双子の姉を陵辱し続けています。中学編①

Hatch コメントはまだありません

これは僕(啓介)が中学生の時の話だ。

僕は二卵性双生児で生まれた順で姉(里帆)がいた。

姉は吉岡里帆似の美人で中学でもすぐ人気者になった。

僕はというと、当時は成長が遅く13歳で150cmくらいしかなく体型も華奢であったため、人気者からは遠ざかっていた。

ちなみに、僕が通っていた中学はF岡市の中でも悪いで有名だった。

皆部活制だったため、世代ど真ん中では無いがスラムダンクの影響でバスケ部に入りたかったが、様々な要因が重なり陸上部に入った。

姉は友達に誘われたという理由で陸上部に入った。

僕の年は女子の当たり年で可愛い子が多くいた。

ちなみに、僕は吹奏楽部の菜々ちゃんが好きだった。

ある日、部活で先輩達が、「里帆ちゃん、今日もエロい」って話してる。

姉弟なだけに、どこが?

そう思ったが、近づいて聞き耳をたてると、先輩達は「あれ絶対Cはあるよな、ぷるんぷるんってマジ揉みてー」って言っていた。

気になってそっちに視線を移すと、姉がランニングをしていた。

意識していなかったが、姉は僕より少し身長も高く、他の同級生や先輩達より胸もあったので一番大人びて見えた。

姉の事を気にしていると、後ろから、「啓介、お前も里帆を狙ってんの?」って声を掛けられた。

振り向いたら、陸上部の中でも一番柄が悪そうな3年の森田先輩だった。

僕が「あっ、森田先輩。違いますよ」と返事すると、「他にも可愛い子いんの?」って聞いてきたので。

「双子の姉なんで」と答えると、一瞬驚いた表情をしたが、直ぐ何処かへ行ってしまった。

だったらしい。

数ヶ月が無事に過ぎ夏休みになった。

ある夏休みの朝練終わりに、森田先輩からスマホを見せられた。

なんとそこには里帆のスカート内を撮った写真数枚があった。

僕があまりの衝撃で動揺して固まっていると、森田先輩が「これ、みんなに見せてもいいかな?」と聞いてきた。

もちろん「ダメです、絶対止めて下さい」と頼んだが、交換条件を出してきた。

里帆の裸が見たいと言うのだ。

「そんなの無理です!」と答えだが、皆にバラ撒くと脅され、その方法は盗撮で風呂を覗くから協力しろと強要してきた。

姉は部活から帰って来てから一回シャワーを浴びる。

なので、姉が帰って来るまてに脱衣場に隠しカメラを仕掛け、姉が帰ってきてから自分の部屋に入ったと同時に、脱衣場の隠しカメラを録画にすればそれは可能だった。

男子陸上部は市大会で敗れたが、女子は運良く県大会進出した。

森田先輩にしたらこれはラッキーだったに違いない。普段は女子よりも男子が終わるのが遅いため、上記の方法はなかなかチャンスが無かったからだ。

そして決行の日が県大会前日に決まった。

理由は女子の練習が早く終わるから。

森田先輩は昼前に僕の自宅に遊びに来た。

ちなみに、両親は共働きでいない。

そして、脱衣場を入念にチェックし、スマホを隠すと僕の部屋に隠れるように帰ってきた。

ガチャン

「ただいま~」

「おかえり~」

「誰か来てるの?」

「うん、森田先輩!」

すると、僕の部屋をノックし開けると、森田先輩に「お疲れ様です」と言って自分の部屋に入った。

森田先輩は急いで脱衣場に行き、ニヤけた顔で戻った来た。

バタン

姉が部屋を出て脱衣場に向かったようた。

(どうか撮れませんように)

僕はそう祈っていた。

(いよいよだ!)

森田先輩の表情からそう思っているのが読み取れる。

そして僕は、罪悪感にさいなまれ始めている。

(もしカメラが見つかったら、なんて言い訳しよう。もう姉と仲良く出来ないなぁ。親にバラされたら追い出されるかな。警察に捕まるかな…どうか、盗撮はバレないまま、上手く映

りませんように・・・)

僕はそう祈っていた。

僕の部屋のドアを少し開けると、シャワーの音が聞こえた。

(よしっ!バレてない!)

ほっとしたのと同時に、姉の裸が森田先輩に見られる不安が押し寄せてきた。

森田先輩を見るとワクワクでいっぱいって感じだ。

しばらくするとシャワーの音が聞こえなくなり、少しして脱衣場が閉まる音がした。

僕は森田先輩に言われて姉を見に行くと、リビングで寛いでいた。

部屋に戻って森田先輩に伝えるとスマホを回収しに行った。

戻ってくると、部屋の鍵をかけスマホの動画を再生した。

スマホに映る脱衣場の風景、レンズがやや下から斜め上に向けられているのが分かる。

まさかと思ったが、背景的に堂々とドレッサーに置いたようだ。

(なるほど、これなら逆にバレても何もなくて済む)

と、変に納得させられた。

そのアングルからして、ここで姉が服を脱げば顔と胸がドアップで映ってしまうと分かった。

バタン

と音がして、制服姿の姉が映った。

「おおおっ!」

森田先輩のニヤニヤが止まらない。

スマホに映る姉は、まさか録画中のスマホが隠しもせず堂々と置いてあるとは露にも思っていない感じで、制服のリボンを外し、ボタンを外し、ストリップを始めた。

制服を脱ぐとキャミソールとスカート姿になる、姉は当たり前だが、何の躊躇いも無くスカートのフックを外し、ファスナーを下げてスカートをス

トンと足元に落とした。

次にキャミソールに手を掛け脱ぐと、ブラのみとなった上半身になる。

僕は、いつの間にか姉に対する罪悪感にも増してと、姉の事をエロい目で見ている自分がいる事に気づいた。

気がつけば、僕の下半身は勃起していた。

そして、姉の右腕が後ろに回りブラジャーのフックが外された。

フワッとブラが浮き、はらりとブラを外した。

姉のおっぱいがドアップで丸見えになった。

スマホには、丸い乳房が晒されており、小さな薄ピンク色の乳首までしっかり確認できた。

そして、ショーツを脱ぐと、くるりと反転し浴室に入っていった。

その際に、しっかりとお尻が見えた。

しばらくすると、スマホにシャワーを終え風呂場から出てくる姉の全裸が映し出された。

しかも今度は姉の恥毛が晒された。

姉は濡れ髪を拭き、体を拭き、用意してきた下着を着けて、家着を着て脱衣場を後にする。

その一部始終をスマホはしっかりと撮影していた。

森田先輩は「まじサンキュー、いいもの撮れたよ」と言うとさっさと帰ろうとしたので、慌てて引き止め、「その動画僕にも下さい」と言って、SDカードにコピーした。

森田先輩を見送ると部屋に戻り、俺はスッキリするまでオナったが、動画を見る度に姉の裸を直に見たいと言う衝動に駆られた。

その衝動は抑えられなかった。

その日の夜お姉ちゃんの部屋に侵入を試みた。

姉は、いつもの短パンにtシャツを着ていた。

俺の心臓は姉に聞こえるんじゃないかと思うぐらい高鳴っていた。

深呼吸を一回して俺は、姉の部屋のドアノブを回す。

そーっと少し開けると、豆電球が点いていた。

耳に全神経を集中させる。

スースーと寝息が聞こえた。

更に開けると仰向きで寝ている姉の姿が露わになる。

抜き足で近づき、ツンツンと顔を突いたが変化はない。

ここで気がついたが、床に明日の着替えとプラが置いてあった。

僕はtシャツに手をかけた。

慎重に細心の注意を払ってゆっくりとtシャツをめくり始めた。

少しすると、おヘソが見えた。

ドキドキしながら更にtシャツをめくると下乳が見えた…が、これ以上は背中で引っかかり難しい。

それでも、何とかして背中側をめくっていると、寝返りをうち横向きになった。

一瞬、起きたか?と思ったが相変わらず眠っているようだった。

横向きになったので、tシャツはあっという間にめくることができ、姉のおっぱい、乳首を直に見ることができた。

触ってみると、プニンプニン。

夢中で触っていると再び寝返りをうち仰向けに…そして無意識?かtシャツを引っ張りもとに戻した。

少しビビったが寝息は変わらず。

僕は次に下半身に目を向けた。

片膝立てた股の隙間から白のショーツが覗いていた。

俺は、意を決してその隙間に指を入れ下着をゆっくりズラした。

あっという間に姉の秘部の割れ目が露わになり、覗き込んだ。

薄い陰毛の中のスジを指でそっと拡げると、ピンク色のマンコが見えた。

思わず唾を飲んで見入ってしまった。

そのまま無心でオナニーしパンツの中で射精すると、我に返り部屋を後にした。

自分の部屋に戻った後も、目に焼き付いた姉の裸を思い出すと勃起したので再三想像で姉を犯した。

朝になり姉は、普通に起きて来た。

弟に大事な部分見られてるというのも知らず。

後で聞いた話だが、森田先輩は一度、姉に告白してフラレたらしい。それで、リベンジでは無いがその腹いせに盗撮を思い立ったとのこと。

そして実は、あのあとにもう一度告白してフラレてしまった。

その腹いせで、僕には更なる要求がきた。

それは、姉とヤリたい、それが無理ならせめて身体を触りたいというものだった。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です