叔母の家に居候中、従妹の風呂を覗いてたら 4

Hatch コメントはまだありません

叔母さんと夕方までエッチしまくってから、叔母さんもしきりに求めてくるようになった。

姉のあやの、妹のゆあがいるときでも、部屋で声を押し殺しながらしたり、お風呂でもエッチした。

ある日、叔母さんは実家に用事があり家にいなかった。

僕は夜になりシャワーを浴びていると

(ガチャガチャ)

振り返ると姉さんのあやのだった。

「え!?どうしたの?」

姉さんは裸だった。

「ごめん。入ってたの?」

あやの姉さんは少し焼けた肌におっぱいが大きくて

思わず釘付けになった。

僕は慌てて

「もう出るから」

「お姉ちゃんも入る」

あやの姉さんはかなり酔っぱらっていた。

「姉さん!はい、シャワー浴びて!」

「うん。ありがとう」

目の前に来ると、酒臭いが大きなおっぱいの迫力がすごい。

「背中流して」

僕はめちゃくちゃ心臓がバクバクしながら、背中をシャワーで流しながら、手で擦った。

あやの姉さんのカラダは柔らかくチラチラとおっぱいも見ていたので、勃起してしまった。

「前も流して」

姉さんはこっちを向き、シャワーを流していると

「ちゃんと流して!」

「手で擦って!」

僕はもうどうにでもなれと、姉さんのカラダを手で擦った。

おっぱいが柔らかくて、手に余るほど大きかった。

思わずおっぱいを揉んでしまった。

「ちょっと!触り方がイヤらしい」

「お姉ちゃんのおっぱい触りたいの?」

「触りたい」

「良いよ!触って!」

僕はシャワーを置くとあやの姉さんのおっぱいを両手で包むように揉んだ。

その重量感とボリュームがたまらなかった。

僕はそのまま乳首に吸い付いた。

「んんっ。ちょっと!」

僕はこんな大きなおっぱい初めてだったので夢中になり、顔を埋めたり、舐めまくった。

「ちょっと!気持ち良くなっちゃう」

あやの姉さんは僕のチンコを握ってきた。

「こんなにしてる」

「いいことしてあげようか?」

姉さんはしゃがみこむと、チンコを握ると

「ほら!」

おっぱいで挟んできた。

「パイズリしたことある?」

「ない」

姉さんはヨダレを垂らし、おっぱいを動かした。

「あっ!あっ!」

「気持ち良さそうな顔してる」

「もっと気持ちいいことしてあげる」

あやの姉さんはパイズリしながらフェラまでしてきた。

「あっーー!!」

「すごい!これ!」

(ジュポジュポジュポジュ)

「姉さん!これダメ!ヤバイ!」

「出ちゃう?」

「出していいよ!」

姉さんはパイズリを早め、僕は我慢出来なくなった。

「姉さん!出る!!」

(ドピュッ!ドピュッ!!)

「んんっ!!」

精子が姉さんの顔に思い切り掛かった。

「すごい出されちゃった」

姉さんは精子を手で拭うと口に運び

「濃い味がする」

「気持ち良かった?」

「すごい気持ち良かった」

「おっぱい触っていい?」

「そんなにおっぱい良かったの?」

「だって、大きくて気持ちいい」

「好きに触っていいよ」

僕は舐めて揉んで吸ってと好きなように存分に触らせてもらった。

しばらく触っていると

「ちょっと!触りすぎ」

「私にも触らせて」

姉さんはチンコを触りながら

「したくなってきちゃった」

「しちゃおうか」

「いいの?お姉ちゃんとしたいよ」

「横になれる?」

僕は何とか足を曲げて横になった。

「んんっ」

あやの姉さんは直ぐに挿入してきた。

「ああっ」

「気持ちいい!」

姉さんは上下に腰を打ちつけて、徐々に早くなってきた。

目の前でおっぱいがプルンプルン揺れ、姉さんの歪む顔もたまらなかった。

「アアッ!良い!」

「おっぱいも。おっぱいも触って」

僕は揺れるおっぱいを揉みながら、姉さんは

「良い!おっぱいも気持ちいい!」

「もうイキそう!」

(パンパンパンパンパンパン)

腰を打ち付けてながら

「アッ、イクッ!イクッ!イクッ!」

(ビクッビクッビクッ)

「イッちゃった」

「ちょっと待ってね」

姉さんは一呼吸おくと、また腰を動かし

「もうイッてるからヤバイ!」

「気持ちよくて止まらないかも」

「姉さん!」

「あやので良いよ」

「あやの!気持ちいい」

「姉さんもまたイキそう!」

(パンパンパンパンパンパン)

「またイクッ!!」

「あやの!出ちゃう!」

「待って!イクッ!イクッ!!」

「あやの!もう・・出る・・」

「アアッ!!イクッ!!!」

「ああっ!」

(ドピュッ!ドピュッ!!ドピュッ!!)

「またイッちゃった」

「出ちゃった」

「良いよ!もう止められなかったし」

あやの姉さんはチンコを抜くと

(ドロドロドロドロ)

「こんなに出てきてる」

「妊娠しちゃうかも」

「えっ」

「冗談よ。多分大丈夫だから」

「もう気持ち良かったぁ」

僕はまたあやの姉さんのおっぱいを触った。

「おっぱい星人だね」

「こんなに大きくて柔らかいから触りたくて」

「おっぱいならいつでも触っていいよ」

「本当に!?」

「エッチもたまにね」

「お母さんのいない時ね」

「お母さんとしてるでしょ?」

「えっ!?」

「知ってるわよ。毎日あんなにされたら」

「知ってたんだ」

「毎日あんなの聞かされて、今日は酔っぱらってたからしたくなっちゃったの」

「えっー!?」

「だからたまにね!」

「あやの姉さん」

僕は姉さんに抱きついた。

「もうおっぱいで窒息してやる」

ふざけあいながら、ゆっくりとお風呂に浸かって上がった。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です