昔は父の兄である叔父さんの家に休みになると泊りに行っていました。
一つ上のいとこと仲良くしてたので、泊ってたんです。
中学になるといとこと二人で女の子の話や、エッチの話ばかりしてたとき
「俺さぁ、ミドリおばさんがタイプなんだよな。あの大きなお尻はたまらないよな」と俺の母さんの話しをしてきたんです。
「デブなだけじゃないか。それならアユミおばさんの方がスタイルはいいし、美人だもん。いいと思うけど」という話になり、お互いの母さんが好みだとわかるとさらに話が盛り上がりました。
「なぁミドリおばさんの脱いだパンティを持ってくることできないかなぁ」と言い出し、
「そんなのどこにあるんだよ。しかも脱いだパンティなんて臭いだけだろ?」というと
「お風呂に入って洗濯籠とかにあるだろ?臭いのがいいんだよ、それでオナニーしたら気持ちよくていっぱい出そうだし。なぁ頼むよ」と言われバレたらとか何も考えずに今度持ってくるというと、喜んだいとこが部屋を出ていき戻ってくると、
「なぁこれ、母ちゃんが今日穿いてたパンティだ。お前にやるよ」と言われて渡されました。
バレたらまずいって言ったけど、朝までに戻したら大丈夫と言われました。
いらないって何度も返したけど、朝でいいと言われて、寝る部屋へ持っていくと初めて見る小さなパンティに興奮しちんぽをしごいていました。
陰毛が数本ついてて、エロくて興奮し、マンコ部分のところに鼻をくっつけました。
おしっこの臭いがし、アユミおばさんのマンコはこんな臭いをさせてると思うと、大量の精子が飛び散りました。
いとこが言ってた以上に興奮し、出た精子の量も半端なく、翌朝アユミおばさんと挨拶をしただけで勃起してしまうほどだった。
「おばさんのマンコは今もあの臭いがしてるんだな。直接嗅いでみたいなぁ。舐めたりしたいけど絶対に無理だよな」とアユミおばさんに興奮して止まらなくなっていました。
翌週はいとこが俺の部屋に泊まりに来ました。
そして深夜、母が寝た後洗濯機の中にあったパンティをいとこに渡すと、
「ティッシュも貸してくれよ。これがミドリおばさんの穿いてたパンティなんだな。」と興奮して寝る部屋に入っていきました。
そんなことをお互いにしあってた中学時代で、高校に入るといとこに彼女ができて、泊りに行くことは続いてたけど、いとこが母のパンティを欲しがることはなくなり、俺だけアユミおばさんの脱いだパンティをもらってオナニーをしていました。
彼女のできたいとこからも
「お前も彼女を作れよ。エッチは本当にいいぞ。うちの母ちゃんのパンティで気持ち良くはなれないぞ。マンコは最高だぞ」と言われ、それはわかってたし、女の子から告白もされてた自分だったので、エッチのチャンスは十分にあったけど、俺にはアユミおばさんが一番で、初体験もアユミおばさんとしたいとその頃は強く思ってたんです。
いとこが俺の母を気に入ったことがきっかけで始まったのに、ハマったのは自分の方でした。
童貞のまま高校を卒業し、大学へ行っても、いとこの家に泊りに行っていました。
20歳を過ぎたある日、その日もいとこの家に泊りに行く約束をしてて、遊びに行くと、いとこはまだ帰って来てなくて、叔父さんも出張中でアユミおばさんと二人でいとこを待つことになり、おばさんの夕飯の手伝いをしていました。
俺は二人に慣れて嬉しくて会話も弾みました。
「ねぇ彼女とかいないの?いるならここに泊りになんて来ないわよね」と言われ
「全然いません。好きな人はいますけど」と言うと
「好きな人いるんだぁ。青春だねぇ。どんな人なの?」と聞かれ
「アユミおばさんに似てる人だよ。おれね、アユミおばさんが理想の人なんだ」というと
「えーそんなこと言われたの久しぶりよ。超嬉しいわぁ。ねぇねぇこんな40歳を超えたおばさんでもキミは大丈夫なの?」とテンションがあがってるおばさんに言われて
「やりたいですよ。俺はアユミおばさんと初体験がしたいから」というと
「えっ?あっそういう意味で言ったんじゃないの。20歳くらいの若者が40代のおばちゃんに興味があるのかってそれくらいの意味だったの」とおばさんは真っ赤な顔をしていました。
「あっごめん、おれも変なこと言っちゃった」と謝るとおばさんも
「まだうちの息子は帰って来ないから先に食べてようか」と二人で動揺し気まづい感じになりました。
でも夕飯を食べ軽く酒を飲むといつものように話が出来ました。
いとこは22時を過ぎても帰ってこないので電話をしたけど出ませんでした。
アユミおばさんはお風呂に入り一人でいとこの帰りを待ちました。
するといとこから電話が来て、彼女とホテルで泊まることにしたから今日は帰らないと言われ電話を切りました。
お風呂からあがったおばさんに話すと
「そうっか、わかったわ。お風呂入っていいわよ」と叔母さんに言われて入ることにしました。
いとこがいないから今日はおばさんの脱いだパンティはもらえないと諦めてたけど、ふと洗濯機を覗くとネットに入ったおばさんのパンティを見つけて、脱衣所でオナニーをすることにしました。
鼻にパンティを押し付けて脱衣所にあぐらをかいてオナニーをしてました。
その時、ガラッと脱衣所の戸が開けられ、アユミおばさんが俺を見て驚いていました。
「ごめんなさい。ついこんなことしちゃって」と慌てて謝りました。
勃起したちんぽを手で隠し謝りました。
「知ってたわ。もうかなり昔からよね?年頃だから仕方ないって思ってたからね」と言われ、いつもの笑顔にもどったアユミおばさんに
「彼女もいないなら寂しいよね?ちょっとこっちにおいで。おばさんので良かったら下着は好きなの貸してあげるから。もちろん誰もいない今日だけだけど」と言われ寝室に入りタンスを見せてくれました。
沢山のパンティを見るのは初めてで触っていいというので色々取って選びました。
そのたびにクセで臭いを嗅いでいました。
アユミおばさんが俺の勃起してるちんぽを何度も見てるのがわかりました。
「おばさん、ちんぽを見られると恥ずかしいよ」というと
「だってずっと硬いままだから。つい見ちゃうわ」と笑って言われて
「うん硬いよ。ほらこんなだから」とアユミおばさんの手を取り握ってもらったんです。
「あっホントだ。カチカチね。凄いわねぇ」と言って握り続けてくれ、もう一度握ってる手を掴んでシコシコさせると、おばさんはゆっくりとシコシコしてくれました。
「おばさん、気持ちいい」というと
「ほんと?気持ちいいの?」というと、さらに指で先っぽをいじってくれ、我慢汁が出てきました。
「エッチな汁が出てきちゃったわ。いやらしい臭いもしてるし」とおばさんのタンスのパンティをみながらチンポをしごかれていました。
「おばさん、出ちゃいそう」というと
「出ちゃうの?そういえばさっき、おばさんと何かしたいとか言ってなかった?」と聞かれました。
「アユミおばさんと初体験がしたいって言ったこと?」というと
「冗談だった?誰もいないし、おばさんもあんなこと言われて凄く嬉しかったから。40歳を過ぎた叔母さんと初体験が希望ならだけど」と信じられないことを言われました。
もちろんやりたいと答えました。
ベットへ行くとおばさんは
「甥っ子とこんなことしちゃうなんて。おばさん欲求不満だから」と言われ
「レスってこと?」ときくと
「うん、もう何年もよ。この前にいつしたのか記憶にもないくらいだから」と言われ、ベットに入りました。
おばさんからキスをしてきて、
「お口をあけて。もしかしてキスも初めて?」と聞かれうなずきました。
「全部が初めてなのね。女性の身体も見たことないの?」と言われうんと答えると
おばさんはキスの仕方や舌の絡め方、乳首の舐め方を教えてくれ、そして念願のマンコも見せてくれました。
ネットで見たマンコと違い、赤黒くておばさんには似つかわしい卑猥でグロテスクなマンコで、そこはネバネバした濃そうな汁で溢れてて、臭いはおばさんのパンティで嗅いでたおしっこの臭いはお風呂に入ってたのでしませんでした。
そして俺はアユミおばさんのマンコを舐めさせてもらいました。
美味しくて舐めてると、喘ぎながらおばさんもおれのちんぽを舐めてくれました。
あのいつも優しい笑顔のアユミおばさんは、
「おばさんのおマンコ美味しい?ずっと舐めたかったのよね?今夜はいっぱい舐めてもいいから。そのかわりにおばさんにもおちんぽを舐めさせてね。凄く美味しいおちんぽしてるわ」というと、いやらしく舐めてくれました。
69という形で舐め合ってて、おばさんにもっと気持ちよくなってほしくてマンコからお尻の穴まで舐めていきました。
「そこはダメよ。汚いわ」と言われたけど、舌を肛門の中までほじくるように入れて舐めてあげると
「こんなに舐めてもらったの、初めてかも。ねぇもう入れてくれる?」と言われ入れようとすると、ゴムがないことに気づきました。
「いらないよ。初めてなんだもん、生でおばさんを感じて」と言われて、入り口を教えてもらい、ニュルッとした感じで奥まで入っていきました。
「あぁぁ、きついわ。おっきいから」とおばさんが苦しそうな顔をしてるので一気に抜きました。
「やぁだぁ、なんで抜いちゃうの?馬鹿ぁ」と怒られました。
もう一度入れなおすと、アユミおばさんは抱き付いてきてキスをしてきました。
マンコがキューーッと締まり、気持ちの良いしかもやりたかったアユミおばさんとの初体験に大興奮しました。
濡れて締まって気持ちいいマンコで、おばさんは出していいと言ってくれたけど、
「えー出すのがなんだかもったいない。ずっと入れていたいよ」というとおばさんは喜んでくれ、最後も中に出していいと言われて、憧れのアユミおばさんに中出しをさせてもらって童貞を卒業しました。
出し終えたちんぽをおばさんが舐めて綺麗にすると言ってくれ、じっとしてると再び勃起しました。
「ちょっと次はおばさんが楽しむわ」というと騎乗位でチンポを入れておばさんは腰を振り出しました。
「おばさんってエッチなんだね」というと
「そうよ、エッチなの。ガッカリしちゃったかな」と言われ
「いや興奮してるよ。もっとエッチなおばさんを見せて」というと
「じゃぁほらぁ、おばさんのおマンコに入ってるとこ見て」というと騎乗位で足を開きマンコも開いてちんぽが入ってるとこを見せられ、思わず2回目の射精をしちゃうと
「出した?ほらぁもっと頑張って」と言われました。
その夜はそれで終わって、翌朝目覚めると、おばさんがフェラをしてきました。
明るい部屋で、おばさんは跨ってちんぽを入れて腰を振りだしました。
そして朝はおばさんがイクのと同時に俺もおばさんの中に出して終わりました。
着替えて何か気まづくて朝ご飯を食べてってと言われたけど、すぐに帰宅しました。
家を出てすぐに朝帰りのいとこと会いました。
「昨日は悪かったな。彼女とホテルで盛り上がっちゃってな」と言われ、いとこの顔がまともに見れなく
「いや仕方ないよ。また来週でも頼むよ」というと
「わりぃ、来週も彼女といないんだ。また連絡する」と言われました。
それからいとこが忙しくてしばらくおばさんに会うことはなく、久しぶりに会った時は今までのおばさんに戻っててエッチがまたしたいなんて言える雰囲気じゃありませんでした。
それから何度か遊びに行き、思い切ってキッチンにいたおばさんと二人の時にお願いすると
「あの時で飽きたのかと思ってたから」と言われました。
後ろからおばさんのお尻に勃起してたちんぽを押し付けると、キッチンのすぐ隣のリビングに叔父さんといとこがテレビを見てるのに、おばさんを俺の方を振り返ってチンポを当ててるお尻をクネクネし、
「すぐに出せる?」と驚きの事を言ってきました。
「いいの?ここで。きっとすぐに出ると思う」というと、おばさんは穿いてたジーンズとパンティをさっと膝まで下ろしお尻を突き出したので、しゃがんでおばさんのお尻をパカッと開いてマンコを覗き込むと、むせ返るようなマンコの臭さがありました。
以前嗅いでたパンティよりも臭く、チーズ臭に躊躇してると
「見たらダメよ。お風呂も入ってないもの。早く入れて出しなさい」と言われ、断り切れず臭いマンコに入れました。
おばさんも興奮してたのか中はヌルヌルですんなり入ると、マンコの中は気持ちよく10秒もしないで、中に出しちゃいました。
「あぁぁ出てるわ」というおばさんは出し終えるとさっとしゃがんでちんぽを舐めて綺麗にしてくれました。
「今度外で会おうよ」というと、おばさんは俺の精子がまだ垂れてたけど構わずパンティとジーンズを穿いて料理を始めました。
それからおばさんとラブホで会うようになり、自分に彼女が出来ても
「おばさんで練習したらいいじゃない」と言われ、おばさんとのエッチは数年続きました。
生だし中出しだし、顔射やアナルなどなんでもやらせてくれるおばさんは最高でした。
さらにおばさんはレスで悩んでるママ友を連れて来ておばさん二人との3Pも4人とさせてもらいました。
自分の結婚を機におばさんから関係を終わらせようと言われたけど、嫁が留守だとおばさんに電話して呼び出しました。
おばさんはもうダメって言うけど、お願いすると絶対に来てくれ、やらせてくれました。
でもその関係も徐々になくなり今は何もなくたまぁに会っても普通で盛り上がることもなくなりました。
一時はアユミおばさんのことが好きすぎて、彼女とかに興味がなくなり困ってたけど卒業できました。
おばさんとの関係は大切な思い出にします。