叔父と妹の秘密を知った瞬間

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初めて投稿させていただきます…

僕には今年成人式を迎えた妹(まい)がいます。

僕は妹より、1つ上です。

今から6年前の梅雨入りした辺りの出来事になります。

当時僕は学校で激しいイジメにあってて、この出来事は僕にとどめを射すような事でもありました。

イジメに遭いながらも、何とか乗り越えて来れたのは、妹のまいの存在も大きかったと思います。

母にはイジメの事は隠してましたが、妹はもちろんその事実は知ってました。

まいは僕の事をとても情けない兄だと思ってたに違いないけど、その事にはあえて触れずに優しく接してくれました。

その日日曜日でした…朝から土砂降りの雨でした。母は仕事に行ってて不在でした。

妹の部活も休みみたいで、退屈そうにソファに座って、ぬいぐるみを抱き抱えながらテレビを見てました。

僕も一緒にテレビ見てましたが、同じ空間に、まいと一緒に居れる事が何よりの喜びでありました。

それだけでなく、何か不思議な性的な感情も激しく沸き上がって来ました。

まいの格好がその事を助長させていたのかもしれません。

僕はソファの下に寝転がっていたけど、ソファに座ってるまいを何度もチラ見してました。

まいは黒の短パンはいてましたが、ソファの上で大きく足を広げて座ってたので、ピンクのパンティが見えてました。

僕の性的な欲求がどんどん膨らんでました。

やがてまいは僕の厭らしい視線を察知したのか…こんな事を言って来ました。

『ねぇお兄ちゃんさっきからいやらしいよ…エッチ…』

そんな事を言いながら、ぬいぐるみを股間に持って行き、隠すような素振りをしました。

僕はその事を指摘されて、物凄く恥ずかしい気持ちになりました。

でもまいはそんなに怒ってる様子もなく、あっけらかんとした感じでした。

そんな事があってから、特に会話もなく、時間が過ぎて行って、30分ほど経った頃でした。

外に車が停まる気配がすると、まいはいきなりソファから立って『あっ!みっちゃんだ!』と言いながら、玄関に走って行きました。

まいは車のエンジン音で直ぐに分かったみたいでした。

みっちゃんとは、母の弟で、当時28歳の叔父でした。

僕は正直、邪魔者が来たと言う気持ちになりました。

玄関がまいと叔父の会話で騒がしくなりました。

僕はふてくさながら、そのままテレビ見てました。

ちょっとすると…叔父はまいの背後から、お腹を抱き抱えるようにして、一緒に歩いて来ました。

まいは正直とても嬉しそうでした。

何か僕の心の中に激しい嫉妬が激しく沸き上がって来ました。

二人はそのままソファに座りました。

叔父はグレーのハーフパンツをはいていました。

僕の心の中で、物凄い胸騒ぎって言うか、とても嫌な予感がしました。

叔父はポケットから財布を取り出すと、僕とまいに1000円ずつのお小遣いをくれました…まいは大喜びでしたが、僕は嬉しくなかったです…

そして叔父はポケットの中を何か探す素振りをしました。

『あっ!煙草ないなぁ…』とつぶやきました。…すると次の瞬間、まいはなぜか、ソファに座ってる叔父の前に立ち、そのまま腰を降ろしました。

僕は正直『えっ!』って思いました。

すると叔父はまいのお腹に手を回し込み、ガッチリ引き寄せるように手を組みました。

まいは驚いた事にこんな事を言って来ました

『ねぇお兄ちゃん、コンビニ行って、みっちゃんに煙草買って来てあげなよ…』

まさに驚きの一言でしたが、僕はこのように切り返しました。『馬鹿だなぁ…中◯生がコンビニ行って煙草なんて買えるわけないだろう』『あっ!そうか』そう、言って叔父の方を振り向き、ケタケタ笑ってました。

すると叔父がこう言って来ました

『なぁお前ら、昼飯まだだろ?』僕は返事しなかったけど、まいが『うん、まだなんだ…お腹すいたなぁ…』

そして叔父が僕に…『なぁひで、コンビニ行って、何か弁当買ってきてくれよ』

するとまいも『そうだね、お兄ちゃん買って来てちょうだい…どうせ暇でしょ?』

僕はハッキリと感付いてました。

弁当買ってきて欲しいのではなく、僕をこの場から離れさせようとしてる事を…この時の気持ちは上手く表現出来ませんが、虚しさと寂しさと疎外感が複雑に絡み合ってました。

そして何より叔父とまいのいちゃつき方がはんぱじゃなかったです…

そして叔父は財布から3000円取り出すと、僕にそのお金をよこして『多分これでお釣来るだろうから、それはお前にやるから』そう言って来ました…

するとまいが『えっ~お兄ちゃんいいなぁ』

何とも白々しい言い種で、腹ただしくもなって来ました。

僕は雨の中、コンビニに向いました。

僕は最早、二人がどんな事をするのか見当付いてました。

ただその事は考えたくもなかったですけどね…

往復で30分位、家に着くと、心臓はドキドキするし、妙な胸騒ぎがしました。

僕は音を立てないようにそっと玄関に入り、忍び足で居間に向かってました。

居間からは独特の雰囲気が既に漂ってました。

僕は居間のドアの隙間から中を覗き込みました。

そこにはあまりにも淫らな叔父とまいの姿がありました。

二人のハーフパンツとショートパンツは折り重ねるように床に無造作にありました。

ソファに叔父が座り、そこにまいが跨がって変な動きをしてました。

二人は下半身だけ下着姿になって、一心不乱にあそこを押し付け合ってる感じでした。

まいは僕から見て後ろ向きだったので、この時点で覗いてる事がばれる事はなかったけど、まいのはいてるピンクのパンティから、おしりの割れ目がチラチラ見えてました。

まいは変な動きで、腰を上下に動かしたりしてました。

叔父も水色のかなり面積の小さなビキニをはいてるみたいで、あそこがパンツの中で異様に大きくなってるように見えました。

そんな二人の姿を見て、僕は理性も何もかも失ってました。

体もカッと熱くなってました…

会話とか聞こえる事はなかったけど、クチュクチュクチュと二人はかなり激しいキスをしてるように見えました。

僕のあそこもパンツの中で大きくなってました。

このときは正直嫉妬とかよりも、あまりにも刺激的な光景に、僕もかなり性的に興奮してました。

僕が覗き始めてから5分くらい、まいは叔父に跨がって、懸命に腰を動かし、叔父も下から突き上げるような動きをしてました。

すると突然まいが『そろそろお兄ちゃん来る頃じゃない?』『う~んそろそろ来るよな』そして二人は立ちあがりました。

二人はそれぞれパンツのよれを直してました。

叔父のあそこがハッキリとビキニブリーフ越しに見えたけど、いびつに見えて、あそこがかなり湿ってるように見えました。

まいは床にあるショートパンツを手に取ってはこうとしてましたが、叔父はかなり興奮してるらしく、それを静止して、まいを引き寄せ、さらにあそこを突き合わして、腰をグリグリしてました。

まいは『あっ~みっちゃんヤバイよ、ヤバイよ、ヤバイよ…ヤバイ』を連発してました。『まい、気持ちいいか?』『うん、あっ!でもヤバイよ、お兄ちゃん帰って来ちゃうよ』『大丈夫だよ…』

叔父の目つきは完全に変わってて、まいも観念したような感じでした。

やがて叔父はまいの背後に回り込み、パンティの上から尻こきを始めました。

この時、僕は始めてまいの表情を見たけど、かなりの涙目になってました。

気持ち良さそうな表情をしてました。

僕も興奮してて、引くに退けない状況になってました。

叔父はまいの背後から、腰を突き付けてました。

そして…僕も顔を引っ込めれば良かったのだろうけど、僕とまいの視線が何かの拍子で合ってしまいました。

あわてて顔を引いたけど、後の祭りでした…『キャァ~』と甲高い声が響きました。

僕は顔から火が出る感覚になり、覗いた事を後悔しました。

僕は廊下でうずくまってました。

間を開けずに、ドアがガバッと開きました。

目の前には叔父が下着姿のまま仁王立ちしてました。

僕は怒られると思い顔は見れませんでした。

叔父は『お前いつから覗いてたんだ?』僕は『さっきから…』と応えるのがやっとでした。

叔父は『あ~あ、ばれちゃったなぁ…でも仕方ないよなお前も年頃の男だから…まあいいや、ちょっと中入れよ』

僕は重い足をひきずって中に入ると、まいは既にショートパンツをはいて、ソファにあっけらかんとした表情で座ってました。

怒ってる様子ではなかったけど…『お兄ちゃん酷いよ…いつから覗いてたの?』と叔父と同じ事を聞いて来ました。

その後の事は自分自身パニックになってて会話とかよく覚えてないけど、母には黙ってるようにと二人に口止めされた事は覚えてます。

二人はその半年前ほどより、性行為をこっそり楽しんでたみたいです。

僕にばれたからと言って、止める事もなかったですね…

そして、その出来事より6年経った今、まいは叔父と同じスーパーに勤めています。

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