取引先の社長娘が巨乳で…12【ゴルフ練習から】

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まだ向こうの親御さんに挨拶は出来ていないので、正式な婚約ではありませんが、沙緒里さんと結婚の約束をして約1週間が経ちました。

今日は沙緒里さんと一緒にゴルフの練習に行ったので、その時の話を投稿します。日常のエロって感じの話です。

私は社会人になってからゴルフを始め、練習に励んできました。

ようやっと100台のスコアで安定して来たところですが、沙緒里さんは自身の職場の取引先のゴルフコンペに行く事なんかも多く、私よりも遥かに上手でした。

「沙緒里さん、俺にゴルフ教えてよ。一緒に練習行ってラウンドにも付き合ってよ。」

電話で彼女にコーチを頼んだのがキッカケでした。

沙緒里「いいよ。私も練習に行きたかったし、2人で回るのも楽しそう!」

彼女もノリノリで応えてくれました。

いつものように週末に会う予定となり、今回は私が彼女の元を訪ねる日でしたので、仕事終わりに直ぐゴルフバックを車に積み、彼女の自宅に向かいました。

大体21時頃に到着しました。肌寒くなって来たものの、彼女の部屋着は未だ薄着な感じで、上はキャミソール一枚、下はジャージの様な格好でした。

沙緒里「こんな格好でごめんね。今日は色々忙しくて雑な感じだね(笑)」

「気にする事ないよ。おっぱいが目立っててエロい(笑)」

薄着とは言え、ノンワイヤーなキャミソールに身を包んだ沙緒里さんは、細身な身体の中で胸だけがロケットの様に飛び出ていて、その姿を見ただけで興奮してしまいました。

沙緒里「またそんな事言って(笑)こっちおいで。」

沙緒里さんはいつも通り、ヤレヤレと言った反応ながら、笑ってギュッと抱きしめてくれました。

彼女が抱きしめてくれる時、大きな胸が私の身体に押し潰される様な感覚はとても柔らかくてエッチです。

沙緒里さんはその日、本当に疲れた感じだったので、ただただイチャイチャして眠りにつきました。

翌日の早朝。目を覚ますと沙緒里さんはまだ寝ていました。

彼女のスヤスヤと眠る顔を見て、唇に軽くキスをしました。

沙緒里「…うん…。」

彼女は目を覚ます事なく寝ていたので、私は優しく胸を揉んでいました。

無防備な沙緒里さんの胸は私の手の中でムニュムニュと動き、彼女は眠りながらも乳首がポチッと勃ってきていました。

これ以上していたら朝からエッチになりそうだったので、一旦冷静になって彼女の寝顔を眺めていました。

彼女の髪を撫でていると、沙緒里さんは目を覚ましました。

沙緒里「おはよう。今日は早起きだね。」

「沙緒里さんの寝顔が可愛くてずっと見てたかったよ。」

沙緒里「バカ…キスしてくれる…?」

「もうさっきからしちゃってるよ(笑)おっぱいも触っちゃった。」

沙緒里「いいよ、もっとして…。」

寝起きの沙緒里さんに興奮していたので既にビンビンだった私は彼女に手コキしてもらいながら、彼女と10分位キスしました。

沙緒里「さ!起きよ。元気になっちゃった?(笑)練習行くんでしょ?準備しなきゃ。」

ビンビンに勃起させられた私でしたが、その日の目的はゴルフの練習。ムラムラしながらも、急いで準備をして、練習場に向かいました。

その日は練習だけの予定でしたので、沙緒里さんはゴルフウェアを着る事なく、グレーのニットセーターと動きやすそうなパンツスタイルでした。

練習場までの車内で、これからの事などを彼女と色々話をしていたら、あっという間に着きました。

2人分の打席を確保し、私達は練習を始めました。

沙緒里「それ7番アイアン?やっぱり飛ぶねー。」

彼女は私の打つ姿を優しく見てくれて、合間合間に自分も練習をしていました。

私も彼女の打つ姿をマジマジと見ていると、気付いてしまいました。

アドレスに入ると、彼女の腕の間に大きな果実が寄せあげられている事に。

構えた時に服の一部が谷間に挟まる様になっていて、服で谷間のIラインが浮き出ちゃっていました。

「おっぱいヤバ…。」

思わず声に出ていました。

沙緒里「こら!どこ見てるの!またもう…笑」

沙緒里さんは慌てて胸元を手で隠していました。

「寄せ上げられちゃって益々デカく見えるし、中身知ってるから余計に興奮する(笑)ちょっとだけ触っていい?」

他に何人か人は居ましたが、端の方の打席でしたので、人目に付くこともなかろう安心していた私は沙緒里さんの背後に回り、大きな胸をこれでもかと鷲掴みにしました。

沙緒里「強く揉んじゃ…んっ!」

沙緒里さんは俯いて耐えていました。

「大きい声出すとおじさん達にバレちゃうって。我慢我慢…。」

私は彼女に小声で囁き、胸をグニャグニャに揉みました。

沙緒里「あ…あ….」

更に小刻みに震える沙緒里さん。

私は本当は沙緒里さんにコーチしてもらうつもりでしたが、

「沙緒里さん、もっとお尻を突き出して。猫背じゃ打てないよ。ゴルフは軸が大事だからね。腰とかをこうやって…。」

と言いながら、逆に彼女に指導するフリで身体を触りまくりました。

沙緒里「いやっ…ダメだよ…違うでしょ…。」

彼女は腰をくねらせていました。

そして私は彼女のお尻に勃起してしまった肉棒を擦り付ける様に後ろから身体はこうひねるんだと言いながら、押しつけました。

沙緒里「ちょっと先生、当たってます(笑)」

沙緒里さんもノッてきました(笑)

側から見れば指導してる様でも見方を変えれば立ちバックの体勢。直ぐにでも挿れたい衝動に狩られていました。

コスコスと腰を振り、彼女のお尻に勃起した肉棒を当て、そして左手で胸を揉んでいました。

沙緒里「練習になりませんよ、先生(笑)」

沙緒里さんも笑いながら、他の人に見られていない事を確認しながら言いました。

「こんなナイスバディは見たことありませんねぇ。エッチ好きなんでしょ?笑」

沙緒里「好きですけど…ここでは…。ちゃんと練習しましょう?」

「これ以上してたらヤリたくなっちゃうね(笑)我慢します。」

ちょっとエッチなごっこ遊びをしてしまいましたが、彼女から離れようとした時に沙緒里さんは私の肉棒を少し触って来て、

沙緒里「凄いビンビン(笑)終わってからね♡」

そう言って練習に戻りました。

その後、真面目にショットの練習を2人で続けていたら今度は沙緒里さんに身体を支えてもらいました。

沙緒里「頭が動いちゃってるからダフってるんだと思うよ。スイングは綺麗だからさ。こうやってホラ。」

沙緒里さんはさっき私がしたのと逆に後ろから抱きついて来ました。沙緒里さんの大きな胸の感触が背中に伝わり、また勃起して来ました。

沙緒里「ここをこんなに硬くしてたら打ちにくいでしょ?出したいんですか?笑」

沙緒里さんは後ろから手を伸ばし、服の上から私の肉棒をさすって来ました。

沙緒里「凄い硬い…。」

私の耳元で小声で沙緒里さんは言います。誰かに見られてしまう心配をよそに沙緒里さんは肉棒を掴むと手を上下に動かしてくれました。

沙緒里「あぁ…硬い…。早く突っ込んで欲しい♡笑」

沙緒里さんは手コキのスピードを上げて来ました。

「沙緒里さん…気持ちいい…。出ちゃうよ。」

私は彼女に小声で言いましたがやめてくれません。

沙緒里「さっきの仕返し(笑)私もしたくなって来たから♡」

彼女の笑顔と発言、その行動に興奮した私は彼女とキスをしました。

沙緒里さんは他の人に見えない様に私の舌を吸ってくれました。

沙緒里「練習続ける?帰ってする?♡」

「したい。今直ぐ。」

お互いの意見が一致し、練習は一時間くらいでやめ、帰る事にしました。

彼女の家で午前中からSEXする気満々になってしまっていましたが、車内でも沙緒里さんが手コキして来ました。さっきとは違い、人目を気にする必要が無かったので、より大胆に。

パンツの中まで手を伸ばし、ゴシゴシと上下に手でしごいてくれました。

沙緒里「ほんとすっごい硬い(笑)昨日出してないもんね?早く出したいでしょ?」

「そんなにされたら家まで我慢出来ないよ。」

沙緒里「早く挿れて♡」

沙緒里さんは運転する私にフェラを始めました。午前中でまだ明るい中、そして少し汗ばんで蒸れていたと思われる肉棒を口に頬張りました。

ジュジュジュと吸い込むフェラでした。そして涎を垂らしてはジュポジュポいわせてフェラを続けました。

「我慢出来ないから、ホテル行っていい?」

沙緒里「らめだよ…家まで…我慢して…。」

彼女は肉棒を頬張りながら、家に行く様に言いました。私は我慢出来ず、片手で彼女の胸を揉みながら沙緒里さんの自宅に急ぎました。

家に着くと玄関で直ぐキス。互いの唾液を交換する様にチュパチュパとキスし、彼女の服を脱がせました。

彼女は恥ずかしそうに胸の前で腕をクロスさせていましたが、直ぐに私はほどき、壁に彼女の背を押し付け、キスを続けました。

沙緒里さんは、はぁはぁ言いながらキスをしてくれました。濃厚なグリーンのブラジャーに包まれた胸を揉みながらずっとキスをしました。

彼女はキスをやめるとひざまづいて再びフェラをしてくれました。ゆっくりと私のズボンとパンツを下げ、ビンっ!とそそり立った肉棒が彼女の前に現れました。

沙緒里「それじゃあ舐めるね…。」

彼女はそう言って直ぐに頬張りました。

沙緒里「うん…うん…あっ…うんっ…」

小さな声を漏らしながら深くフェラしてくれました。彼女の細い指で輪を作り、私の肉棒の根元を上下に動かしながらフェラしてくれました。

ジュポジュポと卑猥に音を立てて、時折口から離して竿全体に舌を這わせたりしてより硬くさせていきました。

沙緒里「凄いよ…ビンビン…。欲しいよ…。美味しい♡」

沙緒里さんはそう言いながらフェラのピッチを上げていきました。

私は負けじとひざまづく彼女の胸を揉みました。

片乳が表にポランと出て、彼女のストロークに合わせて揺れていました。

そしてブラジャーを着けたままのパイズリ。ゴワゴワしていましたが、乳圧が凄くて射精してしまいそうになり、

「もう射る…。」

私は耐えられずに彼女の深い谷間の中で射精してしまいました。

昨日彼女とエッチしていなかった事もあり、射精の勢いと量が凄く、彼女の谷間から彼女の顎下を超え、彼女の顔にまで飛んでしまいました。

沙緒里「ああっ…ああ…凄い…一杯…。中に出して欲しかったなぁ(笑)」

彼女は片目を瞑りながら笑っていました。ティッシュで彼女の胸の谷間と顔の精液を拭き取り、ベットに向かいました。

彼女はその道中で下のズボンも脱ぎ、上下お揃いの濃厚グリーンな下着姿となりました。

私は一度目の射精を終えてもビンビンでしたが、彼女にお返しにと愛撫を始めました。

ベットの上に彼女を座らせ、後ろから胸を愛撫し、片手で割れ目も触りました。

グッチョリと濡れた彼女のマ○コの中へ指が入っていきました。

沙緒里「あっ!あああっ…っ!ダメ…ダメ…。」

彼女は体を震わせながら徐々に徐々に脚を広げていきました。

「沙緒里さん、接待ゴルフとかもあるんでしょ?おじさん達にさっきみたいに身体を触られたりしてない?沙緒里さんエッチだから皆んな興奮しちゃうよ?」

沙緒里「お尻…触られたりは…あんっ…あるけど…。」

「やっぱり…もうダメだからね。俺だけの沙緒里さんだよ。」

沙緒里「わかってるから…触らせないから…もっとして…。」

そう言って言葉でも攻めながら彼女に愛撫を続けました。

沙緒里さんは舐めたいと言って再びフェラをしてくれて、また更に勃起した私の肉棒を自分の中に騎乗位で挿れました。

沙緒里「おっ…きい…ああっ…」

沙緒里さんは根元まで挿入されると天を向き、私の上で大きくグラインドしました。

パンパン、ぬちゃぬちゃと音を立てて私の上でバウンドする彼女。ブラからは両胸が飛び出していて、上下左右に大きく揺れ動いていました。

「凄い…沙緒里…気持ちいよ…。おっぱい揺れちゃってるよ…ねぇ揺れちゃってるよ…。」

沙緒里「言わないで…言わないで…気持ちいい…っあんっ!」

私は彼女の乳首に吸い付き、下から更に突き上げました。彼女も一度目の絶頂を迎えて、私に抱き付きキス。

挿入したままのキスがとてもエッチでした。

体勢を変える様に沙緒里さんに伝えると、沙緒里さんは挿入したままぐるんと回り、背面騎乗位の体勢に。

私は彼女のプリンとしたお尻を鷲掴みにしてまた突き上げました。

沙緒里「ああっ!あっ!あっ!ああっ!」

彼女も大きな声を出しバウンドしました。

またイキそうになった沙緒里さんは後ろ向きで私の上に倒れ込んできました。

一度彼女から肉棒が抜けてしまいましたが、私は後ろから彼女の胸を揉み、肉棒を差し込むとはがいじめの体勢で後ろから彼女を突きました。

彼女は私の上で仰向けになりながら大きく声を上げ、ヌチュヌチュと卑猥な音を立てながら挿入を味わっていました。

沙緒里「後ろから…後ろから挿れて…奥までお願い…。」

彼女がバックでの挿入を懇願するので、彼女を立たせると立ちバックで挿れました。

沙緒里「あんっ…あああっ…」

立ちバックで彼女に挿入すると彼女はまた大きな声で喘ぎました。

パンパン言わせて腰を激しく振りました。

沙緒里「イクッ!イクッ!ああっ!逝っちゃうっ!」

彼女はまたイキました。それでも私が上だけブラジャーを付けた彼女を突き続けていると、

沙緒里「ああっ!もう…立ってられない…。」

そう言いながら壁にもたれかかっていました。私はニヤニヤしながら、更に腰を振り、一度肉棒を引き抜くとまた勢いよく挿入するという行為を数回繰り返しました。

引き抜いて挿れる度に沙緒里さんは

沙緒里「ああっ…またっ…あんっ!あああっ!あっ!あっ!」

と大きな声をあげて感じていました。

沙緒里「ダメ…お願い…もう立てない…気持ち良すぎ…。」

沙緒里さんがそう言うので、膝をつかせるとベットの上でバックでまた突きました。

彼女は内腿までびちょびちょに濡れていて、私の肉棒を締め上げました。

「出そうだよ…沙緒里…中に出すよっ!」

私も射精感が込み上げてきたので彼女に伝えると、

沙緒里「奥に!いっぱいちょうだいっ!出していいからっ!」

その言葉に合わせ、彼女の膣奥に大量にぶち撒けました。

「射るっ!」

ドクドクと精子が出ているのが自分でも分かりました。

沙緒里「ああ…熱いのが出てる…。」

そう言って彼女も中出しされた事を膣内で感じていました。

彼女から肉棒を抜くとトローッと精子が溢れてきて、彼女の太ももの辺りにまで垂れていました。

沙緒里「赤ちゃん…出来るかな?」

彼女は笑いながら私の方にM字開脚で中出しされた姿を見せてきました。

「出来ちゃうかもね。一杯出たからね。」

沙緒里「すんごいビュルビュルしてた(笑)まだする?」

「もう一回したい。」

沙緒里さんは中出し後で私の精子と自分の愛液塗れの肉棒を再びフェラし、正常位で挿れる様に言いました。

普通に正常位で挿れて良かったのですが、私は沙緒里さんの腰を捻らせて沙緒里さんの腰を横向きにしたまま挿入しました。

沙緒里「何これっ…何…ああっ!」

沙緒里さんは今まで味わった事のない体勢だと言い、横向きになったまま私の肉棒を味わいました。

私は着けたままになっていた彼女のブラホックを外し、ブラジャーを剥ぎ取りました。

彼女の胸は横向きで私の挿入の動きに合わせてプルプル揺れていました。

沙緒里「イグッ!ああっ…またイック…逝っちゃうよ…。」

彼女は大きな声を上げ、中イキしていました。

正常位の体勢に戻すと、彼女の両足を持ち上げてマンぐり返しの体勢でも挿れました。

沙緒里「深すぎっ…ああっ!あっ!あっ!あああああああああああっ!」

彼女は喘ぎながら私の肉棒をギュウギュウに締め付けてきて、私は最後にまた中出ししました。

「イクよ、イクよ沙緒里…射るっ!!」

物凄い角度で彼女の中に出しました。

彼女の両足を持ち抱え、真下に突き刺す様に射精しました。

沙緒里「はぁ…はぁ…また凄い…出したね…笑」

彼女は果てて目を瞑っていました。2度射精されたマ○コからは精子臭さがあって、部屋中に充満していました。

沙緒里「部屋、換気しないとね…笑」

沙緒里さんはフラフラと窓を開けに行き、ベットに戻ると私とまたキスをして横になりました。

SEXを終えてもまだ11時くらい(笑)午後に再起動するまで2人でイチャイチャしていました。

昼過ぎに晩御飯を食べに出た後にまた夜一度だけSEXしました。

沙緒里さんと結婚の約束をして大きな変化はありませんが、私だけの沙緒里さんとして、凄く積極的にエッチをしてくれる彼女が大好きです。

熟女の妖艶さもあって、沙緒里さんに虜な私ですが、次に彼女とエッチする時にコメント頂けた媚薬について彼女に言うと、

沙緒里「ちょっと楽しみかも(笑)本当に効くのかな?」

と、笑っていたので準備しようと思います。

またバニーガールのコスプレもしてくれると言うので、楽しみにしながら翌週末を迎えたいと思います。

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