前回、プロローグ的に姉を陵辱し始めたきっかけを書かせて頂きましたがどうでしたでしょうか?
さて、あれからの僕はというと…もう完全に姉の里帆を性的対象として見るようになりました。
そして気が付きました自分の性癖に。
覗きや盗撮、姉や彼女の辱められる姿に異常に興奮するんです。
それに気づいたある日。
二学期が始まり少しすると、里帆は何故かそれまでスカートの下に履いていた短パンを履かなくなった。
何気なしに、何故か聞くと。
蒸れるし、子供みたいでダサいからだと。
そして、もう皆履いていないってことまで教えてくれた。
それを聞いた翌日から、学校で今まで大して気にしなかった女子のスカートの中が気になりだした。
なので、チャンスを伺って本当かどうか調べてみることにした。
方法は簡単、盗撮だ。
当時、中学生でスマホを持っている奴は少なかったが、僕と一緒で両親が共働きの晃は持っていた。
晃とはクラスが一緒で、類友のようですぐに仲良くなった。
今回も、里帆から聞いた話をすぐに話すと、晃も凄く興味を持ってくれた。
なので、他者には話しにくい盗撮の件も話した。
すると、思った通りの反応で、やろう!やろう!の二つ返事でオッケー(笑)
作戦はこうだ。
僕と晃は同じ班ではなかったが、掃除場所は一緒で廊下と屋外階段。
狙う女子は、僕と同じ班で木村文乃似の文(アヤ)。
屋外階段を掃除している時に、僕が話し掛けるので、その隙にバレないようにスマホを録画モードにしてスカートの中に差し込む。
何故、その方法かというと、廊下は雑巾がけがあるので女子は基本的にせず、男子が廊下で女子が屋外階段とその下の中庭の掃除になっていたからだ。そして、文はだいたい屋外階段を掃除していた。
また、僕には文に話し掛けるネタがあった。
体育祭で同じチームの応援団とチアガールに選ばれていたから、練習のこととかで適当に話すことが出来た。
掃除の時間になると僕と晃は屋外階段の一番下に座り、文が来るのを待った。
すると、間もなくして文が来た。
「あっ、文さん」
僕は立ち上がり文が晃との間に入るようにした。
「今日の応援団の練習、何処でするか聞いてる?」
文「今日は体育館じゃなかった?」
僕はチラッと晃を見ると、予定通り晃の手はスカートの中に差し込まれていた。
「ありがとう、もう振り付け覚えた?」
文「半分くらいはね」
「凄いね!じゃあまた」
晃はサッと手を引っ込めた。
廊下掃除に戻りつつ、バレないように録画を停止した。
そして、とりあえずラインで撮った動画を送ってもらい、トイレで各々確認することにした。
動画の出来はというと、最初ってことギリギリ可ってとこだった。
動画は文が近づいて来るところから始まっていた。
アングルは下から斜め上に向けられていて、徐々に文の下半身がアップになっていく。
僕が文に話し掛け、文がカメラに背を向けると、カメラは文のスカートの中に差し込まれた。
しかし、明るい所から急に暗い所を映したのと、ライトをつけていなかったせいで画面は真っ暗。
暫くすると、徐々に明暗がはっきりしてきて白のパンツが映し出された。
ただ、大成功とは言えず、ライトを点ける!という反省点が残った。
でも確かに里帆の言うとおり、短パンは履いていなかった。
晃とトイレで反省内容を確認し、また明日しよう!と意気込んだ。
その後、放課後に応援団の練習を終え、帰宅したところに晃からラインが来た。
何だ?と思ったが、そこには動画が添付されてあり、制服姿の女子が映っている。
そして、続けて晃から「ごめん(笑)」ときた。
動画を再生する。
なんと、画面に里帆が映し出された。そう、制服姿の女子は里帆だった。
実は里帆も僕とチームは違うがチアガールで、晃とは同じチームだった。ちなみに、晃も応援団。
どうも今日は視聴覚室で先輩たちのビデオを見ながら練習しているようだ。
画面の映像は里帆の顔からスーッと下り、スカートとそこから伸びた足を映す。
映像は更に近づいていき、膝裏が映ったと思ったら、太腿が…そして白のパンツが映った。
今回はライトを点けていたようで青のドット柄まではっきりわかった。
動画は1分ほどしかなかったが、文の時より興奮している僕がいて、完全に勃起していた。
「ただいま~」
里帆が帰ってきた。
「啓!お風呂入った?」
「まだー!」
「先に入っていい?」
「いいよー」
里帆は帰ってきたその足でお風呂に入りに行ったようだ。
ガラガラガラ
と音がし、シャワーの音が聞こえた。
僕はそーっと階段を降りると、母に気づかれないように脱衣場の扉を開けた。
床には脱がれた制服が転がっている。
洗濯機の中を見ると…あった、動画に映っていた青のドット柄の白いパンツ!
(里帆ー、今頃晃に辱められてるぞー)
そう思うと、はち切れそうなほど勃起した。
今すぐにでもヌキたかったが、どうせなら裸を見ながらヌキたいと欲が出てしまった。
まだ9月、夜でも外は暑いくらいだ。
昨日と一緒で今日もお風呂の窓は開いている!そう思った。
僕は母に「熱いから外で涼んでくる」と嘘ついて外に出た。
玄関から出て裏口に回ると、予想通り!お風呂の明かりと一緒に湯気が出ていた。
そーっと抜き足で近づく…既にシャワーの音が消えていたため、より慎重に近づいた。
もう30cmってとこまで近づくと、窓は10cmほど開いていた。身体の割に無防備というか…僕にとっては本当に都合のいい姉だ。
バレないようにそっと覗くと、ちょうど上を向いて髪を洗っていた。
僕の目はおっぱいに釘付けになる。
ツンっと上を向いたおっぱいと乳首…
僕はバレる前にと夢中でチンコを擦って射精した。
そして、里帆が風呂から上がる前にリビングに戻った。
翌日…
最近、日課となったことがある。
何かというと、里帆の部屋の覗き。
というのも、僕達の部屋はもともと一つで、そこを真ん中で区切って2つの部屋にした。
間仕切りにした板は本棚にしているが、無垢材を使っているため、上部の節のところに穴が空いている。
この穴を使って朝の着替えを覗き、一発抜いてから学校に行くのが今の日課だ。
体育祭期間も部活の朝練は無かったので、7時に起きれば余裕で学校に間に合った。
なので、里帆の着替えを覗く余裕というか、その穴を探すことができた。
この日ももちろん覗いた。
前回で話したが、里帆は寝る時はノーブラで寝る。
起きると先ずTシャツを捲りあげてブラをつける。
朝勃起している僕にはこの間でも充分抜くことができたが、日によっては制服に着替えるときの下着姿でもう一発抜いていた。
この日は上下セット?の薄黄色の下着を着けていた。
思春期になっても里帆とは仲が良かったので、登下校はだいたい一緒にしていた。
教室に入ると早速、晃が話しかけてきた。
晃「昨日のどうやった?怒ってない?」
「まぁいいよ、でも、晃だけにしとって」
晃「オッケー、まぁ本人にバレても困るしね」
「とりあえず今日は昨日のリベンジね」
晃「文さん成功したら、葵さん狙おうや」
葵とは森川葵似でクラスも体育祭のチームも違うが、僕と同じ陸上部で、何より小学校からの幼馴染みで里帆と仲がいい。里帆を陸上部に誘ったのも葵。
とりあえず、葵の話は置いといて文に集中。
今日も前と同じ作戦…2日連続は変だと思うが。
掃除の時間。
以前と同じ屋外階段の下。
「あっ、文さんごめん…今日の練習は何処やった?」
文「えっまた覚えてないと?今日は視聴覚室やろ!」
「あっそっか、ありがとう」
文「そんなんで振り付け覚えれると?(笑)」
「わからん(笑)」
文「もうー、しっかりしてよね」
「はーい、じゃあまた(笑)」
また、トイレで確認。
バッチリ!!
昨日とは違い迷彩柄のパンツを履いていた。
今すぐにでもシコりたかったが、もう掃除の時間も終わるので我慢した。
午後からの授業はそのことが気になって集中出来ない、早く放課後になれとばかり考えていた。
放課後になると視聴覚室に足早に向かった。
まだ誰も来ていなかったので、仕方なく職員室へ鍵を取りに行く、視聴覚室に戻ると文たち女子も来ていた。
文の他にも可愛い子はいて、その中でも重盛さと美似のさと美は可愛いかった。
おっとりした感じだが、スカート丈は他の子より少し短くしていてスケベな感じを醸し出していた。
可愛かったが頭は少し弱く、振り付けもなかなか覚えられない…
文たちはほとんど覚えてたので、太鼓に合わせて振り付けをし、まだ覚えていない僕とさと美だけ隣室でDVDを見ながら振り付けを覚えれることになった。
DVDを再生すると、さと美からチアの振り付けを、先に見たいと言ってきた。
練習サボり症の僕は、実はほとんど振り付けを覚えていたので、もちろんオッケーし、さと美が踊るのを眺めることにした。
覚えは悪いが、意外と真面目にDVDに集中して、映像に合わせて踊っている。
部屋は狭かったので、僕は座って見ていたが、手を伸ばせばスカートの裾を掴めそうだった。
僕はこれならバレないかもと思って、スマホを取り出しカメラを録画モードにした。
踊っているので、なかなかスカート内に差し込むことは難しかったが、スロー再生で確認しているときは止まるので、その隙に差し込んだ。
それを何度か繰り返したが、全然気が付きそうもない。
なので、スカートを捲っても気づかないんじゃないのか?と思い、スカートの裾を踊っているときに掴んでみた。
…気づかない。
ゆっくり捲ったが、まだ気が付かない。
僕はスカートを少し浮かすように捲ったまま、動画撮影をしてみた。
3分くらいして、スマホをカバンにしまったが、全然気が付いていないので、思いっきりスカート捲りって感じで捲ったら流石に気づいた。
さと美「えっ…今、捲った?」
「うん、ピンクやね(笑)」
さと美「もう、スケベ!(笑)」
その後も態度があまり変わらないので、再度スカート捲りをしてみた。
さと美「もう〜、ダメっ(笑)」
なんか楽しんでいるように思えたので、その後も繰り返しスカート捲りをしてじゃれ合った。
時間になり…
さと美「もう、啓介君のせいで全然覚えられなかったやん(笑)」
とは言うものの、2時間も練習すればほとんど振り付けは覚えていた。
「次からは、皆と練習出来るね」
さと美「そうかな、今日はありがとう。私ばっかDVD見て大丈夫だった?」
「あぁ大丈夫、俺ほとんど覚えてるし(笑)」
さと美「げっ、じゃあ練習サボったの?(笑)」
「まぁ、そんなとこ」
帰宅すると、既に里帆は帰ってきているようで、自転車があった。
玄関に入ろうとしたとき、裏のお風呂が気になりカバンを置いて行ってみると、お風呂に明かりが点っていた。
間違いなく里帆だ。
学校から早く抜きたくて帰ってきた僕には本当に好都合、早速抜き足で近づくと、今日も窓は開いていた。
今日はシャワーの音がしている。
窓から覗き込むとシャンプーを流しているところだった。
シャンプーの泡が乳首に掛かっている。
相変わらずきれいなおっぱいに僕の膨張したチンコは限界を迎え大量に射精した。
「ただいま~」
母「おかえり~」
「里帆は?」
母「お風呂じゃない?」
リビングで待っていると、里帆が上がってきた。
「おかえり~」
「ただいま、じゃあ俺も風呂入ってくる!」
脱衣場に入るとシャンプーの香りがする。
洗濯機の中には…あった、薄黄色のパンツ。
さっき、抜いたばかりなのに再び勃起!
チンコに巻きつけると生温かく感じた。
パンツのフワッと感に包まれながらシコシコすると、あっという間にイッテしまい…あろうことか里帆のパンツにべっとり射精してしまった。
まずい!と思ったが洗濯物の一番下に入れ隠蔽した。
風呂から上がると、ご飯の用意が出来ていた。
飯を食べ終わると里帆と一緒にリビングで宿題を済ます。
後は22時を目安に就寝、そして、翌朝を迎える。
だいたいこれが毎日のルーティンだ。