「息子が最近、反抗期で…」
勤務している商業施設でパートをしている絵理さんが俺に、息子の事で相談してきたのが1か月前。
絵理さんは食品の販売担当で43才。黒髪を後ろで結んだ清潔感ある姿で、30代前半に見えるくらい童顔で可愛らしい女性だ。その顔立ちの割には大きめのバスト、中学1年の一人息子がいる。
俺の方が11も年下なのに、なぜか彼女と仲良くなってよくおしゃべりをした。それで1か月前に息子の事で相談受けたんだ。
その息子のアキラ君が最近部屋に引きこもってばかりでろくに会話もないと。ゲームばかりしているみたいで注意すると罵倒し返してくると。旦那さんも仕事に追われ、アキラ君に構ってあげれる時間がほとんどないらしい。
絵理さんが思うには、若い俺なら息子の気持ちが分かるんじゃないかって事なんだけど、俺ももう32だし若くないよ(笑)。
でも相談に乗ることにしたの。条件つきで。
2週間前のお昼時に、絵理さんが俺の家に来た。昼食にオムライスを作る為にね。そう、条件ってのは俺らの休日が重なった日に絵理さんが俺の家で昼飯を作ってくれる事だった。
以前から料理が得意だって絵理さんから聞いていたけど、本当に美味しいオムライスだった。絵理さんも昼食に付き合ってくれて、食後の紅茶を飲みながら息子の話を1時間少ししたかな。
絵理さんは帰り支度をし始め、トイレを借りたいと言ってきた。あっちだと指で教えて彼女が向かった時、背後から強く抱きしめた。
「えっ!?」
驚いて思わず振り向いた絵理さんの唇を強引に奪った。彼女は、くりっとした目をさらに大きくして唇を逃がそうとしたが、逃がさなかった。激しいキスを受け力が抜けた絵理さんを寝室に連れ込んだ。
動揺のあまり、涙目の彼女をベッドに押し倒し、頬に口づけしながらふくよかなバストに手をやった。薄地の水色の長袖シャツ越しに両方のたわわを揉みしだく。
「あっ…あっ…やだやだ…あっ…あっ…」
絵理さんが思わず声を出し、グスッた。俺は構わず彼女の長めの青いスカートをめくった。
「だめだめだめだめっ、倉持くんっ…」
絵理さんが涙目で哀願してきた。そんな彼女のうすピンク色のパンティのぷくっとした部分を軽く指でなぞったよ。
「あっ…だめぇ」
言葉では抵抗する絵理さんだったが、ぷくぷくを数度なぞるとパンティがじわりと濡れ出したよ。
俺は自分の服をいっぺんに脱ぎ出し、パンツ一枚になって、フリーズしていた絵理さんに再び抱きついた。そこでまた唇を奪い、濃厚なキスを続けると彼女は抵抗をやめた。俺はシャツ、スカート、インナーと一枚ずつ脱がし、絵理さんのブラとパンティ姿を拝んだ。
「絵理さん、めっちゃ綺麗ですよ」
「いやっ…言わないで」
俺は恥じらう絵理さんの前で、すっとパンツを降ろし、そりたつ20センチ超えのモノを彼女の眼前で見せつけた。
「きゃっ!!」
絵理さんは悲鳴をあけながら、視線はモノから反らさなかった。驚きで瞳が大きく開き、すごいと物語っていた。俺は驚いている彼女の背中に手を回すと、すばやくブラのホックを外した。
あっ!と彼女が言った時には既にブラがポトっと落ち、薄茶色の綺麗な乳房が2つ、旦那さん以外の男の前で露わになっていた…
俺は絵理さんの背後に回り、後ろから両方のバストを優しく何度も揉んだ。はっはっと彼女の吐息を横で受けながら、右手で濡れたパンティのクリトリス付近の部分をなぞった。
「はぁっ!だめぇぇぇ」
口ではだめだめ言っているのに、パンティはエッチなお汁でビチャビチャになっていた。俺はとうとう絵理さんのパンティを脱がすと、セックスレスなのか、ほぼナチュラルに生えた陰毛を分け、皮に包まれたクリトリスを刺激した。
「ひゃあっ!!」
俺は絵理さんの首筋を舌で這わせながら、片手は乳房を、もう片手はクリトリスを愛撫した。
「だめだめだめっ!これ以上されると、出ちゃうっ!」
「…何が出ちゃうの?」
クリトリスを刺激する指の動きを少し速くして聞いた。
「あっ!!だめっ!オシッコ出ちゃうからっ!だめぇっ!」
「いいよ、出して。絵理さん」
俺は指の動きを激しくして彼女のクリトリスを弄った。
「あっ!あっ!あっ!ああっ!!だめだめだめだめっ!!出ちゃうっ!!あっ!!あああっ!!!」
絵理さんのオマンコからポタッと汁が垂れたかと思うと、すぐにピュッピュッと黄金の水が出てきた。
「ああっ…」
絵理さんは少し泣きながら、黄金の水をジョロっと出した。布団が黄色く染まった。
「ごめ…ごめんなさいっ…ごめんなさい…」
俺が絵理さんのクリトリスを刺激したからこうなったのに、彼女は泣きながら何度も謝ってきた。少し心が痛んだけど、そんな絵理さんが愛しくて仕方なかったよ。俺は彼女の下の唇をググッと開いてピンク色のオマンコを拝むと、すぐにそこに舌を這わせた。
「ああっ!!はぁっ!!」
絵理さんは叫びながら、両手でシーツを強く掴んでいたよ。俺はそんな彼女のオマンコをたくさん舌で愛した。5分もしない内に
「いいっ!!!」
と絵理さんが叫びイッた。
全裸で放心状態の絵理さんを横に、俺はビデオカメラを設置してベッド上の光景を撮り始めた。スマホで何度かカシャカシャと絵理さんを撮り、ピコンと動画も収めた。
俺は全裸の絵理さんを起こすと、ビデオカメラのレンズに向けた。そこでくぱぁとオマンコを拡げて、これ以上ない恥ずかしい姿をビデオ動画に収めさせた。
「アキラ君、きみのお母さん、こんなにエッチだよ…」
まるで絵理さんの息子がこの動画を見てるかのように、ビデオカメラに語りかけた。
「きみのお母さん、オマンコ綺麗なピンク色だよ」
「さっきたくさんオマンコ舐め回しちゃったよ」
「お母さんのおっぱいも、もう俺の唾液でぐっしょりだよ」
アキラ君に語りかけるようにビデオカメラに向けて言い放つと、絵理さんのエッチなお汁で濡れ濡れの俺の指を彼女の唇にあてがった。チュパチュパと放心ながらに指フェラをする絵理さん。次いで、そりたつチンポの先っぽを絵理さんの唇にあてがった。
「絵理さん、しゃぶって」
まだ放心半ばといった感じで絵理さんは俺のチンポを咥えた。俺は彼女の頭を優しく撫でながら、イラマチオをする感じで前後に動かさせた。しばらくすると、俺の力を貸さずとも絵理さんは自発的にチンポを咥え続けるようになっていた。俺は69の格好になり、絵理さんのオマンコを味わった。
絵理さんのオマンコがお汁で充分に潤滑されると、俺は彼女のピンクに20センチ超えのチンポを少しずつ挿入した。
グググッ
「…!!ああっ!!」
少し長いのか絵理さんが苦しがるように首を振った。中1の母親なのにまだキツキツのオマンコ。俺はゆっくりゆっくり優しく腰を振り始めた。
絵理さんは俺に正面から突かれながら、また両手で強くシーツを掴んでいた。俺の腰の動きに合わせてバストが前後にゆさゆさ揺れていた。彼女は目を閉じながらキィッと金切り声を上げ快楽に耐えていた。
絵理さんを対面に抱えて、斜めに腰を動かし、騎乗させた。旦那さんの知らない所で他の男の上に乗って、ぎこちなく腰を振っていたよ。口ではだめだめと言いながら、顔は既に快楽に堕ちる手前だった。
そして両方のバストを鷲づかみながら後ろから突いていた頃には、甘い声を上げて感じていた。
すぐに2度目の絶頂を迎えた絵理さんの乳房を左右に味わっていたよ。舐め回して下さいと言わんばかりに乳首がビンビンになっていた。優しく優しく舌で絡めて吸った。そしてまた彼女のオマンコを突き始めた。
突かれる度何度も揺れる絵理さんのバスト。体の隅々には俺がつけたキスの跡。
俺はラストスパートをかけた。パチンパチン!と無抵抗の人妻パートさんを突き続け、やがて自身も絶頂を迎えた。
「おおっ!絵理っ!!中に出すぞっ!!!」
ハッとこちらを向く彼女の膣内に、すぐに熱い白濁の液体がビュッビュッと放たれた…
「ああっ!!熱いっ!!」
中に出されて絵理さんは、熱いと叫んだ。
「妊娠しろっ!絵理っ!」
俺は溜まりに溜まっていたザーメンを尚も絵理さんの中に出し続けた。熱い熱いと彼女は叫び、最後の射精を膣内で受け止めると
「はぁぁぁっ!!いっぱいっ!!」
と悲鳴を上げ、崩れた。
俺の大量のザーメンを膣内で受け止めた絵理さんは、ベッドの上で悶えてクネクネしていた。悶えながら
「熱いのがたくさん入ってるぅ!」
「ああんっ!すごいっ!中にたくさん…ああっ」
「熱いのいっぱい感じるのぉ!すごいっ…いっぱい」
と、色っぽい事を呟いていた。
俺はその姿をビデオカメラやスマホ動画に収めた。
まだ熱い熱いと呟いてる絵理さんの唇を奪ってから
「そうだよ絵理さん。あなたは旦那さん以外の男の精子をオマンコの中に出されたんだよ。いけない奧さん」
と意地悪く囁いた。絵理さんは言わないでぇと返しながら、また体を疼かせていた。
「こんなに出されたら妊娠しちゃうかもね。少し出そうか?」
と絵理さんをビデオカメラの前に向けさせ、オマンコを拡げさせた。そしてきばらせると、中からデロンと少しザーメンが出てきた。
「アキラ君、きみのお母さんを妊娠させたらごめんな」
俺がビデオカメラに向かって言うと、ダメ言わないで!と絵理さんが遮ってきた。
激しいセックスの後、2人一緒にシャワーを浴びた。しょんぼりしている絵理さんを慰めキスをして、息子さんの事は俺に任せて、一度会わせてと彼女に言った。
2人シャワーを浴び終え、俺は濡れ濡れになった絵理さんのパンティを手に取って
「こんなに濡れてたら履けないでしょ?ノーパンで帰りなよ」
と彼女に言い、ブラとパンティを初セックス記念に貰ったよ。絵理さんの帰り際にキスをして
「絵理さん、愛してるよ」
と甘く囁くと、彼女の顔がやっと少しだけ明るくなった。
仕事休みの夕方に、絵理さんの息子のアキラ君を自宅に誘った。絵理さんからお小遣い代わりに一万円を貰っていたらしくて、渋々俺の家に付いてきたよ。
アキラ君の話を聞いてみると、何のことはない只の反抗期の症状に過ぎなかったよ。俺は彼を優しく諭しながら、きみのお母さんチャーミングで素敵な人だよと言った。
「あんな、口うるさいババァ、ブス」
と生意気言って聞く耳持たない息子くんに、俺は1枚のDVDを見せてあげた。
そのディスクが再生されてすぐに、尊大ぶっていたアキラ君の顔が動揺で乱れていた。
「あっ!?ママっ!!!」
俺は、絵理さんとの初セックスの日に撮った彼女のイヤらしい姿をDVDに録画して、それをアキラ君に見せたのだ。ああっ!と喚いたかと思うと、俺の胸ぐらを掴んできたよ。俺はそれをガッと離すと、
「よく見ておけ、お前の母さんが俺に犯されてるとこをなっ!!」
と凄んで言い放った。
アキラ君は泣きながら絵理さんの乱れた姿を見ていたよ。そして、彼女が俺のザーメンを膣内で受け止め
「熱い」「いっぱい」「すごい」
とエロいワードを口にしていた動画を見た頃には、息子なのに股間を思いっきり立てていた。
「お前何、母親のエロい姿見て勃起してんだよ?」
アキラ君は俯いてグスっていた。俺はそんな彼の肩をポンと叩いて
「お前の母ちゃん、綺麗だったろ?あんないい女、他にいねぇぞ?」
と言うと、アキラ君はほんの少しだけ頷いた。
こいつ、ただのマザコンじゃねえかと思いながら、そんな彼に鞭だけじゃなく飴を与えようとも思った。
「俺が、君のお母さんにお願いして、アキラ君のチンポしゃぶってもらうようにしてやろうか?」
えっ?と驚く彼に対し、他の家も反抗期の息子に母親がフェラしてやってスッキリさせてやってんだよ、とうそぶいた。尚も戸惑うアキラ君に、
「別に嫌なら、もうこの話無かった事にするよ」
と冷たく言い放った。彼は一言だけ
「お願いします」
と俺に頭を下げてきた。彼の股間はまだ勃起していた。俺はそれを見ると、
「じゃあ、さっきのきみのお母さんの動画をもう一回見せてあげるから、それ見ながらここでシコれ」
と命令した。アキラ君は嫌がったが、ママでチンコギンギンにしといて今更常人ぶるなと。お前はマザコンの変態なんだ。でも思春期の野郎はみんなそうなんだって。だから安心してママのエロい姿見てシコシコしろと諭した。
そして絵理さんの全裸がテレビ画面に映し出されてからすぐに、アキラ君はティッシュを数枚チンポの先っぽに被せて、セックスのシーンに入ってからシゴき始めた。そして絵理さんの膣内に俺のザーメンが注がれてる姿を見てすぐに、
「ああっ!!ママぁ!!!」
と絶叫して、ティッシュの中にザーメンを放った。
俺はアキラ君のザーメンを放った姿をスマホに動画と画像と収めて、
「これからはちゃんとお母さんの言うことを聞けよ」
と優しく諭した。
それに対し絵理さんには、一度息子のアキラ君にフェラしてあげなよと言った。彼女は驚いて、そんな事出来るわけないでしょ?と返してきた。俺はアキラ君に言ったように彼女にも母親が思春期の息子にフェラして落ち着かせてる家があるんだよとうそぶいた。
でも、とためらう絵理さんに、フェラしたら絶対アキラ君は素直になるからやってみなよとこちらにも優しく諭したよ。そして、アキラ君の射精した姿の映像を彼女に見せてあげると、えっ?とすごく驚いていた。
3日前に職場で仕事の合間に絵理さんとバタッと顔を合わせ、人目のつかない所に行きフェラの事を聞いたら、一度だけアキラ君にフェラをしてあげたと告白してきた。飲んであげたの?と聞くと、口には出させたけど精子はティッシュに吐き出したと答えた。
「あとは絵理さんと旦那さんだね」
俺が言うと、えっ?と彼女はどういうこと?という表情をした。
「あれだけ絵理さんの中に出したんだから、妊娠するかもしれないだろ?カムフラージュに旦那さんと一回だけでいいからしてよ」
と頼んだ。そして絵理さんの耳に
「絵理はもう俺の女だから。必ず妊娠させるからね」
と囁くと、彼女の左手の薬指にはめてあるリングを舐め回した…