叔父に妻を差し出し、寝取られた話

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僕には遊び人の叔父がいる。

彼はまずまずの建築会社を経営し、結婚はしていない。

叔父は昔から妻のことを気に入っていて、よく食事に誘って2人で美味しいものを食べて来たりしていた。

僕は、もし妻が叔父と関係していたら、自分はどうするだろうと、いつも想像していた。

妻は35歳で子供が無く、性欲はまだ強い。

たまに叔父が家に遊びに来た時などは、妻がソファの隣りで叔父の膝に手を置き、叔父が妻の腰に手を回して話をすることが珍しくない。

「イヤだ。面白い!‥ねぇ、次はどんな話なの!」

などと言いながら、叔父は妻の腰を抱き、妻はいつも叔父の体に触れていた。

僕はそれを見て、次は叔父が自分の手を妻の股間に入れるのか?、いつ妻は叔父の股間のモノに触れるのか?、などといつも想像する。

「ああっ。叔父さん。ソコはダメ。感じちゃったの。」

「ねぇ。叔父さんの、咥えてもいい?」

などと言う妻の妄想が膨らみ、僕はいつもキッチンの陰で股間を膨らませていたのだ。

その日は珍しく、叔父が僕たちを自分の家に招待してくれた。

しかし夕方から急なクレームで出かけることになり、結局、僕は叔父の家に行けなかった。

夜の11時ごろに叔父から連絡があり、妻が飲み過ぎたので、今日は家に泊めるという。

僕はよろしくと返信したが、期待が高まって来た。

実は妻には話していないが、叔父にはSM趣味がある。

自宅にも壁面拘束具やバイブローターなど、ひと通りの道具が揃っているのを以前見せてもらったことがある。

もしかすると今夜、妻は叔父に責められるのではないか。

結局僕は眠れずに、使われた後の妻の下着で何度も上り詰めた。

そして翌日の昼過ぎに、妻がとても眠そうに帰宅した。

「お帰り。どうだった?大丈夫?」

「うん‥まあね。」

妻はそっけなく答えた。

「ねぇ。なんかあったの?」

僕はドキドキしながら妻に聞いた。

「あなた怒らない?‥」

僕がうなずくと、

「正直に言うね。シちゃった。叔父さんと」

僕は頭を殴られた気がした。

「でもあなたも悪いのよ。わたしに言わなかったでしょ。叔父さんの趣味のこと。」

僕は動揺した。

「わたし少し酔っちゃって、気付いたら壁に縛られてたの。股は大きく開かれてるし、手はバンザイされて固定ちゃってて。」

「でね。何だかアソコがカアっと熱いの。何か中に入れられちゃってたみたい」

僕は股間が爆発しそうだった。

「起きた瞬間に狂いそうになってるって、わたし初めてだったの。お股からなんか垂れちゃってて。わたし思わず、おちんちんちょうだいって叫んじゃった」

「でも叔父さん、なかなか挿れてくれなくて。羽根とかバイブとか、いろんなモノで2時間以上、いたぶられちゃった。」

僕は股間のモノを取り出し、妻に咥えさせた。

「やっと挿れてくれた時にはもうわたし、アタマがすっかりおかしくなってて。叔父さんのおちんちんが入って来て、ひと突きでイカされちゃった。」

「でね、こんなの初めてだったんだけど、そこから連続で20回以上逝かされて。叔父さん、とめてくれないの。ほとんどイキっぱなし。」

僕は妻の頭を押さえつけ、激しく喉の奥まで咥えさせた。

「ああっ。おえっ・・・それで最後に叔父さん、子宮の中に挿れて来て。それでわたしホントに狂っちゃった。中に出してーって叫びながら逝っちゃったわ。」

僕はその言葉と同時に妻の口の中へ放出した。

妻はそれを飲み込み、

「ゴメンね。でももう戻れないかも‥」

と言った。

まだ妻が何か隠しているような表現をしている。

「ホントにそれだけ?」

妻は僕を見て観念したように告白した。

「ホントはね‥。わたし今朝、初めて浣腸されちゃったの‥」

僕は腰が抜けるほど驚いた。

「ひょっとして‥アナルも‥?」

「うん。わたしのお尻の処女、叔父さんに奪われちゃった‥」

‥気が狂いそうに叔父に嫉妬した。

僕は妻の尻を強引にむき出し、再び固くなった僕のモノを、妻のアナルに挿れようとした。

「待って。ごめんなさい。わたしもう今日はお尻が限界で‥明日あなたにもサセてあげるから、お願い。今日は許して‥」

僕はそれでも挿れようとした。

「ああっ。待って。ホントに許して‥ああっ。ちょっと痛い。先だけにして‥お願い‥」

「いったい何時間アナルに挿れられてたんだ?」

「‥ついさっきまで‥。」

「えっ?‥」

「最後はさっき送ってもらったクルマの中で‥。このマンションの駐車場でなの‥」

僕は目の前が真っ暗になり、妻のアナルの奥まで突き入れた。

「ああっ。あなたっ。‥‥はあっ。はあっ。‥つらいわ。」

「でもあなたの好きなようにしてっ。いいからわたしのアナルで出してっ!」

僕は動きを速めた。

「でもっ‥ねえっ。わたしこのおちんちんならまだデキルかもっ。ああっ、だってっ!だって!叔父さんの方が‥叔父さんの方がすごく大きかったのーっ!おおおっ!わたしまたお尻で逝くうーっ!!あなたも中で逝ってーっ!」

僕はその言葉で絶頂に到達し、妻のアナルに初めて大量に放出した‥。

「‥あなた。ゴメンなさい。わたしのこと‥もう許せないよね。でも一緒にいたいの。あなたを愛してる。そう‥あなたが望むんだったら、わたしあなたの奴隷になるわ。なんでも言うこと聞きます。なんでもしてあげる。だから‥許して。お願い。」

僕は妻を愛していた。

だから迷わずに答えたのだ。

「それじゃあこれから1か月間、叔父さんの家で調教してもらってくれ。」

妻は言葉を失った。

「あなた‥いいの?悔しくないの?わたし、叔父さんのものになるのよ。ホントにもう戻れないかも‥」

「あの日ね、叔父さんはわたしが好きだって。もう帰せないって言われたのよ。」

妻が泣きながらすがりついてきた。

「大丈夫。君を信じてる。これまでの気持ちが本当かどうか、叔父さんに調教されて確かめてくるんだ‥」

‥そして1か月後、妻は僕のところに戻ってきた。

「わたし、叔父さんにだいぶ開発されちゃった。もう、少し触られただけでイクようなカラダに‥」

妻は着ていた服を脱ぎ、僕に全てを晒した。

「乳首にピアス。クリトリスとおまんこにもピアスされちゃった。妊娠しないように、中にリングも入ってる‥」

妻が抱きついてきた。

「でも‥好きなのはあなた。カラダと気持ちは別だった‥」

「けど、やっぱりカラダは叔父さんを求めてるの。触られただけで何度も逝くの。わたし、わたしどうしよう‥」

‥結局、僕たちは叔父さんと3人で暮らすことにした。

今夜も妻は叔父さんに調教され、隣りの部屋からは歓喜の叫び声が聞こえる。

また何度も何度も、連続で逝かされているのだろう。

でも僕は幸せだった。

‥妻を幸せにしよう。

きっと妻の幸せのためには、叔父さんが必要な男性だったのだと、僕はようやく気づいたのだから。

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