叔母さんに夢中になってしまった日

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僕は22歳で初めて1人暮らしをすることになり、同じ市内だが、アパートに引っ越しすることになった。

その日は叔母さんが引っ越しを手伝ってくれることになった。

叔母さんは、スラリと背が高くスタイルも良かった。おっぱいもほどほどに大きくDカップくらいはあると思う。離婚していて、今は実家の近くに1人暮らしをしている。

40歳だが、本当に綺麗だと思う。

叔母さんは実家に来てくれ、2人で荷物を運び、アパートの部屋に運んだ。大きい荷物は2人で抱え運んでいると、叔母さんの胸元がまる見えになっていた。

開いた服から青いブラジャーが見え、谷間まで見えた。僕は、気になって何度も見ていた。

荷物を一緒に運ぶと、たまに叔母さんのおっぱいに手が当たっていたが、叔母さんは気にしていなかった。

全部運び終わると、僕はアパートの前に自販機があったので、飲み物を買ってきて一息ついた。

僕は、飲み物を飲みながらも叔母さんのおっぱいが気になって気になってしょうがなかった。

休憩し終わると、段ボールを開け片付け始めた。

僕はムラムラムラムラし、我慢出来なくなっていた。

そして遂に叔母さんのおっぱいに手を伸ばしてしまった。

叔母さんのおっぱいを前から鷲づかみしてしまった。

「どうしたの?」

僕は何も言えず、そのまま両方のおっぱいに手を伸ばすとゆっくり揉んだ。

僕は怒られるかなと思ったけど、そのまま揉んでいると、叔母さんはしばらく何も言わずに揉ませてくれた。

僕が夢中になっておっぱいを揉んでいると、

「ムラムラしちゃったの?」

「しょうがないわね」

「ちょっと待って。触らせてあげるから」

叔母さんは服を脱いだ。

青いブラジャー姿になると、僕は叔母さんのおっぱいに釘付けになっていた。

「そんなに見たら恥ずかしいわよ」

叔母さんはそのままブラジャーまで外した。

僕の目の前に叔母さんの大きなおっぱいが。

乳首まで全部見えた。乳首は赤色で大きなお椀型で綺麗だった。

「触ってみる?」

「ほら、手貸して」

叔母さんは僕の手を両方掴むとおっぱいに当てた。

「あっ!」

「どう?」

「柔らかい」

「好きに触っていいわよ」

僕は柔らかい叔母さんのおっぱいを揉みまくった。

おっぱいを包むように揉んだり、揺らしたり、乳首を指先で転がしたり、もうたまらなかった。

「舐めてもいい?」

「いいわよ」

僕は叔母さんの乳首に吸い付いた。

チューチュー吸ったり、舌先で乳首をいじった。

おっぱいを揉みながら、好きに舐めまくった。

「んっ。んんっ。」

叔母さんは時折、声を漏らしていた。

それでも僕はしばらくおっぱいを好き放題にした。

「んっ、んんっ。」

「ちょっと待って」

僕はおっぱいから手を離すと

「立って!」

僕は、叔母さんの言われるがままに立つと

叔母さんにズボンを脱がせられパンツも脱がせられた。

僕は恥ずかしそうにすると、

「叔母さんも脱ぐから」

叔母さんが服を脱ぐと、オマンコの毛まで全部見えた。

「これで恥ずかしくないでしょ」

それでも恥ずかしそうにしてる僕を見て

「初めて見るわけじゃないでしょ?」

僕が答えられずにいると

「初めてなのね?」

「そこに横になって」

「叔母さんが教えてあげるから」

僕の上に股がり、僕の上に座ると、ギンギンのチンコを握り

「もう濡れてるから、入れるわよ」

叔母さんはチンコをオマンコに当てると、ゆっくりと腰を下ろした。

ヌプヌプヌプ

「あっー、入ってる」

「全部入っちゃった」

初めてのオマンコはヌルヌルして気持ちよかった。

「どう?」

「気持ちいい」

「少し動かすわよ」

叔母さんがゆっくり上下に動かすと、始めての刺激で、めちゃくちゃ気持ちよかった。

「叔母さんも気持ちいいわ」

2回、3回叔母さんは腰を下ろしては上げ、下ろしては上げ、僕は気持ちよすぎて直ぐにイキそうになった。

叔母さんが4回目、腰を動かすと、

「ドピュッ!!」

もう我慢出来なかった。

「あっ。出てる」

「凄いたくさん出てる」

叔母さんは、そのまま僕にもたれると、

「叔母さんも気持ちよかった」

と、優しく抱きしめてくれた。

しばらく抱きしめられていると、チンコがまた大きくなっていた。

「凄い!また大きくなってる(笑)」

「このまま続きしよっか」

と、叔母さんは笑顔でまた腰を動かしだした。

「さっきより激しくしちゃう」

腰をグイグイと押しつけてきて、僕は

「叔母さん、凄い気持ちいい」

「あっ、あっ、あぁ。」

「叔母さんも気持ちよくて声出ちゃう」

「叔母さん。また出ちゃう」

「叔母さんもイキそう。」

「このまま。あっー、イクッ」

「アアッ!!」

叔母さんもイッたみたいだった。

それでも腰を動かして、僕も

「叔母さん!出るっ!!」

「ドピュッ!ドピュッ!!」

「叔母さんの中にいっぱい出てる」

「叔母さんもイッちゃった(笑)」

叔母さんも横になると、しばらく2人とも動けなかった。

叔母さんは、キスしてくれ、また抱きしめてくれた。「今日は泊まって行こうかな!」

「お風呂貯めて、一緒に入ろうか」

その日は、叔母さんと何回も何回もエッチした。

僕はその日から叔母さんに夢中になった。

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