双子の娘達と近親相姦

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自分には双子の娘(真樹と美樹)がいます。

これ以降、長女は真樹、次女は美樹にします。

その2人とエッチしました。

娘達はお父さんっ子で小さい頃からお風呂にと寝るのは一緒でしたし、よくキスをされましたし、自分のおちんちんに興味津々でした。

未就学児はそんな感じと思い全く気にしませんでしたけど、小学生になってからも全く変わりませんでした。

犯罪等の悪いことに興味があるわけでは無いんで、もう少し様子を見ようと思いほっときました。

そして娘達が小学4年生になり、学校で保健の授業が加わり、多少、性について習ったらしく娘達の興味は高まったみたいで、一緒にお風呂に入っていたら真樹に

「おちんちん触らせて」と言われたんで触るくらいなら良いかと思い

「良いよ」と言ったら美姫が

「ズルい私も」と言われたんで

「じゃあ3人で気持ち良くなろう、でもお母さんには内緒ね」と言い2人はおちんちんを触りましたけど、自分の右手は真樹に手マン、左手は美樹に手マンしました。

「気持ち良い?」と聞いたら声を揃えて

「気持ち良い」と言われたんで小学4年生でも分かるみたいでした。

手マンを続けていたら真樹と美樹が

「おしっこしたくなっちゃった」と言われたんで

「排水溝に向かってして良いよ」と言ったら2人ともこっちを向いてしゃがんだら直ぐにおしっこが出ました。

娘達が小学校低学年の時は検尿を手伝いましたけど、3年生になってからは2人で協力して取りあうようになったんで、2人のおしっこは久々に見たんで興奮しました。

おしっこが終わったんで尿口と床を流しました。

再び始めたら真樹と美樹に

「おちんちんさっきよりかたい」と言われたんで

「これ勃起と言って、生理ある女性のここに挿れて、中に精子出すと赤ちゃん出来るよ、まあ出来ない時もあるけどね」と言ったら真樹と美樹に

「生理は今日学校で習ったよ」と言われたんで、生理は知らないといきなり血が出たら焦ると思うんで普通かなと思っていたら真樹が

「私に挿れて」と言われたと思ったら美樹が

「私にも」と言われたんで

「2人同時には相手に出来ない可能性あるから、ジャンケンして今日を決めて」と言ったらジャンケンをして美樹が勝ちました。

「ジャンケンに勝ったよ、挿れて」と言われたんで

「普通お風呂場じゃしないよ、美樹の部屋でね」と言いお風呂を出ました。

美樹がパンツを穿こうとした所で

「パンツ穿く必要もパジャマ着る必要も無いよ、普通裸でやるから」と教えたらパンツとパジャマを抱き抱えました。

真樹もやりたかったみたいで

「見に行って良い?」と聞かれたんでまあ見るだけならと思い

「良いよ」と言ったら真樹もパンツとパジャマを抱き抱え美樹の部屋に行きました。

先ずは美樹にディープキスを教えディープキスをしました。

次に手コキを教えました。

自分はまだブラジャーが必要無い程度にしか膨らんでない胸を揉みました。

ある程度揉んてから手マンしたら濡れていたんでベッドに寝かせてM字開脚させて

「痛かったら言ってね」と言いパイパンマンコに挿入しました。

「痛くない?」と聞いたら

「最初は少し痛かったけど、今は気持ち良いよ」と言われたんでゆっくり動きました。

小学4年生(10歳)の中は気持ち良く、美樹の膣から締めてきてから直ぐに逝きました。

抜くと精子が溢れて出てきたんで拭きました。

自分のはまだ元気なんで真樹とも出来ますけど、グッタリしてる美樹を放置は出来ないんで、回復を待ちました。

数分後に起き上がったんで

「これで美樹は処女卒業だよ」と言ったら

「処女って何?」て聞かれたんで

「エッチしたことない女性のことだよ」と言ったら分かったみたいでした。

「まだ出来るから、真樹もやる?」と聞いたらコクンと頷いたんで真樹の部屋に行きやりました。

美樹はそれを見てました。

これ以降、毎日交代でやってます。

妻はいますけど、真樹と美樹が小学校に入学してから、夜勤のシフトに入り、セックスレスだったんで、2回出来ましたけど流石に毎日1日2回は厳しいのが分かります。

もう直ぐ真樹と美樹は小学校を卒業します。

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