とりあえず一回犯したけど、あと一回ぐらいできそうだし、どうやって陵辱するか考えてみる。
ぐったりしているあゆみちゃんのスマホを奪って、指紋認証でロックを解除。
全裸仰向けで、足を開きぐったりしている姿をあゆみスマホで写真撮影。
「これをLINEのTOP画像にしようか?」と聞くと起き上って、「や、やめて」とまだ動ける様子。
「スマホの解除コードを教えろ」というと素直に番号を言うあゆみちゃん、ようやくわかってきたかな。
「逃げたり助けを呼んだら、すぐにLINEのTOP画像を変えるからね」と言い聞かせて手の拘束を外してあげる。
警戒していたが、布団の上に手をだらんと下げて座り、顔は俯き「うっ・・・うぅ・・・・」と泣いている。
おまんこからはさっき出したザーメンが溢れ、布団に染みを作ってきている。
俺はビデオを持って、あゆみちゃんの背中にくっつき、肩に顎を乗せて後ろから一緒に座る。
あゆみちゃんの前にビデオ画面を見せてやる。
「一緒に観賞会しよう」今撮影したばかりのレイプ動画を再生する。
「うっ・・・ぃ、いや、み、見たくな・・・」と顔を背けるので後ろから両手で乳首をつねる。
「観ないともっと酷い目に合うよ?」
「いっ!痛い!観ます・・・観るから、もうやめて・・・ください・・・」と言ってくれたので観賞会スタート!
再生画面が動くとあゆみちゃんの部屋とビデオをセットしている俺が映る。
「早くから下準備して大変だったんだよ」と話しかけるも泣いて、無視しているので「ちゃんと見ないともう一回中出しするよ?」と耳元で呟くとビクっと身体を震わせ「は、はい」と返事ができた。
「ほらあゆみちゃんが帰ってきたよ、鍵空いてて不思議だった?タオル詰め込まれて苦しかった?」と聞いても消え入りそうな声で「はぃ・・・」しか言わなくてつまらないから名企画を考える。
持ってきたローターを渡して、「あゆみちゃん、自分のレイプ動画見ながらオナニーしろよ」と言うが絶望した表情で一瞥するも、すぐに下を向いて首を振るだけ。
髪の毛を掴んで顔を上げさせて「このローターで、自分のレイプ動画見ながらオナニーするんだ!それとも俺にもう一回レイプされて、友達全員に動画見てもらうか?」と言うとようやく「はぃ・・・」と言ってローターを受け取る。
座っているあゆみの足を思いっきり開かせ、渡したローターを震えながらおまんこに当てる。
スイッチを入れるのに戸惑っているので「早くローターをクリトリスに当てないとまたレイプするよ?」と囁いてあげるとスイッチを入れ、ビクッとする姿が可愛い。
「ほら、あゆみちゃんと俺の初めてのキスシーン、どうだった?」
「下着だけの姿も魅力的だね、こんなに大きいおっぱいなのに何でいつも胸を隠すような服を着るの?」
と聞いても動画をちらちら見て、ずっと暗い感じでイライラしたから「オナニーしながらきちんと感想言えよ!次無視したらLINE TOP画変更と仲よさそうな人全員に画像送るからな!」と脅すとあゆみちゃんもやる気になってくれた。
「ほら、あゆみちゃんの名セリフ「これからあゆみのいやらしいおまんこ一杯見てください」だよ、いいセリフだよね。こうやって見ると笑顔がひきつっているね?」と聞けば「は、はい・・・怖くて、こうなっちゃいました・・・」と答える良い子になってくれたと思ったのにローターがクリトリスから少し離していた。
でも「きちんとオナニーしろ」と凄めばすぐにクリトリスに当ててビクビクする良い子になってきたね。
ビデオはあゆみちゃんが身分証をお腹の上に乗せられて、「私はレイプ魔さんの性処理便所です。これから好きなだけレイプしてください」と言わせているシーン。
あゆみちゃんはビデオを見ながらクリトリスにローター当てて「うっ・・・あっ・・・・・・うつ・・・」と苦しみ?感じながら見ている。
「きちんと言えたから助けてもらえると思った?」と聞くと「・・・もしかしたら・・・た、助けてくれると・・・思いました・・・」とうれしい感想を言ってくれる。
「でも助からなかったね、現にあゆみちゃんは中出しされて、おまんこはザーメンまみれだもんね。ほら、これから生挿入シーン来るよ?」と言うと「やだ・・・やだぁ・・・なんで!なんで・・・わたし・・・もう、いやだよぉ・・・」とビデオを見て若干壊れたかな?
可哀想だから一度ビデオを止めて、離れてあげる。
「これで本当に最後にしてあげるね、口とおまんことアナル、どこに一番入れられたくない?それからどこに出されたくない?」と聞くと「も、もうやめて・・・」と涙まみれの顔で悲願する。
たまらなく興奮したので「きちんと質問に答えなかったし、アナルに入れて、おまんこで中に出して、最後お口でキレイにするスペシャルコースね」とあゆみちゃんにとっての地獄コースを提案。
泣きじゃくるあゆみちゃんを仰向けに倒して再び襲い掛かる。