取引先のおじさまと致した話

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7月のことです。私(まりな)は同棲してる彼氏もいて、アパレル関係で働いており、重要な取引先とお食事や接待などをする機会がありました。

その中でもセクハラが多めのおじさま(佐藤さん)がいました。

佐藤さんは取引先でも重要なポジションでなかなか大事なお客様でした。

いつものように取引先での仕事終わり、お食事接待があった日のことです。

私は佐藤さんのお気に入りになってしまったため、隣に座ることとなり、お酒を注がせてもらっていました。この時から太ももや肩、お尻などを執拗に触ってきたり、彼氏との夜のことを聞かれたりしていましたが、もう慣れっこでした。

お食事も2、3時間ほど経ち、お開きになる頃合いに、佐藤さんから日本酒が美味しいお店があるから行かないかと誘われました。上司からも良い話が聞けそうだから行ったらどうだと言われました。上司は佐藤さんが女好きであると知っていたため、話すくらいならいいじゃないかと、気に入られようとしたと思います。

私自身、佐藤さんには仕事面でもお世話になっていたため、断りづらく、結局2人で行くこととなりました。彼氏には遅くなると連絡しておきました。

着いたお店は本当に日本酒が美味しく、佐藤さんのお話も面白くて意外と充実した時間でした。

日本酒が美味しかったせいで、勧められるがままに飲んでしまい、2人ともべろべろに酔っ払ってしまいました。気付くと既に日付は回っており、終電などなくなっていました。さすがにやばいと思って少し我に返り、お会計を済ませてもらいました。

お店を出るとすっかり周りの人気も消えていて、人がいるのはタクシー待ちの行列ぐらいでした。

私と佐藤さんは酔っ払い状態です。仕事疲れもあり、どこかでゆっくり横になりたいという気持ちがありました。タクシー待ちの列には並べません。

そこで佐藤さんが「まりなちゃん、あそこ行こ〜」と私の腕を引っ張りました。そう、行き先はラブホテルです。私はやばいと思いつつも抵抗する体力も気力も残っておらず、休めるならいいかと歩みを進めてしまいました。

佐藤さんはスイートを取り、エレベーターに乗りました。そして急にエレベーター内で抱きしめられて濃厚なキスをされてしまいました。エレベーターが開くとそこには私と同年代のカップルがいて、私はおじさんとキスしてるとこ見られた…!とすごい恥ずかしくなってしまいました。

部屋に着き、さっきの勢いはどこへやら、佐藤さんはベッドにそのままダイブしていました。少し安心した私は、彼氏に今日は友達(女)の家に泊まるねとLINEを送りました。そして昼間かいた汗をせめて体だけでも流そうとシャワーを浴びました。

シャワーから上がると下着だけ残されてて服がありません。佐藤さんやりやがったと思い、下着とバスローブを巻いてベッドに戻りました。

ベッドではスーツ姿のままの佐藤さんが寝ていました。

「脱がせてくれえ」

と佐藤さんは力無く声を出しました。しょうがないなぁと思い、横に座り、ワイシャツ、肌着、ズボン、靴下を脱がせました。中年太りしたお腹、汗臭い体、せっかくシャワー浴びてきたのにと思っていたその瞬間、佐藤さんが抱きついてきました。汗でベトベトの体で全身を密着させられました。

反応する前にまた唇を奪われ、頭を押さえられ、舌も入れられてどうすることもできませんでした。私の股間や太もも付近には佐藤さんのそりたったあそこが下着越しに擦り付けられていました。

私も酔っているせいか少しムラムラしてきてしまいました。

「やめてください、、」

と私が言っても、佐藤さんは片手でお尻を揉み、叩き、私の体を弄んでいました。

「スッキリさせてよ」

佐藤さんがそういうと、佐藤さんはベッドの端に座り、私はバスローブを脱がされ、下着姿で床に正座させられました。

私はスッキリさせれば終わると思い、全力で取り組むことにしました。

佐藤さんが言うがままに佐藤さんのシミのついたパンツを脱がせ、ちんぽと対面しました。

それは汗臭さ、男臭さとともにドロンと姿を現し、皮被りの先っぽから我慢汁が垂れていました。むせかえるような匂いでした。

「ほら先っぽから舐めてよ」

「はい、、」

まだ固くなっていないそれを右手で掴んで、全て剥くと、いっそう匂いが増しましたが、先っぽを咥えました。しょっぱいようなよく分からない味がしました。佐藤さんは私の頭を持ち、喉の奥の方までちんぽを入れてきました。

2、3往復ほどするとそれは硬さと大きさが増して彼氏のとは比べ物にならないサイズになっていました。

「どう?」

と佐藤さんは自慢げに聞いてきますが、私の口はそれを咥えているため話すことができません。

すると佐藤さんは玉、玉裏を私の顔に押しつけ、ちんぽも顔に乗るようにしてきました。相当雄くさく、相当な屈辱でした。

「まりなちゃんもオナニーしていいよ」

佐藤さんからの言葉通り、私は自分で自分の股間を弄ると、びっくりするほど濡れていました。この状況に興奮してしまい、くちゅくちゅと音を立ててオナニーしながら佐藤さんのちんぽを扱き、玉を必死で舐めました。

その後、私はベッドに寝かされ、入れられる覚悟をしていると、佐藤さんの股間が上から私の顔に押しつけられました。

69が始まりました。私はもうなされるがままでした。ちんぽに歯を当てない様に必死に口を開き、私のあそこは佐藤さんの手と口で弄ばれ、もう限界でした。

その後も、佐藤さんのアナル、玉裏を強制的に舐めさせられ、そのままオナニーさせられたりしました。嫌なのに興奮で右手が止まらなかったのを覚えています。

佐藤さんの手マンやくんにで私は何度も絶頂を迎えており、意識も朦朧としていました。

そんな中でついに挿入です。

正常位で入れられ、一瞬意識が飛んでしまいました。

佐藤さんも気持ちよさそうで何故か少し嬉しかったです。

激しいピストンと濃厚なキスで私は何度イッたか覚えていません。佐藤さんはそのままゴム中出しをして、ゴムを外し、ぐったりした私の顔に跨り、ちんぽを擦り付けました。ゴムの匂い、精液の匂い、ちんぽの匂い、男の匂い、入り混じってて頭がおかしくなっていました。

佐藤さんは私の顔に一通り擦り付けたあと、私の口で掃除するのかと思いきや、おなほのように使い始めました。

私も自分で股間を弄り、それが佐藤さんにバレて、変態だと罵られて、またお互いにイッてしまいました。口内射精は嫌いだったのですが、その時は受け入れてしまいました。。。

その後はすぐに寝て、翌朝シャワーを浴びて帰りました。罪悪感と、バレてないかめちゃくちゃ不安でした。ここに供養させていただきます。

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