双子姉妹の実家の田舎には女も男もふんどしに半被を着てやる祭りの神事があった。

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高校1年の夏休み俺は双子姉妹のお母さんの実家に行った。

双子姉妹の唯、愛とそのお母さんのサナエさんと4人で俺はサナエさんの実家に行く事になりました。

昨年までは旦那さんが車で実家まで送ってくれていたそうなのですが今年は仕事で行けないようになり俺を誘ってくれました。

正直に言って友達のお母さんの実家に行くのは抵抗ありましたが唯も愛も「いいよ、一緒に行こう」と言って離してくれませんでした。

当日の8月はまだお盆前で特急電車は満員では無かったがそれなりに人は多かった。

その特急に乗って1時間半、降りた駅は都会ですがまだここからローカル線に乗り換え30分程乗った後、そこから1時間に2本というバスに乗り20分…やっと着いた町は山と山に囲まれた場所でした。

ローカル線で降りた駅の隣町と合併したので村ではなく町に名前が変わったとサナエさんから聞きました。

それでも田んぼに家がまばらなこの風景は昔の日本の風景で決して都会に住んでいたら見る事のない景色です。

バス停から徒歩5分でサナエさんの実家に到着し唯と愛は「おばあちゃん、おじいちゃん」と言って玄関から入って行きました。

実家は結構大きい庭付き車庫もあり農家をしているため母屋もありトラクターや農機具もありました。

早速私はサナエさんのお母さんにご挨拶をして家に上がらせてもらいました。

とても優しい方でおじいちゃんも俺が来たことを歓迎してくれました。

田舎の人はとても大らかで実家から子供達が帰省するとお祭り騒ぎです。

そんな感じで色々皆さんと話をした後ご飯で大いに盛り上がり1日目は終わりました。

2日目

農家の方は朝が早くまだ太陽が昇る前からおじいちゃんもおばあちゃんも動き出していました。

俺は8時に起きて朝ごはんを食べた後、唯と愛に連れられて田舎探検に行きました。

町唯一のスーパーで飲み物やお菓子を買った後、隣町と合併して廃校になった学校のグランドで遊んだり、近くの川に行って遊んだり、帰りに提灯が上がってる神社に寄って帰りました。

提灯が上がっている神社では今日と明日祭りがあるみたいで夜になったら3人で行く約束をしました。

そして夜19時に神社に戻り巫女神楽を見ました。1時間程しか神社にいませんでしたが、都会のお祭りと違って100人程の町の人が来ているくらいでした。

俺はすごい神聖で厳かな雰囲気に普段の暮らしとストレスから解放された気分になりました。

帰り際に祭りの実行委員のおじさんが「おっ!唯ちゃん、愛ちゃんじゃないか…」

と声をかけてきた人がいて聞くと同じ農家のおじいちゃんの友達さんでした。

おじさんは「明日の子供神輿引っ張るかい?」

「愛どうする?やる?」

「う〜ん、どうしよ?」

おじさん「君は唯ちゃんの彼氏かい?明日の神輿20歳未満なら誰でも引ける子供神輿参加しない?」

俺はよそ者ですよ?それでもいいんですか?

おじさん「大丈夫大丈夫、最近は若い男の子減って女の子が多いから心配ないよ」

と話をしていたら唯と愛に町に住んでいる2人の女の子が声をかけてきた。

名前はミズキとアリサ(仮)でした。

唯と愛は「うっわっめっちゃ久しぶり」と話をしていました。

ミズキとアリサは1つ下の中学3年の子でした。

4人で話をしていたらどうやらミズキもアリサも明日の神輿に参加するみたいで結局俺も唯も愛も参加することにしました。

おじさんに他に参加する人どれくらいいるんですか?と聞くと「今のところ君達3人を入れて15人、男の子6人、女の子9人」と細かく教えてくれました。

そしておじさんが「参加するならこれ明日の祭りに着てきてな」と袋に入った祭りの半被をくれました。

俺は「夏休みのいい思い出になるな」と思いもらうと神社を後にしました。

帰り道、唯と愛に「明日半被着て神輿引っ張るの楽しみ」と言うと唯が「フンドシは私が締めてあげるわ」と…俺は「へっ?フンドシあるの?」一瞬戸惑いました。

なぜならフンドシなんて締めた事ないし履いた事もないからです。

俺は「唯と愛も明日半被に下はフンドシ?」

「上は半被にサラシ巻いて下はフンドシ」

「昔からの伝統で女の子も男の子も子供はみんなフンドシ締めて半被着ないと神輿は引けない」

「女の子は恥ずかしいから半被でお尻や前を隠してる子が多いけどもう高校になったら半被でお尻や前隠せないから恥ずかしい」

「うちなんて小学4年の頃祭りの神輿引っ張ってワイワイしてるうちにフンドシ緩んでお尻丸出しやったことあってん」

「そんな事もあるん?」

「あるで、うちは小学の頃半被着てその下何も着ていなかったから普通におっぱい丸見えやった」

「中にはフンドシが緩んでずれてアソコが見えてる子供もいるから」

「見てる人めっちゃ最高やん」

「神輿引いて町を1周するだけやからそんなに人はたくさんいないから多少見られても大丈夫ちゃう?小さい子供やったら…」

「町1周って何分くらい?」

「だいたい1時間くらい」

「途中で疲れたって言って辞めちゃう子供もいるから後ろからおじさん4〜5人ほど着いてくると思う」

「後ろからおじさん達が着いてくるとかエッチやな」

「でも神輿引き終わった後に神社境内から引いた水をぶっかけられるから…」

「あぁあれか…暑いから汗掻いた後はスッゴイ気持ちいいんだけどね…」

「白半被に白サラシ、白フンドシって水かけられたら透けるやんか!」

「水かけられる前に逃げようか?」

「うん」

そんな話をしながらサナエさんの実家に戻りました。

サナエさんに明日の神輿参加する事を伝えると「明日フンドシ私が締めてあげるよ」と唯と同じ事を言ってました。

完全にフンドシ締めるのが目的ではなく俺のチンコが見たいからでしょう…。

3日目

祭り当日の朝、唯と愛と俺は昨日渡された半被にフンドシの格好に着替えました。

結局フンドシはサナエさんに締めてもらいました。

3人で裸になっていたので俺はチンコ立たせないように必死で堪えました。

サナエさんはフンドシを締める際、ニヤニヤしながらもしっかり俺のチンコを見て触りながらフンドシを締めてくれました。

準備が出来た姿の唯と愛を見ると「フンドシって女の子が履くとめっちゃエロい」と言うと唯が「今年は○○君と一緒だからすごい興奮してフンドシの前が濡れてきそう」

愛が唯のフンドシを見ると「えっ?唯ちょっと前濡れてない?」

「いやっ、愛フンドシの前触らないでよ…神輿引く前から前が濡れてるとか完全に変態って思われるやん」

「唯フンドシ濡らしてそのまま町1周したらどう?汗やと思って誰も気づかないって…」

「ちょっと愛、お尻のTバック引っ張らないでよ前に食い込んでフンドシ伸びるやん」

「2人とも祭りが始まる前から変態ごっこしてる場合じゃないやろ」

愛はそのまま唯のフンドシをギシギシ引っ張り続け「気持ちいい…愛にフンドシ引っ張られてマンコに食い込んで気持ちいい」

「あぁぁ、もう濡れて来た…ヤバイ、濡れてマンコ透けるやん、透けマンしたまま町1周させるつもり?」

と今度は唯が愛のフンドシを引っ張って来ました。

2人ともフンドシの引っ張り合いからもつれて結局エッチなお汁が出てしまい濡らしてしまった。

俺も2人を見て我慢汁が出てしまい濡らしてしまった。

なんと神輿を引っ張る神社までに夏の暑さで乾かそうとしたがフンドシを触れば触るほどエッチな感情が出てしまい乾かなかった。

神社に到着するとすでに半被にフンドシ姿の子供達が来ており、前が明らかに膨らんだ男の子やスクール水着の日焼け跡の白いお尻がエッチな小◯生の女の子、半被の前からおっぱいがチラ見えしている女の子までいた。

中にはフンドシが食い込みすぎて何も履いてないように見える女の子や男の子もいた。

歳は男の子の中で俺が一番上で残りの5人はみんな小◯生だった。

女の子は唯と愛が一番上でその下が中3のミズキとアリサで中1の子が1人と残り4人は小◯生でした。

すでにアソコを濡らしてる唯と愛は半被で前を隠そうとしていたが俺が「あんまり半被ばっかり触ってると不自然に思われるから普通にしてろって」と言った。

そして神輿を引っ張る時間になり前から小◯生の子供達、中学、高校の俺達は後ろから押した。

途中お尻がかゆくなり掻いたりしたが何事も無くサナエさんの実家前に来た。

サナエさんは写真を撮りまくっていた。

しかも娘の唯や愛ではなく俺ばかり…。

町を1周し終えたので戻ろうと思ったら今度は小学高学年の男の子3人と、中学の女の子3人と俺と唯と愛の9人で神輿を担いでわっしょいわっしょいをやる事になりました。

町の人たち100人程がいる中で掛け声を合わせて「わっしょい、わっしょい、わっしょい、わっしょい」と祭り舞台を3周回る予定でした。

2周終わった所で祭りの実行委員のおじさん達が「神聖な境内の水をかけるよ」と言って「バシャバシャバシャバシャ」とずぶ濡れになりました。

俺はふとフンドシに目をやると透けて毛とチンコが少し見えてる状態でした。

その状態で後1周しないといけないので俺は見られてる恥ずかしさからチンコが勃起してしまい先っぽが濡れたフンドシから透けて見えてしまいました。

見ていた実行委員のおじさん達は「男の子はみんな生きのいい物持ってるなこりゃ今年は豊作間違いなしだな」と大声で叫びあげてました。

水をかけられた後、女の子達の動きが少し鈍りやっぱり透けて恥ずかしいんだろうと思いました。

やっとの思いで3周回り終わると神輿を舞台に上げて終了となりました。

終了と同時に舞台から1人1人降りる際にもおじさんに神聖な境内の水をかけてもらい「ありがとうございました」と言って引き上げました。

見ていた100人程のお客さん達からは拍手され1人のおばぁさんから「今年も大きな物見れたから稲も大きく実り豊作間違いなし、ありがたや〜」と手を出して握られました。

その後唯と愛、ミズキとアリサを連れて濡れた身体を乾かす為、境内の社務所裏に行きました。

みんなずぶ濡れでよく見ると唯も愛もフンドシからアソコが透けて黒い毛も見えてました。

ミズキとアリサも中◯生でしっかり生えたアソコの毛が透けて見えており、逆にミズキとアリサは俺のチンコをチラチラ見ては豊作間違いなしとか言ってました。

俺は4人に恥ずかしくなかった?と聞くと4人とも恥ずかしかったと言った。

「昔は若い女性を水で濡らしてそれを見た男の人が濡れた身体でフンドシから勃起するおちんちんを神社の人が見て豊作かそうでないかを確かめたらしい」

ミズキ「うちなんか水に濡れて裸同然の状態で死ぬくらい恥ずかしかった」

アリサ「でも今年は君の勃起見れて来た甲斐はあった」

「あっ勃起したついでに今からセックスしたゃう?」

「ミズキとアリサはまだしたことないから見るうちらのセックス?」

「こんな所でやって大丈夫か?」

ミズキ「誰か来たらうちらが見てますからどうぞどうぞ」

「そのかわり大きな声出すなよ」

そして俺は勃起したチンコをフンドシから出した。

ミズキとアリサは「デカ!今年は豊作間違いなしです」

そう言われ俺は愛のフンドシを掴んで引っ張ると前が濡れていたため完全に透けてスジが見えていた。

フンドシの上から指で触るとヌルヌルした感触と生地の触り心地が相まって俺は何度も触った。

そしてフンドシをズラして座り愛のマンコをクンニしました。

気持ちよさそうにする愛を見てミズキとアリサは「クンニだけでもやって欲しいな」と注文して来ました。

クンニが気持ち良かったのか糸を引いた汁がマンコから垂れ出し愛が「もううちいっていい?あぁぁ気持ちいいからエッチな汁が出ちゃう…」

そのまま俺は愛をクンニする速度を上げて「ベロベロベロベロベロ」と舌で舐めると「はぁはぁはぁはぁ」と愛は息を上げていってました。

突入の仕方が分かりやすいように愛を壁に持たれさせて片足を上げて下からチンコを入れました。

「あぁぁん」

愛は入れるとすぐに中で締めてくるので早く動かないと気持ちよくて直ぐにいってしまいます。

ミズキとアリサは直に入っている所をガン見して動くたびに「ジュプジュプ」する音を聞いてました。

愛は途中俺に抱きついて半被もサラシも外しておっぱいを押し当てて来ました。

俺も愛を抱きしめてしたからズコンズコン突き上げ続けると徐々に腰の動きも激しくなり「あぁぁん気持ちいい、あんあんあんあん」と愛は声を出すので「声出し過ぎ」と手で口を塞ぎました。

そして思いっきり突いた後最後は外に「プチュープチュープチュー」と放出しました。

出した後は愛がフェラして舐めて掃除してくれました。

ミズキとアリサは初めての精子の匂いに「すごいツンとした匂い」と驚いていました。

次は唯の番です。

唯は次のセックスを待ちきれなかったのか始めるや否や半被もサラシもフンドシも全て脱いで全裸になりました。

ミズキとアリサはそんな唯を見て「唯姉さんって変態なんですか?」と質問して来た。

唯は自ら自分は変態なんですと2人に言った。

そして俺に全裸で抱きついてキス。

キスしてから今度は壁に手を突いてバックで犯して欲しいと言って来た。

俺はバックでいる唯に下から顔を入れてマンコを舐めた。

すでにべちょべちょになっていた唯のマンコは舐めるとさらにエッチな汁を出して早くチンコを咥えさせて下さいとヨダレを垂らしてるように見えた。

なので唯のケツを両手で鷲掴みしてチンコをバックからぐちゅーっとねじ込んだ。

唯は入れるといきなりビクビクさせてイッた。

こここら唯をバックでバンバン突いて音が出るくらい激しくやってしまった。

中途半端に突いても気持ちよくないと思い唯のケツが揺れるくらい後ろから突いた。

唯は声を出来るだけ押し殺していた為顔が凄く我慢してるように見えた。

なのでおっぱいを揉んでさらに気持ちよくさせてあげると「ギュッギュッ」っとマンコを締めて膣圧を上げてくれた。

そのまましばらく突き続け最後は唯のお尻に「ビュービュービュー」っと掛けた。

終わっても唯はキスして抱きついて来たので愛が「唯やり過ぎ」と言って後ろから抱きしめられ3人で抱き合った。

抱き合った後ミズキとアリサが「セックスめちゃくちゃ凄かったし見てる最中アソコが濡れ濡れになっていまでもまだ濡れてる」

と言うので俺はミズキに「フンドシズラしてアソコ見せて」と頼むとあっさりアソコを見せてくれました。

マンコの形は唯や愛とは少し違いベロベロがまだそんなに外に剥き出していない形でした。

アリサのアソコはまだまだワレメが閉じたままでそこから汁が出ている感じだった。

2人のマンコを指で触りなぞると「キャッ」ってなり唯と愛がミズキとアリサに「大丈夫直ぐに気持ちよくなるから」と言った。

指でワレメを行ったり来たり往復すると徐々に2人とも感じ始め、途中膝をガクッと閉めた後「あぁぁぅぅっ」と言ってイッた。

処女の2人にもっと気持ちいいこと教えてあげたかったのですが実行委員のおじさんが「先程神輿を舞台に上げてくれた方々集合して下さい」と言って回っていた。

俺は唯に「まだ何かあるの?」と聞くと

「神輿を舞台から下ろして終わりやと思う」

「あの〜…エッチしたからアソコ開きっぱなしなんだけど」

唯と愛のアソコを見ると先程まで俺のチンコを咥えてたせいで完全に開いていた。

また水かけられたらヤバイと思い2人とも俺の後ろに隠れて前に出てくるなと言った。

唯は慌ててたせいかフンドシの締めが緩くて股とマンコの間に少し隙間が出来ていた。

ミズキとアリサもフンドシをズラしたせいで少し緩み過ぎのまま行った。

実行委員のおじさんにまた集まった理由を聞くと「今年は昨年の豊作を超えたいから水に濡れた女性を見る神事をやることに決めた」と言った。

どうやら実行委員の方や町長さん、神社の神主さん達と話し合って決めたらしいです。

もう一度神輿を舞台に置いた場所に行き、そこで水が入った桶を持ったおじさん達が来て「女性は前に集まって」と言い集め先程の中から小◯生を抜いた中◯生の女の子3人と唯と愛の5人が前に集まった。

男は全員集合して女の子を見た。

そして後ろには観客が見守る中神事が始まった。

最初に桶を持ったおじさん達が次々と女性に水をぶっかけて行きました。

「ジャバァージャバァージャバァージャバァージャバァージャバァージャバァージャバァー」

結構勢いよくかけるので流石に小◯生の女の子は水の勢いで飛ばされるから参加出来ないと言った理由が分かりました。

水は横や上や下から勢いよくかけられるので唯やミズキはバランスを崩しそうになってました。

男は全身ずぶ濡れの女の子の透けたおっぱいやアソコを見て、チンコが完全に勃起していました。

隣にいた小◯生の男の子が高◯生の唯や愛の身体に興奮して勃起させる様は変態としか思えなかった。

そして俺は気づいてしまった。

「唯フンドシ緩んで横からマンコ見えかけてるから上に引き上げらろ…!」

と心で端に立っている唯に言うも唯は平然と立っていた。

唯のフンドシは前が緩んでフンドシとマンコの股間の隙間から少しマンチラしていました。

さらに俺はミズキとアリサのフンドシから透けたマンコと唯と愛のフンドシから透けたマンコの形が違うのを見つけ焦った。

マンコの口の形が唯と愛だけ肉ビラが開いて、唯は緩んだフンドシから小陰口の肉ビラが少しはみ出していた。

水をかけられた際フンドシが少しズレたんだろう。

マンコの毛はみんな透けて見えていたのでフンドシからはみ出してもさほど問題はないが肉ビラが見えるのはヤバイと思った。

さらに俺はミズキのフンドシも緩んでいるのを発見した。

ミズキは下を向いていたので目を合わせる事も出来なかった。

ミズキのフンドシも水に濡れて透けてさらに横から少し大陰口が見えかけマン毛もチラッと見えてる状態だった。

おっぱいも一番成長している唯や愛は乳首や乳輪の色まで薄っすらと透けて見えていた。

しばらくして実行委員のおじさん達は「今年は大豊作です」と言って終わった。

見ていた観客達は終わるとザワザワ声を上げてその場から散って行った。

俺は終わると直ぐに唯の元に行き「唯、マンコ横からはみ出してたぞ」と言うと「えっ?マジ」と自分のフンドシを見て驚いた。

フンドシの締めが緩んで隙間が出来て横から見るとマンコがはみ出していた。

唯は俺に「何でさっきした時もっと締めてくれなかったん…」

と顔を真っ赤にしてボヤいていた。

ミズキも片マンしてる事を言うと顔を真っ赤にして「気づかなかった…超恥ずかしい」と言って顔を隠していた。

「唯と愛だけさっきエッチしたから小陰口の肉ビラが開いて透けて見えていたぞ」と言うと「俺も勃起したチンコから先っぽ1人だけ完全に皮から出てたでと言われた」

でも今年は大豊作だからいいっか…と皆んなで言った。

神事が終わった後ミズキとアリサを連れて神社の隣にある公園で少し遊びました。

そこでフンドシと言う事で相撲をやらない?と愛が言って俺が行司でちょっとだけやることにしました。

初めは愛とアリサの取り組みです。

当然愛が勝つかと思ったらアリサが案外粘り、両者がっぷり力比べにまでなって最後はやっぱり愛がアリサを寄り切って勝ちました。

勝ったあと愛が「股間にフンドシが食い込んで途中変な気分になった」と言ってアリサも「食い込みが予想以上やった」といやらしい両者の闘いになりました。

次の試合は唯とミズキです。

開始早々にミズキがフンドシじゃなく半被を掴み柔道技のような感じで投げを打とうとしましたが半被の前がはだけて空振りに終わりました。

唯は半被がはだけておっぱいが見えてるのに必死で倒そうとミズキのフンドシを掴みに行きました。

またミズキは投げを打とうとしましたが唯が身体の中に潜り込みそのままの勢いでミズキを押し倒しました。

見てるこっちはなかなか面白い試合だった。

次はミズキとアリサの試合です。

この2人はどう見てもミズキの方が強そうなのですぐ試合が終わると思っていました。

予想通り行きなりミズキはアリサを投げようとしましたが空振りに終わり後ろに回り込んだミズキがアリサのTバック部分をグィグィ引っ張りアリサはマンコにフンドシが食い込みまくりギブギブと言ってました。

そして遂にフンドシが脱げてしまいアリサはアソコ丸見えになりしゃがむもミズキは半被を引っ張って脱がしてその後後ろ向きに倒れて完全に全裸にされての大敗北にアリサはなった。

それを見た唯と愛は次の試合で両者とも変な事を考えていた。

最後の試合は唯と愛の勝負になりました。

試合開始直後に愛が唯のフンドシの前の部分を引っ張り出して必死に隠そうとする唯

今度は後ろに回って唯のフンドシをグィグィ食い込ませる愛の猛攻を耐えるだけの唯にさらなる攻撃を仕掛けた。

愛は唯の半被を脱がしにかかりあっさり脱がすとおっぱい丸見えになった唯は手でおっぱいを隠すがフンドシを愛に掴まれそのままフンドシまで脱がされ唯はモロ出し状態になった。

ここで俺は唯がモロ出しになったので負けと言った。

唯は裸になっても負けを認めず愛に向かって行き愛は裸の唯を持つことも出来ず、逆に唯は愛のフンドシをグィグィ引っ張った。

だが愛は唯をうっちゃり気味に倒して愛が勝った。

もうおっぱいが見えてようがマンコがフンドシからはみ出してようが食い込み攻撃をどんだけやろうとも御構い無しのとんでもない相撲になった。

決して誰にも見られることは無かったので最後に愛とフンドシ1枚のガチバトルをした。

おっぱい丸見えの愛にチンコギンギンに勃起させた俺、闘いはいきなり食い込み攻撃から始まった。

俺が愛のフンドシをグィグィ持ち引っ張ってさらにおっぱいに吸い付き愛はいきなり繊維喪失した。

やっぱりフンドシをしてる女の子はエロい。

ミズキとアリサとはここでお別れとなり俺たち3人はサナエさんの実家に戻った。

4日目

朝からサナエさんの実家にお祭りの実行委員のおじさんから電話があり神社に来てくれないかと言われ3人で行った。

神社に着くと実行委員のおじさんに「いゃ昨日は本当にご苦労さんでした。おかげで良い町おこしの写真が撮れました」

俺たち3人は「うん?」と言って何の事か分からずにいると…。

実行委員のおじさんが昨日撮った写真を見せてくれた。

そこには神事の最中の唯、愛、ミズキ、アリサ達女の子がずぶ濡れのフンドシ半被姿が写っていた。

しかもスケスケのおっぱいが見えたり下の毛が見えたり唯なんかは下の具まで少し横から見えかけている写真まであった。

俺は明らかにチンコがギンギンに反り返った形までフンドシから透けて見えてる写真だった。

恥ずかしい写真ばかり見せられて焦った俺たちにさらに追い討ちをかけるかのように実行委員のおじさんが「映像もあるんだよ」と言って「え〜〜〜っ」ってなった。

社務所内でパソコンを開け最初は町内を神輿で回るところから始まり和やかな雰囲気で子供達も手を振ってるのが写っていた。

そして神社に戻って来た後「わっしょいわっしょいわっしょいわっしょい」と神輿を担ぐ所が映し出された。

ここまではどこにでもありそうなお祭りの雰囲気だった。

しかしここから残り1周する時に水をかけられてずぶ濡れになった俺たち3人とミズキとアリサ達が映っていた。

神輿を持つので精一杯なので濡れて透けた身体を隠す事も出来ず俺はチンコ、唯、愛、ミズキ、アリサ達はおっぱいやマンコまで透けて映っていた。

さらに最後の神事ではずぶ濡れのフンドシから唯と愛のグロいマンコ、ミズキとアリサ達のスジマンにおっぱいまで何も修正が入っていない完全無◯正で映っていた。

それを見た唯と愛は恥ずかしさのあまりか途中から見るのを躊躇っていた。

俺は実行委員のおじさんに「この写真と映像は今後どうするんですか?」と聞いた。

実行委員のおじさんは「町おこしのために一役買って貰うつもりです」と言った。

町は人口が減少し他の地域から人を呼び込む為にこの写真や映像を使うとのことでした。

実行委員のおじさんは「君達さえ良ければまた祭りに参加してくれない?」と言った。

当然俺たち3人の回答は「NO.」でした。

最後に実行委員のおじさんに参加記念として祭りに使う半被とフンドシ、うちわなどがセットになった物を貰った。

神社からの帰り道、唯は「実行委員のおじさんにまた参加してくれないって言われてイヤって言ったけどフンドシ履いての祭りは良かった」

「うちもフンドシ締めて半被着て神輿引っ張るのは楽しかった…けどあのずぶ濡れ神事はもう結構やわ…」

「今日のことは記憶に残したくないけどまた2人のフンドシ締めた姿は見たい」

この日のお昼過ぎ俺たち3人とサナエさんと一緒に自分達の家に帰った。

帰り際のローカル線の駅にミズキとアリサが来てくれてまた一緒に遊ぼうと言った。

俺にミズキとアリサが耳元で「今度来るときまでに処女卒業しとくから…」

唯は「こらっ」っと言ったがミズキとアリサは笑っていた。

そのまま電車に乗り電車からミズキとアリサが見えなくなるまで手を振った。

これで3泊4日の旅は終わった。

日本の田舎にはまだ見た事無い祭りや信じられない神事などがある事実を俺はこの体験で知った。

「学校行くのにフンドシ締めてお尻に食い込ませて行こうかな…」

「フンドシ締めてお尻に食い込ませて行ったらトイレ大変やろ?」

「2人ともフンドシ食い込ませて履いてるのバレたら絶対騒ぎになるからやめてくれ…」

俺が祭りで履いてたフンドシは祭りが終わって脱いだ後、唯にあげました。

半被は愛にあげました。

唯も愛もまだ大切に持ってると言ってました(笑)

次回は3人で海に行ってお尻に日焼け止めクリームを塗ったりおっぱいポロ◯したエッチな体験談です

END

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