取引先の社長娘が巨乳で…⑥【露出、ソフトSM】

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本日は沙織里さんと普段とはちょっと違う環境でSEXした話を投稿します。

沙織里さんに彼氏と認めてもらって数日が経ち、いつものように週末に互いの家を訪れる日が続いていました。

今回は私の家に来てくれた時の話です。

金曜日の夜に私の元を訪れてくれた沙織里さん。

沙織里「逢いたかったよ〜♡」

と、すっかり私に甘えてくれる様になりました。

自宅で直ぐにキスをして、沙織里さんの手料理を堪能した私は、その晩沙織里さんに普段と違う事がしたいとお願いしました。

まずは先日投稿したセクシーな下着とは別に私が購入しておいた黒いセクシー下着を着てもらう事。そしてアイマスクを着けてもらってSMチックな事をしたいとお願いしました。

沙織里「また新しいの買ったの?どんだけエッチなの(笑)」

沙織里さんは袋から出した下着を見て、

沙織里「え?ちょっと、凄いエッチだね…こういうの好きなの?」

と言ってました。

私が購入したのはブラがほぼ透け透けのセクシータイプ。下は紐パンツのTバック。それとガーターベルトみたいなものです。

沙織里さんは快く受け入れてくれて、着替えてくれました。

今回は着替え姿を見る事なく、着用した様を見るまで楽しみにリビングで待ちました。

リビングのドアが開くと沙織里さんは顔だけ出して、

沙織里「結構恥ずかしいかも。透けすぎだけど大丈夫かな?」

と言って全身を見せてくれませんでした。

「早く早く!こっち来て!」

沙織里さんを呼びつけると、豊満な身体を見事に包み込んだ下着姿の彼女が露わに。

Gカップのブラを購入したのですが、沙織里さんの胸が大きくなったのか大分ハミ出てて、谷間がこんもりとしてました。

歩く度にプルプルと胸が揺れてとってもエッチでした。

沙織里さんをリビングの真ん中に座らせると私は背後に周り、彼女へアイマスクを着けました。

沙織里「ねぇ?これから何するの?真っ暗で何も見えないんだけど…」

そう言う沙織里さんに後一つやりたい事があると私は伝え、ちょっと待ってもらいました。

追加で私が用意したのは麻紐と大人のおもちゃ。

沙織里さんに後ろで手を組むようにお願いして、麻紐で縛りました。

沙織里「ちょっと!えっ?」

沙織里さんはモジモジしてましたが、耳元へ息をフーっと吹きかけると、

沙織里「あんっ…」

と、吐息を零しました。

後ろ手を縛られる沙織里さんを眺めながら、私はルパン三世の如く服を脱ぎ、パンツ一枚になりました。

「沙織里さん胸が大きいから縛ってみたくて。亀甲縛りってやつを勉強したから試すね(笑)」

私は興奮状態でスマホを眺めながら彼女の身体へと縄を縛り上げました。

彼女の大きな胸はブラから溢れんばかりに紐で縛り上げられ、いつも以上にロケットおっぱいの如く前に突き出されていました。

沙織里「なんか変な気分…見えないし動けないし…怖いよ…」

沙織里さんはそんな事を言いながらも興奮している様子で、縛り終わった後に下の口を指でなぞると既に濡れていました。

「沙織里さん、凄いエッチな格好してる。俺興奮しておかしくなりそう。」

私もビンビンになってました。

沙織里さんに続けてM字開脚になるように指示を与えました。

沙織里「ちょっと体勢維持するのキツい…笑」

そう言う沙織里さんを横から支え、私はまず彼女の首元へ舌を這わせ、両手で彼女の内腿を撫でました。優しく優しく愛でるように撫でました。

沙織里「あっ…何これ…何か変な感じ…気持ちぃ…」

初めこそは控え目な開脚だった彼女でしたが、次第に大股開きになっていき、彼女の興奮が伝わるようでした。

「沙織里さん、次はどうして欲しい?おっぱい揉んじゃおうか?乳首をチュパチュパ吸っちゃおうか?笑」

私は彼女耳元で囁きました。

沙織里「あっぱいを揉んで下さい…一杯吸って下さい…」

何故か敬語になる沙織里さん。彼女は私を喜ばせるためか、それともただ興奮していたからなのか奴隷のようになっていきました。

私は沙織里さんの右胸を優しく揉みました。

40歳とは思えないくらいに元からハリのある大きな胸は縛り上げられた事でよりパンパンな感じでしたが、指が食い込んでいく様はとても柔らかくて興奮しました。

次に私はブラをつけているとはいえ、透け透けで隆起しているのが丸分かりな彼女の乳首へ舌を這わせ、そのまま口内へ含むとチュパチュパと吸い上げました。

沙織里「あっ…あっ…ああぁ…っ」

彼女はブルブルと身体を震わせながら、必死で耐えようとしていました。

彼女の乳首が大きくなって来た事を舌で感じながら、次に私は乳輪のふちを沿うように舌で舐め回しました。

チュパンっ!

と音を立てて彼女の乳首を吸い上げると、

沙織里「あんっ!それ気持ちぃ…」

また彼女は身体をビクンと震わせました。

「このまま吸い続けたら母乳が出てきそうなくらいパンパンだよ?ほら、次はどうして欲しいのか言わないと。」

彼女へ言葉責めをしました。

沙織里「もうめちゃくちゃにして…もぅ挿れて欲しいの…」

彼女は懇願しましたが、まだ挿入はしませんでした。私の肉棒もパンパンに膨れ上がっていましたが、私は敢えて彼女の口内に人差し指と中指を挿れました。

ズズズズ…と指を舐め上げる彼女。はぁはぁ言いながら更に興奮しているようでした。

私は彼女の割れ目を再度指で撫で、中へと挿れました。

沙織里「ああああっ!」

彼女のGスポットを指でかき回し、彼女は腰を浮かせていました。

沙織里「お願いだからもう挿れて…ちょうだい…オチ○チ○ちょうだい…」

彼女は懇願しますが、

「ダメだよ、まだ挿れないよ。次はこれを試したい。」

私はそう言って購入していたバイブを彼女へ挿れました。

彼女のマ○コとア○ルの両方を刺激するタイプの極太バイブでした。

彼女の中へモノを挿れると、

沙織里「あっ!ダメっ!イっちゃう!イっちゃう!」

彼女は大きな声を上げました。

既に割れ目は大洪水。ピチャピチャと卑猥な音を立てる彼女は必死にイクまいと耐えようとしていましたが、私がバイブを出し入れすると、

沙織里「もうダメっ!イくううぅぅぅぅっ!」

そう言って大量の潮を吹きました。

彼女の愛液でビチャビチャになったマ○コと床。私はバイブを抜くと再び指を挿れ、愛液だらけになった指を彼女の口内へ。

彼女はハァハァ言いながら自分の愛液を舐めとりました。

沙織里「凄いエッチ…チ○チ○舐めさせて…」

彼女がお願いするので、いよいよ口元へ肉棒を捧げました。

彼女は普段以上に念入りなフェラをしてくれました。

ジュパジュパと音を立てながら、喉奥へと私の肉棒を頬張る彼女。

頭を高速で動かしながら、バキュームフェラをしてくれました。

これまでの彼女の反応で私も我慢の限界でした。

カウパー液だらけの私の肉棒は彼女の口内へ射精しました。

沙織里「あぁ…凄い…」

彼女はズッポリと肉棒が隠れるくらいに口中へ私のモノを含み、綺麗に掃除しました。口元から精液が垂れ、床へ彼女の涎と共に落ちていきました。

私の肉棒は一度目の射精を終えてなお、彼女はフェラを続けました。

ジュパジュパ卑猥なフェラを続けられると再び元気になる肉棒は彼女の口内を出たり入ったりして、

「やばい…気持ちい…」

私も思わず声を上げてしまいました。

いよいよ挿入かと彼女も期待した事でしょうが、私はまだ挿れませんでした。

次にローションを手に取ると麻紐で縛り上げられ、ブラが乱れる形となっていた彼女の身体へローションをかけました。

沙織里「えっ?ローション?」

冷たい感触に驚く彼女でしたが、ローションまみれになったオッパイを私は再び愛撫しました。

ヌルヌルでプルプルな彼女の胸は私の指の中から溢れるように動きました。

沙織里「ねぇ…もう挿れて。中に出していいから…お願い、挿れて…」

彼女は挿入される事をお願いしますが、今日の私は焦らすだけ焦らす事を決めていたので、彼女のオッパイを両手で持ち上げるようにしてパイズリしてもらいました。

沙織里「硬いよ…凄いよ…」

彼女は自分の谷間に片田舎婆がある事を肌で感じながら更なる快楽に溺れていくようでした。

ローションでヌチュヌチュいう彼女谷間に挟まれ、また射精しそうになってしまったので、私は仁王立ちの状態で更に彼女の胸に腰を振りました。

「気持ち良すぎだよ…沙織里も興奮してるの?」

初めて呼び捨てで彼女を呼びました。

沙織里「はい…凄いエッチなの今日…早く挿れて下さい…」

彼女の言葉で私も興奮MAXとなり、彼女の上半身を床に倒してバックで挿れました。

沙織里「ああああっ!おっきい!おっきいよ!」

普段以上に隆起した私の肉棒が彼女を貫きました。

パンパンパンパンっ!とピストン運動をすると彼女も

沙織里「イクッ!イクッ!ごめんなさい、今日ダメっ!イっちゃう!」

と大きな声で感じていました。

5分くらいバックで出し入れしたのち、彼女の手を解くと正常位で挿入しました。

挿入しながら彼女は私は覆いかぶさり、彼女の舌を吸い上げました。

彼女も私の唇を甘噛みするように吸い、自分でも腰を動かしていました。

彼女へ挿入を始めて10分足らずでしたが、私は興奮から彼女の中へと射精しました。

肉棒を彼女から引き抜くと赤々となったマ○コから白い濃厚な精液が垂れ流れて来ました。

彼女は放心状態だったのでアイマスクを外すと、

沙織里「今日凄いね…」

とだけ言い、賢者タイムに入った様子でした。

SEX後、ローションまみれになってしまった彼女の体を風呂場で洗い、次に先日購入した紺色のセクシー下着を沙織里さんに着用してもらうと、私は彼女に白いTシャツを着せました。

シャツ越しにまだ乳首が勃っている事が明確な状況の中、その格好でコンビニに一緒に行こうと彼女に伝えました。加えてリモコンローターも付けてもらう事に。

沙織里「これまずいよ。皆んなに見られちゃうよ笑」

彼女は少し拒否しましたが、私のお願いを最後には聞き入れ、コンビニへと向かいました。

アパートのエレベーターの中で住民(学生?)と鉢合わせましたが、彼女の姿を見る様子はなく、ちょっと残念な気持ちでした。

コンビニまでは自宅から徒歩10分程度でした。薄暗い夜道に街灯の灯りがボウっと不気味な感じでしたが、外を歩く人の姿もなく、またまた残念な気持ちでしたが、逆にリモコンローターのスイッチを入れるのには丁度良い環境でした。

私は弱パワーでスイッチを入れました。

静かな夜にヴゥゥゥゥと振動する音が鳴り、

沙織里「あっ!こらっ!早いって!あんっ!」

と彼女は腰をねらせました。

弱程度のパワーではそのくらいの反応でしたが、興奮した彼女は耐えながら私の手を強く握りました。

身体をくの字にさせて耐えようとする彼女でしたが、シャツの中の膨らみがプルプル揺れていて思わず揉んでしまいました。

沙織里「こんなところでダメっ!あんっ…」

彼女は大きな胸を揺らしながら感じてるようでした。

道中、小さな公園がある事は以前から知っていましたので、場合によってはそこで彼女と…などと邪な思いもありました。そんな事はさておいて、私は欲望のまま誰もいないのをいい事に屋外の道端で彼女の身体をまさぐったのです。

沙織里「もうダメだよ…またしたくなっちゃうでしょ(笑)」

彼女に制せられ、私はその場を後にし、コンビニへ着きました。

コンビニでは男性店員が2人いる環境でした。

沙織里さんはさっきまさぐられた事もあって、乳首がピンピンでした。ブラは下乳しか支える布がないので、白いTシャツの下はほぼおっぱいな状態なので当然です。

下乳を支えられる事もあってロケットおっぱいがより強調されていました。

彼女は大きな胸とプリンとしたお尻で、且つ細身な美脚を兼ね揃えているので、Tシャツにデニムというラフな格好ながらフェロモンが尋常ではありませんでした。

私はローターのパワーを中に上げ、彼女にコンビニへ入店させました。

ヴーヴーヴーとまるでスマホのバイブが鳴っているかのような音をさせていましたが、彼女は必死な顔で内股になりながら店に入りました。

私の手を握る力が強くなり、レジで飲み物を買おうと会計待ちの時、顔は下を向き、モジモジしていました。

恐らく男性店員は彼女がノーブラだと思ったでしょう。あえて私が小銭を取り出すのをモタモタさせているとずっと彼女を凝視してました。続けてもう1人の店員も彼女を凝視してました。

なんせヴーヴーとバイブの音が鳴ってますから当然だと思います。淫乱な女性だと思ったでしょう。

会計を終えてローターのパワーを強にしました。

ヴーッ!と音が響くと、

沙織里「あんっ!」

と思わず彼女は声を上げました。店員2人はニヤニヤしており、彼女は入口でしゃがみ込んでしまいました。

私は彼女の身体を支えるふりをしながら胸を揉みあさり、彼女を立たせました。

店を出てから再度店内に目をやると店員2人は入口の方まで来ていて彼女の耐え凌ぐ姿に勃起していた事でしょう。

美魔女とも言える美しい熟女が半ばノーブラでローターを入れているのはモロわかりだしたので、当然だと思います。

私もニヤニヤしながら彼女の腰に手を当て、時にお尻を撫で胸を揉み、店を後にしました。

そこからローターのパワーを落とす事なく彼女を歩かせましたが、もう限界な様子でした。

沙織里「もう無理だよ…」

彼女は頬を赤くしてうずくまってしまい、しまいには

沙織里「ごめんね、イキそうなの…」

と声を漏らし、その場で吹いてしまったようでした。

帰り道で先ほどの公園前に着いた時、私は彼女のパンツの中へ手を入れるとグッチョグチョになっていて、青いデニムの股辺りは濃い青色に変色していました。

私も我慢できなくなったので、その公園は小さいところでしたが僅かに人目のつかない木の影で肉棒を取り出すと彼女はフェラをしてくれまして、そのまま木に手をつかせてバックで彼女へ挿入しました。

沙織里「んっ!んっ!…んっ!」

と必死に声を我慢していた彼女でしたが、私は興奮から直ぐに彼女の中へと射精しました。

精子がマ○コの中に残っているままベッチャリと濡れたローターを手に部屋へと戻りました。

部屋に戻ったら彼女は仕返しの如く、私にフェラをしてきました。

3度射精した後でもまた直ぐに込み上げてくるものがありました。

彼女は私の反応を楽しむように焦らし、その後明け方まで複数回SEXをしたのでした。

NTR癖があるわけではないものの、彼女の羞恥に耐える姿はとても興奮しました。彼女も普段と違う環境にとても興奮したようです。

他人棒を彼女に経験させるつもりはもう有りませんが、また屋外でしたいなと彼女に言うと、

沙織里「ばかっ!恥ずかしいからダメ!」

と怒られてしまいました。

今年の夏には海に行きましたので、その時のエピソードをまた別の機会でお話ししたいと思います。

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