お話は前回からの続きになります。
前回の「明日土曜日の13時に家に来て下さい。両親から話があります。」
とメールが来た日の夜は全く寝られませんでした。
そして土曜日の午後13時になる15分前に双子の家に着き妹の愛が出てきてくれました。そのまま家の中に入りお座敷まで行くと、双子の両親が机の向かい側に座っていました。
私は前回の大羞恥事件の事でカミナリを落とされるともう土下座準備をしてました。
すると父親が「いつも愛と唯と遊んでいるのは君か?」
私は「はい」と答えました。
父親はあまり喋らない無口な方で怒る事もあまりないようでした。年齢は40代くらいでした。
次に母親が「いつも2人と遊んでくれてありがとうね」
と言って来たので私は「え?」と思いました。
姉妹の母親はまだ30代後半でしたがその容姿は30代とは思えない顔付きでした。
てっきり叱られると思ってましたが、どうやら両親はいつも家であまり娘達とは話さないようで、特に内気な唯は笑うこともあまりなかったようです。
それがあの羞恥事件のあと私は落ち込んでましたが2人は大笑いだったようです。
その姿を見た両親はいつも誰と遊んでいるのかと聞かれ私の事を話し、一度家で話をしようとなり呼ばれる結果となりました。
羞恥事件後は泣いていた唯も思い出すと笑ってしまい、愛もオシッコしている時の私の状況などを話すと大爆笑だったようです。
両親にはエッチな事してるのはもちろん秘密にしていました。
私はどうやら姉妹の家での家族のギスギスした関係を元に戻したようなのです。その事に両親は私に感謝していました。
一通り話が終わると姉妹の部屋に行きなぜ2週間も話しをしてくれなかったのか聞くと、2人は生理が来たのでエッチな事とは距離を置いておきたかったのと、唯にした羞恥事件の反省も込めて話をしなかったようでした。
決して嫌いになった訳ではなかったようで今はもう生理は一旦収束したようでした。
安心した私は唯にもう一度あの事件のことで「ごめん」と謝ると唯は「じゃ私と濃厚なセックスしてよ」と言われました。
妹愛は抜きで私と2人でエッチしようとなりました。
愛は気を利かして唯の部屋から出て行き2人でベッドの上に乗りお互い舌を絡ませて濃厚なキスから始めました。
唯の唾液や舌の味を確かめるように舐め最後は長いキスをしながら唯をベッドに倒し、服を脱がしてブラを取り成長途中のおっぱいをクリクリ触っていきました。
唯はおっぱいが感じやすく、舐めたり吸ったりするとすぐアソコが濡れて来ます。
薄ピンクの乳輪はまだ幼さを感じますが乳首は硬く感じる所は大人の女性と同じようでした。
少しパンツを触ると濡れていたので脱がして見るともう中はヌルヌルでした。
パンツを脱がしたあと唯のマ○コに吸い付き舌を膣穴に入れるた唯は「あっあっあっ」と言い感じているようでした。
クリとリスを舌で触ると唯は「あぁぁぁぁっ」と言い腰をビクビクさせイッてしまったと言いました。
私のチ○ポはパンパンだったので唯はズボンとパンツを脱がして大きく膨れ上がったチ○ポに舌を絡ませてきました。
唾液を出しチ○ポに絡ませて舌で皮を剥いていき先っぽにキスしてから口の奥に入れていき吸ったり出したりを繰り返してきました。
最後は喉の奥に精液を流し込み唯は全部ごっくんしてくれました。
この後私は唯のマ○コに入れるためいつものようにゴムを付けようとしましたが唯が「今日はゴム無しでしよ」と言ってきました。
唯が大丈夫ならいいっかと思い唯を下にして上に乗ろうとしましたが、唯が逆に私を押し倒して上にまたがってきました。
初めて生でのセックスに唯は「○○君と唯が生で繋がるとこ見ててね」と言い手で自分の膣内にチ○ポを入れてきました。
繋がった瞬間私は唯の膣内のヒダヒダや生暖かさ、チ○ポの先に当たるプクッとした子宮口の感覚など唯の中を初めて生で感じました。
そして唯は自分で腰を落としチ○ポを自分の感じるままに動かしていました。
その光景を下から見ていた私は唯の感じている顔や声に女性がセックスを求めている時の姿ってすごく美しいと思いました。
普段の生活をしている唯とは全く想像も出来ないほどの姿に徐々に興奮を覚え絶頂が徐々に近くなってきました。
唯はそれを膣内で感じ取ったのか「もう少し我慢して、私今最高の幸せ感じてるの」と言ってきました。
唯は「あぁぁん、あぁぁん、あぁぁん、あぁぁん」と言いながら目を瞑り私のチ○ポを気持ちよく出し入れしてました。
あまりにも気持ちよくなってきたためもうすぐ出るよと言うと唯は…
「初めて私の子宮口に精子入れるけどそれが大好きな○○君ので本当に嬉しいよ」「出す瞬間思いっきり下から突いて私の子宮口の奥の奥までチ○ポ入れから精子いっぱい出して孕ませて〜」
と言ってきたのでそれを聞いた私は最後の高速ピストンで腰を下にグイッ下ろし唯の腰が下に降りてくるのと同時に腰を思いっきり上にあげ唯の膣内に初めての中出しを決めました。
唯は精子が中に入る感触を膣内でいっぱい感じているようで顔はすっごい可愛い顔をしていました。
その後グタッと私の上に倒れ込み、「大好きな○○君の精子私の子宮口に今いっぱい入ってるよ」「すごい暖かくて唯、産まれて一番の幸せの瞬間だよ」と小声で優しく私の耳元に言ってきました。
濃厚なセックスに疲れたれ私も唯もベッドの上で裸のまま寝てしまいました。
その後の事は妹の愛から聞いたのですが、22時ごろになっても帰らないので心配した唯の母親が部屋に来て裸の私達を見てしまったらしいです。
でも母親は幸せそうな顔をして寝ている唯と私を見て何も言わなかったそうです。
妹の愛はきっと唯と寝ていると思い部屋に来ず起こさないようにしようと思っていたらしく次の日の朝まで来ませんでした。
日曜日の朝起きると私の横には裸の唯が寝てました。私は朝まで寝てしまったと思い慌てて服を来て唯を起こし、2人で居間に行くと母親が朝食を作ってくれていました。
妹愛も起きて来て、男女が一緒に夜を部屋で過ごしたという事は…。
ヤバい唯の母親になんて言われるかと思い、私と唯2人でビクビクしてましたが何も聞かれませんでした。
朝の10時前に姉妹の家を出て自分の家に帰りましたが、逆になんの連絡も入れなく心配した私の母親に怒られました。
でも私は唯と初めての中出しセックスができた喜びで母親の話は何も耳に入らずにすみました。
今となっては当時の事を唯は「妊娠しなくて済んだけどあの時のセックスが今までの中で一番良かった」と言ってました。
そして7月の期末テストも終わりいよいよ中学3年最後の夏休みに入っていきました。