沙緒里さんと他人棒。
過去に私の同期と3Pになった事は投稿していますが、また結果としてやってしまいました。
私は彼女と3Pした事が忘れられなくなっていました。
今回の話は以前に3Pした時の話を沙緒里さんとしていた時、
私「もう一回他の人も交えてしたいって言ったら嫌かな?」
と聞いた事がきっかけでした。
沙緒里さんは当然OKしてくれませんでした。
以前成り行きで3Pになってしまった時にもう絶対しないと言われていましたので。
ですが沙緒里さんは私の為に応諾してくれたのです。
沙緒里「あのね、あなた以外としたくないんだよ?そんなにして欲しいなら本当に今回が最後に出来る?本当は嫌だからね?」
と、念を押されました。
自分から言い出してしまったものの、とても不安でした。そもそも相手はどうするのか?そしてこれによって沙緒里さんが離れて行ってしまわないか?不安だらけでした。
以前沙緒里さんに挿入までした同期からは、またしたいと言われた事もありましたが、断ってます。
相手になったのは、沙緒里さんが私を以前彼氏と紹介してくれた友人の旦那さん。
その友人は沙緒里さんの昔からの同級生で、名前は愛さん(仮)。彼女は結婚してますが、旦那さんは種無しだと言うのです。検査もして判明しているとの事で、実は沙緒里さんにスワッピングをしていると言われた事もあった様です。
愛さんとは私も顔馴染みでしたので、私の胸の内を彼女も交えて話をしました。
愛「○○くん、本当に沙緒里が旦那に抱かれても怒らないの?それともそれを理由に私ともしたい感じ?笑」
愛さんにそんな事を言われました。
確かに愛さんは沙緒里さんと同じくらい妖艶で見事なスタイルの人でした。そしてスワッピングを経験している話を聞いて驚きましたが、今回はあくまでも私が沙緒里さんが他の人とSEXしているところが見たい願望でしたので、そのまま伝えました。
愛「沙緒里なら私は良いけど、旦那にも聞いてみるね。沙緒里はイヤじゃないの?」
沙緒里「○○くんが見たいって言うから…。」
私「沙緒里さんが好きだからこそなんですよ。寝取られ癖みたいなものなんですかね?」
愛「前に相手してもらった人達も夫婦だったけど、旦那さんは同じ様な事言ってたよ(笑)その人達とは一回だけだったけど、奥さんも結構乗り気でウチの旦那で乱れてたね(笑)私もその旦那さんとしちゃったし。」
沙緒里「愛ちゃん、そんな事してたんだね。ちょっと意外だったけど、旦那さん大丈夫なの?」
愛「うちの旦那も種無しってわかった時はショック受けてたけど、その分オープンになって私達は大丈夫。あなた方が心配なだけ。」
愛さんは我々の事を最後まで心配してくれましたが、後に旦那さんに確認してもらい、OKの回答をもらいました。
愛さんの旦那さんと沙緒里さんは話をした事がある程度の面識で、私は初めましての間でした。
日取りを決めて、当日は沙緒里さんの地元のラブホテルで会う事にしました。
3人で入るのは少し厳しいかと思っていましたが、入り口から部屋に直通の場所を見つけたので、問題なくクリアされました。
当日は愛さんの旦那さんが迎えに来てくれました。
旦那さんは賢治さん(仮)と言い、とても紳士的な人でした。
賢治「今日はよろしくお願いしますって言うのも何か変ですが、よろしくお願いします(笑)」
挨拶もそこそこに車内に私と沙緒里さんは乗り込み、ホテルに行きました。
車内で賢治さんは気を遣って色々質問をしてくれて、ムードを和ませてくれました。
賢治「○○くん、嫌だったら途中で止めていいからね。沙緒里さんも言って下さいね。」
沙緒里さんは賢治さんの言葉に少し安心した様子で、
沙緒里「変なお願いしてごめんなさい、よろしくお願いします…。」
とだけ言い、部屋に入りました。
賢治「それじゃあどうしますか?早速ですけど、沙緒里さんからシャワーを浴びて頂いて…。」
促されるように沙緒里さんは風呂場へ向かいました。
沙緒里さんがシャワーを出し始めたくらいで賢治さんは私に言いました。
賢治「ちゃんとゴムは付けてあげるからさ。俺種無しだけど(笑)」
私「すみません、バカなお願いだとは思ってますが、沙緒里さんのそういう姿が見たくて…。」
賢治「何回か他の人としたことあるけど、男性側は皆んなそう言ってたよ(笑)沙緒里さんが嫌がる事はしないから安心してね。」
私「無理矢理な事はやめてあげて下さい。それ以外は沙緒里さんがOKするなら覚悟してます。僕は横で見ていたいんです。参加しちゃうかもしれませんけど…笑」
賢治「いいよ、いいよ。沙緒里さん綺麗だもんね。俺もちょっと興奮してきたよ。○○くんがダメだって判断したら俺は止めるからさ。」
と、男同士で話をしていると、シャワーの音が止まり、沙緒里さんがバスタオルに身を包んで出てきました。
沙緒里「あの…終わりましたので、どうぞ…。」
賢治さんは次に風呂場へ行きました。
私と沙緒里さんは目が合ってキスをしました。
沙緒里「嫌いにならないでね。」
沙緒里さんに言われ、
私「もちろんだよ。」
そう言って再びキスをしました。
そうして賢治さんが出てきたので、私は2人きりにするべく、一応シャワーを浴びますと言い、風呂場へ行きました。
風呂場とベットルームはドア一枚のシンプルな部屋の作りでした。
風呂場からベットは見えませんでしたが、少し声は聞こえる感じでした。
私はシャワーを全開で出し、頭から湯を被りました。今、ベットの上で2人はどうなっているのか?そんな事を思えば勃起してました。
ゆっくり時間をかけてシャワーを浴び、腰にタオルを巻くとベットルームに少しだけ顔を覗かせました。
そこで射精しそうになりました。
賢治さんと沙緒里さんはベットの上でキスをしていました。
舌を出したりはしていませんでしたが、チュッチュと音がして、賢治さんは沙緒里さんの胸を優しく揉んでいました。
沙緒里「あっ…」
賢治さんの指が沙緒里さんの乳首に触れた時、沙緒里さんは思わず声をあげました。
まるでAVの撮影現場に来ているような感覚でした。賢治さんは沙緒里さんの緊張をほぐすように優しく胸を愛撫し、指先で彼女の乳首をコリコリ刺激していました。
沙緒里さんが目の前で他の人に抱かれようとしている。その光景に私は勃起し、腰に巻いたタオルは膨らんでいました。
賢治さんのタオルも大きく膨らんでいました。
賢治さんは小さな声で沙緒里さんの耳元で何かを囁くと沙緒里さんの手を自分の肉棒に沿わせました。
沙緒里「いやっ…硬くなってる…。」
沙緒里さんは賢治さんの勃起した肉棒の感触を手に味わい、興奮している様子でした。
タオルの上から賢治さんの肉棒を撫でていると賢治さんはチューチューと沙緒里さんの乳首に吸い付きました。
沙緒里「あっ…ああっ…」
沙緒里さんは身体を震わせ感じていました。
片方の乳首に吸い付きながら、反対の胸を揉んでいました。
沙緒里さんは胸を揉まれながら乳首を刺激すると直ぐ濡れてしまう事は知っていたので、とても興奮しました。
賢治「直接触れます?」
賢治さんは沙緒里さんに聞くと、沙緒里さんは賢治さんのタオルの中へ手を入れました。
沙緒里「大きく…なってますね…。」
賢治「沙緒里さんが素敵だからですよ。」
沙緒里さんは賢治さんの肉棒を手コキしていました。賢治さんも興奮して、
賢治「あー気持ちいです…。」
と言ってました。
2人は再びキスをして互いのタオルを取りました。
沙緒里さんの大きな胸はプルプルと揺れていて、賢治さんはまた乳首を吸い始めました。
沙緒里「あっ…ダメ…っ…」
沙緒里さんは私が覗き込んでいるのに気付き、顔を隠しましたが賢治さんに更にチュパチュパと乳首を吸われ、手が解けてしまいました。
賢治「凄い大きい胸ですね。素敵すぎます、愛に怒られるな(笑)」
賢治さんは多少おどけながらも、次第に沙緒里さんの割れ目に手を伸ばして行きました。
沙緒里「あっ…あっ…」
沙緒里さんも徐々に声が大きくなっていきました。よく見えませんでしたが、指が2本彼女の中へ入っている様子でした。
クチュクチュと卑猥な音が鳴り始め、沙緒里さんは足を広げていました。
沙緒里「それ…ダメ…」
沙緒里さんは大股開きになっていきました。
賢治さんが手を激しく動かすと沙緒里もアンアンと大きく声を上げました。
そして賢治さんは沙緒里さんの前に立ち上がると、そそり立つ肉棒を沙緒里さんの前に出しました。
賢治「舐めてくれますか?」
沙緒里「はい…。」
沙緒里さんは賢治さんのモノを頬張りました。正直私よりも遥かに大きな肉棒でした。私の方が彼より若いのに賢治さんの肉棒はおへそに付くくらい上向きに勃起していて、長さが凄かったです。
そんな事はさておき、沙緒里さんは賢治さんにフェラを始めました。
亀頭にキスをして、唾液を少し垂らすと口の中に再度含みました。
チュパ…チュパ…
と音が鳴り響き、私はもう我慢出来ずにベットの横へ向かいました。
沙緒里「見ないで…見ないで…」
沙緒里さんはそう言いながらも私も勃起しているのを確認すると、激しく賢治さんにフェラをしました。
賢治さんの長い肉棒は沙緒里さんの口内に激しく出し入れされていました。
ジュッパジュッパと吸い付く音が鳴り、
賢治「凄い…気持ちいい…。」
賢治さんも沙緒里さんのフェラに満足している様子でした。
賢治さんは沙緒里さんの激しいフェラに耐えられず、
賢治「気持ち良すぎるんで寝転んで良いですか?立ってられそうにない…笑」
そう言ってベットに横になりました。
沙緒里さんは一度口から肉棒を離しましたが、再び賢治さんにフェラをしました。
私は沙緒里さんの口内に他人棒が出入りする様子を見ながらオナニーを始めました。
そして沙緒里さんのお尻側に向かうとキラキラと濡れている割れ目を見てクンニをしてしまいました。
沙緒里「ああっ…ダメだよ…舐めないで…」
沙緒里さんは賢治さんの肉棒を口から離し、感じていました。
私「ごめん、我慢出来なくて…フェラ続けてあげて。」
そう言ってクンニを止めると、沙緒里さんはスイッチが入ったように頬張るフェラを始めました。
賢治「本当凄い気持ちいい…どうなってるんですか…。」
賢治さんは大の字になって悶えていました。
沙緒里さんは頭を激しく動かして、そのままイカせてしまうかの如く、フェラをしていました。
ジュポジュポ言わせる沙緒里さんのフェラはかなり気持ちが良いので、よく分かります
賢治「胸で…胸でしてくれますか…?」
賢治さんは沙緒里さんにパイズリを要求しました。
沙緒里「はい…。」
沙緒里さんは賢治さんの両足を自分の腰上に持っていき、大きな胸で挟み込みました。
私にしてくれるように唾液を谷間に垂らしてから、乳圧で賢治さんの肉棒を挟み込みました。
ヌチャヌチャいってる沙緒里さんのパイズリ姿に私はまた射精しそうになりました。
多分はぁはぁ言って気持ち悪い男になっていたと思います(笑)
沙緒里さんはパイズリをして賢治さんの反応を見ていました。
両腕で自分の大きな胸を持ち、谷間を大きくして挟んでいました。
上下に動く大きな胸は賢治さんをより大きな快楽へ誘っている様子でした。
賢治「凄い…こんなの味わった事無いですよ。僕もお返ししますね。」
そう言って2人は69の体勢に。
舐め合う姿はまるで恋人同士の様で、私は嫉妬心と興奮とで複雑な感情でしたが、只ひたすらに自分の肉棒を自分でさする事しか出来ませんでした。
沙緒里「ああっ…あっ…あっ…」
沙緒里さんも賢治さんに舐められ続けて感じていました。
お互いに舐め合って興奮が絶頂になった2人はいよいよ挿入に。
沙緒里「ごめんね、これ以上恥ずかしい…。一回部屋から出て…。」
沙緒里さんに言われた私は一度部屋を出て、玄関部へ行きました。ドアを少しだけ開けて中の様子を見える様にしていましたが、
沙緒里「ああああっ!」
沙緒里さんの声で挿入された事が分かりました。
バックで突かれている様子で、パンパンいう音と沙緒里さんの喘ぐ声が響いていました。
また少し部屋を覗くと賢治さんは激しく腰を振って沙緒里さんの中へ肉棒を突き刺していました。
沙緒里「ああっ!あっ!あっ!あっ!あああっ!」
沙緒里さんは声を上げ、賢治さんは腰を動かしながら沙緒里さんの口へ指を入れていました。
沙緒里さんは興奮から賢治さんの指に吸い付きながら挿入を味わっていました。
私はもう我慢出来ず、その光景を見て一度射精しました。床に飛び散る私の精液。後にティッシュで拭き取りましたが、恥ずかしくてしょうがなかったです。
更に賢治さんの挿入は続き、バックの体勢から寝バックへ。より激しく沙緒里さんのお尻に腰を打ちつけていました。
賢治「気持ちいい…凄い締まってますよ。」
沙緒里「言わっ…ないっ…で…ああっ!」
沙緒里さんはシーツを必死に握っていました。それくらい気持ちよかったのでしょう。
賢治さんはそこから騎乗位の体勢で沙緒里さんを下から突き、更に激しく腰を動かしました。
沙緒里「あっ…だめっ…ああっ!あっ!あっ!…ック…」
沙緒里さんからイクと言うワードが聞こえました。沙緒里さんは賢治さんに騎乗位で突かれてイッてしまった様でした。
沙緒里さんは賢治さんに抱きつく形で果て、2人は舌を絡めてキスをしていました。
賢治さんはそれから正常位で沙緒里さんに挿入。激しく腰を動かしながら、両手で彼女の爆乳を揉み、あーあー言って射精しました。
ゴムを付け、そして賢治さんは種無しと聞いていながらも、自分の愛する沙緒里さんが他人に射精された光景で私は一度射精していたのに再び勃起した肉棒の先から引き続き精液の様なものが垂れていました。
それくらいに興奮していました。
沙緒里さんから賢治さんが肉棒を引き抜くと、ゴムの中には大量の精子が。2人は恥ずかしそうに笑い合い、賢治さんはゴムを片付けていました。
賢治「○○くん、どうだった?興奮できたかい?」
賢治さんにそう聞かれましたが、何も答えられずに私は沙緒里さんに覆い被さってキスをしました。
賢治「満足できたなら良かったよ。俺は車にいるから、後は好きなだけ楽しんでよ。」
賢治さんはそう言ってくれましたが、
私「沙緒里さんに挿れたい。賢治さんも見てて下さい、何ならもう一回してあげて下さい。」
私はそう答えました。
沙緒里「ちょっと待ってよ…あんっ!」
沙緒里さんに私は生挿入をしました。ピチャピチャの彼女のマ○コはニュルンと私の肉棒を受け入れてくれました。
沙緒里「待って…待って…」
沙緒里さんに正常位で激しく腰を振りました。そのまま彼女にディープキスをしたり胸を舐め回したりしました。
沙緒里「あっ!あっ!あああっ!あっ!あっ!気持ちいいっ!」
沙緒里さんは普段以上に乱れてくれました。
賢治「凄いな、また興奮してきちゃったよ…。」
そう言って賢治さんは再度勃起した肉棒を沙緒里さんの口へ。
沙緒里さんは何も言わずとも賢治さんにまたフェラを始めて串刺し状態になりました。
私はそのまま腰を振り、体勢を変えてバックで彼女を突きました。
パンパンと沙緒里さんのお尻に打ち付ける音が鳴ると共に四つん這いの彼女の胸は大きく揺れ動き、賢治さんは彼女垂れ下がった胸に下から吸い付きました。
それから賢治さんは体勢を変えて再び彼女の口に肉棒を運びました。
沙緒里さんも必死でフェラをして頭を動かしていました。
沙緒里「あっ!あっ!…っん!んっ!」
喘ぎ声と必死にしゃぶる声をあげていました。
賢治さんは肉棒を沙緒里さんの口から離すとキス。そしてまたフェラ。それを交互に何度も何度もしていました。
途中で私と入れ替わり、ゴムを付けて彼女に挿入。
沙緒里「おっきい!おっきい!またイクッ!イッちゃう…イッちゃうよっ!」
賢治さんの肉棒の長さに声をあげる沙緒里さんにまた私は嫉妬しました。
でもそれから私がまた正常位で挿入すると、私の頬に手を当てて、
沙緒里「凄い…気持ちいいよ…今日の○○くん…凄く大きくて太い…愛してる!」
そう言ってキスしてくれました。
賢治さんがゴムを付けたまま再度沙緒里さんのフェラを味わっていると、
賢治「やばい…イキそう…。」
そう言ったので私はゴムを外す様に言い、再び沙緒里さんにフェラさせると口内に射精して良いと賢治さんに伝えました。
賢治「良いのかい?」
賢治さんはそう聞きながらゴムを直ぐ外し、また沙緒里さんにフェラさせると数分で口内射精をしました。
沙緒里「…….っん!」
沙緒里さんは賢治さんの精液を口内に出され、口だから精子を垂れ流しました。
私「沙緒里、お掃除してあげて。」
そう私が言うと、射精の終わった賢治さんの肉棒を丹念に深く咥え込んでお掃除フェラもしました。
私はそんな彼女を正常位で更に突き、中出ししました。
沙緒里さんの割れ目から濃い精液が流れ出て、彼女は私と賢治さんと交互にキスをしました。
満足はしていた様子でしたが、その後も賢治さんは沙緒里さんのパイズリで一回、生ハメでもう一回射精し、車に戻ると言って私達を2人きりにしてくれました。
賢治さんのお言葉に甘えて、私は沙緒里さんと交わり続けました。
沙緒里「満足できた?凄いチ○チ○おっきくしちゃって、もう(笑)」
私「凄い興奮した。何ならアナルSEXで3Pもしたい。」
沙緒里「え?またするの?お尻痛くなっちゃうし、ゴム無いでしょ?準備もしてないし…。」
沙緒里さんもまんざらでは無い反応だったので、一度トイレに行く様に伝えて、私はそそくさと賢治さんの待つ車に行きました。
車内で賢治さんは寝ていましたが、叩き起こして部屋に戻しました。
私「賢治さん!直ぐ戻って!3Pしましょう!」
賢治「ええ!?まだするのかい?」
賢治さんと部屋に戻る時、車にゴムがあったので、アナルSEXで3Pしたいと私は賢治さんにも伝えました。
賢治「俺した事無いよ。沙緒里さんそこまでやってんの?」
私「一度だけしました!沙緒里さんもOKしてくれたので、ゴムを下さい。僕がアナルに挿れたいです。」
そうして2人の男性陣は部屋に戻ると沙緒里さんはベットに横になっていたのですが、私がワクワクした顔で戻るのを見て、
沙緒里「本当にもぅ…。」
そう言って身体を起こしてくれました。
沙緒里「賢治さんごめんなさい。○○くんに最後に付き合ってあげて下さい。私も恥ずかしいんですけど…。」
賢治「いえ、沙緒里さんに夢中になっちゃうのわかります。僕もちょっと沙緒里さんが好きになりそうです。」
私「僕無しで2人で会ったら絶対ダメですよ!」
そう言って私と賢治さんは沙緒里さんの両サイドに立ちました。
沙緒里さんは私の肉棒をまずはフェラし、賢治さんの肉棒を手コキしました。
続けてフェラを入れ替え差し替えしてくれて、時には我々の亀頭を合わせる様にしてダブルフェラをしてくれました。
私「何これ…凄いエッチ。沙緒里さんやる事やってんだね(笑)」
沙緒里「この前動画で見たでしょ…。」
沙緒里さんはダブルフェラで交互に肉棒を咥え、2つの竿をそそり立たせました。
私「そろそろ…」
そう言って私は彼女のマ○コがピチャピチャになっているのを確認して、賢治さんに挿入してもらいました。
沙緒里「ああっ!あっ!あっ!」
沙緒里さんは騎乗位で賢治さんに挿入され、頭を上に向け悶えました。私はその沙緒里さんの胸を揉み漁り、彼女のアナルを刺激し、ゴムを付けた肉棒をゆっくり彼女のアナルに挿入しました。
たった一度だけしたアナルSEX、かつ当日はアナルSEXの準備をしっかりしていなかったものの、ゆっくりと彼女のアナルに私の肉棒は入りました。
沙緒里「ああああああっ!」
彼女は大きな声をあげました。
私と賢治さんの2人に挿入された沙緒里さんは激しく頭を動かして感じていました。
沙緒里「すご…いっ…おなっ…かっ…に…くるのっ…!」
沙緒里「ああっ!あっ!あっ!あっ!あっ!直ぐイッちゃう!イッちゃうよっ!」
下からは賢治さん、後ろからは私に挿入される沙緒里さんはまた更に声をあげ感じました。
私が腰を動かすと彼女の体内に賢治さんの肉棒がある事が感覚でわかるくらいでした。激しく腰を振った私に合わせて、賢治さんも下から沙緒里さんを突き上げて、パンパンという音が鳴り響きました。
賢治「凄い!気持ちいい!」
賢治さんも興奮して、目の前で大暴れする沙緒里さんの乳首に吸い付いていました。私も沙緒里さんの大きなお尻を鷲掴んでは腰を打ち付け、そのまま射精をしました。
賢治「俺もイキそう…。」
賢治さんもその興奮から、騎乗位でイキそうになってたので、そのまま中出ししてもらいました。
賢治「ごめんね、射るっ!」
賢治さんは沙緒里さんの中に出しました。
沙緒里「あああ…凄い…2人とも…」
そう言って2人の射精に感じている様子でした。
沙緒里さんのアナルはポッカリ口を開けていたので、今度は賢治さんと入れ替わって3Pしました。
沙緒里さんはそれから我々に数回射精され、バテていました。
二度と無いと思っていた3Pは予想しない形で終わりを迎えました。賢治さんは貴重な経験ができたと言い、その後我々を自宅に送ってもらい別れ、沙緒里さんの家で2人きりになりました。
沙緒里「どうだったの?満足出来たの?私の事嫌いになってない?何度もイッてごめんね…。引くよね。」
私「全然そんな事無いよ。むしろ益々好きになった。わがまま言って本当にごめん。またお尻までまでしちゃったし。嫌な顔1つせずありがとう。また賢治さんと会ったりしないでね。」
そんな感じで彼女と会話をし、より一層愛が深まった気がしてます。
彼女が他人の肉棒を口や秘部で受け止める姿、ふくよかな胸で包み込む姿、射精により精液まみれになった姿が脳裏から離れません。