定期的に開催される、取引先の会合で何度か会うあゆみちゃん。
中小企業の営業職としてがんばっている。
年齢は25歳で見た目はフィギュアスケートの紀平梨花ちゃんそっくり。
髪の毛はダークブラウンで胸の高さぐらいまである長めのストレート、さらに普段は緩めの服を着ているけど会合中に落としたスマホを拾おうとしたときに胸元が見えて隠れ巨乳と思いずっと狙っていた。
都内の会合後、何度か尾行して最寄駅から一人暮らしと思われるアパートまで、さらに鞄のどこに鍵を入れているのかを確認して次の会合後に作戦を決行しようと思っていた。
会合日、参加者は鞄を会場後ろのテーブルに置くのであゆみちゃんの鞄の隣に自分の鞄も置く。
会合が始まり暫くすれば全体で談笑などが始まっており、ごちゃごちゃした状況になるのでその時に鞄に忘れ物をした振りをしてあゆみちゃんの鞄から自宅鍵をゲット!
会合が終わり次第、あゆみちゃんより早くあゆみちゃん家に到着、中に人がいないのを確認してからあゆみちゃんの鍵で侵入。
1LDKのこじんまりとした部屋で整理整頓はあまり得意ではない感じ。
とりあえずお宝である下着調査開始、あまり派手なのはなく薄いピンクや青、黄色などの下着が多数あり。
洗濯籠には未洗濯品と思われる、下着が3セット発見!
クロッチの部分には汚れもあって最高の状態のため、1セットはジップロックに入れて保管。
1セットは素肌の上から着用、もう1セットはお楽しみようにポケットへ。
ブラジャーのサイズは予想通りの巨乳でEカップだ!
下着チェックと確保後は、布団が全体が見渡せる場所2か所のカメラ設置、動画撮影準備OK!
これであとは鍵を開けたままにして、電気を消してあゆみちゃんの帰りを待つばかり。
こちらはおもちゃの覆面レスラーみたいな被りものをして待機。
待ってから30分程で外で女性の足音がするので息を潜めると、ガサゴソと鞄を漁る音と「あっ」という声。
きっと鍵がないことに気が付いたのか、鞄を地面に置くような音もする。
そのあとドアのノブが動き、ギッと軋む音ともにドアが開く。
アパート廊下の僅かな灯りが差し込みながら物陰であゆみちゃん一人の姿を確認。
「閉めなかった?」と独り言を呟きながらドアを閉め、しっかりと施錠をして、靴を脱ぎ、電気を付けた。
家具の物陰に隠れ様子を伺うと棚の上の鍵を置きから、鍵がないか探している模様。
その瞬間、飛び出してあゆみちゃんに襲い掛かる。
「きゃっ!」と可愛い悲鳴を漏らす瞬間、あゆみちゃんの口にタオルをできるだけ詰め込み、頭を壁に押し当てる。
「騒ぐな、暴れたり声を出せば殺す」と脅すと何が何だかわからないと言った顔でこちらを見つめるあゆみちゃん。
「んー!!んっ!」とうめき声をあげて多少手足をバタつかせるが、首に手を回して引き摺りながら奥の布団がある部屋へ連れ込み布団に投げる。
すぐさま起き上がろうとするので頭を布団に押し付け、再度「暴れるな!暴れなければ殺さない、言うこと聞けばすぐ帰る」と脅すと少し大人しくなった。
うつ伏せにさせて、両手を押さえ付け再度「暴れた瞬間、殺すからな!」と脅して、あゆみちゃんの手を後ろに回して結束バンドで親指同士を締めつけて固定。
これでようやくお楽しみの準備完了。
口からタオルを取り出してあげると「誰かっー!」と叫んだのでその瞬間思いっきり頬を引っ叩く。
「きゃっ!」と言って倒れ込むあゆみちゃん、まだ躾ができてないから仕方ないけど、まだまだ抵抗しそうだからしっかりわからせなきゃ。
「次抵抗したら、これで一本一本歯を抜くぞ」と言って目の前にペンチを見せると泣きながら頷いてくれる。
自分の布団の上で泣きながら、項垂れるように座るあゆみちゃん。
とても可愛いので早速キス。
「やっ!いやぁ!」と言って蹴ってきたので、再度頬を叩く。
「さっき抵抗したら歯を抜くと言ったよな?」と言ってペンチを口元に持っていくと「ご、ごめん、なさい・・・許してください・・・て、抵抗しないです」と泣きながら悲願。
可愛いから許してあげるため、仲直りのキス。
たくさん涎を出しながら強引に舌を入れて、舌同士を絡めようとすると舌だけでも逃げようとするので、歯茎や口の中全部をたっぷり舐めまわす。
3分ぐらいあゆみちゃんの口の中を堪能してから、今度はあゆみちゃんの身体を堪能開始。
今日のあゆみちゃんの格好はパンツスーツに白いワイシャツ?みたいなカーデガンみたいなやつ。
まずは下着姿が見たいからワイシャツを破いて剥いで、その中にも来ていた黒のキャミソール?も切ってようやくブラジャーと対面。
想像通りの巨乳!
下のパンツスーツも脱がして、パンティとも対面。
あゆみちゃんは薄いエメラルドグリーンの可愛い下着姿になって、自分が何をされるかはっきりとわかったみたい。
小さい声で「ひっ・・・お願いします。お願いします。助けてください。」と呟いている。
「じゃあレイプはしないでやるから言うことを聞けよ?」と言うと少しだけ希望が見えたのかきちんと頷く。
「カメラに向かって足をM字に開いて座って「これからあゆみのいやらしいおまんこ一杯見てください」って笑顔で言え」と命令すると、俯いてまた「許してください・・・」と消え入りそうな声で抵抗する。
「じゃあすぐにレイプしてやるからな、孕むまで何度もまんこに精液ぶちまけてやるからな!」と脅すとようやくやる気になってくれたみたい。
真っ赤な顔で泣きながら「これから・・・あゆみの、い、いやらしい・・・お、おまんこ、一杯みてください」と言っているので、笑顔ではっきり言えるまで何度もやらせる。
まだ固いけどようやくそこそこの動画も撮れたのでご褒美に全裸にしてあげる。
「いや!助けてくれるって!」と暴れるから「次で最後だ!これが出来たら解放してやる!」と脅して無理矢理下着を剥ぐ。
ブラジャーは後ろ手で固定しているから切るしかなかったけどパンティは無傷で回収!
「おマンコは薄い毛がちょっと生えているだけでとても綺麗だし、おっぱいが大きい割に垂れていなくて乳首も綺麗だね!彼氏はいるの?」と聞いても泣きながら無視するのでペンチを取りだすと「か、彼氏はいます!だからもう許してください・・・」と悲願。
彼氏に嫉妬したのであゆみちゃんの鞄を漁り免許証、保険証、名刺をゲットしてあゆみちゃんを仰向けにして足を開かせる。
おまんこ丸出しで恥ずかしいのか弱々しく抵抗するが無理矢理開かせて、お腹の上に免許証、保険証、名刺を置いてカメラを上から向けると「いやっ!やめて!!」と暴れる。
仕方ないからあゆみちゃんの柔らかいお腹に足を乗せて、少しずつ体重をかけていくと「ぐっ・・・ゃ、ゃめて・・・」と苦しそう。
「大人しくしたらこれで最後っていったよな?痛い思いは嫌だよな?」と言って大人しくさせて、再度免許証とかを置く。
「これができたら帰るからね「私はレイプ魔さんの性処理便所です。これから好きなだけレイプしてください」ってカメラに向かって言ってごらん」と言うと絶望した表情をして「撮らないでください。カメラなければ言います。」と生意気にも意見。
「意見できる立場じゃないことわかるよね」と言いながら乳首を摘みながらおまんこの毛をさわさわして「言わなくても良いよ、じゃあレイプするだけだから」と脅せば「言います・・・だからもうやめてください・・・」と泣きながら悲願。
本当に可愛い。
さっきみたいに撮影に時間がかかっても嫌だから条件を付ける。
「一回でセリフがはっきり言えて、かつ笑顔だったら帰ってやる。俺は女性の恥ずかしい発言を聞きながらオナニーしたいだけだからな。その代わりこのことは誰にも言うなよ?」
「一回失敗したら、素股をやらせる。二回失敗したらフェラチオ、三回失敗したらゴムありで挿入、四回失敗したら生挿入中出しな」
と言うと決意に満ちた目をするあゆみちゃん!
なんとがんばって最高の笑顔で「私はレイプ魔さんの性処理便所です。これから好きなだけレイプしてください」と言えた。
身分証も一緒に映っているのに・・・
「これで許してください・・・だれにもい言いません・・・」と脅えながらこちらを伺う可愛いあゆみちゃん。
「許す?あゆみはレイプされたいんだろ?自分で言ったじゃん」と言って絶望させると最高にそそる顔で「嘘つき!いやぁ!」と暴れてくれます。
あゆみちゃんのおまんこに舌を這わせて巨乳を揉みほぐしながら「あんまり抵抗するとさっきの動画をネットにばら撒くよ?それとも彼氏に送ってやろうか?」と言って泣きじゃくるあゆみちゃんのおっぱいとおまんこを堪能。
おまんこにたっぷり唾液を這わせたら、まずは一発犯す。
服を脱いであゆみちゃんのブラジャーとパンツを穿いた姿を見せると軽蔑と絶望の眼差しを向けて「なんで・・・もういゃ・・・なんで・・・」と泣きじゃくる。
あゆみちゃんのパンティ穿いたまま、横から勃起チンポを出して正上位で入れようとすると最後の抵抗とばかりに足で蹴ってくる。
こっちも防具が必要なのでさっきポケットに入れたあゆみちゃんのパンティを頭に被って、再度襲い掛かる。
自分の下着を穿いたり被ったりしている変態に、今まさに襲われようとしている表情は格別で、足の間に身体が入ってもまだ暴れようとしている。
「いやぁ!!やだあ!!」と声が大きくなってきたのでとりあえず首を絞めては緩め、絞めては緩めを繰り返すとようやく大人しくなってきた。
「ほら、避妊していないレイプ魔チンポがあゆみちゃんのおまんこに入っちゃうよ?先が擦れているのわかるでしょ?」と言えば何とか腰をずらそうとするが、その瞬間に腰を掴んでぶち込む。
「うっ!やっーーー・・・やだぁ!!」と苦しみながら初レイプ!
自分のちんぽは人並みか、人より気持ち小さいぐらいかと思っていたけどそれでもキツく、最後の抵抗と言わんばかりに押し返すような膣の圧力がとても気持ちいい。
「あゆみちゃんのパンティはいい香りするね、パンティのクロッチ部分舐めながらレイプすると格別だよ」
「これであゆみちゃんの人生変わっちゃったね、初レイプはどんな気分?」
と話しかけても「うぅ・・・・やだ・・・・・やめて・・うっうっ・」と繰り返すだけなので「おい!きちんと自分のまんこを見ろ、何が入ってどうなっている?また答えないと首絞めるぞ!!」と発破をかけてあげる。
「うぅ・・・ぅ・・・うっ・・・き、気持ち・・・わ、悪いです」と言うので「ちゃんと見ろ!何がどうなって気持ち悪いんだ!?」とさらに追い詰めると「くっ・・・うっ・・・ち、ちん、ちんが・・・入って・・・き、気持ち悪い・・・です」ときちんと言えた。
とりあえず一回目のおまんこは対応できたし、2週間溜めてちんぽも我慢できなくなりそうなのでそろそろ射精準備!
「そろそろ出すけど、中出しは嫌か?出すところだけは選ばせてやるよ!口の中とおまんこの中とお尻の中、どこがいい?」と優しく選ばせてあげようとしたら、「それはいやっ!やだやだ!」と必死に抵抗してくるから仕方なくもう一回頬を引っ叩き「どこがいい?」と聞くと、ようやく「うっ、く、口に」と言えた。
「おまんことアナルは嫌なのか?」
「い、いやです・・・うっうっ、く、口にして・・・ください」というので、そのまま腰の動きを速めておまんこ中出し狙う!
それを察したのか「や、やめ・・て、口に、お願い・・・します、やだ、やだよぉ・・・」と可愛く抵抗するあゆみちゃんの腰を掴んで生中出し!!
「やだぁ!なんで・・・なんで!お願いしたのに・・・」と号泣するので「俺はあゆみちゃんが嫌がることをするのが大好きなんだよ」と言ってあゆみちゃんの涙を舐めてチンポ抜いてあげた。