さんざんせつこ叔母さんとあやの姉さんに搾り取られてから、次の休みの日になった。
朝起きて、トイレに行った。
ドアを開けると叔母さんが入っていた。
「ちょっと」
「叔母さん」
目の前で叔母さんから小便が出ていた。
目に飛び込んできた光景に思わず僕はくぎづけになった。
女性が小便をしている姿を初めて見て、何だか興奮してしまった。
「こんなの見られるなんて」
僕は、時が止まったかのように固まっていた。
「いつまで見てるの!」
「あっ!」
僕は我に返った。
「朝からこんなにして」
「叔母さん。違う」
「大きくなってるでしょ」
叔母さんは僕のパンツを下ろすといきなり咥えてきた。
「叔母さん」
(ジュポジュポジュポジュポジュポジュポ)
「美味しい」
叔母さんは自分でオマンコをいじりながらフェラしていた。
「あぁ。これ見るとすぐ濡れちゃう」
「もう入れられるわ」
「ほら!来て!」
僕は叔母さんにフェラされ、カチカチに固くなるとその気になっていた。
「入れるよ」
(ズブズブッ)
「アッー!良い!入ってくる」
「そのまま突いて!」
僕は便座に座った叔母さんを突いた!
(パンパンパンパンパンパン)
「アッ、アッ、アッ」
「せつこ!朝からこんな」
「良いの!朝から気持ちいいの!」
僕はピストンを続けた。
(パンパンパンパンパンパン)
「ダメ、すぐイッちゃう!」
「せつこ!ちょっと出ちゃいそう」」
「待って!今日は外に出して!」
「せつこ!出ちゃう!」
「外に!外に出して!」
(ジョボジョボジョボジョボ)
我慢していた小便が出てしまった。
「アッー!これ。ちょっと!」
オマンコの中で小便をしてしまった。
「中で。出されてる」
「ダメ。お腹が苦しい」
「抜いて!」
僕は慌てて抜くとオマンコから勢いよく溢れ出てきた。
「こんなの」
僕は卑猥な光景に興奮した。
「叔母さん、すごい」
まるで叔母さんが漏らしてるみたいだった。
「恥ずかしいから見ないで」
こんな叔母さんの姿を見た僕は
「せつこ!」
我慢出来ずに挿入した!
「アッー!!」
僕は叔母さんの恥ずかしそうにした顔に興奮して、また突きまくった!
(パンパンパンパンパンパンパンパンパン)
「すごい!激しい!!」
「いつもより激しい!すごい感じちゃう!」
「せつこ!こっち見て!」
「何だか恥ずかしいわ」
恥ずかしそうに僕を見る顔がたまらなく可愛かった。
「せつこ!たまらないよ!」
「イクッ!イクッ!!」
(ビクビクビクッ)
「せつこ!オマンコ締まってる」
「だって!気持ちいいの!」
「もっと突いて!」
(パンパンパンパンパンパン)
「すごい締まってる!」
「ラストスパートするよ」
(パンパンパンパンパンパンパンパンパン)
「アッ、アッ、イクッ!またイッちゃう!」
「せつこ!出すよ!」
「外に!今日は外に出して!」
「アッー、イクッ!!」
「ダメ!またイッちゃう!」
叔母は背中に爪が刺さるほど強く抱きついてきた。「イクッー!!」
「せつこ!出すよ!おっぱいに出すよ!」
僕はチンコを抜こうと腰を引いた。
「せつこ!」
叔母さんが強く抱きしめていて思うように抜けなかった。
(ドピュッ!ドピュッ!!)
「アアッー!」
「んんっ。んんっ!」
「中に!中で出てる」
「今日は外に!ダメなのに」
叔母さんの膣がギュッと締めつけてきた。
「中に出ちゃったわね」
「抜けなかった」
「しょうがないわ」
「抜いて」
僕はチンコを抜くと
「こんなに出てるわ」
「洗えば大丈夫かな。」
「ごめん」
「いいの。叔母さんが気持ちよくなりすぎちゃったから」
「さすがにトイレは痛いわね」
「お風呂で洗ってくるわ」
僕も叔母さんに付いてお風呂場に行った。
「一緒に来たの」
「汗かいちゃたから」
叔母さんはシャワーでオマンコを洗い始めた。
「こんなの見ないで」
「恥ずかしいわ」
(チャプチャプチャプチャプ)
「叔母さんも体洗う?」
「そうね。洗おうかしら」
2人でシャワーで汗を流し、ボディーソープを付けると泡まみれになった。
「洗ってあげるわ。座って」
僕は椅子に座ると叔母さんは手で洗ってくれた。
「背中はいいわね。前も」
後ろから前を洗うと、おっぱいが何度も当たってきて僕はまた勃起してきた。
叔母さんの手が下半身にくると
「あれ?大きくなってる?」
叔母さんは覗きこんで
「やっぱり大きくなってる」
叔母さんは手でチンコを握ると
「だんだん固くなってきてる」
「叔母さん」
「さっきしたのに。こんなにされたら」
「立って!」
「さっきトイレ痛かったから」
叔母さんはバスマットの上にタオルを敷いた。
「これでいいわね」
「入れて!」
僕はすぐ挿入すると、おっぱいを揉みくちゃに揉んだ。
「おっぱい気持ちいい」
「ずっと背中に当たってたから」
「泡でヌルヌルして気持ちいい」
「もっと泡まみれにしてみる?」
「もっとボディーソープかけてみて!」
僕はボディーソープを叔母さんにたくさんかけた。
「少しシャワーかけて」
そこまでではないが、少し泡まみれになった。
「これくらいでしかたないわね」
「でも泡すごいよ」
「せつこのおっぱい気持ちいい」
「なんかいつもと違うから、何か感じちゃう」
「せつこ!」
泡に興奮し、気持ちが高ぶると腰を突きまくった!
(パンパンパンパンパンパンパンパンパン)
(パンパンパンパンパンパンパンパンパン)
「あぁ。気持ちいい!こんなに突かれて」
「何回もイッちゃう!」
「せつこ!気持ちいい!何回でもしたいよ!」
「叔母さんも、もう止められないの!何回もして欲しいの!」
「せつこ!僕も!」
僕は叔母さんを抱きしめるようにして、ピストンを続けた。
「あぁ、もっと抱きしめて!」
「せつこ!せつこ!」
僕は強く抱きしめながら、腰を動かした。
「良い!良いの!抱きしめられて、もうおかしくなっちゃう!」
「せつこ!もうイキそう」
「出るの?出して!」
「今日は外に!外に出して!」
僕は叔母さんを抱きしめながら、キスもした。
「せつこ!せつこ!」
叔母さんは顔を歪め、叫びながらかんじていた。
「アアッー!イクッ!」
「せつこ!このまま出したい!」
「ダメ!今日は」
「せつこ!好きだよ!出したいよ!」
「私も好き!でも今日は・・」
「せつこ!好きなんだ。このまま中に!中に良い?」
「そんなに好きなんて言われたら」
「出して!もう中に出して!」
「いいの?せつこ!出すよ!」
「出して!!全部出して!!」
(ドピュッ!ドピュッ!!ドピュッ!!)
「アアッーー!!」
「中でたくさん出てる」
「せつこ!」
僕は、また激しくキスをした。
「んんっ。もっとキスして!」
しばらくキスしながらイチャイチャした。
「もう叔母さん、幸せ」
「僕も幸せだよ」
「あぁ、中で出しちゃったわね」
「大丈夫だと思うけど。妊娠しちゃうかも」
「えっ!良いよ」
「嬉しいわ」
「もう叔母さんも好きなの!」
「こんなに毎日求められて嬉しいの」
「僕も叔母さんとこんなふうになれて嬉しい」
「せつこ!」
僕は好きな気持ちが溢れて、また抱きしめた。
「ちょっと!また大きくなってない?」
「嬉しくてなんか立っちゃった」
「本当、すごいわね!このままもう一回して!」
僕とせつこはまた求め合い、激しくエッチした。
もちろん、また中にたっぷりと精子を出した!
「もう今日は1日中して!」
「叔母さんも治まらなくなっちゃった」
その後も、叔母さんの部屋でイチャイチャしては、エッチし、途中昼寝をし、エッチし、ご飯を食べるとまたエッチした。
そのまま叔母さんの部屋に泊まり、チンコも痛くなったが、朝まで起きては何度も交わった。
朝になると、精子ももう出てこなかった。
「叔母さんも股がいたいわ」
「僕も痛い」
「何回したのかしら。こんなにしたの初めてよ」
「全部中出ししちゃったわね」
「妊娠しちゃうかも」
「せつことなら良いよ」
叔母さんは僕を抱きしめると
「愛してるわ」
「僕も」
「疲れたわね。少し寝ましょ」
裸のまま、抱き合いながら疲れ果てて寝た。
その日からは、叔母さんと暇さえあれば愛しあうようになった。