叔母の温泉旅館での思い出 それから

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私は気持ちを落ち着かせて、再び、戻ると。障子の襖の部屋から。

「そこよ。そこ。気持ちイイわ!」叔母の声がして中を見ると、叔母が裸で座布団の上に寝ていて、形の良いCカップが目に入り、50代のお客さんが、下半身のアソコを舐めていました。叔母は、お客さんの頭を両手でつかむと、腰を浮かせて感じていました。

「キャ~。困ります。落ち着いてください」嫁の悲鳴に近い声がして、少し開いている襖から中を覗くと、部屋の明かりが点いていて、嫁と組合長が良く見えました。

嫁はブラウスのボタンを全て外されていて、組合長に荒々しくミニスカートとストッキングを脱がされそうになっていて、手で押さえていました。女性の力ですから、簡単にミニスカートを脱がされ、ストッキングは破られながら脱がされました。

「わかりましたから、乱暴にするのだけは止めてください」嫁は必死に組合長をなだめます。

「もったいぶるなよ。女将に話はつけてあるから。チップも渡したから」組合長の目がギラギラさせて嫁を見ながら言いました。

「組合長。少し落ち着きましょう。女将さんからサービスするように頼まれていますから」嫁の言葉に組合長が、布団に座り乱れた浴衣をなおしました。

「アラ。アラ」叔母の少し大きめの声が、隣の部屋から聞こえました。障子の襖の隙間から覗くと、寝ている男性のモノを手でポンポンとたたいていました。

「お酒。飲みすぎたでしょう。これじゃあ、使いものにならないわよ」男性のモノが勃たないようでした。

「女将。もっと優しくしろよ。勃つものも、勃たないよ」男性が悪いのか、叔母が悪いのかは、わかりませんでしたが、そんな話をしていました。

「わかりました。優しくさせていただきます。ガンバってくださいね」そう言うと、フニャフニャなモノを握り咥えました。

「大金を払ったから、このまま帰すわけにはいかないぞ!」男性はそう言いながら、自分のモノの方を咥えている叔母の方を見ました。

「少し硬くなったわ。このまま出した方がイイわよ」叔母が男性のモノを手で上下に動かしながら言うと。

「バカなことを言うなよ、これ、着けてくれ」コンドームが入った袋を渡しました。

「ハイ。ハイ。組合長にも言いましたけど、絶対に、他で話さないでくださいよ。知られると、営業停止になるの、この旅館が」叔母は、男性に口外しないことを約束させました。

男性にコンドームを着けると、座布団に仰向けに寝て男性を受け入れる体勢になりました。

完全に勃っていないのか、なかなか叔母に入れることができないでいましたが、何とか入れると腰を動かしました。

「イタ~い。組合長。痛いです!」布団が敷いてある部屋から、嫁の大きな声が聞こえました。叔母のことをもう少し見ていたかったのですが、嫁の声が気になり、中を覗きました。

裸の嫁が布団に寝かされ、組合長が嫁の胸を舐めていて。

「組合長。乳首を噛むの、止めてくださいよ。痛いです」嫁は怒っていて。

「すまん。年甲斐もなく、興奮して。何せ久しぶりの、若いピチピチした肌を触ったので」すると嫁が。

「そこも優しく触ってください。指は入れないでくださいね」アソコを触られたようで。

「ダメです。指は入れないで・・・・アァ~。ダメです」嫁の頼みは聞き入れられず、アソコに指を入れられたようでした。

組合長が嫁のアソコを舐め始めました。嫁は感じないようにしているのか、横を向き手で口を押さええていました。

組合長が布団に寝ると。

「さぁ~。俺のも頼むよ」嫁は組合長のモノを握り、手を動かしました。

「口も使ってくれよ」嫁は少し迷って。

「本当は、手、だけですけど。わかりました」組合長のすでに大きくなっていたモノを口の中に入れました。

「もう、良いよ。これを着けてくれ」組合長がコンドームを出すと。

「エッ!聞いていませんよ。手でしてあげてって、女将さんに言われました」組合長は起き上がり、コンドームを自分で着けると。

「何を言っている。倍のサービス料金払った。こうするために」嫁を寝かせて、脚を開き自分のモノを濡れていたと思われる嫁のアソコに入れました。

「こんなこと、聞いていません。ヤメテください」嫁は必死に組合長の身体を押して、自分の中から出そうとしましたが、抱きつかれた組合長に腰を動かされました。

「ウッ。ウッ・・・ヤメテッ。ヤメテください。約束と違います」こうなると、止めるはずがありません。組合長は嫁を四つん這いにすると、後ろから激しく腰を動かしました。

私は、嫁の目から涙が出ているのが見えました。

「お~。小便、小便」叔母がいる部屋の男性の声が聞こえて、私は急いで廊下に出ました。そのまま母と娘が寝ている部屋に戻り、布団を頭からかぶりました。

《俺がしっかりしていれば、叔母の頼みを断るべきだった。嫁は、多分、今夜のことは、俺には言わないだろう。嫁を悲しませてしまった》こんなことを考えていると、なかなか寝付けませんでした。

0時くらいに嫁が浴衣姿で叔母に連れ添われて戻ってきました。叔母は、私も母たちも眠っていると思ったのか。

「今日のことは、忘れなさい。アナタが黙っていれば、何もなかったことになるから。それと、お金は自由に使ってね」嫁は涙声で。

「叔母さん。主人には絶対に言わないでくださいね」叔母は《もちろんよ》そう言って、部屋を出ていきました。

年が明けた2月。叔母から。

「この前に、来てもらったときは、お手伝いばかりでゴメンね。今度の土曜日に来ない?予約も3組だけで暇だから。ちゃんと、お礼をするので。主人も、是非と、言っているの」嫁は最初。

「本当に、お客さん少ないの?また、たくさんお客さんがいたならイヤよ」私は《もし、そうであれば、その時は、帰ろう》嫁も納得してくれて、叔母温泉旅館に向かいました。

叔母が言った通り、その日は、お客さんはガラガラでした。

娘は誰もいない宴会場を走り回って大騒ぎ、豪華な夕食も終わり、風呂へ行こうとすると、料理長の叔父から呼び止められました。

「ちょっと。良いか。こちらで話を聞いてくれ」誰もいない、従業員の休憩室に連れて行かれました。叔父が正座して、私に。

「お前にしか頼めないことがある」こう切り出され、私は。

「俺にできることであれば、良いですよ。これまでたくさん、お世話になっているから」私が笑顔で答えると、叔父の顔がこわばって。

「うち。子供がいないだろう。結婚をしてから子供。妻も欲しくて・・・。なかなかできなくて、それから色々と調べると、俺に原因があるとわかった。妻には何も問題がなく」叔父は、途切れ途切れで話を続けました。

「俺たちも歳で、これからのことを考えると、子供が必要だと結論を出した」叔父は身体を前のめりにすると。

「そこでだ。二人で考えた結果。お前の子種をもらうことにした。知っての通り、妻はお前のお父さんの後妻の子供だ。近親ではあるが、血はそんなに濃くないから大丈夫だ。それにお前は小さいころから、うちに来てくれて、俺たちも可愛がっていて。それで、お前に決めた。お前の子種であれば、俺も納得できる」叔父の頼みではありましたが。

「叔父さん。それは」私がそう言いかけたとき。

「頼む。妻も、お前とであれば、もちろん、俺もお前であれば許すことができる」目の前で、頑固な叔父に土下座して頼まれました。

「わかりましたけど。いつ、どうやるのですか?」私は、叔父の頼みを断ることができませんでしたが、そんなことは無理だと思い、高をくくっていました。

「いいか。良く聞け。今日が、妻が妊娠の可能性が高い日だ。俺と一番離れた部屋で飲むことにしよう。遅くまでだ。俺はお前を一緒にその部屋に連れて行ったあと、外に飲みに行く。朝まで、妻に種付けしてくれ。いいな」私は叔父のドスの効いた話に逆らうことができませんでした。

8時過ぎに、叔父が私たちの部屋に来て。

「おい。たまには、男同士で飲まないか?伯母さんたちには、美味しいデザート用意しているから」母も嫁も喜び。

「叔父さんと、飲んできてイイよ」喜んで私を送り出してくれました。

叔父に連れられて行った部屋は、この前、嫁が組合長に抱かれた部屋で、私は股間がムラムラとしてしまいました。

部屋には、浴衣を羽織った叔母が正座をしていました。叔父が部屋を出ていくと。

「ゴメンね。こんなこと頼んで」叔母がグラスにビールを注いでくれました。

「この前は、お手伝い、ありがとう。お嫁さん。疲れたって、言っていなかった?」叔母は、嫁と組合長がセックスをしたことを、私に言ったのかを確かめたと思いました。

「慣れないことで疲れたと、言っていました」叔母はそれを聞いて、安心したのか、浴衣を脱いで私にキスをしました。

私も、大好きな叔母とセックスができると、すでに勃起していました。

伯母と隣の部屋に行くと、一組の布団が敷かれていました。

薄明りの中、叔母に浴衣を脱がされ、叔母のCカップを触り、舐めました。

「イイわ~。久しぶり」叔母が感じ始めてくれました。私は叔母の細く、引き締まった腰にキスをしてから、アソコを舐めました。

「気持ちイイわ。もっと、たくさん舐めて」叔母は、腰を浮かせて感じてくれ。

「さぁ~。おチンチン、見せて」私のパンツを脱がしました。

「ウワ~。大きくなったわね」私のモノを見て言ったので。

「叔母さんと、風呂に入ったのは、小学生までだから。そのときよりは大きいよ」叔母は、笑いながら私のモノを口の中に入れてくれました。

「硬くなったわ。私が、上になってあげるわね」叔母が私のモノを握り、自分の中に入れ腰を動かしてくれました。私は叔母の腰の動きに合わせて、下から突き上げるように腰を動かしました。

「エッ。感じちゃう。こんなこと、どこで覚えたの?」叔母は、私を先ほどから子ども扱いしているのがわかりました。少しムッとなった私は、叔母を四つん這いにして、バックから入れて、できるだけ激しく腰を打ち突けました。

「イヤ~。イク・・・イクわ。イク~ッ!」大きな声を上げて、布団にうつ伏せになりました。私は叔母を仰向かせにして、叔母の中に入れて、先ほどよりも腰を激しく動かしました。

「アァ~・・・また、イク。アァぁぁ~!」叔母は身体を弓なりにさせてから、動かなくなりました。私も叔母の中に精子を出しました。私が叔母から離れると、ポッカリと広がったアソコの穴から大量の精子が流れ出てきました。

「こんなにイッたの、久しぶりよ。もう、すっかり大人になって」私の頭を撫でで言いました。私が叔母の胸を舐めて、吸っていると。

「まだ、できるわよね」私のモノを握りました。

午前2時に部屋に戻るまで、叔母の中に3回、射精しました。

このときは、残念ながら妊娠しなくて、春に叔母が休みの日に、私の街まで来てホテルでセックスをして妊娠させることができました。

翌年に、男の子が産まれて、叔父も叔母も喜んでいました。

同じ時期に私のところにも男の子が産まれました。

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