ノボルです。
海辺で青姦やった2週間後、山口さんと同僚の青木美佳さんがボクの住んでいる○○市へやってきた。
デパートのバーゲンがあるんだそうです。
青木さんは相武紗季似で山口さんと同じサバサバした女性です。
夜、飲もうということに。
それを見込んで、ボクは池田さんという、会社は違うのですが、ボクと同じその市場の担当さんを誘いました。
営業先で仲良くなり、なんとタイプは青木美佳さん
二つ返事でOKです。
それを山口さんに伝えると
「アンタ!なんか企んでるでしょ?」
と意味深なメールが返ってきました。
当日は仕事終わり、そのデパートの近くの居酒屋で待ち合わせ!
久々の都会地で、2人は興奮していました。
結構ピッチが早くグラスを空けて、焼酎に変わったあたりでエロトーク炸裂。
「ノボルくんは慣れてるかもだけど、池田さん!引いちゃった?ゴメンね!」
池田さんはまんざらでもなく、ゲラゲラ笑っていました。
「オレ、青木さん好きなんです!」
「池田ッチ!かみんぐあうとおお!すゴォ〜!」
オレに目配せする山口さん。
囁くように
「こういうこと!アンタ知ってたべ!」
してやったりの顔をした。
カラオケに行く頃は池田さんと青木さんは腕を組んでいて、耳元でで何やらコソコソと話している。
池田さんはバツ1、青木さんは旦那持ち。
浜の女はなんとも大胆です。
カラオケではボクと山口さんがトイレと言ってガマンできずキスして部屋に戻ると、2人も部屋の中でラブラブディープキスの真っ最中!
「入れないよぉ〜!」
「オレたちも見せつけようか?」
部屋に入るなり、ボクと山口さんも腰に手を回し、舌をベロベロ絡ませディープキス!
「あー!やっぱ、恵ちゃんとそういう・・・!」
「オレ、美佳好き!」
と青木さんのおっぱいをまさぐる池田さん!
それに応えて、” アッン!アッ・アッ!おっぱいイイ気持ちイイ! “
と喘ぐ青木さん!
「ミカ!キレイ!」
「もうダメ!ガマンできない!したくなっちゃった!」
カラオケ店を出て、ボクのアパートへ!
そうなることは見込んでいたので、昨夜のうちに宅飲みの準備はしていた。当然2組のフトンは敷いてある。
「ノボルくんの部屋だあ!案外キレイ!」
「昨日、掃除したんですよ!」
最初の缶ビールを飲むか飲まないかのあいだに、既に抱き合ってる!
「先にシャワーしたい!」
山口さんの手をとりボクもシャワーへ
石鹸を塗りたくり、洗いっこする。
「ぁぁ〜!ヌルヌルして気持ちいい!アッン!ノボルくんのおっきいの!ああぁ〜挿入りそう!」
先っぽだけ挿入れる!
「そんなぁ〜ヤァ〜だ!」
山口さんのおまんこはしとどに濡れている!
クリをチョンチョンいじると、ビクビクいって仰け反る!
「ちゃんと、挿入れてほしい!」
「まだ、ダメ!」
「ゥン!もおぉ!」
池田さんと青木さんの部屋を覗くと、もう始まっていた。
池田さんのギンギンとチンポを咥えこむ美佳さん!
「ミカ!スゴぉ!それに池田ちゃんのも・・・普通だけど、硬そう!」
「あとで交換しよっか?」
顔を赤らめ、でも否定はしない恵子さん!
お互いの部屋から喘ぎ声のハーモニーと嬌声!
「ああッ〜!ダメェェ!イクゥゥ!逝っちゃうう!
ゴメンゴメン!先にイクゥゥ〜!ンン〜!」
「オレもイキそう!あっうんんーー!」
大声でイッた2人の声がする方が気になるような恵子さん!
「気になるんでしょ? オレも美佳さんが気になるもん!聞いてみる?」
恥ずかしそうに頷く恵子さん!
「・・・OK!」
池田さんと部屋を入れ替える。
美佳さんはトロ〜んとした目をしていた。
キスを交わし、舌を絡める。
唾液が交差してネチャネチャぬちゃぬちゃ!いやらしい音。
「美佳さん!激しくイッてましたねえ!」
「ヤダァ!恥ずかしいぃ!言わないで! 恵ちゃんもすっごい声出してた!アタシそれで興奮しちゃって!・・・!また、したくなっちゃった!ホントはね!アタシ、ノボルくんをね・・・」
言葉を遮るように唇を塞いだ!
あっちの部屋からは
「かたいぃ!かたいのぉ!かたいチンポ好きぃい!
いっぱい突いてえ!きてぇ!きてぇ!いっぱい!アッン!アッン!アッン!アアァ〜〜 ダメェェ!」
「恵ちゃん!すごすぎ!アタシも!」
コリコリの乳首を舌で転がし、クリからおまんこの先をなぞるように指を這わす。
もうすでにグショグショ。
「なにこれ!」
「ヤダッ!恥ずかしい!」
尻を持ち上げ、クリからおまんこの筋をベロベロと舌で舐めまわしと、またまた溢れてくる!
ボクも怒り勃ったチンポを挿入れた!
「おっきい!かったぁい!おっきい!アタルアタル!子宮に当たるぅっ!ヤダッ!感じるうぅぅ〜!
イッちゃいそう!もうもうイクッ!・・・イッぐう!・・・!」
美佳さんはハァハァしながらオレのチンポを咥えた
「ノボルくんばっかり!今度はアタシが気持ち良くしてあげる!」
美佳さんのフェラはねっとりして恵子さんほど激しくはなかったが、舌が肉棒にまとわりつき、イッてしまいそうになる!
「ヤベっ!イキそ、」
「ダメェっ!まだぁ!・・ね!後ろから!」
四つん這いになり、おまんこを広げた!
チンポを突き立てると、また大声でイッた!
上になって下から突き上げると自ら腰を振った!
大きく足を開げ、ど真ん中のおまんこに突き立て、これでもかと腰を振る!
「アアアアッッ!! ダメェダメェ!イクイクイク・・・先に逝ってゴメンなさあ〜い!イクゥゥ・・んーんんん!」
「オレも膣奥にイイ?イイ?」
ただ、呆然と頷く美佳さん。
「うっうっ!!」
美佳さんのおまんこから、精液が滴り落ちる!
「ゴメン!ガマンできなくて!」
「大丈夫だよ、そういう日めがけて来たから!」
「ノボルくん!好き!」
「オレも美佳さんの事好き!」
「恵ちゃんは?」
「恵子さんも好きかなぁ!」
「そんなん!ダメェ!アタシだけ!アタシだけだよぉ〜!」
4人はずっと獣のように交わりあった!
4Pこそなりませんでしたが、恵子さんと美佳さんのレズブレイも堪能しました。
また、後日です。
ありがとうございました。