25年前の中2の夏休みに、愛知県の叔父の家に遊びに行った。
その時叔父の家にはさやか(以後Sとします)も遊びに来ていた。
Sは当時小◯3年生で身体は大きい方だった。
ある日の夕方、Sがお風呂から出てきて着替える際、俺はSの裸を見てしまった。
Sはキャーッと叫んだが隠そうとせず、ペッタンコなおっぱいやツルツルなオマンコの割れ目を見せてくれた。
そして何日かした日の夜中に目が覚め、トイレに行く際Sが寝ている布団の横にはSのパンツが…もしかして…と布団を剥いだらパンツを脱いで寝ていた。
俺は豆電球の薄暗い状態だがSのマンコを見つめて割れ目を舐めた。
流石にオシッコ臭かったが、初めて舐めたオマンコの割れ目もちろんチンコは勃起した。
するとSが
「ううん」
と唸ったので舐めるのを止め、トイレを済ませ布団に戻った。
次の日の夜、Sが
「K君(俺)と一緒にお風呂入りたいな」
と言う。
(俺、Kとします)
「え?でもおばさんに怒られない?」
S「大丈夫よ」
俺「Sとお風呂なんて恥ずかしいかも」
そして夕飯後、お風呂へ。
まず先にSが全裸になり、浴室に。
そして俺が全裸になって、ふと見たらSの可愛いパンツが…思わず手に取り匂いを嗅いだ。
やはりオシッコ臭かったが、Sの匂いそのものだった。
そしてチンコは勃起状態になり、Sが居る浴室へSが俺のチンコを見るなり
S「K君のおちんちん大きい〜すごーい」
興味津々にチンコを見つめてた。
そして俺はSが入ってる浴槽に入った。
浴槽は狭く、Sと身体が完全にくっ付く状態だった。
浴槽に浸かりながら学校の話や友達の話などしてたら
S「K君、夕べ私のここ舐めたでしょう?」
俺「え…起きてたの?」
S「舐められてる時目が覚めた」
俺「ごめん…叔父さんとか言わないで」
そしたら
S「K君の触らせて舐めさせてくれたら言わないよ」
俺「本当に?でも先に洗わないと」
S「じゃ、私が洗ってあげるからK君は私の洗ってね」
Sも小3なのにかなりエッチな女の子だなと思った。
浴槽から上がり、お互いの身体を洗いっこした。
Sは俺の勃起状態のチンコを可愛い手で洗って、俺はSのおっぱいとマンコとお尻を優しく洗った。
そしてSが洗ったチンコをチロチロ舐め始めた。
S「K君のおちんちん、変な味」
(Sはこの日、まだ赤ん坊の弟のチンコを舐めようとしてSの母に怒られてた)
Sはしばらく舐めていた。
俺「Sのも舐めたい」
S「どこ舐めたいの?」
俺「おっぱいとここ」
俺はSの可愛い乳首を舐め、割れ目を舐めてお尻も舐めた。
S「K君もエッチだね」
俺「Sもね、そろそろ止めてお風呂浸かって上がろうよ」
S「うん」
そして2人はお風呂から上がり、着替えた。
■続き
別の日の夜、一緒にお風呂入った時…Sの乳首とマンコを舐めまわした後の事。
S「K君のおちんちん、私とお風呂入ると堅くて大きいんだね」
チンコを舐めながら言う。
舐めてもらってるうち変態心にさらに火がつき
俺「S。今日はさ、口に入れてしゃぶってみる?」
S「え〜!?口に入らないよ〜」
俺「大丈夫だよ。Sバナナ好き?」
S「好きだよなんで?」
俺「バナナだと思ってしゃぶってよ」
S「出来るかな〜」
Sはぎこちないが、口に含みしゃぶり始めた。
俺「おぉ〜舐めるより気持ちいいよ」
Sはジュボジュボいやらしい音たててチンコをしゃぶる。
S「大きいからなんか苦しいよ」
俺「ごめんね、なら止めていいよ」
S「大丈夫よ。K君気持ちいいんでしょう?K君のおちんちん美味しいから」
Sは小さい口で健気にしゃぶり続けて俺はついに射精しそうになった。
俺「S、そろそろ止めていいよ」
S「ううん」
俺「だ…駄目だ出ちゃう」
S「え…!?」
Sがしゃぶるのを止めた時ついに射精してしまった。
それもSの口の中に大量に。
S「な…なんかおちんちんから出た…なにこれ?」
俺「ごめんすぐ吐き出して」
Sが口から白い精液を吐き出した。
S「おしっこじゃないよね?なにこれ?ネバネバしてる」
俺「Sに解るかな〜精液おちんちんから出る気持ちいいやつだよ」
S「ふーん」
Sは手に吐き出した精液を舐めた。
S「なんか不味いよぉ」
俺「舐めなくていいよ。さあ洗おう」
Sは不味いと言いながら手に吐き出した精液を全て舐め取った。
射精したせいでチンコは見る見るうちに小さくなり
S「K君のおちんちん小さくなったね。K君の小さいおちんちん可愛くて好き」
俺「いっぱい出したからね」
S「K君のおちんちんおいしかったよ。またしゃぶらせてね」
俺「また明日ね」
俺はそういうとSのマンコを舐めた。
そして身体を洗い流し、湯船に浸かって色々話してからお風呂から出た。
次の日の夜もSと一緒にお風呂入って俺はSのマンコを舐め、Sにフェラしてもらい、Sの口の中に射精しSは全て飲み込んだ。
そして次の日俺が家に帰るのでSとのエッチな遊びは終わった。
翌年の夏休みに小4になったSの家に遊びに行きお風呂で再び同じ事をした。
S「K君、私の部屋で遊ぼ」
俺「いいよ」
そしてSの部屋に行き、2人とも全裸になって2人でSのベッドに入り、俺はSのマンコを…Sは俺のチンコをしゃぶって…Sの口の中に射精した。
俺「S、ベッドの中で裸で抱き合ってみる?」
S「え?よく大人が裸でベッドで抱き合ってるやつ?」
俺「Sと一度してみたいな」
S「なんか怖いな」
俺「大丈夫だよ。散々お風呂で裸で抱き合ってたし」
そういうと、俺はSを優しく抱き締めベッドに入ってSを上にし、挿入無しだがチンコを割れ目に当てて抱き合った。
俺「俺将来Sと結婚したいな」
S「私もK君と結婚したいな」
実際はSの処女はいただいたが、Sとは結婚する事なくSは大学に行き、新しい彼氏を。
俺は新しい彼女(当時)と付き合った。
Sとは現在は音信不通になっている。
■続き
S(さやか)と危ないエッチ遊びをしてしまった日の話。
俺が高1の夏休みに鉄道旅行中に、俺は3日間だけだが愛知県の叔父の家に遊びに行った。
そしたら小◯5年生になったSも遊びに来ていた。
Sは会う度に背が高くなっており、胸も膨らみがあった。
Sが4年生までは一緒にお風呂入ってお互いの性器を洗いっこしながら、触り合ったり舐め合ったりや裸で抱き合ったりしていたが…流石に5年生になれば出来ないだろうと思った。
一応Sに聞いてみたが…
俺「なぁS、一緒にお風呂入る?」
するとSは
「一緒に入りたいけど、私もう5年生だしお母さんやおじさんに怒られちゃうよぉ」
なので、俺はSが入浴中に脱衣場に行き、Sのさくらんぼの絵柄のパンツを手に取って臭いを嗅いだ。
まだ僅かにおしっこ臭さはあったが良い匂いでつい舐めてしまった。
Sは入浴後、俺の居る横で裸になり身体を拭いていた。
身長が伸び成長していたSはおっぱいは膨らみ始めてたが、マンコはまだツルツルな無毛でワレメが可愛らしく見えてた。
その身長も俺の身長に近く160cm近くはあるだろう。
S「もう!Kくん(俺)のエッチ!」
と言いながらおっぱいやマンコを隠さず下着を付けパジャマに着替えた。
そして俺が入浴。
まだSのパンツがあったので、風呂に持ち込んで臭い嗅ぎながらチンコをしごきオナニーをした。
そしてお風呂から上がりSが居る横で着替え。
もちろんチンコを露出させて…Sに見せてあげた。
Sは興味津々で見ていた。
そして5年生になったSの身体を触る機会が来た。
それはSが夏休みの後半に俺の家に4日間ほど遊びに来たのだ。
そしてSが俺の家に遊び来た夜親が仕事で居ないので
俺「S、また気持ちいい事しない?」
S「いいけど、おばさん(俺の母)は大丈夫?」
俺「帰りは夜中だから大丈夫だよ。何して遊ぶ?」
S「じゃお医者さんごっこしよ!Kくんがお医者さんでSが患者」
そしてお医者さんごっこを開始した。
俺「どうしました?」
S「ちょっと具合悪くて」
俺「じゃ診ますね〜服を脱ぎましょう」
俺がSのシャツ脱がすと、膨らみ始めた可愛いおっぱいが露わに。
S「どうですか?私の体?」
俺「ちょっと胸触るね…」
俺はSの胸を揉んで乳首をつまんだ。
S「Kくん、くすぐったいよ〜」
俺「じゃ、あと下も脱いでください」
S「下もですか?」
Sのズボンを脱がすと可愛いパンツが露わになった。
俺はパンツの上からマンコを撫でた。
俺「なんか湿っぽいからパンツも脱がないと診れませんね」
俺はSの白いパンツを脱がし全裸にした。
S「恥ずかしいよ〜」
俺「綺麗な色だよ〜ちょっと触ってお薬つけましょう」
俺はSのマンコを触ってワレメを舐めた。
S「くすぐったいよ〜ずるいよ、Kくんも裸になってよ。私が診れないよ〜」
俺「じゃ、次はSが看護婦さんね」
S「それじゃ、Kくん脱いでください」
俺がTシャツを脱ぐと。
S「ズボンとパンツも脱いでください」
ブリーフ1枚だけになった俺は
俺「パンツは看護婦さんが脱がして〜」
S「しょうがないわね〜大きくしちゃって…えい」
Sは俺のブリーフを脱がすと勃起したチンコが露わに。
S「Kくん大きいね。おちんちん舐めていい?」
俺「うん、俺もSのマンコも舐めたい」
そうして俺はSのマンコを舐め、Sは俺のチンコを舐めたりしゃぶったりした。
俺「さやかしゃぶるの上手くなったね。気持ちいい」
S「私もKくんに舐められて気持ちいいよ。Kくんのおちんちんいい匂いだし」
2人はしばらく69を続け、俺は射精しそうになった。
俺「S…出そう」
S「いいよ、口の中に出して」
そのまま俺はSの口の中に精液を大量に出して、Sはそれを全て飲み込んだ。
S「Kくんの、美味しいよ」
そしてシックスナインを止め、しばらく裸のままイチャイチャし、俺はSのパンツ、Sは俺のブリーフの臭いを嗅いでそして穿いてみた。
Sのパンツはキツく、チンコがパンパンになった。
S「Kくんのパンツ変な感じ…Kくんまだおちんちん大きくしてる」
パンツ越しに触るS。
そして俺はパンツを脱ぎ捨て、
俺「S、俺我慢出来ない。抱き合おう」
S「おちんちんを当てるの?」
俺はSを抱き締め布団に仰向けにし、抱きついた。
俺「Sのおっぱい吸うよ」
S「いやんダメ〜」
Sの言葉を無視し、俺はSの乳首を吸いまくった。
俺「俺のチンコSのマンコに当たってる?」
S「当たってるよ」
俺はSと抱き合い、マンコのワレメでチンコを擦りつけ、しばらくワレメのところでチンコを動かし、そしてワレメの上部分に射精してしまった。
S「Kくん、また出しちゃったね」
Sはワレメの上部分に付いた俺の精液を手に付けて舐めた。
俺「このままじゃヤバいね、今日はもう止めようか?」
S「出したらおちんちん小さくなっね」
俺「汗かいちゃったね〜シャワー浴びようか?」
当時は家にクーラーはなく、2人とも汗だくになっていたので冷たいシャワーを浴び、そしてそれぞれ自分のパンツを穿いてパジャマに着替えた。
時計を見たら夜中0時を回っていた。
次の日は母親が仕事休みだったのでエッチ遊びはお預け。
2人して宿題などして過ごし、その次の日は再びエッチ遊びをしてSは家に帰っていった。
流石にあのエッチ内容はヤバく、ひとつ間違ったらチンコがマンコに挿入していたかも…Sが親や叔父に言い付けなければいいなと思ってたが大丈夫だった。