熟女好きな俺にからかったりしてくる恵美子さん
50歳の細目の人妻で孫もいるけどまだまだ現役
仕事で訪問する会社の事務をしている。
週に一、二回恵美子さんのいる事務所に行くと「あら浩ちゃん」と声をかけてくれる。
周りと話をして帰ったりしていた。
熟女に興味はあり恵美子さんも細目の割には胸があるし。
熟女の醍醐味はやはりイヤらしさと…
そんな恵美子さんと唯一、二人っきりになりました。
事務所に誰もおらず恵美子さんが留守
「浩ちゃん今日は誰もいないわよ」と
そしてたわいない会話をして、携帯の話題になりました。
使い方が判らないと話す恵美子さん使い方を教えて上げた。
そしてLINEの使い方を教えて上げたら「浩ちゃんの連絡先いれてよ」と。
あっさり俺も入力して教えてからは毎日のように連絡していた。
「今日来る?」とか。
「恵美子さんに会いに行きます」なんて。
「待ってるわぁ!」と
そしてLINEに土曜の夕方に「何してる?」と連絡が来た。
「暇してる」と返すと恵美子さんも、旦那はゴルフの泊まりで誰もいないとか
「じゃあ会いますか?」と返すと「いいよ」とあっさり。
彼女の住んでる街は車で一時間掛かりお互いの距離の真ん中の街で。
夜になり、人気が少ないお店の駐車場に先に恵美子さんが来ていた。
車に乗せたら「今晩わ」と
会社で会うのとは雰囲気が違うし、化粧も濃いめ
スカートも短めの恵美子さん。
時々行くレストランで食事して店を出て、まだ8時前。
車で走りながら「恵美子さん何時に帰れば良いですか?」と話すと「何時でもいいよ?誰もいないし…朝まででも」と。
「良いんですか?人妻がそんな事言って」と話すと「あらあら…私みたいなおばさんでも浩ちゃんはいけるの?」と。
「恵美子さん見た目が若いし…今日もスカートから太ももがエッチで」と話すと「浩ちゃんたら」と笑う恵美子さん。
信号待ちで太ももに触れると、しっとりした柔らかな感触
「エッチ」と言われましたが嫌がらず触りながらその先はホテルに。
「こんな所来るの久しぶり」と笑う恵美子さん
部屋に入るなり派手な部屋に声をあげる
「やだぁ…」とピンクのベッドを見つめる恵美子さんを背後から抱きつくと「いいの孫もいるおばあちゃんを」と話す恵美子さんに「恵美子さんを見るとムラムラして」と腰を撫で回しおっぱいを触りながらキスをした。
「がっかりしないでね」と笑う恵美子さんに「しませんから」と話すと「お風呂は入りたい」と。
お湯を張りにいくのは流石人妻
恵美子さんが先に入り、後から入れ代わりに
上がると恵美子さんはベッドの中に
隣に入り「浩ちゃんとベッドに入るなんて」と笑う恵美子さんに「ベッドだけじゃなく恵美子さんの中にも入りますよ」と話すと「エッチ」と言いながらもキスをしたら舌を絡めてきた。
バスローブを脱がせたら細目の体にDカップのバストが露になりゆっくりと撫で回しながら、しっとりした柔らかな肌に吸い付きました。
「ンッ…ンッ」と吐息を漏らし、胸へと顔を埋めていき乳首に吸い付きました。
「アアッ…」声をあげる恵美子さんはやさしく頭を撫で回して来て吸い付く度に声をあげていた。
布団をまくり上げて太ももを触り胸に吸い付きながらあそこを触るとぐっちょり。
「凄い濡れてるよ」と話すと「浩ちゃん上手いから」と。
撫で回すとピチャピチャと音が出て指で撫で回しながら恵美子さんの手を股間に。
「浩ちゃんたら」と笑いながらも握りしめて撫で回す恵美子さん
お互いをまさぐり「恵美子さんいい?」と聞くと「うん」と頷き脚を開き、俺はゆっくりと入り口へ
そしてあてがうと「ゆっくり入れてね」という恵美子さんへと入り「アン」と入り口を入ると声をあげる恵美子さん
ぬるつく中は狭目で、俺はゆっくりと入らずにズドンと一気に!
「ヤアァ!」驚いた様に声をあげる恵美子さん
「ゆっくりっていったのに!」と言いながらも腰を動かすと「アンッ!硬い!ぶっとい」と声をあげて悦ぶ姿はいい。
グイッグイッと中に押し入れていくと「ンッ!気持ちいい!アンッ」と声をあげた。
「恵美子さんの中気持ちいい」と話すと「浩ちゃんのも硬くていいわぁ」
濡れて音が出てる位になっていた
「凄い濡れてる」
「だって気持ちいいんだもん」
「いやらしいね恵美子さん」
「浩ちゃんだって」
お互いに気持ちよくなりながら
具合がいい中に押し入れていくと徐々に高まっていって我慢の限界が
「恵美子さん、出すよ」と告げると「いいよ浩ちゃん」と恵美子さん
激しく突き上げてフィニッシュに向かいながら恵美子さんが「凄い!浩ちゃんの凄い!」とシーツを掴む姿を見て更に興奮しました。
そして高まり「出すよ!」と恵美子さんに告げると勢いよく恵美子さんの濡れた中でフィニッシュ。
「アンッ!熱い!やだぁ!一杯」と声をあげる恵美子さんは無意識か俺の腰を両手で掴んで居ました。
「凄い…ぁ」と恵美子さんとキスを繰り返しながら余韻に浸りました。
「若いから全然違う」と告げる恵美子さん
熟女の醍醐味はやはり生で中にばらまくこと
恵美子さんに放ち満足した
「浩ちゃんエッチそうだなと思ったけどやっぱり」
「恵美子さんだって」
と言いながらもお互い満足しました。
そして二回目も楽しむと最早11時を過ぎていて「泊まろ」と恵美子さんに言われて泊まり
翌朝も目覚めに一発決めたんですが「おばあちゃんが孫より若い子供産んだらどうすんの?」と笑う恵美子さんに「作りますか?」と話すと「無理だから」と笑われました。
使わなかったけどとベッドの枕元からゴムを掴む恵美子さんに「いらない」と話すと「やだぁ」と
「浩ちゃんの熱かった」と話す恵美子さんに「何が熱かった?」と聞くと「おちんちんもドロッと流れ込むアレ」と笑っていた。
そしてそれから一週間して再びあってそれ以来
一年近く立ちますがお互いに飽きる事無く
楽しんだあとに「見て見て孫」と赤ちゃんが写った写真を見せられるとちょっと複雑ですが。
でも恵美子さんも大胆になり昼間から「浩ちゃんの硬いのが見たい」とかメールしてきたり。
「おいしい」とねっとりしゃぶりつくエロスは若い女にはない貪欲さと生で出されても寛容な姿はやっぱり熟女ならでは
恵美子さんもお互いに醍醐味を味わいながらまだまだ行けそうです。