こんばんは。奈央です。
いつも投稿を読んで下さる方、続編希望をいただける方、本当にありがとうございます。
部長とのエッチを彼に報告した後のお話を書きます。
私は仕事で部長の会社に行きました。
部長とエッチしてからは初めての訪問なので、前回よりさらに緊張しました。
応接室で待っていると部長はニコッと笑いながら入ってきました。
「奈央ちゃん、いらっしゃい。会社で会うと何だか緊張するね。」
「私もです、部長。」
「けど、まずは仕事の話だ。早速頼んでいた見積書を見せてもらおうか。」
「はい、よろしくお願いいたします。」
部長はパラパラと見積書を確認します。
「うん、わかった。奈央ちゃんのためにも前向きに検討してみるよ。」
「ありがとうございます。よろしくお願いいたします。」
「ところで、今度の日曜日なんだがまた食事に行かないかい?」
「えっと…」
「あ、もちろん食事とさっきの見積もりは何の関係もないから、嫌ならそう言ってくれ。これは本当に個人的な誘いだ。」
「いえ、嫌ということは全くないのですが…。その日は外せない予定がありまして。」
「そうか、残念だ。」
「ちなみに外せない用事って何があるんだい?」
「実は、日曜日が彼氏の誕生日で、土曜の夜一緒にお祝いする予定なんです。」
「ん、奈央ちゃん彼氏がいたのか?」
「はい。」
「それは知らなかった。知らなかったとは言え、彼氏がいる人にあんなことをしてしまって申し訳ない。謝罪するよ。」
部長は深々と頭を下げて謝りました。
「そんな。部長、頭を上げてください。それは私も同意の上のことですから。」
「そうか。そう言ってくれると少し気が楽になるな。」
「でも、あんなに身体に後をつけてしまって、大丈夫だったのか?」
「はい。大丈夫です。実は…」
私は部長に彼氏との会話の内容や彼氏がそのことに興奮していることを話しました。
部長の顔は徐々に強張っていき、不機嫌になっているように感じました。
「あの、部長…。お気に触られたのであれば申し訳ございませんでした。」
「あ、いや。大丈夫だ。しかし、最近のAVでも寝取られ物は流行ってるみたいだけど、本当にそういう人がいるなんてな。」
「私も自分がそういう立場になるとは思っていませんでした。」
「奈央ちゃん、土曜日の日中少し付き合ってもらえないか?もちろん夕方までには終わらせるから。」
「…はい。土曜日の日中であれば大丈夫ですよ。」
「良かった。じゃあ場所はまた連絡するよ。」
その日の夜、私は彼氏に電話して今日の出来事を報告しました。
「へぇ…その部長さん紳士なのか、紳士じゃないのかよくわからないね。」
「確かにそうだよね。頭下げて謝られた時はどうしようかと思っちゃったけど。」
「と言うことで部長と会ってから隆の所に行くことになるけど、いい?」
「もちろん良いよ。けど今度は連絡がつかなくなるとか止めてね。流石に誕生日に一人は寂しい。」
「わかってるよ。絶対一緒にお祝いするから!」
約束の土曜日、待ち合わせ場所に行くと部長は車で迎えにきてくれました。
「部長、今日はどこに行くんですか?」
「ん?もちろんホテルだよ。彼氏もそれを望んでるんだろ?」
「えっ、あっ…はい。」
その後しばらく車の中は無言でした。
しばらくすると、とあるホテルに到着しました。
「奈央ちゃん、着いたよ。どうかなこのホテルは?」
1回数万円もする、高級リゾートホテルのようなラブホテルでした。
「すごい豪華ですね。こんなホテル来たこと無いです!」
「喜んでもらえて良かった。時間も無いし、中に入ってくつろごうか!」
ホテルの中も本当に綺麗で、私はテンションがあがりました。
「奈央ちゃん、この前彼氏の話をしてくれた時、気に触ったか?と聞いたよね?」
「はい…。」
「実は少しムッとしたんだ。君の彼氏に利用された気がしてね。」
「その…申し訳ありませんでした。」
「いいんだ。そのおかげで奈央ちゃんみたいに若くて可愛い子と楽しめるんだから。」
「私もうそんなに若くないですよ…笑」
「あれからAVとか見て色々勉強したよ。そして今日は奈央ちゃんの彼氏に素敵な誕生日プレゼントを準備しようと思ってるんだ。」
「誕生日プレゼントですか?」
「そう、そのためには奈央ちゃんに協力してもらわないといけないんだけどね。」
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その日の夕方、私は部長に車で彼氏の家まで送ってもらいました。
私は部長にお礼を言って彼氏の部屋に行きます。
約束の時間からは2時間遅れでした。
「隆、遅くなってごめんね。」
「奈央!もしかして来てくれないかと思ったよ。部長が返してくれなかったの?」
「うん…それとこれ…部長から隆に。」
「えっ?部長が俺に?」
私は手紙を彼に渡しました。
(隆くん。誕生日おめでとう。最高の誕生日プレゼントを準備したよ。一枚ずつ順番に見ていってください。)
「えっと…今すぐ奈央ちゃんとキスしてみなさい?」
彼は私をみてキスしました。そしていつものように舌を入れてきます。
「うっ…奈央、精子の味がする…。もしかして部長の?」
「うん…。今家の前でフェラして出されたの…。隆へのプレゼントだからうがいしたり、飲み物飲んじゃダメだって…。」
彼は手紙の二枚目を見ます。
(どうでしたか?奈央ちゃんの口は私がたっぷり犯しました。奈央ちゃんにはフェラのテクニックをたっぷり仕込んだので、次は口で気持ちよくしてもらってください。)
「どうする隆?フェラ…する?嫌ならもうやめてもいいんだよ?」
「いや、して欲しい。」
「うん。じゃあしてあげるね。」
私は部長に教えてもらったようにフェラをしました。
最初は咥えずに、チンチンや玉を丁寧に舐めます。
チンチンが硬くなってきたら、唾液を垂らして指でクチュクチュとチンチンをしごき、口では玉を咥えます。
玉を舌で転がしたり、チューっと吸ったりしながら指の速度を上げていきます。
「奈央、今までと全然違う…。すごい気持ちいいんだけど…。」
私は口の中を唾液でいっぱいにして、チンチンを咥えました。
最初はジュブジュブと音を立てながら、大きく口を動かしていきます。
隆のチンチンがどんどん大きくなっていき、我慢汁が出ているのがわかります。
私は自分の唾液ごと、隆のチンチンをチューっと吸いました。
次にチンチンの先を舌でチロチロしながら、指で根元の方をしごきます。
「うぅ…やばい…奈央、気持ち良すぎる…」
「まだ出しちゃダメだよ?」
私はチンチンを喉の奥で咥えて喉をギュッと閉めました。
喉の奥を使って、隆のチンチンをジュボジュボします。
涙と涎がたくさん出てきましたが、我慢して一生懸命やりました。
その内隆のチンチンがパンパンになってきて射精しそうなのがわかりました。
私はラストスパートで口をすぼめて激しく前後に動かします。
「もうダメだ…出る…」
射精の直前に私は口を離して、手で彼の精子を受け止めました。
大量の精子がドピュドピュと出てきました。
「気持ち良かった?」
「すごく気持ち良かった…。これ全部、部長に教えられたの?」
「うん、今日はほとんどこれの練習してたから顎が疲れちゃった。手洗ってくるね。」
私は彼の精子を落とすため、洗面所で手を洗いました。
「手紙の続き読んだ?」
「うん…。」
(隆くん、私が仕込んだフェラは気持ち良かったでしょう。)
(奈央ちゃんは、君の精子を口で受け止めてくれたかな?)
(私の指示通りであれば、最後は手に出したんじゃないでしょうか。)
(私が犯した口の中を君の精子で上書かれたら困るからね。)
(そして、最後のプレゼントは奈央ちゃんから受け取ってください。)
(それでは誕生日おめでとう。)
「奈央、最後のプレゼントって?」
「ちょっと待ってね。」
私は着ていたニットワンピースを脱ぎました。
下着は付けていませんでした。
「奈央…。」
2時間ほど前、私は部長に下の毛を剃られました。
剃った後の場所には、赤い油性マジックで「↓使用済み、中古」と書かれたのです。
その後、彼は興奮していつもなら2回くらいで終わるエッチを5回もしました。
フェラも沢山してあげました。
もちろんその後、私からの本当の誕生日プレゼントを渡して誕生日をお祝いしました。