せつこ叔母さんと初体験をした僕は、夕食の時も叔母のおっぱいを見たり、お尻を目で追っていた。
初めてのキスも溶けそうだったし、おっぱいは他に例えようがない柔らかさ、オマンコはとろとろであの感触は忘れられない気持ちよさだった。
さっきしたばかりなのに、見てるだけでもムラムラしていた。
みんなでご飯も食べ終わると、姉と妹は部屋に戻った。
僕はソファーに座ると、そのまま叔母が片付けているのを見ていた。
片付け終わった叔母は、僕の隣に座った。
「ずっと見てるでしょ」
「あやのもゆめもいるし、我慢して」
「叔母さん」
「ダメ」
「おっぱいだけ触ってもいい?」
「えっ!?んー、おっぱいだけよ」
叔母は僕の手を掴むとおっぱいに当てた。
「あっー、叔母さんのおっぱい」
「柔らかくて気持ちいい」
「叔母さん、直接触りたい!」
「もう少しだけだからね」
叔母は服を捲ってくれた。
「叔母さん。凄い」
僕は我慢出来なくなり、乳首に吸い付いた。
「あっ!ちょっと!」
「少しだけ。」
僕は叔母さんのおっぱいを揉みながら乳首を舐めた。
「叔母さん」
「もう良いでしょ」
「おしまい」
僕は叔離そうとしたが
「もう少し。もう少しだけ」
そのまま叔母のおっぱいを夢中になって舐めた。
「あっ、もうダメ。」
「もうやめて。気持ち良くなっちゃう」
僕は続けながら
「叔母さん。我慢出来ない」
「ダメ。終わりにして」
叔母は力強く僕を離した。
「今日はダメ!」
叔母は僕の股関を触ると
「こんなにして」
「こっちに来て」
叔母は僕をキッチンの方に連れていくと、僕のズボンを下ろし、チンコを咥えてくれた。
「これで我慢して!」
(ジュポジュポジュポジュポ)
「あっー!気持ちいい。叔母さん」
「こんなに固くして」
(ジュポジュポジュポジュポ)
「叔母さん!出る!!」
(ジュポジュポジュポジュポ
(ドピュッ!ドピュッ!!)
「んんっ!!」
「すごい。さっきあんなに出したのに」
「スッキリした?」
「うん」
(ゴクリ)
「飲んじゃった」
「綺麗にしなきゃ」
叔母はチンコをお掃除フェラしてくれた。
「叔母さん。それヤバイ。」
(ジュポジュポ)
イッた後のフェラは意識が飛びそうなくらい気持ち良かった。
「ちょっと!またこんなになってる」
「叔母さん」
「治まらないの?」
「叔母さんとしたいよ」
「そんなこと言われても」
「もうこっちに来なさい」
僕は叔母に連れられると脱衣場で服を脱がされ、お風呂に入った。
「ここならシャワー出してれば大丈夫でしょ」
叔母は僕のチンコを咥えるとまた
(ジュポジュポジュポジュポ)
「もういいわね」
「こんなにされたら我慢出来ないわ」
叔母は後ろを向くと、
「こっちよ」
僕は叔母の後ろに寄ると、チンコを握り
「そのまま入れて!」
(ズブズブ)
「あっ!入ってる」
「叔母さん」
「気持ちいい」
「エッチの時はせつこって呼んで!」
「せつこ!」
「良い!奥まで入って気持ちいい」
「せつこ!おっぱいも触りたい」
「触って!ほら!」
僕は手でおっぱいを揉みながら腰を振った。
(パンパンパンパンパンパン
「んっ。んっ。んんっ!」
叔母は声を押し殺しながらも感じていた。
「気持ちいいわ!」
「叔母さんもしたかったの!」
「もっと!もっと突いて!」
僕は叔母の腰を掴むと腰を押し付けるように激しく振った。
(パンパンパンパンパンパンパンパンパン)
「アッ!ダメ!声出ちゃう!」
「イッちゃう!アアッ、イクッ!!」
「せつこ!せつこ!」
懸命に腰を振りながら
「僕も!」
「出る?そのまま出して!」
「中に出して!!」
「イクッ!!!」
(ドピュッ!ドピュッ!!ドピュッ!!)
「あっー!出てる!」
「気持ちいいわ」
僕がチンコを抜くと
(どろどろどろ)
叔母のオマンコから精子が垂れてきた
「こんなに出てきてる」
「あんなに出したのに」
叔母さんは僕を抱き締めてくれた。
僕は抱き締められると温かさに包まれた。
「結局しちゃったわね」
「でもいる時はなるべく我慢してね」
「叔母さんも我慢してるんだから」
「うん。」
「早く出ましょ」
二人で早々にお風呂を上がった。