、淫語を使います。

「わかりません…」

「足開いてみ…」

ミニスカートでゆっくりM字開脚します…

「パンツ脱いで…」

「恥ずかしいです…」

そう言っても、黙ってユキを眺めます。

暫くして諦めたようにゆっくりとショーツを下ろしていきます。

脱いだショーツを隠すように置きます。

「見て欲しい?」

ここでこの質問がくるとは思ってなかったような顔をします。

何て答えればいいのかわからないような表情ですか、黙ってユキを眺めます。

「見て…ください…」

でも、足は少し閉じたままです…

「見て欲しいか…聞いたんだけど?」

なかなか言えないんでしょうね(笑)

でも、僕は黙って眺めます…

「見て…欲しい…です…」

「見て欲しいんや?ドスケベやん…いいよ…見てあげるからちゃんとお願いしてみ」

途中いろいろ指導ははいりますが…最終的には…

「お願いします…ユキのおまんこ…見てください…」

そう言って、M字開脚の足を開き、自分で割れ目を広げて見せました…

明るいところで、自分で下着を脱ぎ…足を広げて…自分で割れ目を広げて…

そこは、テカテカに光り愛液が垂れそうなほど濡れています…

じっくり眺めながら、

「どうなってんの?」

「濡れてます…」

「恥ずかしくないの?」

「恥ずかしいです…」

「恥ずかしいのに…濡れてんの?それとも…恥ずかしいから…濡れてんの?」

「ぅぅっ…恥ずかしい…から…濡れてるんだと思います…」

「ユキは、恥ずかしいことで濡らす変態なんや?」

「はい…ユキは…恥ずかしい姿を見てもらっておまんこを濡らす変態です…」

「可愛いな」

あっ僕はユキにめったなことで『可愛い』なんていいません(笑)

たぶん、この時初めて言ったくらいだと思います。

そう言って、ユキの両頬に手をあててこちらをむかせます。そして舌をねじ込むようなキスをしました。

唾液を流し込むような勢い…実際相当量の唾液を流し込みましたが…ユキもむしゃぶりつくように舌を絡めてきました…

キスをしながら片手をユキの股間にもっていき、ぐちょ濡れになったおまんこをクチュクチュします…

まだ指は入れていません…入口を弄ぶだけです…激しい水音を聞かせるだけです…

もう…恥ずかしいなんて思えないくらいになったときに、親指で皮をめくって露出させたクリトリスにまん汁がたっぷりついた指で触れてみます…

「あああぁぁっ…」

腰をピクつかせ…激しく反応します…

さらに優しくこねるようにクリトリスを愛撫します…

「いいっ…ああっ…気持ちい…気持ちいい…です…」

喘ぎだしたので、唇を離して後ろ髪をつかむようにしてユキの顔を上げさせます…

しっかりとユキの顔をみつめながら、クリへの愛撫を続けます…

クチュクチュならしながら、まん汁をすくい…たっぷりのまん汁でクリをこねあげ…

「あああぁぁっ…あああぁぁっ…」

冷静な表情で、ユキを見つめると…ユキもその視線に気付き顔を背けようとしますが…髪の毛を掴まれているので背けることもできません…

「気持ちいいの?」

「きもちい…」

「めちゃスケベな顔してるよ?」

「恥ずかしい…です…」

「どこが気持ちいいの?」

「クリ…クリトリスが…気持ちい…です…」

「変態やな…」

しつこいくらい、『変態』って言葉を植え付けていきます(笑)

狂ったように喘ぎ続けた後…

「ごめんなさい…もう…無理…もう無理です…許してください…」

息もたえだえにそう言うので、解放してあげました(笑)

そうしてる間に勢いをなくしてしまった愚息でしたが、肩で息をしながら手を伸ばしてきたユキに咥えさせ、フェラ再開です。

「出して欲しい?」

「はい…ナオさんも…気持ちよくなってください…」

「どこに出せばいいの?」

「ユキの口に…飲ませて…ください…」

20も年下の可愛い女の子にチンポをしゃぶりながら見上げられて…こんなこといわれちゃったら、もうギンギンになってしまいますよね?(笑)

それでも、暫くはユキの口の中を堪能して、慣れない大きさのチンポなので、そろそろ疲れてきたかな?ってところを見計らって…

「んじゃ…そろそろ出させてもらうわ…」

そう言って、ユキの髪の毛を両手で掴み、ツインテールのようにして、ガシガシっと動かしてやりました(笑)

この当時は、イマラが出来るほど鍛えてなかったので、僕のチンポのほぼ先っぽだけ…1/4か入っても1/3くらいだったと思いますが、短いストロークで激しく動かし、大量の精液をユキの口の中に注ぎ込みました…

しばらく咥えたままじっとしてましたが、少しずつ喉が動くのがわかり、全て飲み干してから、顔をあげてきたので

「おいしかった?」

わけないですけどね(笑)

「はい…美味しかったです…」

「ご馳走さまでした。は?」

「ご馳走さま…でした…」

車で会った時のことなので、これ以上のことはこの時はしなかったんですけど、これくらいのことは、車でも平気で出来るようになっていきました。

後から聞いた話ですが、車でこういう行為をすることも、変態的で興奮していたらしいです。

前にもいいましたが、コスプレ好きなこともあり、露出することには憧れっていうか興奮する要素があるみたいです。ただ、一般的な野外露出みたいな、人目のあるところは、怖さが大きいみたいで、誰にも見られないっていう状況でないと無理みたいですし、僕もバレたりするのは面倒なので、人前で露出させるようなことはしていません。

それでも、リモコンローター装着でアダルトショップへの買い物。

夜の公園での全裸露出。

観光地で人目を避けての露出など人のいるところでも脱がせましたが、やはり人目が気になって、ドキドキよりハラハラの方が勝つみたいです。

なので、誰も来ない山奥の公園での露出。

全裸に首輪、アナルプラグの尻尾を付けての散歩。

誰も来ない海での、フェラ奉仕、青姦、潮吹き、放尿など…

バレないところでするのはとても興奮するみたいで、喜んでやってます(笑)

今回もダラダラとした文章になってしまって申し訳ありません…

これから先はもうちょっとエロくなったユキを書けると思いますので、ポチッとお願いします。

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