前回の話しの続きですが、丸川恵を大井さんと岸さんがレイプした後に快楽を求めて、丸川恵の部屋へ再度侵入してオナニ-している丸川恵の痴態をカメラに収めました。
私は、チンポを丸川恵に咥えさせてはカメラで撮って、丸川恵のフェラを堪能した後は、何度もマンコを犯して中出しを繰り返して朝方まで丸川恵を堪能して犯しました。
翌日、6:30開始の朝食会場に行くと、丸川恵がバイキング形式の料理を取っていて、私に気付いて会釈してテーブルに向かって行きました。
今日の丸川恵が着ている服装は昨日と同じスーツで、昨日というか今日の朝方まで犯しまくった丸川恵の身体が蘇ってきて勃起してきたのです。
私は、料理を取ると丸川恵が座っているテーブルに向かっていって隣り席に座ると丸川恵の方から周りに聞こえないように話しかけてきました。
丸川恵「新田さん、おはようございます。あの~・・・昨日の事ですけど、・・・忘れてください。それと、カメラに撮った内容を消してください。お、お願いします。」
顔を赤くして切羽詰まった感じで丸川恵は言ってきたので、私は揚げ足を取る感じで答えました。
私「昨日の事ね、いいよですよ。昨日の淫乱なエロくて犯されているのに、イキまくって腰を振っていた恵の姿が記録されているエロい痴態のを消去すればいいでしょ!」
丸川恵「・・・酷いです。昨日は、お酒が入っていて・・・あまり覚えてなくて、アルコールがせいです。でも、消去してくれるんですね。ありがとうございます。後、昨日の事を
忘れてくれたら凄く助かります。お願いします。」
私「はい、酷い言い方ですみません。後で受付が終わって部屋で参加者リストを確認作業が終わった後に恵の目の前で消去してあげますよ。そして昨日の事だけを忘れてしまえば
いいんでしょ!約束しますよ!それから、8:00に受付準備をするから遅れないように来てください。」
丸川恵に対して冷たい言い方をして、私は怒ったふりをしてテーブルを立って食事会場を出て行きながら思いました。
昨日のから今日の朝方まで、ヤリまくって感じていたくせに清潔感漂う人妻と思ってたのに、ただの欲求不満な人妻でローターを持ち込んでオナニ-するは旦那以外の男達と乱交するはの
痴態を見せていて、良く言えるなと思いました。
私は、9:00からの業者会開始準備為に7:50に会場前に行くと、丸川恵は着ていなくて8:00を過ぎても来なくて、受付開始の5分前8:25に慌てて来ました。
会場には参加者が集まって来ていたので、受付を優先して丸川恵が遅れて来た事に関しては、後から問い詰めてやろうと思って受付開始しました。
9:00には参加者全員が会場入りしたので、名簿チェックの為に別室に入ると私は無言で作業に入ると、丸川恵が遅れて来た事を詫びてきました。
丸川恵「新田さん、遅れて来てすみませんでした。」
深々と頭を下げている丸川恵に私は言いました。
私「恵、それは後から聞くから今は作業を早く終わらせるのに集中しろや!」
丸川恵「あ、すみません。あの~、新田さん、もう、恵と下の名前で呼ぶのは止めてもらえませんか?」
この淫乱人妻が、私に意見をしてきやがってと腹の中で思いましたが、私は丸川恵を無視して作業に没頭していると丸川恵も黙って作業に入って30分程すると作業は
終了しました。
私は、まだチェックアウトをしていなかったので、丸川恵に優しく言いました。
私「丸川さん、すみません。おかげさまで自分達の仕事はこれで終わりです。2日間のお疲れ様でした。それと、下のお名前でお呼びしてすみませんでした。今から
私の部屋に行って約束通りに昨日のカメラに収めた記録の削減を丸川さんの目の前で行いたいと思いますので行きましょうか?」
私は、怒りの感情を押さえて精一杯の優しい声をかけました。
丸川恵「はぃ、ありがとうございます。新田さんについて行きます。」
私がこの後に丸川恵にする事も知らずについて来て、私は部屋に入ると豹変しました。
私「丸川さん、早速ですけど、いや恵!こっちがおとなしく聞いていたらつけあがって舐めているのか!恵!なぜ、遅れて来たのかな?答えろ!」
丸川恵「え、ぇ、すみません。寝坊しました。」
私「ウソをつくなよ!恵!さっき受付に来た時に一緒に岸さんと来ただろう!見えていたからウソをつくなよ!正直に言わないとデーターを消去しないからな!」
丸川恵「す、すみません。あの~、正直に言います。食事会場で新田さんが出て行った後に私も直ぐに食事会場を出て、エレベーター前で岸さんとばったりと遭って、
岸さんから昨日の事をバレされたくなかったら今からやろうと言われて仕方なく・・・してしまったので遅くなりました。」
私「やったって、何をやったかはきっきりと言わねーか!子供じゃないだろう!はきっきりと言わねーと知らないからな!」
丸川恵「すみません。岸さんからSEXを強要されてしました。」
私「恵は、スケベだね!まあ、正直に言ったから昨日の淫乱恵のデーターを約束通りに消去するから良く見てろ!」
丸川恵にそう言うと、私はカメラ画面を丸川恵に見せながら消去ボタンを押して消去しました。
カメラ画面に(画面が消去されました。)と表示されると丸川恵は安心したのか?その場に座り込んでしまい感謝の言葉を言いました。
丸川恵「新田さん、ありがとうございます。データーが消されるまで怖くて、さっきも岸さんから写真の事で脅されて仕方無しにSEXをしてしまったので、
主人に申し訳なくて、もうデーターの事で脅される事が無くなったので安心しました。新田さん、本当にありがとうございます。」
私「恵、良かったな。」
丸川恵「新田さん、本当に感謝してますけど、また、呼び捨てになってますよ。もう、私は会場に戻りますね。」
私「恵、分かってねーな!昨日の淫乱恵のデーターは約束通り消去したけど、今日の俺とヤリまくった痴態のデーターは残っているけど!恵!恵!恵!」
丸川恵は、見る見るうちに青ざめてきて、私を睨めつけて言いました。
丸川恵「新田さん、話しが違います!データーは消去してくれる約束でしょう!早く消去してください!」
私「はぁ-、恵さんよ!何を言ってるのかな?俺は昨日の丸川恵がレイプされてるのに感じて腰を振っているエロくてスケベな丸川恵のデーターを消去する約束はしたけど、
今日のオナニ-している所とか、オレのチンポに吸い付いてフェラしている所に騎乗位で腰を振りまくった恵のスケベな画像は消去する約束はしてないけど、なんか、恵は
勘違いしてないか?」
丸川恵「・・・新田さんは、私を騙したんですね!酷いです!・・・新田さんが消去してくれないなら出る所に言いますよ!」
私「はいはい、どうぞ出る所に言ってもらっても構いません。困るのは、恵では?ネットに流すならタイトルは、(清潔妻、旦那以外のチンポに熱中乱交)とかいいんでしょ!」
丸川恵「・・・困ります。」
私「なあ、恵さんよ!俺は約束通りに淫乱恵のデーターを消去してやっただろう!恵さえ良ければ、大井さんと岸さんを逆に脅して口止めしてあいつらから昨日の記憶も消去して
やってやろうか?まあ、恵さん次第だけど?」
丸川恵「すみません。新田さんの言う通りです。大井さんと岸さんの件はお願いしたいですけど、新田さんは、私に何を求めているんですか?お金で解決出来るなら?」
私「恵さん、お金ですか?いくら出せるのかな?この淫乱恵の画像をネットに出したらいくら稼げるかな?動画はエロ会社に売ったら結構な金になるけど、一千万円くらいかな?
さー、丸川恵さんはいくらでデーターを買ってくれるのかな?それとも、得意のスケベで身体で清算しますか?さぁ、決めてください!恵さん!」
丸川恵「・・・そんなにお金はありませんし、昨日の私は、どうかしていたんです。もぅ、主人の事を裏切る事は出来ませんので、身体も困ります。」
私「そうですか!交渉決裂で良いですか?恵!さっきまで岸さんとヤリまくってたんだろう!岸さんとはヤリまくって、俺とはできねーとはおかしくないか?今日の明け方まで俺の
チンポを咥えて、主人のチンポよりデカくて今までの中で1番デカくて気持ちいいと言ってただろう!」
丸川恵「・・・分かりました。どうすればいいですか?」
私「恵!どっちがいいのかを決めろ!」
丸川恵「あの、身体でお願いします。その代わりに画像や録画全てを消去して、昨日と今日の事も全て忘れてください。」
私「分かりました!注文が多いな!まあ、その代わり俺の言う通りにすると約束するなら恵の目の前で消去するよ!」
丸川恵「何をすればいいですか?本当にこれで最後ですよ。約束してください。」
私「ハイ、約束しますけど、時間無制限でいいよね?まあ、俺のチンポが立たなくなるまでヤラシテくれればいいから、明日までこの部屋を借りているから、たっぷり時間はあるけど
恵の淫乱ぶりを目に焼き付けて終わりにしましょう!」
丸川恵「私は、チェックアウトが今日です。今日中に帰ります。何をすればいいかを早く言ってください。」
私「分かってるよ!まず、恵のオナニ-が見たいな!オナニ-を他人に見られて興奮していただろう、もう1回見たいな!まあ、業者会にも行かないといけないからチンポを恵のエロい
口で咥えて気持ち良く逝かしてくれよ!」
丸川恵「それで最後ですよね。私の画像と録画も消去してくれるんですよね。」
私「ああ、早くやってもらうか!いやらしく昨日みたいにしゃぶってくれよ!」
そして、仁王立ちしている私の股間に丸川恵は手を伸ばすとズボンの上から軽くチンポを撫でてきてベルトを外してズボンとパンツを下ろすと、もう勃起しているチンポを握りしめて、
チンポの先から舐めてきて、しつこいぐらいにカリの部分を舐めて、今度は手コキしながら玉を舐めたり吸い付いたりして、チンポを咥えるのを焦らしているいやらしい目つきをした
丸川恵がそこにいました。
昨日も思いましたが、丸川恵は大井さんで体験数は3人目で、それに、私に岸さんで5人目になりますが、丸川恵のフェラはプロ顔負けのテクニックで、舌の力強い舐め回しは最高で
病みつきになってきました。
本当は、丸川恵は嫌がる振りをして清潔妻を演じていて、淫乱妻の本性を隠して快楽を楽しんでいるんじゃ無いかとチンポをしゃぶってエロい顔の恵をみて思いました。
私「チンポが美味しいか?どうだ、恵の旦那のチンポとどっちがいいか!」
丸川恵「アァ~ン、そ、そんな事言えません。アァ~アァ~ン!」
私「本当の事を言わねーと画像や録画をネットに流していいのか!淫乱妻の恵!」
丸川恵「うぅ、アハ~ン、新田さんのチンポの方が大きくて硬くて、主人のチンポより美味しいです。」
私は丸川恵のおっぱいをブラウスの上から揉むと、恵の舌使いは口の中で激しくなって、かなりの気持ち良さに逝ってしまい口の中に精子を出しました。
丸川恵は、口の中に出した精子を飲み込むとチンポを丁寧に舐めて掃除をすると、すかさずチンポを咥えてきて、私をいやらしい目つきで何かを求めている感じで音を立ててチンポを
吸い上げてきました。
私「恵!チンポが欲しいのか!俺に犯してもらいたいんだろう!恵のスケベなマンコがチンポが欲しくて欲しくてたまらんのだろう!」
丸川恵「ち、違います。ただ、新田さんに満足してもらうっと思っているだけです。」
私「本当にそうかな?正直に言わないと恵のスケベ画像をネットに流していいのか!それとも、もう辞めようかな?」
丸川恵「え、ぇ、こ、困ります。」
私「困る?どっちだよ!正直に言えよ!」
丸川恵「・・・両方とも困ります。」
その言葉で分かりました。
やはり、丸川恵は清潔妻を装った淫乱妻でスケベな女なのです。
私「恵!どっちも嫌なのか?それなら、新しいご主人様に挨拶して、犯してくださいとお願いしないとな!」
そう言うと、俺は丸川恵のブラウスの中に手を入れてブラジャーをずらして乳首を指と指の間に挟みながらおっぱいを強く揉みました。
丸川恵「アッ、アァ~ン、ご主人様、恵のマンコを犯してください。」
私「そうか、恵は俺の女になるんだな!」
丸川恵「そ、それは、・・・ 」
私「はっきりしろや!この淫乱妻め!もういい、やめてネットに流しに行こうか?」
と言っても、恵は俺のチンポをしゃぶって離さないくて言いました。
丸川恵「・・・ すみません。私が悪いのです。新田様、いえご主人様、すみませんでした。ご主人様の御意向に従いますので許してください。」
新たに思った事が、それは丸川恵はM系もあると思ったので、ダメ元で命令しました。
私「恵は、今日から俺の精奴隷になると誓うなら許してやってもいいぞ!」
丸川恵「・・・ ハィ、恵はご主人様の精奴隷にしてください。」
私「恵は、旦那より俺のチンポで犯さたいんだな!」
丸川恵「ご主人様のチンポで犯してください。」
間違いないと思った私は、業者会の時間も忘れて丸川恵に対してエスカレートとして発言しました。
私「俺の上に乗って、自分からチンポを入れて腰を振れ!」
言われた通りに、丸川恵は私の上に乗って自分からチンポを持ってマンコに入れて腰を激しく振ってよがって声を出しました。
丸川恵「アッ、アァ~、アァ~ン、うぅ、アハ~、いぃ、す、凄くいぃ、アン、アン、」
私は、さっきの丸川恵に焦らしてフェラされたせいか、あっという間に逝ってしまって中出ししてしまいました。
そして、約束通りに丸川恵のエロ画像とエロ動画は消去しましたが、丸川恵との関係は転職しても続いていて、いろんなエロプレーをしています。
丸川恵とのエロい事が発展したら、また投稿します。