正直、妹の当時の年齢が年齢だし、あまりにも過激な性的描写を書くのは躊躇いもあったけど、続きを書きます。
一部フィクションで書きますが、どこまで本当かは読者様のご想像にお任せします。
まいと叔父の秘密を知ってからが、ある意味僕にとっては地獄の日々でした。
まいの素行も明らかに変化していって、ある意味開き直ってるようなところもありました。
一番悩んだのは、この事実を母親に言うべきかと言う事でした。
でもそうしたところで、家庭崩壊しちゃうのは見えてましたから、それは出来なかったです。
母と父は離婚してたのですが、このときもかなりの騒動になったのです。
その時、母も精神的に病んで、ちょっと通院もしたので、僕は母には、二人の事は隠し通そうと決めました。
叔父は母の様子(留守)をみながら、家に来るようになってました。
どちらかと言うとまいの方が積極的で叔父の事を家に呼んでたようなところがありました。
僕は何が目的で二人は会うのかも分かってましたし、前回投稿した出来事のほとぼりも冷めてなかったので、僕は二人が家にいるときは家を出るようにしてました。
ただ心身は穏やかではなかったです…外出先で考える事は、今ごろ二人は濃厚セックスに耽ってるんだろうなあと言う妄想ばかりでした。
二人は僕に秘密を知られたからと言って、動じる様子はなかったし、かえって僕の存在を糧に、二人だけの世界に没頭したと言った方が適切なのかも知れません。
この日も母が不在の日曜日でした。
僕は受験生と言うことで、部活は引退してましたので、一応家にいました。
妹は休日の部活に出掛けてました。
大体部活は昼までですが、今までのまいなら、友達と遊びに行ったり、まずは直ぐに家に帰って来る事などなかったけど、僕が二人の秘密を知ってからは、部活が終わると直ぐに家に帰って来ました。
帰って居間で僕の姿を見ると『何だお兄ちゃん居たんだ…』
なんとも素っ気ない態度をとりました。
そしてまいは僕に向かって、ニタニタ笑いながらこう言って来ました。
『お兄ちゃんって、マゾなの?
』
『えっ!』
『まあいいけどさぁ…ところでお兄ちゃん、イジメとか大丈夫?』
僕は返答に困ってると、まいは、無言で2階の部屋に上がって行きました。
やがてシャワーを浴びに直ぐに降りて来ました。
そしてこんな事を言って来ました…
『あのさ~もうちょっとしたらみっちゃん来るからね…』
そしてそのまま風呂場に向かって行きました。
どんなつもりでこんな事を言って来たのかと思いましたが、僕は勝手にこんな事を想像してました。
「…私がみっちゃんと、どんな事をやるか分かってるよね?お兄ちゃんの勝手だけど、耐えられなかったらどっか行けばいいし、興味あるんなら家に居てもいいんだよ」
僕はさっきマゾなの?って聞かれた事が引っ掛かってました。
僕の中で異様に性的興奮が高まってました…今になって思い返すと、とても情けなくもなるけど、その当時は冷静ではいられないくらい興奮してたと思います。
僕はこの日、外出の選択はなかったです。
僕は勉強するふりをして、二階の自分の部屋に籠りました。
一時間くらいすると、外に車が止まる気配がしました。
その音を聞いて、僕は物凄く心臓の音が高まって来ました。
恥ずかしい話し、あそこも痛いくらいに勃ってました。
それはこれから行われる事を想像していたからだと思います。
やがて階下がにわかに騒がしくなりました。
そして階段を上って来る音がすると、いきなり僕の部屋のドアが開きました。
叔父だけが、入って来ました。
そして机に座ってる僕の背後に立ち、肩をポンと叩いて…『おう、勉強してるんだ偉いなぁ~あっ!お前に言おうと思ってたけど、この前の事は気にすんなよな』
そう言って直ぐに部屋を出て行きました。
僕は再度変な妄想にとらわれてました。
何でわざわざそんな事を言いに来たのか?
今からまいと始めるぞと言いに来たようにも感じました。
叔父は黒のタンクトップに白の短パンと、いかにもと言う格好でした。
叔父は階下に下がって行ったように感じました。
僕は直ぐに廊下に出てまいの部屋の様子を探ったけど、シーンとしてました。
僕はそっと階下に下がって行きました。
変な緊張感があって、足が鋤くんでるような感覚になってました。
居間のそばに来ると、驚く事にドアが全開になってて、二人の会話がハッキリと聞こえました。
僕は入口の近くでうつ伏せになって、会話に耳を傾けてました。
最初は世間話しでしたが、徐々に僕の話題になってました。
叔父は…『ところで秀のいじめはどうなんだ』
『どうって、お兄ちゃん意気地ないんだよね…あれじゃあダメだよねぇ~』
『やっぱそうなんだ』
僕の話題を聞いた途端、情けなくなり、体が変に熱くなって来ました。
そして更に叔父は『秀の奴、今日は出掛ける気配がないな』
『みたいだね…まあいいんじゃないの…』
そしてちょっと沈黙が続くと変な音が響いて来ました。
クチュクチュクチュ…
まいはソファに座ってる叔父にまたがって、懸命にディープキスしてました。
僕が前回コンビニから帰って見たときと同じように、僕に背中を向けてました。
なので僕とまいは目が合うことはなかったです。
僕はうつ伏せになりながらその様子を微動だにせずに見てました。
段々と叔父の動きが激しくなって行きました。
叔父はとても興奮してて、まいのTシャツとホットパンツを一気に脱がすと、まいはアッと言う間に下着姿になりました。
間を入れずに、叔父もあっという間に下着姿になってました。
まいは白と黒のゼブラ模様のような派手なパンティとブラ、叔父は光沢あるような黄色のビキニパンツをはいてて、既にあそこがパンツの布を突き破るように大きくなってるのがハッキリと見えました。
僕はうつ伏せになりながらも、後戻り出来ない体制でした。
叔父は既に物凄く興奮してて、二人に会話はなかったけど、叔父の鼻息だけがハッキリと聞こえました。
叔父は下着姿のまま、まいのおしりにあそこを懸命に押し付けて、尻こきを始めました。
まいもせつない声をあげ始め…
『あっ~んみっちゃんヤバイよヤバイよ…気持ち良くなって来たよ…もっとこすって…』
『まい、俺もヤバイよ…』
叔父の鼻息は更に激しくなり、まいのブラのホックを外しにかかってました。
叔父はあっという間にブラを取ると、ソファに置いて、いきなり僕の方に向きを変えて来ました。
まいの小さなお碗みたいなおっぱいが一瞬見えましたが、直ぐに叔父の両手で隠れてしまいました。
僕も凄く興奮してて、床に押し付けられてるあそこが悲鳴をあげるくらい痛くなってました。
やがて叔父はまいの背後から凄く変な動きをしてて、それに合わせてまいも変な声をあげてました。
次の瞬間でした…『おい、ひで、そんなところに隠れてないで、こっちに出て来いよ!!いるの分かってんだぞ』
その言葉を聞いた途端、身体から火を噴いたように物凄くカッと熱くなったけど、もう後退り出来ない状態で、言われるがまま立ちあがりました。
まいの背後に立って、腰に股間を押し付けながら、おっぱいを揉みしだく叔父と僕が対峙する、妙な位置取りになりました。
まいは全く動じる様子はなく、僕の事を物憂げな表情で睨んでるようにも感じました。
叔父はさらにこんな言葉で畳み込んで来ました。
『いいか、ひで…これは3人だけの秘密だからな…分かってるな』…そんな風に言って来ました。
ここまで来るともはや公開セックスでした。
叔父はビキニの脇から自分の物を引っ張り出すと、マイの後ろで何かモゾモゾやってました。
すると次の瞬間まいのパンティのあそこの部分が大きく膨らんで来ました。
叔父の物がまいのパンティの中で忙しなくうごめいてました。
僕の目の前であまりにも淫らで刺激的な光景が繰り広げられてました。
僕に見られて二人とも興奮してました。
『あっ~んみっちゃん凄い!大好き』
そう言いながらまいは後ろをふりむき、舌を突きだしてました。
叔父も舌を出し、やがて濃厚なディープキスを始めました。
クチュクチュクチュクチュ…湿り気のある音と共にまいの微かな喘ぎ声も聞こえ始めました。
叔父の両手はまいのおっぱいを完全に包み込み、腰はクネクネと厭らしい動きをしてました。
まいのパンティの中で二人の性器は激しく擦れあってるように見えました。
僕も物凄く興奮して、二人の行為を見ながら、自分の物を慰めてました。
まいのパンティはかなり湿ってるように見えました。
僕の自慰を見て叔父は更に興奮したのかこんな事を言って来ました。
『ひで、もうちょっとこっち来い!!』
えっ!と思ったけど、僕は膝を突いたまま二人の方に更に接近しました。
『なあ俺とまいのパンツ脱がしてくれよ』
『えっ!』
僕が躊躇ってると、
『さあ早くやるんだ、もっと凄いの見せてやるから』
僕はだんだん怖くなって行く感覚がありました。
僕がまいのパンティを
端に手をかけると、叔父はまいから離れました。
叔父の大きくなったものは、ビキニの裾から大きくはみ出してました。
まいのパンティをおろす手はかなり震えてました…そりゃそうです、実の妹ですから…
好奇心旺盛の妹でしたから、ほとんど躊躇いもなかったのだと思います。ただ不思議な事に、二人でコソコソ性的な行為をやられるよりは、僕の心の中の嫉妬心とか驚くほど軽減されてました。
そして僕は妹のパンティをゆっくりと下げました。
恥丘にはうっすらと毛がはえていて、割れ目はしっかり開いてかなりテカテカに光ってました。
そして上手く表現出来ないけど、叔父と まいの愛液が混じりあった何とも言えない厭らしい匂いが漂って来ました。
『ひで、よくやった!さあ今度は俺のパンツ脱がしてくれよ』
今度は叔父のビキニに手をかけました。
もう自分が哀れとかそう言う感情はどこかに捨て去ってました。
ビキニを下ろそうにもさおが引っ掛り上手くおろせませんでした。
叔父は引っ掛かってる部分を手でずらすと、そのままするりと下に下がって行きました。
叔父の物は細長くそそり勃ち、もちろん皮等被ってなかったです。
僕は叔父の物にビックリしてると、まいがニヤニヤ笑いながら
『ねっ!凄いでしょ?お兄ちゃんの包茎チンポとは全然違うんだから』
もう屈辱でしかなかったです…すると叔父までが『ひでも女の子にモテたきゃ、俺みたいにならないとな』
すると叔父は再びまいの後ろから密着するようにすると、まいの股間から叔父の物が伸びて来ました。
そしてまいの割れ目と叔父のぺニスの先端がくっつきました。『まいコンドームどうする?』『うん、生でもいいけど、中出し禁止だよ』
そして暫く叔父のぺニスがまいの割れ目に、沿って何回も擦れあってました。
僕はその様子をほぼ至近距離で観察してました。
まいの表情はうっとりしてきて、後ろを振り返りキスをせがんでました。
やがていつものまいのキビキビした通るような声のトーンと違った、ちょっと太いような声の喘ぎ声も聞こえて来ました。
『ウッ~…ア~…みっちゃんいれて…』
まいの割れ目からはかなりの愛液が溢れてるように見えました。
叔父は躊躇なく大きく反ったぺニスがまいの割れ目に挿入しました。
『あ~~ん』
まいは大きくせつない声をあげました。
叔父はまいを羽交い締めにする感じで、後背位で腰をゆっくり動かし始めました。
目の前で繰り広げられてる光景は夢なのかと錯覚するほどでした。
そんな僕の思いを知るよしもなく、叔父はまいのうしろで変な動きをしてました。
僕の目線からはまいの割れ目に忙しなく出入りする叔父のぺニスがハッキリと見えてました。
まいは僕の事を変態扱いするかのような冷たい視線を投げ掛けてました。
叔父は『ひで、よく見とけよ…お前も我慢しないで、しこっていいんだぞ』
二人は立ちバッグのままだんだん動きが激しくなって行きました。
僕の物も我慢出来なくなって、何もしなくても先っぽから液体が止めどなく溢れて来る感じがしました。
『何だひで、お前もう出ちゃったのか?これからもっと凄くなるのに』
『本当にどうしようもないね』
まいまでもそんな事を言って来ました。
やがて叔父はまいの身体をのけ反らすように引っ張り込むと、そのまま激しいピストンを始めました。
まいの快楽に歪んだ表情が露になりました。
『あ~~みっちゃん、マジでヤバイ…ヤバすぎる』
時々、叔父がピストンする角度を変えると、二人の結合部から物凄く変な音が響いて来ました。
キュッキュッキュッキュッキュッ…
プピップピップピップピッ…
そんな音でした…まいの膣の中に空気がたまって、それをピストンする度に隙間から空気が漏れる音だと直ぐに分りました。
そして結合部の隙間からは、白く濁った液体も溢れてました。
やがて叔父はそのまま後ろに後ずさりすると、そのままソファに倒れ込みました。
そこからは背面騎乗の体制になりました。
まいの足は大きく開かれていて、叔父の物がすっぽりまいの膣の中におさまってました。
叔父は僕に向かって
『もっと近くに来いよ…こんな機会なかなかないんだから…』
その言葉を発するとまいは鋭い目つきで僕を再び睨んで来ました。
ちょっと近付きがたい雰囲気でしたが、叔父は再度
『ほら、もっと近くで見ろよ』
その言葉で僕はかなり近くに寄りました。
叔父は結合部を僕に見せつけるように位置を調整すると、まいのおっぱいを揉みながら、ピストンを始めました。
まいは叔父の方を向いて、キスをせがんでました。
部屋の中にキスをするクチュクチュクチュクチュクチュと言う音とピストンする度に発せられる、グチュグチュグチュグチュ…って言う音がテンポよく響いてました。
まいの喘ぎ声も過激になって行きました『あ~~アッアッアッアッ、ヤバイ…みっちゃん…アッ~~ア~~アッ~~ン』
段々とピストンスピードも上がって来てました。
何を思ったか叔父はいきなり僕の頭をつかんで、結合部に誘導して来ました。
僕の顔は二人の繋がってると所に押し付けられる格好になりました。
二人の体液が混ざり合った、物凄く卑猥な匂いが襲って来ました。
同時に香水のような匂いも混じってました。
まいは顔を押し付けたその瞬間、身体がピクンとなりました。
叔父は物凄く興奮して、物凄い速いピストンをしてきました。
『うっうっ出そう…まいそろそろ行くぞ』『アッ~~いっちゃうよ~~』
そして叔父の物がピクンピクンと激しい痙攣をしたと思ったら、いきなりぺニスは引き抜かれ、僕の顔面に大量の白い液体が発射されて来ました。
僕はその液体をTシャツで懸命に拭ってました。
まいのヘアーもあり得ないくらい湿って光ってました。
かなり濃厚セックスで二人はしばらくその場でグダッとなってました。
やがて叔父は
『どうだ凄かったろ?これが大人のセックスだ』
そう言いながら、立ちあがりました。
まいも立ちあがろうとしますが、腰が抜けたようになってました。
それでも叔父は背後からまいを抱え込むようにすると『これからシャワー浴びて来るわ…お前も良い思いしたんだから、そこ片付けておいてくれよ』
そう言いながら二人は全裸のまま風呂場に向かいました。
僕も暫し茫然としてました。
床には二人の下着とかが、無残に散らばってました。
二人は気が向いた時に、僕に公開セックスをしてました。
今二人は同じ職場に勤めてます。
家でセックスする事もあるようですが、ラブホに行くこともあるようです。