こんばんは。27歳の主婦です。
今、私たち夫婦の家に母の弟・・・つまり、叔父がずっと泊まっています。
私の実家は、当時叔父と父母の三人が暮らしていました。
その実家が老朽化のため立て直しが必要になり、父母は私の兄の家に、叔父は我が家に、実家の立て直しが終わるまでの約数ヶ月の間、一時的に一緒に暮らすことになったのです。
叔父は、自分で昔事業をしていた時の貯金がある為に働いていません。
なので、夫が勤めに出た後は、家には私と叔父だけになります。
叔父は、いつまでも若々しい体で・・・とても50前とは思えません。
その上、いつも上はノースリーブ、下はスポーツウエアで過ごしています。
なので、叔父の股間のモノがかなり大きいことは、浮き出るその形でわかっていたのです。
叔父は、私のことをいつも褒めてくれます。
自慢のFカップのバストを綺麗だ、美しいと褒めてくれ、結婚してから3年、ほぼ維持できているスタイルも、素晴らしい、魅力的だと絶賛してくれます。
腹の出た禿げ爺に言われても気持ち悪いだけでしょうけど、逞しくてナイスミドルな叔父にそういう風に言われると、悪い気はしませんでした。
私は、知らず知らずのうちに叔父に気を許すようになっていきました。
叔父が、私を熱い目で見詰めていても、特に気にしなくなっていたのです。
ある日の朝・・・リビングで床の拭き掃除をしていたときです。
前日、夫がビールを溢して汚れてしまった床を拭いていたら、後ろからいきなり叔父が抱きついてきたのです。
いつもの悪ふざけとは、明らかに違いました。
叔父は、私を俯せのまま押さえつけ、慣れた手つきで下着をはぎ取りました。
本当に、あっという間の出来事でした。
そして・・・次の瞬間、叔父の巨大なモノが後ろから突き立てられたんです。
「い、嫌あ!ああ、おじさま、止めてぇ!」
私がそう叫んだときには、もう叔父のモノが私のアソコをづんづんと突き始めていました。
叔父のペニスは、私の一番奥・・・子宮の中まで一気に入っていました。
経験したことがない痺れるような激しい感覚が、全身を包んでいました。
それは、凄い快感で・・・思わず、「ああっ!」と大きな声を上げてしまい・・・
追い打ちを掛けるように言われた一言がショックで、抵抗を止めてしまって・・・
「さっき、オナニーしてたな。ぐちょぐちょだぞ。やりたいんだろ、俺と。」
私は、叔父が手を緩め、私に膝をつかせて四つん這いにし、子宮の奧の奧まで犯されても、全く抵抗しなかったんです・・・。
実は・・・その日の朝、夫が出掛けた後で洗濯しようと脱衣場へ行ったら・・・
前日酔ってお風呂に入れなかった叔父が、シャワーを浴びていました。
風呂場の扉が少しだけ開いていて・・・それを閉めようとしたとき・・・
私は、見てしまったんです。叔父の股間に生える巨大なモノ・・・
それは、もう完全に勃起していて・・・叔父はそれをしごいていたんです。
そして・・・叔父は、私の昨日履いていたパンティーを匂いながら・・・
「ああ、雪絵さん・・・」
そう私の名前を呟きながら、ゆっくりとペニスを扱く叔父。
初めて見る男性のマスターベーション。そして、見るからに獰猛そうな性器から目が放せず・・・しばらく見入ってしまいました。
思わず息を飲みました。股間が濡れるのが、自分でもわかりました。
部屋に戻ってから・・・自然と指が股間に伸びました。プリッツの中の下着の脇から、ヴァギナに指を這わせていました。
最近、叔父の存在が気になるのか、夫が全く抱いてくれなくなり・・・
股間が疼いて仕方がないときにこの刺激・・・我慢できませんでした。
ヴァギナは、もうグショグショで・・・クリトリスを触って声が出そうになって、やっと我に返り・・・雑巾を持ってリビングへ来たんです。
きっと、叔父は私の一部始終を覗いて見ていて・・・イケると踏んだんだと思います。
胸の動悸を必死に押さえながら床を拭いていた私・・・
でも、叔父のペニスのことで頭はいっぱい・・・
大きすぎる叔父のペニスが、私の性器を易々と征服できたのには、そういう事情があったんです。
リビング中に、私と叔父の肉がぶつかる音が響いていました。
「雪絵。旦那がやってくれないんだろ?あいつ、小心者だからな。でもこれからは、昼間ずっと俺が相手をしてやるよ。」
叔父は、私がまだ誰にも征服されていない奧の奧まで犯し尽くし、私を狂乱させました。
叔父に犯されている・・・子宮の中まで犯されている・・・
子宮まで犯されるセックス・・・その何と凄まじい快感でしょうか・・・。
夫の人並みのモノじゃ、到底そこまでは届きません。
私は、獣のように繋がったその体勢で、声を上げながら何度も何度も絶頂しました。少なくとも10回や15回はイカされたと思います。
そして、その場で裏返されて仰向けにされ、今度は正常位と屈曲位で気を失うまで突かれました。
叔父に犯されて私自身が初めて知ったのですが・・・膣の一番奥に私の感じるポイントがあり、叔父のペニスがそこを激しく突くのです。
私は、余りの激しい快感でいつの間にか気を失い・・・
次に気がつくと・・・私は、夫婦の寝室に運ばれ、そのベッドの上で叔父に犯されていたのです。
目を開けると・・・私は正常位で叔父に腰を持ち上げるように抱えられ、突かれているところでした。
ペニスが、また子宮の奧まで届いていました。
私は、またあっという間に快感の頂上へと昇り詰めていました。
私は、叔父が私の奧へ一回目の射精をするまでの2時間余り、ずっとイキっぱなしだったのです。
「雪絵さん。どうだい?俺のセックスは。いいだろう?」
叔父は、私の中にペニスを収めたままでそう言いました。
激しすぎるセックスに体が震えて息も絶え絶えで・・・反論できませんでした。
そして、私の触っただけで声が出るほど敏感になっている私の乳首を乳房を揉みながらずっと弄んでいました。
まるで、全身が性感帯になったようで・・・その乳房への刺激だけで既にイキそうになっていました。
思わず・・・快感でピクピク痙攣して、その度に下半身に力が入ります。
すると、どうでしょう。私の中に入れたままにしていた叔父のペニスが、どんどん硬さを取り戻していくではないですか。
「雪絵さん、俺のセックスはこれからが本番だ。今は、まだ昼前だ。あいつが帰ってくる夕方まで、まだたっぷり時間がある。それまでたっぷり可愛がってやるからな。」
あと6時間近くこれが続く・・・そんな人間業とも思えないようなこと、本当に出来るんだろうか・・・
そんなことを快感で薄れていく意識の端で考えていたのですが・・・
それは、本当のことだったんです。
その日、休憩を交えながら私を抱き続けた叔父は、私の中へ3度射精しました。
その間、数え切れないほど私をイカせ、3回失神させました。
昼食も採らず、延々と私を攻め続けた叔父に、
「そろそろ起きて晩ご飯の支度をした方がいいんじゃないのか?」
そう言われて、ハッとして時計を見たら・・・時間は既に夕方の6時前。
本当に・・・6時間以上セックスしてたんだ・・・そう思って・・・叔父のスタミナのもの凄さに畏怖の念を憶えていたのです。
それから、叔父は約4ヶ月の間、我が家に滞在しました。
その間・・・夫が仕事に出た平日は、殆ど毎日叔父のセックスに狂わされました。
明日、実家に戻る、という日・・・
「俺、ここが気に入ってね。時々来てもいいかい?」
そう言う叔父に、夫は「いつでも来てください。」と笑ってました。
実際、こっちでたくさん友達も出来、囲碁や将棋のサークルにも頻繁に参加していた叔父は、本気で来たがっていました。
そして、私も・・・叔父にはずっと居て欲しいと思うようになっていました。
叔父の我が家への経済的支援も有り難かったですし、何よりやはりそのセックスがなくなってしまうのは・・・身を切られるほど辛かったのです。
その次の日・・・私は叔父にたっぷりと犯してもらい・・・
「ホントに・・・ちゃんと来てくださいね。私、叔父さんに抱いてもらわないと我慢できない・・・」
すると、叔父は笑って言ったのです。
「じゃあ、実家へ雪絵さんが来ればいい。」
そう言う叔父に、戸惑っていると、
「親父は最近体調が悪い。親父の介護の名目で時々俺が呼んでやるから。それなら、堂々と来られるだろ?その夜は、一晩中可愛がってやるよ。」
そして・・・私は、時折実家に帰って祖父の介護をするようになりました。
勿論、泊まりで。そして、夜は・・・離れの叔父の部屋で朝までセックス・・・
両親は、凄く喜んでくれますし、夫も羽を伸ばせる、と思っているのか特に反対もせずすんなり行かせてくれます。
叔父も、その「お礼」の名目で堂々と我が家へ来るようになり・・・
こちらの友達との交流の傍ら、私を抱いてくれます。
何とも大変な・・・それでいて「気持ちのいい」生活になったものです。
夫には、ずっと申し訳なく思っていますが・・・どうしても叔父の誘惑を断ち切れないのです。