取引先の娘に街で再会し好き放題した体験談

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街中で彼女に会ったのは数年ぶりの事でした。彼女(仮に梶木美香さん)とは別会社でしたが、とあるプロジェクトで一緒になり、地元が近かった事もあり意気投合。大変なプロジェクトでしたが、彼女のお陰で無事に成功したようなものでした。

簡単に梶木さんのスペック

26歳の営業ウーマンで少しギャルの面影あり

髪は茶髪のショートカット

身長155cm程で細身

胸は推定Bカップ

いつもパンツスタイルで、小ぶりだけどハリのよさそうなお尻

誰とでも気さくに話すタイプ

梶木さんとはいい雰囲気(勘違いかもしれませんが)で、ドライブがてらオシャレなディナーに2人で行った事も。その先には踏み出せず仲の良い知人関係が続いていましたが、プロジェクト終了すると自然と会う事も連絡をとることもなくなっていきました。

そんな梶木さんを街中で見つけた時はかなりテンションがあがりました。

「梶木さん!お久しぶり!」

「うわっ!ビックリした!なんかむっちゃ見てくる人いてると思ったら!笑」

相変わらず可愛らしい笑顔でこちらを見ている梶木さん。歳下なのにちょくちょくタメ口なあたりもかわいいです。そんな梶木さんに、昔好意を抱いていた気持ちを思い出しました。

「ほんま久しぶりですね!元気そうでよかったです♫」

「梶木さんも元気そうで!久々に飲みにでも行きます?」

「いいんですかぁ、行きましょ♫」

そしてそのまま飲みに行き、あっという間に終電が近づき帰る事に。

「梶木さんと話してると楽しいわ!また行きましょうよ!」

「いいですね♫あ、プライベート携帯教えときます!LINEください♫」

仕事用の連絡先しか知らなかったので、ようやくまともに連絡がとれるようになる喜びでいっぱいでした。

そのままその日は別れましたが、帰り道で梶木さんからLINEが入りました。楽しかったです、また行きましょう♫今までにはない、絵文字入りの女子らしい文面に嬉しくなりました。

それから、なかなか予定が合わない中でも継続して連絡をとりあっていました。その中で発覚したのが、先日飲みに行って間も無く結婚したとの報告。こちらも既婚なので別におかしくないはずですが、何か寂しい気持ちと奪われたような気持ちでブルーになりました。

しかし余計に早く飲みに行きたい気持ちが強くなると同時に、彼女を抱きたいと言う気持ちが強まる一方でした。それから数ヶ月後、ようやく予定が合い飲みに行く事が決まりました。そして約束の日。

お互い仕事後の待合せ。久しぶりに見たスーツ姿は相変わらずソソりました。その日ホテルに連れ込む計画に胸が高鳴りました。飲み始めると、いつも以上に盛り上がり1軒目からかなりのお酒をお互い飲みました。

「梶木さん、2軒目行きましょか!」

「もう飲めへーん、動けません」

「まじか!笑まだ帰らす気はないし、カラオケでも行きます?ゆっくりできるし!」

「いいですねぇ、それなら行きましょー!まだ終電ありますし」

座る梶木さんに手を貸し、立ち上がらせるとフラフラともたれかかってきました。この頃から徐々にボディータッチを増やしていました。そして腕で小ぶりな胸の感触を感じていました。

「助かったぁ、ありがとうございます!行きましょー♫」

梶木さんは気にするそぶりもなく、歩いていきました。2軒目で飲むよりも個室で2人になれるカラオケは好都合でした。密室で2人きりになるのは初めてだったので、一応最初は様子見ながら向かい合わせの場所に座りました。

「梶木さん、飲み物きましたよ!乾杯しましょ!」

「はーい、カンパーイ♫うわっ、濃いな。笑ヤバいかも」

梶木さんの注文したハイボールは、店員に頼みかなり濃くしてもらいました。夜のカラオケは経験上その辺り融通聞いてくれるので。ヤバいと言いながらも俺に勧められるがまま何杯か飲むと、梶木さんは机に突っ伏す形になり寝ているようでした。

いよいよと思い、ソッと梶木さんの横に腰を下ろし、軽く肩をたたいても声を掛けても反応なし。とりあえず体を起こし座らせると、そのまま肩に頭をもたれかけてきました。いつもはつけていなかった香水とシャンプーの匂いに包まれ、見下ろした胸元からは白のレースのブラが見え、即座に固くなりました。

このまま熟睡されるのもまずいと思いましたが、少し楽しむ事に。起こすフリをしながら、太腿をさすったり、軽く胸に手を当てたり、夜這いしてる感覚が新鮮でした。なかなか起きない梶木さんの耳に息を吹きかけるとピクッと反応。調子に乗って耳たぶを舐めた瞬間起きました。

「知らん間に寝てしまった。しかも終電越えてるし。。」

「気持ち良さそう寝てて起こせんかったわ!笑とりあえずタクシー乗ろか!」

そう言い店を後にし、半分寝たままの状態の梶木さんの腰に手を回し、支えながら歩いていました。タクシーに乗り込むと梶木さん完全に爆睡。タクシーの運チャンも勘づいたのか、ニヤッとして車を走らせてくれました。停まったのはもちろんホテル前てました。

眠る梶木さん抱き抱えるようにホテルに入りました。途中何度か胸を揉みましたが起きる気配なし。ようやく部屋に入り椅子にに座らせると、そのままスヤスヤ寝息を立てている梶木さん。

「シワになるから脱がせるでー、寝るならベッド行きましょー!」

無言で頷く梶木さんの上着を脱がせ、小さな体を抱き抱えベッドに運びました。ベッドに横にし、写真を撮りました。そして梶木さんのベルトを緩め、ゆっくりパンツスーツを下ろしていくと、ストッキング越しに白い下着。何枚も写真におさめました。

そして着ていたブラウスのボタンを1つずつゆっくり外していくと、お揃いの白いブラが丸見えに。少し体を起こし、腕からブラウスを抜き取り下着姿の梶木さんも写真に残しました。ストッキングに手を掛けようとした時、寝ぼけながら自ら脱ぎ始めました。足首で止まったストッキングを抜き取り、下着姿の梶木さんを眺めながら、俺も下着姿になり隣に寝転びました。

眠る梶木さんの顔をこちらに向け、軽くキスをしてみました。反応がないのを確認し、次第に激しく、舌を口の中へとねじ込んでいきました。無反応だった梶木さんの口内を味わっていると、少しずつ梶木さんの舌が動き出しました。体を抱き寄せ、さらに激しく舌を動かすとそれに応えるように舌を絡めてきました。

溢れ出る梶木さんの唾液を吸い取り、唇を離し、耳、首筋、うなじへと舌を這わせてゆきました。眠る梶木さんの口からは、小さな吐息が出始めていました。

そのまま胸に辿り着き、ブラをずらすと少し茶色がかった乳首が見えました。そのままブラのホックを外し、片方は手でいじり、片方には吸い付き、ひたすら胸への愛撫を続けました。

「ンッ、ァァ、〇〇君、酔ってるから今日はアカンよぉぉ」

どうやら旦那と間違えているようでした。少し嫉妬し、さらに激しくしてやろうと決めました。

胸への愛撫を続けながら下着へと手を伸ばすと、ジンワリと湿ってきていました。再び梶木さんの唇に吸い付き、たっぷりと舌を絡めあった後起き上がり、下半身の方へと移動しました。

そして白い下着に手をかけ、ゆっくりと下ろしてゆくと、整えられた茂みが見え、筋の辺りから下着に糸をひいてるのを確認すると、一気に下までずり下ろしました。

閉じた足を左右に開くと、目の前にはテカテカと光るワレメが。全裸になった卑猥な梶木さんを何枚も写真におさめた後、指でアソコを拡げ吸い付きました。その瞬間、梶木さんから声にならない声があがりました。舐めるたび溢れ出る蜜を吸い取り一旦体をはなし、足の指先から膝、太股と順に舌を這わせていきました。

ようやく抱ける梶木さんの全てを味わいたかったです。シャワーも浴びてない梶木さんの全身をくまなく、足の指先から顔に至るまで全てを舐め上げてゆきました。全く嫌な気もせず、唾液で光る全身を見てさらに興奮が増しました。我慢も限界に達していた俺は再び唇を奪った後、耳元で

「美香、挿れていい?」

「ん、ん、うん、〇〇君のちょうだい」

再び口にした旦那の名前にイラッとした俺は、足元にうつり、反り返ったモノをあてがい、生のまま一気に突き入れました。

「アァァァ、イ、イクッ!」

その瞬間、身体をピクピクとさせながらイッたようでした。もはや起きてもいいやと、思いっきり激しく出し入れを繰り返しました。好きだった女が人妻となり、目の前で顔を歪めながら感じている姿を見ているとあっという間に射精感が近づいてきました。

「美香、イキそう。今日はどこに出して欲しい?」

「いつもみたいに、ゴムの中に出して」

いつもどうしてるか気になったので聞いてみると、避妊してるようでした。もちろん今はしてないですが、ゴムを付けていると思ってるようでした。生で挿れた時から中出しする気でしたが、その言葉を聞いて心を決め、そして動画撮影を開始しました。

「わかった、もう一回言って」

「だ、出して。そのままいっぱい出して」

身体をねじらせながら喘ぐ美香の奥までモノを突き入れ、溜まっていたものを全て出しました。先端にコリコリとした刺激があったので、子宮口に届いていたと思います。身体が小さい分、俺のモノを奥まで入れると届いてしまうようです。出し切ったモノを引き抜いても、溢れ出てくる事はありませんでした。

「気持ち良かったよ、美香。キレイにして欲しいな」

そう言い、グッタリする美香の口元にモノを近付けると黙って舐めてくれました。そしてあっという間に再び固さを取り戻した俺は

「美香の口に出したいな、飲んで欲しい」

美香は大きなモノを咥えながら、コクッと頷くと激しく上下させはじめ、あっという間に2回目の限界に達し口の中に放出しました。そのまま美香はゴクッゴクッと飲み干してくれました。

そしてそのままベッドに倒れ込み、寝てしまったようでした。

しばらくして、身体をキレイに拭いてあげ、服を着せて後処理完了すると、自分の服も整えて眠る梶木さんを抱きしめながら眠りにつきました。

翌朝、梶木さんの呼ぶ声で目覚めました。抱きしめた状態のままで、梶木さんは動けない状態でした。昨晩の事を覚えているかわかりませんでしたが、恥ずかしそうに顔を赤くしてました。

「おはようございます。そのぉ、昨日あのなんか、どうなりました?ここって、そうですよね?」

俺は、酔って動けないでいた梶木さんが、今日は帰らないと言い出し、ホテルに入ったと。そのまま寝てしまったので、横で寝てたのに気づけばこの体勢だったと言う事にしました。名残惜しい俺はそう言いながらもずっと抱きしめたままでした。

「てことは、なにも、してない?」

「そうやね、してたら嫌やった?笑」

「嫌と言うかまずいでしょ!笑でも良かったです、すいません迷惑かけて」

「いいよいいよ、代わりにまた今度飲みに行こうか!」

そしてまた会う事を約束し、2人でホテルを出て帰りました。

少し心が痛みましたが、携帯の画像と動画は昨晩撮り貯めた物でいっぱいになっていました。

長くなったので続きはニーズあれば書きたいと思います。

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