双子の下着 あゆみと輝美

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35年位、昔の話です。

私が通う中◯校は田舎にあり、1学年に1クラスで、全校で120人程でした。

当時、二年生で同じクラスにあゆみ、輝美なるヤンキーの双子がいました。

あゆみは、松田聖子っぽい雰囲気で、輝美も中森明菜の様な感じで、この双子は三年生からも人気がありました。

夏休みのある日の事

地域の用事であゆみ達の自宅へ行きました。

田舎の家で、本宅の横に農機具倉庫兼車庫があり、そこに目をやると洗濯物が干してあった。

あゆみの親に、書類の入った封筒等を渡して帰ろうとしら…。

突然、大粒の雨が降って来ました。自転車のカゴには、後二軒分の封筒があり、それを届けに行かなければならなず、自転車と共に農機具倉庫の軒下で雨宿りしていると、ますます雨の勢いが増して来ました。

仕方なく雨宿りしてると、おばさんが

「◯◯ちゃん、ま、冷たいジュースでも飲みなや。」

コカ・コーラを持ってきてくれました。

「あゆみも輝美もお父さんと婆さん家に行ったから、私しか居らんで、そこに座って雨が止むまでゆっくりしとき。」

と、母屋へ戻って行きました。

ふと、コーラを一口飲むと…。

双子達の洗濯物がそこにあるんだ。と、思い出した。

誰も居ない。ここにはおばさんしか居ない。

悪魔の囁きが聞こえてくる。

濃い緑色の体操服(長袖上下)と半袖シャツとブルマが二人分

水色のブラとピンクのパンティー、白いブラと白生地に紺色で小さな花柄のパンティー…。

おばさんは巨乳で体型もポッチャリ(ゆいP系)の大柄で、二人の下着の横に巨乳用ブラとベージュのデカイパンティーが干してありました。

どちらがあゆみでどちらが輝美か判りませんが

パンティーの裏側の二人の割れ目が密着する所の生地は

白い生地でしたが、黄色く変色していました。

今なら確実にデジカメかスマホで撮影してるでしょう…。普通のカメラで撮影しても現像に出してバレたりしたら大変な事です。だからしっかりと目と脳に焼き付けておかないと…。(笑)

かといって、借りる訳にも行かないし…。

と、思案してる間に雨は止んで空には虹が出ていた。

おばさんに雨宿りとコーラのお礼を言って、私は泣く泣く(笑)後の二軒へ回る事にしました。

封筒を届けて家に帰ると、母方の従姉妹が来ていました。

19歳と17歳の姉妹でドライブを兼ねて遊びに来たとのこと。

この二人の事は、別記事として報告します。

皆で晩ご飯を食べていると、家の電話が鳴った。

一番近い私が出る事に…。

「はい、◯◯です。」

女の声で「◯◯君いますか?」

「あ、俺やけど…へ、誰」

「あ、私、あゆみ…。」

「どうしたんよ?」

「あんた、うちん家に来て財布落としとらん?」

「あぁ、あゆみん家で落としとったんや、雨宿りしててさ…。」

「私が持っとくで明日でも取りに来いさ」

「あ、わかったありがとうな」

翌日の朝、10時頃に100m先のあゆみの家へ取りに行った。

農機具倉庫の奥には昨日と違う洗濯物が干してあった。

今日は、黄色のブラとピンクのパンティー、ピンクのブラと紺色で白の文字柄でした。

私は母屋へ行ってあゆみから財布を受けとりました。

で、あゆみにお礼にジュース奢るからって近くの商店までいっに行った。

私はコーラであゆみはファンタグレープ

道端に座って飲んでいると、真向かいにあゆみが体育座りで座って飲み始めた。

膝上10センチ程のスカートなので中身が丸見えでした。

白地に赤や黄色、青、紫、緑、黒、ピンクと派手な文字柄のパンティーでした。

「輝美は?」

「朝からおかあと買い物に行ったよ」

なんて子どもながらの世間話をしました。

帰り道は下り坂なので、あゆみの運転で私が後ろに乗ってニケツして帰りました…。

その途中、あゆみがハンドル操作を誤って二人して田んぼへ転落しました。

幸いにも、田植えしていない所へ突っ込んたので

稲の保証をせずに済みましたが、後で親と一緒に謝りには行きました。

で、二人共ケガも無く田んぼの泥でぐちゃぐちゃに汚れてしまったので手前のあゆみの家で水浴びさせてもらった。

私は帰宅して、親に説明して

「アホかあんたは…。」と、叱られて…。

着替えて田んぼまで自転車を取りに行く時にあゆみの家へ立ち寄った。

するとおばさん出てきてが、

「うちのあゆみがどんくさい事でごめんな◯◯ちゃん…」

と、謝ってこられたので

「いえ、ケガも無かって田んぼの保証もなかってよかったです、その代わり泥だらけですけど(笑)」って。

で、輝美もデニムのミニスカート姿で出てきて

「ホンマ、あゆみとニケツで田んぼ落ちたん?」

「ホンマやで、あゆみがブレーキ掛けずにそのまま曲がろうとして落ちたんよ」

「今、あゆみシャワーしとるわ」

おばさんが、

「あんた、あゆみが迷惑かけたさかいに、お昼から庭でBBQするから食べにおいで。あんたの所のお母さんに電話しとくさかいに」

と、言われ断るに断れずBBQに参加しました。

自転車を取りに行く事を忘れてBBQを楽しんで3時頃に帰宅してうとうとと寝てしまった。

従姉妹が、

「◯◯ちゃん晩ご飯やよ」と起こしに来てくれたので、晩ご飯を食べに降りた。

しばらくして、19時頃だったか

「あ、自転車忘れとる」と、急に、思い出して数百M離れた田んぼまで取りに行った。

あゆみの家から、車が出て行くのが見えた。

あゆみの家は真っ暗でした。

悪い事を考えてしまった。

真っ暗=留守=誰も居ない

自宅の近くまで自転車を運び、あゆみの家へ向かった。

農機具倉庫の奥には…。

干してありました。

外は夕日で薄暗くなってましたがかろうじて判る位の暗さでした。

下着類を首元から詰め込みました。

あ、昼間のパンティーとか…。

洗濯機の場所も知ってるのでゆっくりと近づく。

あゆみの着ていた衣類等が…。

蛍光灯の豆電球が灯ってたの

で仄かに色や形が判る。

派手なデザインのパンティーと白とピンクの三角ブラがバスタオルの下から出て来ました。

心臓バクバクで喉はカラカラでした。

デニムっぽいミニスカートとTシャツがあり、その下からも

白地に紺色花柄のブラと、薄いピンクのパンティーがありました。

色柄は後に明るい所で確認したのて判明。

前者はあゆみで後者は輝美の下着でしょう。

どちらも、洗濯前の誰にも見られたくない下着です。

それと、学校でも人気のある二人です。

私はこの時点で、心臓発作で死ぬかと思う位にバクバクと鼓動しており喉がカラカラ過ぎて窒息しそうな程でした。

あゆみの家の農機具倉庫にあった米の紙袋に、先ほどの下着類を詰めて自転車を自宅へ持ち帰った。

時間にして、15分程でしたが30分にも40分にも一時間にも感じた。

私の部屋は、母屋と離れの中間にあって、どちらからも出入りが出来て車庫や農機具倉庫からも入れる。

時計は午後8時前で、倉庫へ自転車を置いて米袋は部屋の押し入れに隠してリビングへ行く。

本当は、一刻も早く二人の下着を見たいのですが…。

従姉妹達がホタルを見たい!って事で近くの川まで見に行ったり…。

内心は、心臓バクバクで心ここにあらず状態。

早く風呂に入って、二人の下着で発射したい。それしか頭にありません(笑)

普段なら従姉妹達と話したり遊んだりさしますが、この日は自分でも何が何だかわからない状態で、従姉妹らも変におもってたでしょう。

帰宅して風呂に入って、即部屋に戻って…。

でも、従姉妹達がいつ部屋に来るかわかりません。

米袋から小学校の時に使っていた、体操服等を入れていた布袋があったのでそれに詰め替えた。

あゆみと輝美の下着…。

それも2セットずつ…。

洗濯済みと洗濯前の…。

学校でも男子生徒の誰もが、あの双子は可愛い!と言う程の容姿。

制服のブラウスから透けて見えるブラジャー…。

実を言うと、盗みはしないが何度も何かと用事を作っては

二人の家に行っては、物干しの下着を目に焼き付けては、夜な夜なオカズにしていたのでした。

本当は、輝美の濃いピンクのブラジャーとあゆみの青いブラジャーが欲しかった。

中2の割には豊満な胸で、小6の時には二人共にスポーツブラを着用していました。

私自身は興奮していましたが、変なテンションと二人の下着を盗んだというスリルを味わい、久しぶりの従姉妹達と会った等…。疲れてきていたのでしょう。

凄い睡魔に襲われて来ました。

中2なりに思考回路を働かせて、このままでは見付かる可能性が高いので、眠気と戦いながら押し入れの奥に突っ込む様にして隠しました。

ベッドを背にもたれて…。

コックリ…。コックリ…。コクン…。頭がガクンとなった衝撃で目が覚めた!

時計は、10時過ぎでした。

そのままベッドに横になって、床に着きました。

翌朝、8時過ぎに目覚めて下に下りて行く。

平日なので、おやじは仕事に出ておかんは家事をしていた。

「あんた、お母さん従姉妹らと買い物出るけど、あんたどうする?留守番してるか?来るか?」

本来は従姉妹らと行きたかったが、双子の下着がじっくり見たいので

「俺、ええわ。◯◯が来るとか言うてたから」

「じゃ、留守番しとって、で、大丈夫や思うけど夕立しそうなら、洗濯物を車庫入れてや」

「うん、判った!」

ドタバタしながら、おかんと従姉妹は車で出て行きました。

窓を開けていたら、家迄の道にある水路の鉄板が、バンバンと鳴るので、誰か来ても判る。

よし、部屋に戻って…。

袋から取り出す。

白に紺花柄ブラとピンクパンティー

輝美の物です。

ブラジャーのカップの内側

鼻にくっ付けて…。

すぅぅぅ~。

何とも言えない、甘い匂いが鼻の奥に…。

もう、息子はガチンガチン。

パンティーの表側は、何度も見ていますが、じっくり内側は見たことがありません。

黄色のシミは、小便のシミとばかり思っていました。

男は小便して先を振って水切りするので、同じように、小便をしてそのままパンティーを履いていると思っていました。

それは何故か…。

違う従姉妹の家に遊びに行った時、山へ入って探検遊びをしていた時に、当時小1の従姉妹のさおりが

「◯◯ちゃん、さおりおしっこしたい…。」と言って、スカートを捲り上げてパンツを下げてしゃがむと、勢い良く割れ目から小便を噴射する勢いでしていた。そして終わるや否や、シャッとパンツを上げスカートを下ろしたので、みんなこのようにしてるので…。と思っていた。

「うっほ、輝美の小便のシミ…。これは俺と輝美だけの秘密なんだ…。」と…。

良く見ると、カサカサパリパリになった部分があり、1~2センチ程のヒョロヒョロした細い毛が何本か付いている。

「おぉ…。輝美…。おめ毛生えてるんや」

そうそう、あゆみの下着も…。

派手なデザインのパンティーと三角ブラ…。

あゆみも輝美と同じように、内側には、カサカサパリパリになって同じように陰毛が数本付いていました。

ブラも輝美と同じ甘い匂いでした。

この時点で、鼻血が出そうな位に心臓バクバクです。

そうだ、あゆみのブラジャーを着けてみよう。

全裸になって

肩紐を掛けて後ろ手にホックを…。

「女子は毎日こんな事してるのか…。」

肩紐とバンドの様な部分が肋骨の周囲を包む。

何とも言えない気持ちになる。

そう、パンティーも…。

「パンティーは輝美のピンクを…。」

既に息子はギンギンです。

ピチピチとした繊維の感触、男物のトランクスに無い密着感。ブリーフにもなかった感じ…。

射精しそうな勢いでした。

輝美のパンティーのクロッチの外側を鼻に着けて…。

チーズと小便と…。何とも言えない匂い。

正常なら、臭くて嫌な匂いでしょうが常軌を逸してるので、メスの匂いとしか思ってないのでしょう。

左手にパンティー、右手は息子…。

フィニッシュのティッシュは…。

普段通り、6回引っ張り出して膝の前に…。

輝美の匂いに脳は正常に稼働してないでしょう。

うわっ、ヤバい…。

腰が抜けそうな勢いで射精しました。

あわてて、ティッシュを亀頭に被せて漏液被害はありませんでした。

ビュビュ、ビュビュ、ビュビュ、ビュビュ、ビュビュ、ビュビュ…。

ティッシュを破って飛び出して来そうな勢いでした。

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ。」

私は輝美を制覇した気分でした。

ここで一気に賢者タイムに襲われてきました。

10分程経過すると

また、性に目覚めた青少年に戻って来ました。

今度はあゆみのパンティーです。

少しあゆみの匂いを嗅いで…。

ガチンガチンになっています。

二回目なので、一分二分と持ちました。が、やはり三分持たずに射精しました。

二度目にしては、大量に発射していました。

市道からの進入路にある鉄板の音がしました。

私はあわてて下着を脱いで袋に詰めこみ隠した。

で、あわてて服を着て平静を装いました。

おかんが忘れ物をしたらしく、10分程走って気付いて探したが無かったので、取りに帰って来たらしく

従姉妹が、◯◯も一緒に来る?と聞かれ

ひととおりの用事を済ませてたので一緒に行く事にしました。

従姉妹編と、双子の下着2を予定してます。

ありがとうございました

 

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