あやの姉さんとエッチしてから、せつこ叔母さんも帰って来ると叔母さんは朝から部屋に来て、寝起きから求められ、エッチした。
満足すると朝ご飯の準備をし、その間は姉さんがチンコを触ってくるし、トイレに入れば中まで入ったきて、パイズリフェラ抜きされた。
朝からこんなにされても、僕はヤリたくてヤリたくてしかたなかった。
お昼頃になると妹のゆあが部活から帰ってきて、
シャワーを浴びにお風呂に入った。
叔母さんは買い物に行ってるし、あやの姉さんは部屋にいるし、チャンスだと思い覗きに向かった。
脱衣場に行くとシャワーの音が聞こえシルエットが見えた。
またドアが少し開いていて隙間があったので覗こうと思ったら、脱ぎたての下着があった。
思わずゆあの下着を手に取ると汗でびちゃびちゃだった。
それでも、今脱いだばかりだと思うと興奮した。
パンティーを広げると少し染みがあった。
僕は匂いを嗅ぐと汗の匂いとゆあのオマンコの匂いに勃起した。
更にブラジャーも手に取るとBカップだった。
少し膨らみかけてきたおっぱいがここにと思うとたまらなかった。
僕はゆあのパンティーをチンコに巻くとドアに近づいた。
ゆあは髪の毛を洗っていて気づく気配はなさそうだった。
目の前に膨らみかけの生のおっぱいが良く見えた。
肌は少し日焼けしていて、おっぱいと下半身だけ白く妙に興奮した。
僕はそのままオナニーを始めた。
叔母さんと姉さんとエッチはしたが、ゆあはまた違うエロさを感じた。
オナニーしながら、ゆあとエッチをしてる想像をしながらシコシコとチンコをしごいた。
「見っーちゃった」
僕は慌てて振り返ると、あやの姉さんがいた。
「姉さん」
「あんた、私とお母さんとしたのに妹でこんなことしてるの?」
「いや」
「ヤダ。ゆあの下着まで」
「そんなに気になるの?」
あやの姉さんはチンコを握ってくると
「こんな固くして」
「私がしたくなっちゃう」
それでも僕がゆあを覗くと
「そんなにゆあとしたいんだ」
「入っちゃおうか」
「えっ!?」
「ほら。服脱いで!」
言われるがままに服を脱ぐと、あやの姉さんも服を脱いだ。
「姉さんのおっぱい」
僕は吸い込まれるように姉さんのおっぱいわ触っていた。
「ほら、今はこっちはいいから」
(ガチャガチャ)
「えっ!?」
「姉さんも暑くて汗かいちゃった」
「一緒に良いでしょ」
「うん」
「ほら、入って」
僕もお風呂に入ると
「お兄ちゃんも?」
「良いじゃない」
ゆあは戸惑いながらも姉さんに押しきられた感じだった。
「ほら、洗ってあげる」
姉さんはゆあのカラダを洗い始めた。
「お姉ちゃん」
「ほら、あんたも手伝って」
僕は姉さんに言われるまま、ゆあのカラダを洗いながらおっぱいを触り、乳首を指先で刺激した。
「んっ、んっ」
「綺麗にしないとね」
「下も洗わないと」
僕はゆあのオマンコを撫でると
「んっ、ダメ!」
ゆあは股をモジモジさせた。
「ゆあ、洗えないから拡げて」
「うん」
僕は入念に擦っていると、オマンコがヌルヌルとしてきた。
そのまま指先からオマンコに指を挿入すると
「アッ!!」
「お兄ちゃん」
「ゆあ、どうしたの?」
「なんか変な気持ち」
「ゆあ、手貸して」
姉さんは、ゆあの手を僕のチンコに当てると
「ほら!お兄ちゃん、ゆあのこと見てこんなに固くしてるの」
「どうして?」
「ゆあのこと好きだから」
「ほら!握ってあげて」
ゆあは僕のチンコを握ると姉さんがその上から動かした。
「こうするとお兄ちゃん喜ぶから」
「こうするともっと喜ぶのよ」
あやの姉さんは座るとフェラしてきた。
(ジュポジュポジュポジュポ)
「あっー!」
「ほら、お兄ちゃんの顔」
「気持ちよさそうでしょ」
「ゆあもやってあげて」
「お兄ちゃん」
ゆあは恐る恐るチンコを咥えた。
「そう、そのまま動いてみて」
「ゆあ!」
「お兄ちゃんの顔見て!」
「気持ち良さそうでしょ」
「ゆあ、気持ちいいよ」
僕はゆあに見つめられながらフェラされ、直ぐイキそうになった。
「ゆあ!出る!!」
(ドピュッ!ドピュッ!!)
「んんっ!んんっ!!」
「出ちゃったの?」
「気持ちよくて」
「ゆあ、大丈夫?」
「んんっ」
「苦い・・」
「出して良いのよ」
「いきなり出して」
「ゆあ気持ち良かったよ」
「今度はお兄ちゃんが」ブルー
僕はゆあのオマンコを舐めた。
「んっ、んっ、お兄ちゃん」
「私はおっぱいを」
「イヤ、ダメ!!」
(ビクビクビクッ)
「ゆあ、イッちゃった」
「分からない」
「そろそろ良いわね」
「ゆあ、横になって」
「お兄ちゃんと繋がろうか」
「ゆあ!入れるよ!」
僕はゆっくりと少しずつ挿入した。
「んんっ。んんっ!」
入ったところで一度止めると
「苦しい。お腹が」
「動かないから」
「どう?大丈夫?」
ゆあが落ち着くと
「少しずつ動かすよ」
「うん」
ゆっくり、ゆっくりと動いた。
しばらくすると
「あっ、あっん」
「ゆあ、気持ち良くなってきた?」
「うん。慣れてきて。大丈夫!」
「もう少し動くよ」
(パンパン)(パンパン)
「気持ちいいかも」
「ゆあとこうしてるなんて」
「本当気持ち良さそうね」
「お兄ちゃん、ずっとゆあとこうしたかったんだって」
「ゆあ!」
僕はゆあのおっぱいも揉んだ。
「ゆあのおっぱいも」
「お兄ちゃん!気持ちいい!」
「もう嫉妬しちゃう」
「ゆあ、もっと動いていい?」
「うん。大丈夫」
「じゃぁ」
(パンパンパン)(パンパンパン)
「んっ、んっ、んんっ」
「ゆあ!」
「ゆあ、気持ちいいよ」
「お兄ちゃん!ゆあ、ダメ!」
(ビクビクビクッ)
ゆあはまたイッた。
ただでさえ狭かったオマンコが更に締めつけた。
「ゆあ、すごい!」
「ヤバイ!」
僕は急激にチンコが締めつけられ我慢出来なかった。
(ドピュッ!ドピュッ!!ドピュッ!!)
「あっー!!」
そのままゆあのオマンコに精子を出してしまった。
「ちょっと!」
「中はまずいわよ」
「出ちゃった」
「ほら、早く抜いて」
僕がチンコを抜くとゆあのオマンコから
(ドロドロドロドロ)
精子が溢れ出てきた。
あやの姉さんはシャワーでゆあのオマンコを洗い流した。
「大丈夫だと思うけど」
「まだ中学生なのよ」
「ごめん」
「しょうがないわ」
ゆあはイキ果てて動けないでいた。
「ゆあ、大丈夫?」
「うん」
少しすると起き上がり笑みを浮かべた。
「気持ち良かった」
「あんたたちだけ気持ち良さそうにして」
「ゆあ、お風呂に入ってて」
あやの姉さんは僕のチンコにしゃぶりつくと
「これで出来るわね」
「我慢できないの!入れて!」
僕はあやの姉さんに挿入すると
「良い!」
「これが欲しかったの」
「もっともっと突いて!」
「姉さん!」
「もう!あやのって呼んで」
「あやの!」
(パンパンパンパンパンパン)
「もう我慢してたから直ぐイッちゃう!」
「もっともっとして!」
(パンパンパンパンパンパン)
(パンパンパンパンパンパン)
「イクッ!イクッ!!イクッ!!」
「アアッーー!!」
「あやの!おっぱいも!」
僕は腰を振りながらおっぱいも揉みながら舐めた。
「乳首気持ちいい!乳首いいの!」
姉さんの大人な表情に大きなおっぱいにたまらなくなり
「あやの!我慢出来ない!」
「まだダメ!もっと!もっと突いて!」
僕は歯を食い縛り
(パンパンパンパンパンパン)
「あっー!もうダメ!」
「あやの!」
「出して!中に欲しいの!」
「いっぱい出して!!」
「あっ!イクッ!!」
(ドピュッ!ドピュッ!!ドピュッ!!)
「アッー!すごい出てる。感じる」
「あっー、気持ちいい!」
「ヤバイ、気持ちいいわ」
「ゆあ、ごめんね」
「お姉ちゃんも気持ちよくなっちゃった」
「お姉ちゃん、すごい気持ちよさそう」
「ゆあも慣れるともっと気持ちよくなるわよ」
「少し動いて」
「うん」
「あっー、中でドクドク出てる」
僕はまたおっぱいを触ると
「もうしょうがないわね」
自然にチンコが小さくなり、抜けた。
「あっ、抜けちゃった」
姉さんは股を拡げるとオマンコから精子が垂れてきた。
「まだこんなに出てる」
「すごい」
「さぁ、出るわよ」
仲良くお風呂にぎゅうぎゅうになり、ゆあのおっぱいとあやののおっぱいを揉んだり、舐めたりしてるとチンコを2人にフェラされると我慢出来ずにまたイッてしまった。
姉妹に思いきり顔射してしまった。
「ちょっと!」
「2人同時はヤバイよ」
「1人で気持ちよくなって」
「また後で気持ちよくさせてもらうよ」
「ねぇ、ゆあ」
「うん。また気持ちいいのして」
カラダを流しお風呂から上がった。