叔母の家に居候中、従妹の風呂を覗いてたら

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僕は高校生になると学校が遠いのもあり、叔母さんの家に居候することになった。

叔母の家には、叔母といとこの姉妹が住んでいた。

叔母はせつこ40代で姉はあやの20歳の社会人、妹はゆめ14歳の中学生。

3人とも綺麗で、家なので薄着だったりと僕は日々ムラムラしていた。

部屋はあるものの、ゆっくりオナニーが出来ないのが悩みだった。

ある日、僕が家に帰り

「ただいま!」

返事はなく誰もいない。

僕は洗面所に手を洗いに行くとシャワーの音が聞こえた。

ドアの方を見ると、少しだけドアが開いていた。

僕は思わず、覗きこんだ。

シャワー浴びてるのは中学生のゆめだった。

おっぱいは小さいが膨らみがあり乳首まではっきりと見えた。

妹とはいえ、初めて見る女性の裸にチンコが勃起し我慢出来なくなってしまった。

ズボンを下ろしチンコを握ると覗きながらオナニーを始めた。

バレないかドキドキしながらも、ゆめのおっぱいを見ながら、シゴいていた。

ゆめが髪を流していると、下の毛まで見えた。

「ハァ、ハァ」

僕は限界に近づいてきた。

すると、後ろから突然

「あらあら何してるのかしら」

(ビクッ!!)

僕は驚きのあまり声も出ず、思いきり背筋が伸びた。

振り返るとせつこ叔母さんだった。

「いつの間にかこんな立派になって」

「男の子だもんね。しかたないよね」

「でも、ゆめの裸見ながらなんて」

「叔母さ・・」

「しっー!」

「ゆめにバレちゃうわよ」

「ごめんね。ちょっとイジわる言っちゃった」

「大丈夫!ゆめには内緒にしてあげるから」

「でもこれは何とかしないとね」

せつこ叔母さんは僕の勃起したチンコを握ってきた。

「叔母さん。何っ!?」

「このままじゃ苦しいでしょ」

「だからって」

「ほら。いいから」

せつこ叔母さんはいきなりチンコを咥えた。

「あっー!」

そのままチンコを奥まですっぽりと咥え

「何これ!気持ちいい!」

「ほら。声は我慢しないと」

「そんなこと言われたって」

(ジュポジュポジュポジュポ)

「叔母さん!イクッ!!」

(ドピュッ!ドピュッ!!)

「ンンッ!!」

「凄い!こんな濃いの」

(ゴクン)

「ごちそうさま」

「叔母さん」

「気持ち良かったでしょ」

「あら、まだ治まらないわね」

「いや。これは」

「ねぇ。叔母さんも離婚してからずっと苦しいの」

「叔母さんのこと助けてくれる?」

「えっ!?」

「挿れちゃおうかな」

「でも叔母さんと」

「叔母さんとが気になる?」

「今だけ、せつこって呼んで」

叔母はゆっくりと腰を下ろした。

「ンンッ」

「アアッ!」

「せつこ!」

「あぁ、凄い!」

「こんな固くて太いチンコ久々だから」

「もうイッちゃいそう」

「ごめん。一緒に気持ちよくならないとね」

「どう?私のオマンコの中は?」

「いや。すごい熱くてヌルヌルして締めつけてくる」

「ねぇ、女の人とするのは初めて?」

「うん」

「じゃぁ、ゆあに悪いことしたわね」

「あの娘としたかったでしょ?」

「それは・・」

「扉越しにこんなことしてるなんて」

「この扉空けたらどうなるかしら」

「試してみる?」

「いや・・」

「冗談よ」

「可愛いんだから」

「でもこっちの初めてももらっちゃおうかな」

「舌出して」

叔母は舌を絡めてくるとキスをし、口の中を舐めまわした。

僕は口の中がとろけそうだった。あまりの気持ちよさに

「んんっ」

(ビクン)

僕は足の先まで伸び感じると

(ガタガタ)

洗濯カゴに当たってしまい、音が出た。

「誰?誰かいるの?」

「ゆあ!ごめんなさい。洗濯カゴひっくり返しちゃって」

「ビックリしたぁ」

「ごめんね。ゆっくり入りなさい!」

「あぁ、ビックリしたぁ」

「バレちゃうかと思ってドキドキしたわね」

「さっきより大きくなってるわね」

「興奮した?」

「いや。でも気持ち良すぎて我慢出来ない」

「そんなに気持ちいいの?」

「叔母さん!」

「せつこって呼んで!」

「せつこ!もう!」

「我慢出来ないの?いいわ!」

叔母は腰を激しく動かし

「凄い!私も気持ちいい!」

「せつこ!」

「いいわ!出して!」

「そのまま出して!」

「イクッ!!」

(ドピュッドピュッドピュッ!!)

「あぁ。凄い出てる!」

「熱い・・」

叔母はチンコを抜くと

「こんなに垂れてきてる」

「こんなにされると治まらなくなっちゃう」

「部屋に行くわよ」

「ほら、来なさい!」

叔母に手を引っ張られると部屋に連れられてベットに寝かされた。

叔母はチンコをしゃぶると

「もうこんなに」

「入れさせて!」

「あぁ」

叔母は直ぐに挿入してきた。

「今度は好きに動かさせてもらうわ」

腰をグイグイと押付けてくると、激しく動いてきた。

「すごい!何これヤバいよ」

「気持ちいいわ!奥まで入って」

「良い!イッちゃう!」

「アッ、アッ、アッー!!イクッ!!」

(ビクビクビク)

オマンコが

(ギュッー)締まった

「イッちゃった」

「おっぱいも触って!」

「イッてるから気持ちいい!」

叔母は今度は上下に激しく腰を打ちつけてきた。「アッ!良い!」

「せつこ!また・・出ちゃう!」

「このまま・・」

「もう1回出して!」

「来て・・」

「せつこ!イクッ!!!」

(ドピュッドピュッ!!)

「アッー!出てる」

「アアッー!」

「良かったわ!」

「気持ち良すぎて」

「気持ち良かったなら良かった」

「もう久々にこんな気持ちなっちゃった」「今日だけじゃ治まらないわ」

「またしてくれる?」

「いや」

「いやなの?」

「そうじゃなくて」

「またしてくれると思ったら」

「ふふっ。そんなこと言ってくれると嬉しい!」

「そろそろご飯支度しないと」

叔母さんは最後にキスしてくれるとそのまま抱き締めてくれた。

僕も抱き締め返した。

「もう。ありがとう!」

「ありがとう!」

着替えてリビングに下りていった。

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