取引先の社長娘が巨乳で…

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私は30歳独身のサラリーマン。彼女は3年前の勤務地でいましたが、相手の浮気で別れてからいません。

元々歳上好きな性格ですが、現勤務地で体験中の話をここで語ろうと思います。

先に述べたよう私はとある企業の営業マンで、人当たりの良さを評価頂き、それなりに実績を積み上げていました。

営業先は大小問わずにあり、彼女との出会いも零細企業と言える会社を訪ねた時でした。

代表は70代のおじいちゃん。交渉事は娘に任せてるからと言われ、彼女と挨拶を交わしました。

彼女の名前は沙織里さん(仮)。年齢は私よりも10コ上の40歳。なぜ独身なのか?と思うくらいの美貌と明るい性格の方でした。昔お世話になったAV女優の彩名杏子さんのような見た目とスタイルです。性格も映像越しではわかりませんが、彼女の作品内から滲み出ているものに似ています。

気さくな方で話しやすく、直ぐに打ち解けられました。

私が自社の営業話を始めると資料を片手に彼女は腕組をして聞いていました。

その時私は気づいてしまったのです…

彼女の腕に包まれる大きなモノに。

出会いは冬でした。その会社内はヒーターがつけられていたものの、少し肌寒く彼女はグレーのパーカーを羽織っており初めは気づきませんでした。

彼女が『巨乳』である事に。

彼女の腕に乗る胸はとても大きく見え、

「(うわぁ…でかいな…Fカップ位は有りそうだな…)」

と、私のおっぱいレーダーは感知しました。

私の説明を受けながら、彼女は腕を組み直したりしていましたが、その度に柔らかそうに胸が持ち上がる様を私は目に焼き付けていました。

下心を持ってしまった私は、その後2、3回訪問する口実を作った方がまた彼女に会えると思い、視漢目的のためにその日は何事もなく帰りました。

営業熱心とその時は思われていたでしょう。私はその後、暇を見ては彼女の会社を訪ねました。

訪問回数を重ねた中で、彼女がタートルネックのニットを着ていた日がありました。タイト目の服装によってなのか、今まで以上に大きな胸に目が釘付けになりました。更には彼女がお茶を入れてくれる時、40歳とは思えない、ヒップラインにも心が踊りました。

沙織里「○○さんって、まだ若いのにしっかりしてるよね。同じ業界の若い人も来るけど、何か頼りなくて全然って感じだけど、○○さんと話す時は面白いよ。」

彼女からの思わぬ言葉がどんなに嬉しかった事か。営業マンとしてお褒めの言葉だったのでしょうが、舞い上がった私は思わず彼女に連絡先を聞いてしまっていました。

沙織里「私の番号なんて聞いてどうするのさ?(笑)」

と、拒まれるような反応でしたが、アポイントを取りやすくするためにと口実付けて彼女の番号を聞き出すことに成功しました。

「これでちゃんとアポが取れるので良かったです。それにご飯にも誘えますね!(笑)」

何て冗談っぽく言ってみると、

沙織里「私みたいなおばさんとご飯行ってもつまんないでしょ。若いんだから、ちゃんとした子を誘いなさい(笑)」

彼女に拒否されてしまいました。

「そんなことないです。沙織里さんは美人だし、優しいし、理想的な女性ですよ。僕は大好きです。」

何故か必死になってしまい、突然告白みたいな事になってしまいました。

沙織里「大好きって…そんな風に言ってくれるのは嬉しいけど…。」

満更でもない反応を見せてくれたので、私は思わず彼女の手を握っていました。

沙織里「えっ…。」

彼女以外に誰もいない社内。私は勢いで立ち上がると彼女にキスしていました。

怒られると思いましたが、彼女は私を受け入れてくれました。

チュッチュッと

音を立ててキスをし、彼女へ舌を入れました。

沙織里「ぅん…」

彼女はまた応えてくれました。互いの舌を舐め合い、唾液を交換するようなキスでした。

そのまま私の手は念願だった彼女の胸に。

服の上からブラ越しに揉んでもその柔らかさが手のひらに伝わってきました。

片乳を揉んだだけでしたが、手に納まらない大きさでムニュムニュと揉みほぐしました。

沙織里「あっ…ぅん…」

彼女からも甘い吐息が漏れ、いよいよ服の中に手を伸ばそうとした時、社長の車が戻って来た音がしました。

私達は慌てて離れました。彼女は私に胸を揉みほぐされたことによって、ブラジャーがずれていたのを急いで直し、社長が来るまでに平静を装っていました。

社内に彼女の父である社長が戻った際、私は挨拶を交わしてその場を後にしました。

彼女の顔を見ることは出来ませんでした。

終わった…

直感でそう思いました。彼女も反応してくれたけど、無理矢理やってしまった。

改めて謝りに行くべきだろうか…とも考えました。

そして逆に彼女の唇の柔らかさや片乳をまさぐったあの感触がその後も忘れられず、帰社してからもモンモンとしていました。

そして冷静になってから何度か連絡しましたが、出てくれませんでした。メールも送りましたが、反応はなく、21時を過ぎた頃、やっと反応がありました。

沙織里「(気にしなくていいからね!○○さん若いから若気の至りってことにしましょう。)」

その一文だけでした。

直ぐに電話をかけましたが、出てくれません。

「(お会いして謝らせてください。本当にすみません。」」#ブルー

メールを送りましたがその返事は

沙織里「(こちらから連絡します)」

という無機質な回答でした。

それから一ヶ月近く彼女からの連絡はありませんでした。私は彼女に会えない苦しみに耐えられず、ノンアポでついに彼女に会いに行きました。

沙織里「あっ、どうぞ…。」

彼女はまた誰もいない社内に迎え入れてくれました。

沙織里「私から連絡するって言ったよね?どうして来たの?」

「ちゃんと謝りたくて。あんなことをしてしまったので…。」

沙織里「私の胸なんて揉んで何がしたかったの?興奮しちゃったの?感想は?(笑)」

彼女はそう言うと笑ってくれました。多分私の気持ちに配慮してくれたのでしょう。それに甘える形で私は

「とても興奮しました。すごく柔らかくて、大きくて…。」

沙織里「何真面目に答えてるのさ(笑)やっぱりまだまだ若いね~。もう気にしなくて良いよ。」

優しい言葉を掛けてくれる彼女にとても癒されました。そしてまた、彼女に触れたい思いに刈られてしまいました。

「ごめんなさい、やっぱり素敵です。」

沙織里「もう、何言ってるのさ(笑)そういう風に思ってくれるのは嬉しいけどね。まぁコーヒーでも飲んでいってください。」

彼女はそう言うと、コーヒーを入れに椅子から立ち上がりました。

私はそんな彼女を後ろから抱き締めていました。

沙織里「こら!もうダメって言ったよね?」

彼女は私の腕を掴みましたが、力は入っていませんでした。

その勢いで私は再度彼女の胸を後ろから揉みました。

沙織里「…ん…っ、だからおばさんの胸なんて触ってもしょうがないでしょ…。」

ノンワイヤーのブラジャーだったのか、この前揉んだ時よりも、より柔らかさが指先に伝わってきました。

とても柔らかく大きな胸です。ムニュムニュと揉み続けて、私はしっかりと勃起していました。

彼女は抵抗は見せず、ただ私の好きなようにさせてくれました。

私は彼女の首もとから服の中へと手を入れました。

ブラは外さずにそのまま、彼女の柔らかい巨乳を遂に直に触りました。

まるでプリンのような柔らかさで、指の間に食い込むようでした。そして彼女の乳首に指先が触れたかどうかのところで、

沙織里「あっ…」

彼女から甘い声が出ました。一番心地よい声でした。人差し指と中指で彼女の乳首を摘まむと、硬く隆起してきたのがわかりました。

沙織里「ほらっもうおしまい!」

彼女は私から離れました。

沙織里「どうだった?興奮しちゃった?(笑)」

彼女はまた私を小馬鹿にしたように笑いましたが、そこに続けて

沙織里「これから時間ある?出したい?」

そんな言葉を私に投げ掛けてくれて、スーツの上からでしたが、私のチ○コをさすってくれました。

沙織里「硬くなってるよ?どうして欲しいのかなぁ?(笑)」

彼女がニヤニヤしながら私の肉棒を上下にさすってくれました。

「直接しごいて欲しいです…。」

情けない声で自分の欲望を伝える私。

沙織里「しょうがないなぁ…。誰にも言ったらダメだよ?」

私のスーツのベルトを外すと、パンツの中へと手を入れてきました。

そしてゴシゴシと私のチ○コをさすり始めました。

ゴシゴシと力強く彼女は私の肉棒をしごいてくれたので、それだけで果ててしまいそうでしたが、そこはなんとか耐えました。

沙織里「仕事中にこんなことしちゃって、いけない営業マンだなぁ(笑)」

彼女は笑いながら、更に手の動きを早めました。

「ヤバイです…凄い気持ちいい…」

沙織里「出ちゃう?すっごい硬くなってるよ。ほら、どんどん硬くなってるよ。」

彼女は私の肉棒の硬さを手で感じながら、言葉で私を攻めました。

沙織里「うーん、中々出ないね。やっぱり私なんかじゃダメなんだよ(笑)」

彼女はまた笑って言いました。

「もっと違う方法で…」

私はフェラを彼女に依頼しました。

沙織里「しょうがないなぁ…早く出してね、また社長が帰ってきちゃうよ。」

そう言うと彼女は跪き、私の股間に顔を近づけ、私のパンツから飛び出た肉棒を舐めてくれました。

ジュルジュルジュルジュルと嫌らしい音を立てながら、彼女は私の肉棒の先を吸いました。もう爆発寸前なくらいに気持ち良かったです。

沙織里「はぁ…凄い…硬いよ…」

そう言いながら、ストロークを早めてくれました。

ジュボッ!ジュッボッ!と卑猥な音を響かせ彼女は頭を動かしました。

私は彼女のフェラだけではなく、再び彼女の胸元へ手を伸ばし、巨乳を揉みました。

沙織里「はぁ…はぁ…」

と、彼女からも吐息が漏れ、服を脱いでくれました。服の下から薄紫のブラジャーに包まれた巨乳が露になりました。

ブラ越しに揉むおっぱい。

且つ大きなおっぱい。

「おっぱいが柔らかくて、舐めてくれるのもやらしくて気持ちいいです…。」

「沙織里さん、何カップあるんですか…?」

私は彼女に舐められながら、巨乳を揉みながら、質問しました。

沙織里「Gだよ…ん…」

彼女は答えてくれましたが、実際の谷間を見るともっと大きく感じました。

「凄いです…憧れます…」

沙織里「歳取って垂れちゃってるから恥ずかしいだけだよ…」

彼女はそう答えましたが、決して垂れている様子ではなく、プルプルなプリンみたいな柔らかさゆえにブラに支えられた胸が大きく見えるんだと思います。

後で聞けば、物によってですが、FやHのブラジャーを着けることもあると教えてくれました。

「ブラ、邪魔なんで取って良いですか?(笑)」

私はここまで来ればと、大胆に彼女のブラジャーのホックを外そうとしました。

沙織里「こらっ!ダメだってば!」

彼女に怒られ、外すことは出来ませんでしたが、それではとカップ部分を下げておっぱいを外に出す形に持っていきました。

ボローンと飛び出た、彼女の巨乳。下ブラに支えられ、ロケットのように飛び出した胸と40代とは思えない綺麗なピンク色の乳首が出てきました。

私は彼女にフェラを止めさせ、彼女を立たせると乳首に吸い付きました。

沙織里「ああっ…!吸っちゃダメっ…」

彼女は腰を反らせました。私は立ち上がった彼女の腰部分を両腕で支えながら、我武者羅に乳首に吸い付きました。

コリコリに硬くなっている彼女の乳首は私の下の上でコロコロと転がるように舐められ続けました。

沙織里「あ…あんっ…はぁ…はぁ…アンッ!」

彼女は乳首が敏感でした。顔が天を仰ぐように仰け反り返り、私は社内の机に彼女のお尻を乗せるように抱き抱えました。

そのままデスクに倒れ込む彼女。

上向きでもツンと上を向く、巨乳は今までに見たどのおっぱいよりも、美しく感じました。

沙織里「はぁ…ほら…もうダメだから…出したいでしょ…吸わないで…」

彼女がそう言うので私は再度フェラをお願いしました。

沙織里「舐めてて出そう?手でしてあげた方が出せるんじゃない?」

彼女は頬を赤く染めながら、そう言うので、

「じゃあ胸でしてくれませんか?パイずりってやつを…。」

とお願いしてみました。

沙織里「わかったから…じゃあここに座って。」

椅子に座らされると彼女はブラを外さずに飛び出たおっぱいを使って挟んでくれました。

クチュッ、クチュッ、クチュッ、クチュッとまた嫌らしい音が鳴り、ギリギリのところまで来ていました。

沙織里「先っぽから出てるよ…これもしてあげる…」

彼女は自分の谷間にある私の肉棒の先を胸で挟みながら、舐めてくれました。

パイズリフェラ

今まで味わったことのない感覚でした。AVでは見たことがある光景をまさか自分でも体験できるとは思いませんでした。

あまりの気持ち良さから、遂に昇天する時が来ました。

「あっ…イキそうです…ッ!」

私は無意識に彼女の頭を押さえ付け、彼女の口内に射精してしまいました。

沙織里「うっ…うん…ん…」

言葉にならない甘い声を出しながら、最後の一滴まで彼女は吸い出すと、そのままゴクンと飲み込んでくれました。

沙織里「気持ち良かった?(笑)」

彼女はまた優しい笑顔で言いました。

「はい…凄く気持ち良かったです。沙織里さんは大丈夫ですか?」

沙織里「久しぶりに男の人の飲んじゃった。ねっとりするね。」

「いえ、欲しくならないですか…?」

私は彼女のパンツに手を入れました。

既にベチョベチョに彼女の下の口は濡れていました。

「ほら、こんなに濡れてる。欲しいでしょ?」

沙織里「もうダメ…あぁん…止めてください…」

「何で敬語なんですか(笑)ほらほら。」

指を動かすと彼女は腰をくねらせながら私にしがみついて来ました。目をつぶりながら必死に耐えようとするその姿が何とも言えない興奮を与えてくれました。

すると遂に社長が戻ってきてしまいました。

慌ててズボンに肉棒をしまう私と乱れた服を直す彼女。社長が社内に入ってくるかどうかのタイミングで、彼女は服を直し終えたため、ブラがずれたままでした。

「では、今日はこれで失礼します!」

そそくさと逃げ帰るように退室する私を彼女は玄関先まで送り届けてくれました。

最後に社長の目が届かないところで、彼女の乳首が服越しにツンと出ていたので指で触りました。

沙織里「…んっ!」

彼女はビクンと身体を震わせ、その後軽くキスをしてくれました。

彼女とそこではSEXまでは出来ませんでしたが、後日彼女から

沙織里「(またメールします。楽しみにしてます。)」

と連絡があり、次はホテルで会える事になりました。

その時の話しは、気になる方がいらっしゃれば投稿したいと思います。

約1年半前の話になりますが、まだ彼女との関係は続いており、色んな体験もあるので投稿したいと思います。

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