取引先の社長娘が巨乳で…⑦【海に行ってからの初体験】

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改めまして、今年の夏の話を今回は投稿致します。

昨年程は熱くない北海道でしたが、せっかくの夏なので海に行きたいと沙織里さんに私は申し出ました。

お互いの仕事のスケジュールを調整して、お盆時期に海へ行く事にしました。

私は学生以来、海に行くどころかプールにも行った事が無かったので、事前に沙織里さんと水着を購入しにショップへ行きました。

沙織里「私もついでに新しいの買おうかな?」

沙織里さんもノリノリでした。

彼女程のスタイルであれば水着姿も妖艶だろうと楽しみにしてお店に行きました。

私の商品選定は直ぐに終わりましたが、沙織里さんのを選ぶのが大変でした。

なんせサイズが合わないのです。

沙緒里さんの豊満なバストを包むサイズとなればグラマーサイズなので、中々気に入ったものが無かったようでした。

沙織里「うーん、わざわざ新しいの買うのはやめようかな。」

と、里織さんは言うので、今持っている水着がどんなものなのか聞きました。

彼女が持っているのは黒いスポーティなタイプとの事で、たまにジムのプールで泳ぐ時に着用するものとの事でした。

「そんなんじゃダメだよ!セクシーなのにしなきゃ(笑)」

と、いつものように彼女に言いました。

沙織里「セクシーって言ってもねぇ(笑)私の年齢考えてよね。エッチなのはダメだよ!」

彼女に図星なところを突かれてしまいましたが、ビキニタイプをしっかり着て欲しいと伝え、お店の中で2つの水着を候補にしました。

2つともビキニタイプで色は白か青。派手な模様はいらないと言われたので、凄くシンプルなものでした。

私はグラマータイプの水着から彼女へこれを試着するようにと2つ手に取り、彼女へ渡しました。

試着室へ向かう彼女のヒップラインを眺め、想像してちょっと勃起してました(笑)

沙織里「ねぇ、そこにいる?」

試着した彼女が声を掛けてきました。

試着室のカーテンを少しずらすと、上だけ着替えた沙織里さんが。

白いビキニは溢れんばかりの彼女の巨乳を包んでいて、

「もうそれでいいよ。エッチでヤバい(笑)」

私は答えました。

沙織里「青いのは着なくていいの?♡」

彼女は笑っていたので、2つ目も試着してもらうようにお願いしました。

ちなみに白いビキニは彼女の大きな胸を包んでいたものの、ほんのり乳首がポチッと透けている感じがしてなんとも言えないエロさでした。

沙緒里さんが青いビキニに着替えると、これまたエッチでした。

サイズは白いのと同じものを渡していたはずなのにバラの布部分が少し小さめのサイズだったので、より巨乳感が溢れ出ていました。

「そっちもエロくて良いね(笑)谷間が凄いよ。」

沙織里「あなたの好きな方を選んで♡それにするから。」

沙緒里さんもそう言ってくれたので、青いビキニを選びました。

沙緒里さんの大きな胸を包む水着だけで選んだ私でしたが、私の自宅に戻ってから下も着用してもらうとつ問題点が何個か出てきました。

まず1つ目が彼女の乳首。カップの布が薄くて白いビキニよりは目立ちませんでしたが、ポチッとした浮きが出てしまうのでした。

沙織里「これは卑猥かもね(笑)試着の時気付いてた?私ってそんなに乳首大きい?(笑)」

「エッチしてる時は吸いやすいけどね(笑)それはそれでエッチだから良いんじゃない?俺以外誰も見ないよ。」

そんな感じで話をしましたが、結局水着の下にヌーブラをつける事で乳首浮きを防ぐ事になりました。ヌーブラで谷間が余計にこんもりしている事は指摘しませんでした(笑)

次に2つ目の問題が、水着の下のVラインが結構な鋭角だったので、万が一で彼女の下の毛がはみ出てしまうかもしれないリスクでした。

沙織里「これは手入れしないと危ないね(笑)」

「ワッサーって出てた方が興奮するけど(笑)」

沙織里「ばかっ!後でちょっと剃らなきゃ…。」

そんなこんなで問題は一応解決。

いよいよ次の日に海に行く日になり、前夜に各々の準備をしていました。

「もう一回行く前に沙織里さんの水着姿見たいな〜。」

荷物をカバンに詰める彼女に私は甘えるように近づき、服の上から彼女の身体を触りました。

沙織里「コラコラ、明日早くに出るんでしょ?帰ってきてから一杯してあげるから、今日はやめておこう?」

彼女は私の手を解きましたが、部屋で薄着のブラトップ姿の彼女に興奮してしまった私は、結局彼女の胸を揉んでいました。

沙織里「っん!」

彼女の乳首周りを指で刺激すると、直ぐに彼女は声を上げます。

ムニュムニュと大きな胸を下から揉み上げ、私はギンギンになった肉棒を彼女の身体に擦り付けました。

服越しでもわかる勃起した肉棒を肌で感じた彼女は、

沙織里「もぅ、我慢出来ないの?凄い当たってるんだけど(笑)」

と余裕な感じでかわすので、その日はエッチ無しで、フェラだけしてもらいました(笑)

翌朝、天気は晴天。2人で水着を着て、その上から薄手のシャツを羽織ると私の車で海へ向かいました。

自宅から一時間程度の距離感でしたが、彼女のシャツの下の水着に包まれたオッパイが車の揺れでプルプルしている事に興奮した私でした。

信号待ちの時もツンツンしたり、ムニュムニュしたりして彼女の身体を堪能しました。

沙織里「ねぇ、海でしたらダメだよ。勃っちゃうよ♡」

彼女も満更ではありませんでした。

海について、駐車場へ車を停め、砂浜に向かうとまずは日除けのテントを立てました。

彼女も椅子を広げたりして手伝ってくれましたが、暑かったので早々にTシャツを脱いでしまい、青い水着とショートパンツ姿になってました。

バックへスマホをしまったりする時に谷間が深々と見えたり、プルプルと胸が揺れていました。

「あの人胸デカくね?」

「ヤバいね。」

なんて男性の会話も少し聞こえて益々興奮する私でした。

諸々の準備が整った際に私は敢えて彼女の元を離れ、出店を見てくると言いました。

遠くから彼女を見ていたら、さっきの男ではない人達が沙織里さんに声を掛けている様子でした。

エッチな目線で沙織里さんを見ていると思ったら、また興奮しました。

私が戻ると、

沙織里「遅い!ご飯食べませんかって誘われたよ!」

と、まだまだイケると自信をつけた沙織里さんが。

「その人達もきっと沙織里さんの身体見て、勃ってたよ(笑)」

私もおちゃらけていました。

中国語を話す人達もいましたが、明らかにその男性達は沙織里さんを目で追ってました。

沙織里さんはそんな目線をものともせずにショートパンツを脱ぎ、水着姿に。

しゃがみ込む度に深い谷間が寄せられて、より巨乳アピールがなされました。

沙織里「ねぇ、ちょっと!」

沙織里さんを眺める私に里織さんが小声で言いました。

沙織里「勃ってるよ♡笑」

私の海パンが盛り上がってました。

沙織里「我慢、我慢(笑)」

そう言って沙織里さんは私の手を引いて海に入りました。

海水は少し冷たかったですが、私達は海の中で手を繋いで、時折彼女の身体を撫でたりして海を堪能しました。

1時間くらいしてお腹が空いてきたので、出店へ2人で向かいました。

定番とも言える焼きそば等を購入しましたが、男性陣の目線は沙織里さんに注目MAXでした。

列に並んでいる時に子連れのお父さん方も沙織里さんの身体を舐め回すように視漢している事が丸分かりでした。

「沙織里さん、みんな沙織里さんを見てるよ。オッパイおっきくてエロいからね(笑)」

沙織里「知ってる(笑)見られてる事に気付かないと男の人って思ってるの?」

そんな事を言って余裕な沙織里さんでした。

私達はテントに戻り、食事を済ませると、少し休憩する事に。テントの中は暑かったですが、色々と我慢できなくなった私はテントの入り口のファスナーを下ろして、外界の視線をシャットアウトすると沙織里さんにキスをしました。

沙織里「エッチな事はなしって言ったのに…笑」

彼女は笑って応えてくれました。

彼女とキスをしながら、私は彼女の水着の紐を外しました。

沙織里「あっ…」

彼女の乳房がテント内で露わになりました。

私はムニュムニュと彼女の大きな胸を揉み、下の口へと手を伸ばしました。

海に入った後と言うこともあってすんなりと指が入りました。

沙織里「…んっ!…っ!」

彼女は必死に声を我慢していました。なんせテントの外では色んな人達がいるからです。

クチュクチュと彼女の割れ目を愛撫しました。

沙織里「ちょっと…こら…っん!」

彼女は耐えようとしていましたが、私の首周りに手を回すと抱きつく姿勢になって私の身体へ大きな胸を押し当ててきました。

沙織里「ダメだよ…お願い…」

彼女はそう言うと、私の海パン越しの肉棒を手コキしました。

沙織里「こんなにして…」

沙織里さんは私に海パンを脱ぐように言い、フェラを始めました。

ジュルジュルっと卑猥な音を立てたので、外に漏れていないか少し心配でしたが、彼女はお構いなしにフェラを続けました。

沙織里「海水かもしれないけど、ちょっとしょっぱい(笑)」

彼女は私の亀頭の先を下でチロチロ舐めながらそう言いました。

カウパー液も出ていたと思いますが、彼女は何度か口の中へ私の肉棒を含みました。

「これ以上されたら俺が声出ちゃう(笑)」

沙織里「私に我慢させてたんだから、あなたもダメでしょ、我慢しなきゃ(笑)」

そう言って深く咥え込んできました。

ズズズズ…っとディープなフェラを重ねる沙織里さん。頭を上下に大きく動かして私に射精させようとしてきます。

「まずいって…ヤバいよ…イクかも…」

男性陣の視線を独り占めしていた沙緒里さんに興奮した私は彼女の口内へ射精しました。

沙織里「うん…はぁ…っん」

彼女はいつも通りに全ての精液を飲み干してくれて、彼女のヨダレと精液で汚れた肉棒を綺麗に舐め取りました。

沙織里「せっかく海に来たんだから、もう少し遊んでこ?少しはスッキリしたでしょ?」

沙織里さんは再び余裕な表情でテントから出ると、私を再度海へ誘って来れました。

一度彼女のフェラで射精してしまった私は、抑えが効かなくなって海の中で彼女の身体をまさぐってました。

沙織里「ちょっと…さっきしてあげたでしょ…」

彼女は身体を震わせて小声で私に言いますが、私はやめずに海の中で周りに気づかれぬように彼女の胸やお尻、太腿などを触り続けました。

私はまた我慢できなくて、

「どっか端っこ行かない?沙織里さんに挿れたい。」

彼女へお願いしました。

沙織里「外じゃダメだよ。いっぱい人がいるんだよ?我慢出来ないなら帰ろう?」

沙緒里さんは冷静に私をなだめるので、私はうんとだけ伝えて、車に戻る事にしました。

車内に戻ると私のワンボックスカーの後部座席で彼女は水着を着替えていました。一応外からはスモークガラスで見えにくいのと、前の方はタオルで覆っていたので他の人からは見えてなかったと思います。

でも、私には彼女の着替えがバッチリ見えています。私は興奮から後部座席は回ると無防備な彼女へ肉棒を軽く挿入しました。

沙織里「あんっ!」

窓が開いていたのに大きな声を出す沙織里さん。

きっと近くの人には聞こえたと思います。

立ちバックの体勢で彼女にピストンしました。

パンっパンっと彼女のお尻から音が鳴るくらいに勢いよく動きました。

沙織里「ダメ…抜いて…ここじゃいやっ…抜いて…っん!」

彼女は下唇を噛み締めるように我慢していました。流石にSEXしているのがバレるのはまずいと思った私は何度か彼女を突きましたが、抜いて直ぐ、

「続きはホテルで。早く行こう、我慢出来ない。」

そう言ってしゃがみ込んだ彼女を立たせました。

沙織里「んもうっ!」

彼女は怒っていましたが、近場のホテルに着くまでの間、晴天の昼間ながら運転する私にずっとフェラをしてくれました。

対向車や隣に停まった車からはその光景が丸見えだったでしょう。

彼女は恥じらう事なく、竿を上下に舐め、時折深く頭を下げると私の玉袋を舌で舐めてもくれました。

ホテルを見つけ、直ぐにどれでもいいからと部屋を決め室内へ。

彼女も部屋に着くなり、再び

沙織里「脱いで…フェラチオしてあげるから…」

と私を誘ってきました。

私はビンビンな肉棒を彼女の目の前に出すと、勢いよく吸ってくれました。

沙織里「もっと気持ちよくしてあげる…私が色んな人に見られて興奮しちゃったんでしょ?凄く硬い…」

そう言って彼女は私に四つん這いになるように言いました。彼女は下着姿で私の背後に回ると、後ろから肉棒を高速でしごき始めました。

沙織里「あぁん…硬いよ…」

普段とは違って彼女も興奮からか色々してくれました。

四つん這いになった私の肉棒をまるで牛の乳搾りをするかのようにしごき倒し、私が声にならない声を上げていると、私の股の間に回って上向きにフェラを始めました。

「ちょっ…それヤバいって…」

私も身体をピクピクさせてしまいました。

彼女はフェラをやめず、やめたかと思えば今度は私の肉棒をまるで尻尾のようにして再びフェラを再開させました。

ジュルジュル、ジュルジュル…

と、フェラ続ける沙織里さん。

沙織里「ヒクヒクしてるよ?こっちも舐めないと…」

そう言って私の玉袋、更にはアナル周りまで舐め始めました。

沙織里「すっごい…パンパンになってる…金○まで舐められて気持ちいでしょ…」

沙織里さんは止まりませんでした。

もの凄いエロスを感じる彼女のフェラによって私は今までにない感覚になりました。

射精しそうだけど、そうじゃない感じ。

言葉では言い表せない状況でしたが、いわゆる男の潮吹きでした。

「イクッ!」

私は大声で叫ぶとプシャーと肉棒の先から精液ではない水分を彼女へ放出しました。

射精と違って止まりませんでした。彼女はイッた私の肉棒を更に手コキで刺激し、潮を吹かせたのです。

沙織里「凄い…男の人もこんなになるの?」

彼女も驚いてましたが、再び四つん這いのままの私の肉棒を口内へ。ピチャピチャになった私の竿を綺麗に舐め取りました。

沙織里「お願い、私にもして…」

彼女はM字開脚で私の顔の前に。私はしゃぶりつくように彼女の割れ目を舐め、片手で彼女のアナル周りを刺激しました。

彼女はピクンピクンと動いて感じているようで、お尻の方までビチャビチャでした。

沙織里「イクッ!イクッ!イクッ!」

彼女も大きく声を上げました。

私は彼女のマ○コを舐め回しながら、濡れたアナルに指を少し挿れました。

沙織里「そこは違っ…!」

彼女は少し抵抗しましたがクンニされて気持ち良くなっていたためにスルッとアナルに指が入りました。

人差し指の第一関節位まで入ったでしょうか。彼女は更に声を上げ、イッた様子でした。私の顔も彼女の潮でグチャグチャになりました。

沙織里「そこは指を入れたらダメ…」

彼女は初めてのアナルへの刺激で驚いてましたが、直ぐに

沙織里「コッチに挿れて…」

正常位の体勢で私の挿入を待ちました。

私は彼女に覆い被さり、正常位で突きながら、彼女の両乳首を代わる代わる舐めしゃぶりました。

沙織里「あっんっ!乳首だめっ!気持ちいぃっ!あっ!あっ!」

彼女は両足を私の腰回りに巻き付けるようにして、喘ぎ声を上げました。

沙織里「出して!一杯出してっ!」

更に大きな声になる沙織里さん。

パンパンパンパンッ!と打ち付ける音とピチャピチャと卑猥な音を立てる彼女のマ○コ。

沙織里さんの腰を持ち上げるようにして更につくと目の前で彼女の巨乳は大きくプルプルと暴れました。

沙織里「あっ!あっ!あああああぁぁぁーっ!」

沙織里「イクっ!イクッ!イっちゃうっ!」

彼女も自ら腰を動かしていました。

私に再び込み上げる射精感。

彼女の中へとぶちまける形で射精しました。

沙織里「あっ…出てる…凄いビクビクしてる…」

沙織里さんへ中出しして尚、彼女に覆い被さって念入りにキスをしました。

愛液と精液でグチャグチャになったマ○コに挿入したまま、私は再び腰を振りました。

沙織里「まだ出来るの?凄い!気持ちいい!」

沙織里「赤ちゃん出来ちゃうっ!妊娠しちゃうっ!」

ピルを飲んでくれてる彼女でしたが、私の濃い精液を膣内で感じながら燃え上がる彼女。

いっその事、妊娠させたい思いで一杯でした。

「俺の子供を孕ませてやる!」

私は彼女に言い、更に腰を振りました。

沙織里「孕ませてっ!あなたの赤ちゃん私にちょうだいっ!」

沙織里さんも燃え上がりました。

そこから数十分彼女を正常位で突き、バック、寝バックの体勢で再び彼女の中へ射精しました。

沙織里「腰痛いよ…赤ちゃん出来ちゃうよ♡」

彼女との事後、次はアナルにも挿れたいと彼女はお願いすると、

沙織里「本当にしたいの?準備とか必要なんじゃないの?」

と満更でもなかったので、次はアナルSEXをしたいと思います。次の連休にしようと約束したので、その後にまた投稿したいと思います。

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