多くの続編希望を頂きましたので、別の話をひとつ。
会社に入って何年か経ってからの話です。
仕事柄いろいろな方と付き合いがあるのですが、ある時私も何年か都内でずっと働いており地方への転勤が決まりました。
長年一緒に仕事をしていた取引先が私を可愛がっており、送別会ということで会食をセッティングしてくれました。
私と男の同僚1人、取引先が3人で男1人女の子2人という組み合わせ。
この取引先の中にずっと仕事を一緒にしていた智子という年下の子がいました。プライベートでも連絡を取り合う仲です。
見た目が土屋太鳳にそっくりで、見た目で分かるほどの巨乳と大きなお尻の魅力的な可愛い子です。
会食当日は、ベージュのトレンチコート、タイトな黒ニット、短い丈のデニムスカートにナチュラル色のパンスト。ニューバランスのスニーカーというカジュアルな格好です。
仕事中は今まで特に意識していなかったのですが、この後いろいろな事が重なっていきます。
まず居酒屋で5人で飲むことに。
掘りごたつタイプの沖縄料理屋で、最後の会食ということもあり、皆んな沖縄料理を肴にしこたま泡盛を飲んでいます。
この食事中に私は誤ってライターを落としてしまい、掘りごたつに潜ることに。その時です。
潜って見上げると、対面に座っていた智子のぱんつが丸見えになっていたのです。
短い丈のデニムスカートのため、足が少し開いただけの三角地帯にパンスト越しのパステルグリーンのぱんつがはっきり見えたのです。
長時間このまま見るわけにもいかず何事もないように戻りましたが、私は酔っていたこともありムラムラが止まらなくなりました。
その後は智子のぱんちらが気になって仕方なくなりました。
テーブルの淵からこっそり智子のほうを覗き込むと、ぱんつの先端がちょっと見える状態。
どうやら掘りごたつに足を入れたり、女の子座りを繰り返したためデニムスカートがどんどん巻かれて、ぱんつが見えてるのです。
しかもその状態で足を広げるものだから、まるで見せつけてるのか?という状態。
私は我慢できなくなりこっそり携帯をムービーにして掘りごたつ下から智子を撮影。
途中で何度か顔も撮影し、全身をまんべんなく撮りました。
すると智子の隣に座っていた男もぱんちらに気づいたのか、ちらちら智子の足元を見出しました。
流石にオヤジはバレバレの見方だったため、智子もすぐ自分の盛大なぱんちらに気づきスカートの捲れ上がりを直しました。笑
ここで私はトイレに移動。
トイレに鍵をかけ先ほど撮った動画を確認するとばっちり智子の顔とぱんちらが撮れていました。
私に笑顔で話しかける顔、笑って足をバタバタさせパンスト越しのぱんつを見せつけ、どんどん足を広げるせいでどんどん見える土手部分。
最後に最高のお土産を貰ったとこの時は思ってました。
そしてトイレから戻り席替えのタイミング。
私の隣に智子が来ました。黒タイトニット越しの巨乳がやたら目立ち、ぱんちら撮影以上の下心が生まれました。
この時、数日前にプライベートでメールしたときに私が居なくなると寂しいという言葉や。
そういえばプライベートの連絡先を聞いてきたのもこの子からで、私に好意があるのでは?と変な妄想を始めました。
酔いのせいと、笑顔でのぱんちらのせいです。
これが妄想か確認しようと思い、皆んなには聞こえないよう智子に酔った勢いで小言で聞きました。
「俺がいなくなると寂しい?」
「寂しいに決まってるじゃないですかー。3年も一緒に仕事してたんですよ。」
この言葉に私も被せました。
「俺も離れ離れになると寂しいよ。」
と言って周りから見えないように、そっと智子の手を上から握りました。
嫌がるか冗談と取られるかと思ったら意外な反応が。
なんと智子はビクッと驚いたあと、ゆっくりと指を絡ませて手を握り返してきました。さらに上目づかいでこちらを見てきて。
「いいんですか?本気になりますよ?」
妄想が確信に変わりました。この子は俺のことが好きだと。
「本気にならないの?」
と言って私は更に調子に乗り、握っていた手を智子の太腿へ移動。もちろん周りにバレないよう自分の体を壁にしてです。
太腿とパンストの感触を楽しみながら、徐々に内腿へ。
内腿を撫で撫でしながら、中指だけ更に奥へ進ませます。
流石にやり過ぎか?と思いましたが全く抵抗無し。更に調子に乗ります。
やがて中指がパンスト越しの土手に達します。
触れた瞬間に智子がピクッと反応しましたが構わず指先で優しくなぞり続けました。智子の赤ら顔がさらに赤くなります。
智子が小言で言います。
「これ以上はここじゃダメですよ‥」
「ここじゃなきゃいいの?」
「‥‥。」
智子は抵抗せずに、むしろ周りにバレないよう自分のコートで膝上を隠してくれました。
嫌々言いながらもやめて欲しくないのです。
そしてコートで隠してくれたので、さらに右手を進めて智子のあそこを右手の中指と人差し指で摩り続けました。
智子はときおり喘ぎ声を我慢しながらも、この快感が堪らないような感じになっていました。
1時間以上もこの状態を休みながら続けたため、智子のあそこはパンスト越しでも分かるほど濡れてました。
私がずーと弄っているとき取引先のオヤジがふと。
「智子ちゃん、だいぶ顔赤いけど大丈夫?」
「大丈夫です!私顔に出やすいので!」
「そうか?飲み過ぎはいかんぞ。」
こんなやり取り中も私は弄り続ける、ドSっぷり。
会が終わる頃には、智子の顔は涙目で真っ赤、あそこは濡れ濡れと完全に女に仕上がっていました。
帰り際には私の裾をつかみながら
「帰りたくない‥」と言い出す始末。
そして盛大に盛り上がりこのまま会もお開きかとなったときに、取引先の男がこのまま終わるのももったいないから次に行こうと言い出しました。
しかしすでに23時を回っており花金ということもあり、連絡を入れてもどこの店も空いてません。
すると男性が近くにうちの営業所があるから、宅飲み感覚でやろうと粘ります。小さな事務所のため誰もいないからと。
ここで取引先のもう1人の子は明日も仕事がいるといい帰ってしまいます。
最終的に私と同僚、取引先の男と智子の4人で飲み直すことに。
そしてコンビニで買い出しを済ませ事務所に着いて、缶ビールなどで飲み直し、時間が25時を回ったときです。
私は酒量をセーブしていたのですが、他の男2人がべらぼうに呑んでおり、そろそろ寝ようという流れに。
同僚の男は椅子に座ったままいびきをかいてすでに爆睡。
智子は女の子ということもあってか、事務所机の下に寝袋があるからその上で寝ていいよと言われ机の下へ寝る姿勢になりました。
私はさりげなーく智子と同じ方向に寝場所を探すふりをして移動。
そして智子のすぐ隣で寝る態勢に。
ここで取引先のオヤジが呂律の回らない口調で言いました。
「電気消すよー。」
この電気が消える時と同時に私は智子にキスしようと覆いかぶさりました。
智子もこの流れを分かっていたのか、目を瞑り抵抗しません。受け入れたのです。
何度か優しく唇を重ねてるうちに、いびきが2つになりました。起きてるのは私と智子だけです。
起きてるのが2人だけと分かり私は更に激しく攻めます。
智子の口に舌を入れて、ディープキスをしながら片手で胸、片手でお尻を弄りました。
智子も必死に舌を絡めようと一生懸命に絡ませてきます。
胸はニットとブラジャー越しのためゴワゴワした感触で、お尻はデニムスカートをたくし上げてパンスト越しに撫で回します。
そのままお尻から、智子のあそこ側に手を回しパンスト越しにクリを弄ってると。手で抵抗が。
「そっちはここじゃまだダメです‥。」
この言葉が更に興奮させました。
下がダメならせめて上だと思い、智子のニットに手をかけて裾からめくり上げます。
ニットと中の白キャミソールをデニムスカートから出してめくると、目の前にあの巨乳が出てきました。
横向きで寝てるのもあってか予想を遥に越えた巨乳です。いや爆乳です。
居酒屋で見たぱんちらと同じ色で、薄明かりでも分かるパステルグリーンに白のリボンが付いた可愛い下着です。
「あっ‥やっぱり緑だ。」
「えっ‥?」
「さっきの居酒屋で丸見えだったよ。ぱんつ。お揃いなんだね。」
「‥バカ。」
この態勢ではブラは脱がせられないので、カップの上をずり下げて生乳を堪能することに。
巨乳なのにほどよくハリがあり、もしかして女の子の日が近い?などと意外にも冷静でした。
口に含んで乳首を舌で転がし、もう片手で胸を揉みしだくと智子も我慢できなくなってきたみたいです。
「ん‥んん‥あっ‥」
必死に声を出さないよう、寝袋を口で噛みしめています。この姿がやたら可愛くてここで更に意地悪することに。
「胸すごくおっきいね。何カップ?」
「‥‥‥。」
「教えて。智子の知りたい。」
「‥Gです。」
予想ではE、あってもFだと思っていたので大当たりです。
ここで興奮を抑えられなくなり再度下を攻めます。
舌で乳首をいじりつつ、片手をお尻に。
お尻のパンスト入り口を見つけて、パンスト内部に侵入。
生下着のお尻部分をこれでもかと触りまくり、ぱんつ上や太もも付け根のぎざぎざステッチを指で感触を楽しみました。
サテン生地のつるつるとぎざぎざを堪能しつくして、今度はぱんつもパンストごと無理やり太腿下まで脱がせて生尻へ。
動きが素早いため、智子が嫌がる前に攻め続けます。
お尻を揉みしだき、尻穴の淵を指でいじりながら、毛を掻き分けてあそこを指で弄ります。
ここまで来ると智子の喘ぎ声もやや大きめに。
「これ以上はホントダメです‥声出ちゃうから‥ね?我慢しましょ?」
そう智子に言われたときです。
さっきまで寝てた同僚が起きたようです。いびきが止まり、椅子がガタっと音がしたからです。
私たちはそれに驚き、急いで智子の上にコートをかけました。
そして同僚がタバコを吸うためかバルコニー側に移動していきます。そして私達の横を通り過ぎます。
そしてタバコを吸い終わったあとまたテーブルに突っ伏して寝てしまったようです。
どうやら私たちがしていたことには気づかない様子。
いびきがまた2つになりました。
そしてここから、智子からのひそひそ話。
「‥死ぬほどびっくりしました。」
「うん。」
「明日休みですか?私は休みなんですけど‥」
「休みだよ。」
「私の部屋に来ませんか?‥これで終わりじゃ嫌‥。」
居酒屋から4時間ほど散々焦らされたせいか、智子のほうが我慢出来ない状態に出来上がっていました。
これで決まりです。
そして始発の時間になり、みんなが起きて解散になったとき。
私たちは帰り方向が違うため、怪しまれないようそれぞれの帰宅電車に向かうふりをしてこっそり合流。
部屋が散らかっているからちょっとだけ片付けたいと、近くのコンビニで1人時間を潰して20分ほど時間差で入ります。
智子はアパートで1人暮らしのため、中に入った瞬間に私は襲いかかったのですが。
「シャワーだけ浴びさせて?ね?」
そう言われ、智子がシャワーを浴びるまで待つことに。
部屋で待つと中はテレビ、テーブル、カーペット、ベットが白色で統一されたいかにも女の子の部屋という部屋。
ベットに置かれたマカロンのクッションとディズニーのぬいぐるみがアクセントです。
これから行為をしようという興奮の中でしたが、酔いも覚めて別の興味が出ていました。
そう下着です。
見た限りタンスは無し。
クローゼットの中かな?と思い音が出てバレないようこっそり中を開けました。
しかし中はスーツやコート類、スカートだけでそれらしきものは無し。
透明な衣装BOXがありましたが中はTシャツやデニムパンツだけで下着は無し。
そんなに隠せる場所が無い大きさの部屋のため、頭が混乱しました。
シャワーもそんなに時間がかかるわけではなく、欲張ってまで求めるのも贅沢かと思ったその時です。
ベットの下の隙間に、白色蓋付きのBOXが4つすっぽり収まっているのを見つけました。
ベッドど同色で初めは気づきませんでした。
私は直感的にこれだと確信し中を急いで確認へ。
1つは中が綺麗に紙で仕切られた中に、ぱんつが畳まれていて隙間なく収納。見た目が整理され過ぎていて一目で無くなったら即バレるやつです。
2つ目はブラが綺麗に色事に整理されています。これまたすぐバレるやつ。
3つ目は靴下、パンスト類でこれも仕切られた中に、種類ごとに収まっています。
靴下なんて丈や色で分けられています。
これだけ整理されていては付け入る隙無しかと、諦めかけて4つ目を開けたときです。
中は何と洗濯物でした。
しかも溜めてから洗うのかかなりの衣類が無理やりぱんぱんに入っています。
これは推測ですがたぶんシャワー室の目の前に洗濯機があり、普段はその側の洗濯カゴに溜めている。
でも今日は私が来たため、見られたくない一心で恐らく先程の20分で無理やり仕舞い込んだのでしょう。
その証拠に洗濯機脇のカゴは空っぽでした。
チャンスはこれしか無いと思いました。
ひっくり返すとバレるため、そのまま上から手探りで漁ります。すると下着が5日分あることが判明。1週間溜めて週末にまとめて洗うみたいです。
全てお揃い下着のサテン生地で白地に白リボン、パステルピンクに水色リボン、パステルブルーに白リボン、黒のふりふり、ボクサータイプの下着とスポブラで可愛らしいのは3つ、セクシー系1つ、論外1つです。
ブランドは基本はワコール、ブラは確認するとやはり白とパステルブルー、黒はGカップ、パステルピンクは何故かFカップ。
ボクサータイプは一応ですがカルバンクラインでした。
日によって胸のサイズ感が変わるみたいです。
ぱんつは安定のLサイズとやはりエロボディ。
さっきまで本人を生で確認して、これからさらに堪能するのですが再確認です。
流石に全ては無理なのでこの中で1組だけ、パステルブルーのお揃いを記念に頂くことに。
色味的にはパステルピンクが好みですが、やはりGカップという魔力に負けて、ブルーを選択。
あとは先程畳まれた下着を見た時に、パステルブルーだけ他に3組あり1番数が多く気づきにくいと考えてです。
しかも先程の下着収納に隙間が無かったため、常にどれかは洗濯されており全てを一度に把握するタイミングは無いと推測しました。
土屋太鳳似の使用済みGカップという最高の魅力に負けた私は急いでカバンにパステルブルーの下着をしまいます。
あとは名残惜しいので、下着類は全て撮影。今後のおかずに困らないように。
急いで元どおりに戻して、携帯をいじってるフリをしてるとシャワールームから智子が戻ってきました。
「おまたせ‥」
このあと、ベットに倒しこんで智子のエロボディを隅々まで堪能。呑んだ次の日とは思えないほど元気な状態で、行為をしました。
ここがメインでは無いので詳細は割愛しますが、もちろんパイズリをしてもらいました。
Fカップまで経験ありましたがGカップは初。
Gカップだと私のあそこを包み隠すほど。
垂れ乳じゃなくハリのあるオッパイのためしっかり刺激があり、谷間から出た私の亀頭をちろちろ舐めながら上目遣いする顔がやたら可愛いものだから、ぶっかけ欲が出て顔射してやろうと顔に亀頭を。
すると智子はそれを察してか、出る瞬間口で咥えて口内射精に。顔が汚れるのを嫌がったみたいです。
そしてバックの姿勢にして、重力に負けたGカップを両手で鷲掴みにして乳首を転がしながらガン突き。
最後は正常位になり、両手をしっかり握り合うと智子がキスをせがんできました。
口内射精でちょっと躊躇しましたが、興奮に勝てずベロチューしたまま最後は果てました。
射精中にがっちり両足で背中を挟みこんでホールドしてきたのが、また愛しくて仕方ないです。
終わったあとベットでいちゃつきましたが、私は生身の体よりも下着に燃えるところがあり、早く智子の下着を堪能したいという気持ちに。
そして名残り惜しくも帰宅の途に。
自宅に着くとさっきまでしていたのに、直ぐに元気になりカバンの中から戦利品を出します。
パステルブルーのGカップブラの大きさに圧倒されました。あまりの大きさに真ん中に着いた白リボンが本当のおまけのようです。
ぱんつは同じくパステルブルーで、サテン生地のテカテカ。クロッチ部分はそこまで汚れておらず同色の水色クロッチにはかなりの毛玉が。
私は我慢できなくなり、智子の生ぱんつを被り、さらにブラをクロッチ越しに擦りつけます。
女の子の独特の香りが熟成されており、しばらく扱くとあっという間に果ててティッシュに出してしまいました。
生身の身体とはまた違う興奮がやはり使用済み下着にはあります。
さて、その後の話です。
転勤後もお互い連絡を取り合い、何度か関係を持ち、付き合おうかという流れになりました。
しかし遠距離とお互いの多忙が重なり結局うやむやに。
最後は智子が地元に帰り、超遠距離になったのが決定打でした。
こんな可愛い子に好かれて付き合わなかったことに後悔しつつも、若気の至りながらの良い思い出です。
だいぶ連投しましたので続編希望がそれなりに貯まりましたら、話を出しますのでよろしくお願いします。