取引先の忘年会での出来事を彼に報告したら、思わぬ展開に。

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私の名前は、奈央と言います。今年で30歳です。

3歳年下の彼氏がいて、付き合ってもうすぐ2年になります。

彼は少し甘えん坊ですが、年下なので可愛いなと思ってしまいます。

私は今の会社に新卒で入社してからずっと内勤をしていましたが、今年の春から営業に異動になりました。

私の会社ではこれまで営業は男性しかいなかったのですが、これからは女性も営業を担当するという方針になり、その第一号が私でした。

私の会社の営業は、一日中外周りをするハードな仕事なので、女性の中でも元気がいい私ならばと選ばれたようです。

さて、年末と言えば忘年会のシーズンです。

私にとっては営業として初めての忘年会シーズンを迎えます。

私の会社では、営業は取引先の忘年会にできるだけ参加するのが恒例となっており、ただ一人の女性営業である私には色々な所から声がかかりっています。

まだ月中になったばかりですが、すでに4社ほどの忘年会に参加しました。

今の時代、セクハラと言う人もいるかもしれませんが、会社の上司からは

「積極的に取引先の偉い人の横に行ってお酌をしてこい。」

「お客様に気に入られるためには多少の色気も必要だ。」

と言われます。

なので、私は忘年会に参加する時は男性ウケが良さそうな服を選ぶようにしました。

この前の金曜日の話です。

その日も取引先との忘年会があり、私は2次会、3次会とお付き合いさせられて、終電を逃してしまいました。

家までタクシーで帰ろうか迷いましたが、彼氏の家の方面はまだ電車があったので私は連絡して泊めてもらうことにしました。

彼は、駅まで私を迎えに来てくれて一緒に歩いてアパートまで帰ります。

彼氏の家に着くと、私はソファーに寝転びました。

彼氏は大丈夫?と言って水を持ってきてくれます。

私は水を飲みほして、彼にお礼を言いながらキスをしました。

「奈央すごいお酒の匂いがするよ。どんだけ飲んだの?」

「う〜ん…わかんない。取引先の部長がどんどん勧めてくるからいっぱい飲まされた。」

「それに、そんな格好で忘年会に行ったの?おっぱい強調されてるし、太ももも…」

「あれ?隆、ヤキモチ?笑」

「違うよ…俺は奈央を心配して。」

「心配って、どんな心配してくれたの??」

「ほら、セクハラとかさ…」

「私がセクハラされたら嫌?取引先の部長にあんなことや、こんなことを…笑」

「そりゃね…ってセクハラされたの?」

私がふと彼氏を見ると、あそこの辺りがモッコリしていました。

「あれ?隆のチンチンおっきくなってない?笑」

「いや…奈央がセクハラされてるのをちょっと想像したら…」

「え〜、心配してくれてるんじゃないの?」

「もちろん心配してるよ!で、セクハラされたのか?」

「聞きたい?」

私はそう言いながら、彼のチンチンに手を伸ばしました。

彼のチンチンはどんどん硬くなっていきます。

「うん…聞きたい。」

「怒らない?」

「怒らないよ。正直に話して。」

「…セクハラされたよ…」

「マジで?何されたの?」

「冗談で抱きつかれた時に、胸をちょっと揉まれちゃった。」

「それって、こんな感じ?」

彼は、私の胸を少し優しめに揉みました。

「う〜ん、もうちょっと強くかな?」

「このくらい?」

さっきより少し強めに胸を揉まれます。

「もうちょっと…」

「こう?」

今度はしっかりと胸を揉まれました。

「うん、だいたいそんな感じかな!笑」

「これって全然ちょっとじゃないじゃん。何秒くらい揉まれたの?」

「何秒…600秒くらい?笑」

「えっ?それって10分くらいってこと??」

「そうとも言うね。」

「ちょっと、どんなシチュエーションなのそれ?」

彼のチンチンは最高潮に硬くなっています。

私は最初、正直に全部を言うつもりはありませんでしたが、彼の反応を見ていると楽しくなってきて色々と話てしまいました。

「3次会のスナックだよ。ボックス席に全員は座れなくて、部長と私だけ空いてた個室の部屋に案内されたの。本当は無理すれば座れたと思うんだけど、部長にそっちに行こうって。」

「マジか…。それって絶対他にも何かされたよね?」

「隆のチンチン、カチカチだよ。私、取引先の部長に何されたと思う?」

「えっ…わかんないよ…。何されたの?」

「想像してみて!隆、私がエッチなことされたの想像して興奮してるんでしょ?」

「えっと…契約が欲しかったら俺とセックスしろとか?」

「あははっ、そんなベタなのは流石にないよ!笑」

「だめだ、教えて!」

「怒らないでね。ちょっとだけチンチン触ってって言われて、触らせられちゃった。」

「それって…生で?」

「うん。生で。」

「…どうだった?」

「大きかったよ!」

「…俺のよりも?」

「それ、聞くの?」

「正直に!怒らないから!」

「…えっと…大きかった。比べ物にならないくらい。」

「マジか…。チンチンは何分くらい触らされたの?」

「それは5分も触ってないかな。」

「イかせたの?」

「そこまでしてないよ…。」

「他には何かされた?」

「それだけだよ。後は連絡先聞かれてLINE交換したくらいかな。」

「教えちゃったんだ…」

「取引先の部長だしね…。もしかしたら、連絡来てるかも。」

私はそう言って鞄からスマホを取り出しました。

「あっ、届いてる。」

(奈央ちゃん、今日は楽しかったよ!今度二人で美味しい物でも食べに行きませんか?)

「あ〜、ご飯誘われちゃった…」

「行くの?」

「行ったら絶対エッチされちゃうでしょ…いいの?笑」

「・・・。」

「嫌、そこはダメって言わなきゃいけないとこでしょ!笑」

「もしかして本当に行って欲しいの?」

「すごく葛藤してる…。正直こんなに興奮すると思わなかった…。」

「もう、考えとくね!けど私が好きなのは隆だけだから!」

「俺もだよ!こんな彼氏最低だよね…。」

「大丈夫!大好きだよ隆♡」

この週末は彼が興奮して何回もエッチしました。

途中、部長にエッチされるのを二人で想像して、彼のことを部長と呼びながらエッチもしました。

彼は本気で部長とエッチして欲しいみたいで、迷っています。

正直私もあの大きいチンチンを味見してみたいなと。

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