取引先の社長娘が巨乳で…③[目隠し、おもちゃ、ローション】

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彼女との関係を得てから、1ヶ月。

初めてのセックスもそうでしたが、一晩で10数回に渡り射精をしています。

初めてはラブホで一晩だけと言われながらも、その後何度も堪能させてもらってます。

沙織里さんの自宅に招いて貰ったこともありました。翌日も仕事なのに朝まで彼女の身体にしゃぶりつくように交わっていたこともあります。

今日の話は、彼女とドライブデートをした時の話。いつも車を出してくれる彼女に甘え、その日も彼女が運転をしてくれました。

初めて二人で遠出をし、今夜は…何て妄想で前日は良く寝られませんでした。

私は鞄にアイマスク、リモコンバイブ、ディルド、ローションを忍ばせていました。この日のために事前にネットで購入したことは彼女に秘密です。

お互いの自宅から数100キロ離れた温泉に行く事になってました。

沙織里さんは彼女と言わせてくれないものの、車外では手を繋ぎ、実質的にカップルのように振る舞ってくれていました。

途中で休憩がてらコンビニに停まりました。

私はイタズラ心から車の助手席には戻らず、後部座席に座りました。

「今日が楽しみすぎて全然寝れなかったんですよ。後ろで30分だけ寝てても良いですか?」

彼女に尋ねました。

沙織里「いいよー。子供みたいで可愛いい。」

彼女が応諾してくれたので、10分弱寝たふりをしました。そして運転する彼女にイタズラを仕掛けました。

集中して前を向く彼女の胸を後部座席から手を伸ばして揉みました。

沙織里「あっこらっ!寝てたんじゃなかったの?笑」

彼女は大人の余裕を見せる反応でした。

ムニュムニュと力強く揉んでみました。

彼女から大きな反応は無かったですが、時折身体をくねらせ、

沙織里「…っん!はぁ…」

と吐息をこぼしていました。

信号待ちでも手を休めずに揉み続けました。服の上からグワングワンに揉みほぐして、ブラがずれる勢いで揉みました。

沙織里「ちょっと…他の人に見られちゃうって…うんっ…っ!」

彼女の大きな胸をまさぐるように揉み続け、隣の車の人にも見せつけるように揉みました。

彼女は白い麻のシャツを着ていましたが、灰色のブラが透けつつ上にずり上がっているのが服の上からもわかるようで、エッチでした。

沙織里「もぅ…やめて…我慢できなくなるよ…っん!」

彼女は私に胸を揉まれ続け、パンツの中は洪水状態でした。

すると突然彼女は近くにあったドラッグストアに車を入れました。

「どうしたの?買い物?」

沙織里「降りて、早くっ!」

彼女に言われるがまま車を降りました。

イタズラをした私に彼女は運転を代われと言いました。

私はもっと揉んでいたかったですが、しょうがないなぁと笑って交代しました。

彼女は助手席に座り、ずれたブラジャーを直していました。

沙織里「危ないでしょ!もうっ!」

彼女は私が運転をスタートすると怒りながら私の肉棒を服の上から撫でてきました。

沙織里「ほら、こんなに硬くして…夜まで待てないの?笑」

ほくそ笑みながら、私の竿を上下に手で擦ってきました。

「沙織里さん…それ気持ちいい…」

私が反応すると彼女は、私のズボンのファスナーを降ろし始め、パンツから勃起した肉棒を出しました。

沙織里「あーあ、先っぽが濡れてるよ?(笑)興奮しちゃってる?(笑)」

彼女はイジワル返しで竿を手で扱きました。

車内にクチュクチュと卑猥な音がなりました。

そして周りを見回すと、彼女は咥えてくれました。

ジュッポ、ジュッポと何度も頭を動かし、時には竿の付け根から先っぽまでを舌でなぞるように舐めてくれました。

沙織里「あぁ…硬くなってる…凄いね…」

彼女は再び手で肉棒を扱きながら言いました。

私は我慢できずに、

「俺の鞄取ってくれます?」

そう言って鞄を彼女に取らせました。

鞄を開けさせると彼女は

沙織里「えっ?これって…」

大人のおもちゃの数々を見て彼女は恥ずかしそうな反応を見せました。

「お願いがあるんですけど、それ今入れれます?」

私は彼女にリモコンバイブを挿入するようお願いしました。シリコン製で紫色のアナルまで刺激がいくようなバイブでした。

沙織里「こんなの持ってるの…?どうしたのこれ…?」

「沙織里さんに使ってみたくて買っちゃいました。せっかくだから着けて下さいよ(笑)」

渋々了解してくれた彼女は、自分のパンツの中へと手を伸ばし、装着しました。

「ちゃんと電源いれてます?テストしますね。」

私はリモコンのスイッチを入れました。

ブイイイイイィィィンッ!

車内にバイブの音がなり、

沙織里「あっ!あっ!これヤバイかも…」

と腰を浮かせました。私は振動パターンが何個かあると彼女に伝えて切り替えをしてみました。

ブィィィーン!ブィィィーン!

ブッブッブッブッブッ!

ブーン!ブーン!

異なる振動パターンに彼女は声を挙げました。

沙織里「あっすごいっ!これっ…やめて…っ!イッちゃうかも…」

そのまましばらく振動させて、一旦スイッチを切りました。彼女は助手席でぐったりしており、ビックリしたのは噴いてしまった様子だった事でした。

彼女が履いていた青いスキニーデニムが、股のところだけ色濃く染みていたのです。

沙織里「はぁ…はぁ…ごめんなさい…気持ち良くって…」

彼女は謝りながら再び私の肉棒にしゃぶりつきました。

今度は信号待ちで、歩行者にしゃぶられる姿を見られたと思いますが、彼女はお構いなしに舐め続けてくれていました。

私はまだ現地に到着してもいないのに、その興奮から彼女の口内に射精しました。

沙織里「あっ…ぅん…んっ…はぁ…あぁん…」

彼女はいつも通り全て吸い出してお掃除まで綺麗にしてくれました。

沙織里「ごめんね。興奮させちゃったね(笑)私も気持ち良くなっちゃって、いけない人だなぁ!」

彼女はそう言うと、私の肉棒をパンツの中へとしまいました。

その後も温泉に着くまで、ずっとバイブは入れたままでした。

沙織里「何か変な感じ…凄い広げられてるって言うか初めてこういうのつかったから。」

と振動させていなくとも、彼女は足をモジモジさせていました。

そしてまた私のイタズラ心が発動。

コンビニに着けたまま行って欲しいとお願いしました。バイブの音が大きかったので、さすがに振動はさせられないと思いましたが、彼女に飲み物を買わせに行かせました。

沙織里「スイッチ入れちゃダメだからねっ!」

彼女はそう言って店内に入っていきました。

私は外から彼女を眺め、一度だけと思い、スイッチを入れました。

沙織里さんはビクッ!と身体を震わせ内股になりました。そして店の外にいる私を見て、

沙織里「『やめてっ!』」#ピンク

と口パクしていました。

私はニヤニヤしながらそのままスイッチをオンにしていました。

彼女は摺り足ぎみでレジに向かいお金を払っていましたが、恐らく店員さんには音が聞こえていたでしょう。

下唇を噛み締める彼女の様がとてもエッチだったのを忘れられません。

車内に戻ってから、彼女にこっぴどく怒られました。それから温泉に着くまで重たい空気になりましたが、客室に着くや否や彼女からキスされました。

沙織里「もう怒ってないからそんな暗い顔しないの!」

歳上の沙織里さんは一枚も二枚も上手でした。

仲直りをした私達は直ぐにお風呂に行きました。客室露天風呂のある部屋を取りましたが、まずは別々に大浴場へ向かいました。

風呂場で念入りに身体を洗いました。その後の事が楽しみすぎて半起ちになりながら。

温泉を出て彼女を待っていると、自販機で飲み物を買う彼女がいました。

浴衣姿の沙織里さん。ほんのり頬が赤く妖艶な姿に完璧に勃起していました。

沙織里「ちょっと…」

彼女は私の浴衣が膨らんでいることに気付き、恥ずかしそうでした。部屋に戻ってから食事の時間まで少しあったので、彼女の身体を堪能しました。

浴衣越しでもわかる胸の膨らみ。浴衣の上からまた胸を揉みました。彼女はブラジャーを着けていましたが、お構いなしに揉みました。そして胸元から手を入れ、ブラの中の柔らかい胸を丹念に揉みほぐしました。

沙織里「明日までずっと一緒にいるんだから焦らないの。」

彼女に制されつつも、そのまま胸を揉み、舌を絡めるキスをしました。

レロレロと小刻みに舌を動かすとその動きに彼女も合わせてくれました。

沙織里さんは私にもたれ掛かるような体勢で私の手のひらには彼女の巨乳が押し当てられ、ムニュムニュと優しく揉みほぐしました。

パンツに手を入れると、やはり既に大洪水状態な彼女。割れ目を指でなぞればピチャピチャと卑猥な音を立てます。

沙織里「あっ…あっん…」

彼女はいつものように身体をくねらせ、M字開脚の体勢に。彼女は紐のパンツを履いており、その秘部だけを私は横にずらして舐めました。

沙織里「だめっ…きもちいぃ…あぁ…」

彼女はされるがまま、私に舐められました。指を二本彼女の中に入れました。ヌッチュヌッチュと出し入れする度に彼女はお尻を浮かせ、イキそうと声を挙げました。

沙織里「それだめっ…イッちゃうよ…ああっ!」

クチョクチョ言う音がピチャピチャと音を変え、彼女は必死に耐えていました。

私が人差し指、中指、薬指の三本を彼女の中へ入れ、まるでギターでも奏でるように指を動かすと

沙織里「ダメっ!もう…いっくぅぅぅっ!」

彼女は叫びながら絶頂を迎え、私の浴衣の袖口をビチョビチョに濡らす程の潮を吹きました。

沙織里「はぁ…はぁ…ごめんなさい…ごめんなさい…」

彼女は私に抱きつきながら謝っていました。身体は痙攣しピクンピクンしていました。

沙織里さんはその後、自分のパンツの紐を直し、乱れた髪を手ぐしで直していました。

私は再度彼女の後ろに周り、彼女のブラジャーのホックを浴衣越しに外しました。

沙織里「これからご飯だよ?もうやめてよぉ…。」

彼女はそう言いましたが、私は彼女にノーブラで行って欲しいとお願いしました。

沙織里「見えない?大丈夫かな?」

彼女は自身の胸元を気にしていましたが、そのまま手を引き、食堂(レストラン)へと向かいました。

食事は簡易的なビュッフェ形式で、彼女とご飯を取りに向かう際、はだけた胸元から綺麗な乳首が見えたり見えなかったりするのを横で視漢し、楽しみました。

別の男性客が彼女の周りをウロウロしていたのも、ノーブラであることがわかるくらいに乳が揺れ、時折谷間が見えていたからでしょう。

それに浴衣越しのヒップラインも紐のTバックを着用していた為、普段以上にプリんっとしてていやらしく、世の男性を興奮させていたのでしょう。

食事を終え、部屋に戻る時、

「沙織里さん、エッチなおじさん達が沙織里さんを見てたよ。俺も興奮しちゃいました(笑)」

沙織里「バカッ!やっぱりバレちゃうじゃん!(笑)」

と彼女が笑う度に二つの乳房がプルプルと揺れていました。

部屋に戻ってから一息着くと、

「露天風呂入りません?出きれば一緒に…」

と提案しました。

沙織里「いいけど、エッチなことはなしね!」

と言われてしまい、渋々応諾しました。

ですが私はただでは動きません。

「コンタクトを外さなきゃ…」

何て言って、鞄の中から忍ばせたローションを取り出しタオルにくるみました。

初めは二人でイチャイチャしながら湯に浸かっていましたが、時折おっぱいを揉んだり乳首を吸ったりしていると彼女からまた吐息が漏れ始め、私の肉棒を手で擦ってきました。

沙織里「また勃ってる。元気だね。」

彼女はそう言ってから潜望鏡フェラをしてくれました。太ももの裏当たりにあたる彼女のおっぱいの感触と彼女の舌の動きが卑猥で、ギンギンに勃起した時、私は

「ちょ!ちょっと待っててくださいっ。」

そう言ってから湯船を出て、ローションを持ち出しました。

沙織里「ヌルヌルでなにして欲しいの?♡」

初めはエッチなこと禁止と言ってた彼女ですが、ノリノリでローションプレイに応えてくれました。

私は片手にローションを垂らすとそのまま彼女の胸に塗りたぐりました。

普段から柔らかい彼女の胸はよりプルプルな感触となり、乳首の辺りを入念にマッサージしました。

沙織里「あっ…!凄い…初めて使った…気持ちいいかも…っ」

彼女は私の動きに合わせて身体をクネクネと動かし、そして床に引いたタオルの上に寝転ぶように私に言いました。

沙織里「ヌルヌルにしちゃうからね…」

彼女はローションのボトルを手に取り、自分の身体に垂らすと、おっぱいで私の身体をなぞるようにヌルヌル、ヌルヌルと滑らせました。

彼女の硬くなった乳首が私のお腹から首もとに動く度に気持ち良くて、肉棒はすっかり天を指差す状態になりました。

沙織里「挟んで欲しいのかな?どうして欲しい?」

彼女に言われるがまま、パイずりを頼みました。

クッチャクッチャクッチャクッチャ

彼女はローションで滑る自分の胸を両腕で抑えながら、私の肉棒を谷間に挟み込み、上下運動を行いました。

「ヤバイですね…凄い気持ちいいかも…」

彼女の一生懸命なパイずりに昇天しかけましたが、何とか耐え抜き、再び彼女の身体で全身をマッサージしてもらいました。

私の身体と平行に動く彼女のお尻を鷲掴みしていた時、少しだけ自分の肉棒を片手で持ち上げてみました。

沙織里「あんっ!」

彼女の割れ目に当てる程度に思っていたのですが、ローションの滑らかさゆえにそのまま入ってしまいました。

騎乗位の体勢で挿入が行われると、私は下から彼女の腰へと打ち付けました。

ヌチャヌチャ、パンパンパンパン

スピードを上げてピストンしました。

彼女は私に突かれながら、はぁはぁ言ってました。私に覆い被さってきたのでそのままキスもしました。

「沙織里さん、唾液下さい…俺の口に垂らしてください…。」

沙織里「ぅん…」

彼女は拒否せずに私の口元へヨダレを垂らしました。それを飲み干して再度要求しました。

沙織里「いやぁだぁ…恥ずかしい…変態だよ…」

彼女の頭を押さえつけるような形で舌を絡めるキスをしました。

ヌルヌルの彼女のおっぱいを揉みながら、私は彼女の中でイッてしまいそうでした。

沙織里「出そう?中でも良いよ…ピル飲んだから…んっ!んっ!」

彼女の言葉通り、私は騎乗位のまま彼女に放出しました。

沙織里「あったかい…凄い出てるね。中でビュルビュルしてるのがわかるよ…。」

初めて彼女に中出しをしてしまいました。

彼女は今日の為にピルを飲んでくれていたことにも驚きました。

「中に欲しくてピル飲んだの?」

沙織里「うん、その方が喜んでくれると思って…。嫌だった…?」

「ううん、凄い嬉しいよ。」

彼女からのサプライズプレゼントを貰ったような気持ちでした。射精した後もしばらく抜かず、ずっとキスをしていました。

風呂を出て部屋に戻って、彼女はまた浴衣を羽織ったので、次のアイテム『アイマスク』を彼女に着けさせました。

沙織里「本当になにも見えないね(笑)」

彼女が笑っていたので、私は自分の浴衣の腰紐で彼女の腕を後ろで縛り付けました。

「見えなくて余計に興奮するでしょ。もっとメチャクチャにしてあげるから。」

私が耳元で彼女にそう伝えると

沙織里「はい…」

とだけ答え、彼女は深く頷きました。

そして彼女の腰紐を外して胸の辺りを縛り上げました。紐の長さが若干足りない感じでしたが、彼女の大きな胸がボンレスハムのように前に着き出され、再び私に乳首を吸われました。

沙織里「あん…っ!あっあっ…あっ!」

彼女は抵抗できないままに吸われ続け、私は立ち上がると彼女の口に肉棒を差し出しました。

沙織里「凄い…硬い…」

彼女は私の肉棒を根っこまでフェラしてくれました。

口だけでジュポジュポと激しいストロークでした。一旦彼女の口からから肉棒を抜き、再びリモコンバイブを彼女に入れました。

沙織里「これだめっ…気持ち良くて舐めれないよ…」

「ダメだよ。ちゃんとしゃぶってください。」

SMチックなプレイに私も彼女も大興奮。彼女は必死で肉棒を舐め、竿を横に舌で舐め回し、口の周りはヨダレだらけでした。

ジュルジュル…ジュルジュル…と卑猥な音を立てながらしゃぶってくれる彼女へまた挿入したくなり、後ろ手で縛ったままバックの体勢で思いっきり突くことにしました。

沙織里「すごっいっ…!奥まで…奥まで凄いっ!」

パンパンパンパンパンパンパン

パンパンパンパンっ!

とても長い時間彼女を突き続けました。その間に彼女は何度も絶頂に達していましたが、お構いなしに突きまくりました。

射精感が込み上げてきたので、

「イクよっ!イクよっ!また中出ししてやるっ!」

私の言葉遣いも乱暴になってきてました(笑)

沙織里「下さいっ!いっぱい下さいっ!あぁんっ!」

彼女も淫乱になり、再度中にたっぷりと出しました。出し終えた割れ目から透明な精液が流れ出てきてとてもエッチナ光景でした。

それから朝方まで何度もセックスしました。無茶苦茶にセックスしました。

全て中に出して、明朝にはまたアイマスクを着けさせてディルドで彼女にオナニーもさせました。

チェックアウトギリギリまでやっていたと思います。

帰りの車内で

沙織里「元気ありすぎだよ(笑)腰痛い…。」

と言われてしまいましたが、私の自宅に戻ってから最後にもう一回とお願いしてまたセックスしたのも良い思い出です(笑)

ご評価頂ければ、次回は彼女にコスプレさせてエッチした話も投稿しようと思います。

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