今朝、30日から続いていた叔母との暮らしが終わりました。彼女との同棲が終わってから数カ月経過していますが、相変わらずラブラブな状況です。
彼女の名前は有紀と言い、母親の妹です。48歳になりますが、男の経験があまりないようで、感度が抜群です。
11月頃に付き合い始めて初めてのエッチをしましたが、昨晩(1月3日)に2回目のエッチをしました。
手マンもされたことにない、未開発の身体で、どうやらクンニもほとんど経験がないようです。
そして、フェラを異常な勢いで拒絶します。そして、ローター類などは目に入れるだけで嫌悪感を抱いているようです。過去に何かあるようですが、今のところわかりません。
叔母との同棲の始まりは、僕の母親の依頼です。彼女にある事情があって引っ越しをしたのですが、一人暮らしを心配した母親が僕と同居するように要請しました。いい年をしているのに、一人暮らしを心配する母親の気持ちはイマイチわかりませんでした。
でも、はるか昔から彼女のことが好きだった僕は全く異論がなく、彼女も承諾したので同居を始めました。
そして、同居が始まってから、彼女があるAV女優にそっくりで、その日から動画を見ながら、オナニーをする日々。本当に困りました(苦笑)
とにもかくにも、この体験を少しずつ書いていこうと思います。まずはエッチな彼女の一面を知ったところから書きたいと思います。これが、僕の心に火をつけたきっかけです。
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早朝に隣の部屋の
‟ガタン”
という音で目が覚めました。
ちょっと声が聞こえてきたので壁に耳を当てると聞きなれない男女の声と喘ぎ声が少しだけ聞こえてきました。
それに被せるように
『ハァハァ…ハァハァ』
という激しい息遣いと
『アァ~ン…』
という微かな声が聞こえてきました。
間違いない…叔母がオナニーしてる。
一気に目が覚めて壁に耳を押し付けて聞いているだんだんと叔母の声が大きくなってきて、本当に微かだけどクチュクチュした音も聞こえてきた。
しばらくたつと
『アァ~ン…ちょっと逝っちゃう!』
と声が聞こえると、その後は静かになりました。
そして暫く経って
『もう…またこんなにパンツを汚しちゃった。何かこの家に来てから溜まっちゃっているのよね。昆くんの家にいると男を感じちゃうのよね。もう困っちゃうわ。』
と独り言が壁越しに聞こえたかと思ったらドアを開ける音がしたから慌ててベッドに戻って寝たふりをしました。
そして、少し焦った足音で部屋に戻ってくると
『すごいパンツが濡れちゃっていたけど、シーツにシミはないかしら。昆くんに見つかっちゃうとまずいわ…』
そして何かゴソゴソしていると思ったら、
『あ~あ、シミがある。どうしよう。まずいわ。どうしようかしら…』
その後もしばらく何かをしている音がしたと思ったら、ドアを開けて出ていきました。シャワーの音がしたので風呂場に行ったのでしょう。
そして今朝、彼女の姿がセクシーで思わず、超勃起してしまいました。決して美人ではないですが胸元が見える姿はそそります。この人が早朝に激しいオナニーをしていたと思うとなおさらです。
思わず写真を撮ってしまいました。
『ちょっと何を撮っているのよ!』
と振り返ったときに彼女も気づいたようで、目線が食い入るように僕の股間へ…だからなのか、その後は写真のことは何も触れずに
『おはよう!早くごはん食べてね。私、部屋の掃除をして着替えたら仕事に行くわね。』
といつも通りの会話。
そして彼女が仕事に出掛けた後に洗濯かごを見たら、グショグショのショーツがありました。あまりアンモニアの匂いがしなかったので潮を吹いたのかもしれません。
彼女の部屋のベッドはシーツがありませんでした。どうやらクリーニングに持って行ったようです。
汚いかもしれませんが、オカズに欲しい…