前回の話しの後続きが気になる人が多かったようなので3Pをした後の学校生活について書きます。
登場する人物は投稿者の私と双子姉妹で内気な性格の姉「唯」と明るい性格の妹「愛」です。
2人の顔はYouTubeで有名な「おつぽん」さんをもう少し幼くした感じで顔の感じが本当に似てます。
さて中学3年の春、初体験の3Pセックスの後エッチ三昧だったかと言うとそうではありません。
初体験をした翌週が中間テストだったためお互い勉強に専念しようと決めてました。
しかし、私は学校で2人と会うたびにあの3Pセックスを思い出してしまいます。
2人のオ○ンコやおっぱい、ア○ルに喘ぎ声と正直勉強には専念できず大変なテスト勉強の日々でした。
そんなこんなで2週間が過ぎテストも最終日、私は「今日でテストも終わりやから終わったらエッチするぞ」とそのことばかり考えてました。
そして最後の数学のテストが終わり開放感に心踊りました。
その後の担任の長ったらしい話が終わり、3人で帰ろうと昇降口まで階段を降りたところで妹の愛が「ちょっと付いて来て」と言われたので付いて行きました。
そして今は使われていない校舎の最上階にあがりそこでエッチをしようと言われました。私は正直学校でエッチをするなんて思っておらず凄い心臓がドキドキしました。
でも2人はヤル気満々でテスト勉強中は毎日オナニーで我慢してたと言ってきました。
なので今日ここでやるため2人はゴムも持って来てました。
テスト週間だったため生徒はみんなテストが終了次第下校するよう教師から言われてたので学校内は静まり返ってました。
妹「愛」に「さぁエッチ開始」と言われたのでまず上のカッターシャツのボタンを外してから脱がし、ブラも脱して2人をおっぱい丸出しにしました。
初めは妹「愛」のCカップの膨らみかけのおっぱいに吸い付きました。
乳首は少し茶色で舐めると直ぐに硬くなりました。
「愛」はおっぱいを舐められると「んぁぁっ、んぁぁっ、んぁぁっ」と吸い付く度に嫌らしい声を上げてました。
妹「愛」のおっぱいを舐めていると後ろから姉の「唯」にカッターシャツを脱がされその後私の背中に抱きついて来ました。
姉の「唯」は「愛のおっぱいばかり吸ってズルイ、私のおっぱいも好きに吸い付いていいから舐めて」と言って来ました。
言われたので次は姉「唯」のおっぱいに吸い付きました。
「唯」はおっぱいを攻められると「んんっ、んんっ、んんっ」と甘い声を出し凄い感じているようでした。
「唯」のおっぱいを吸い続けていると妹「愛」が私のズボンのチャックを開けてチ○ポを出してフェラをして来まさした。
何故か妹「愛」のフェラが上手かったので何でそんなに上手いのか聞くと「テスト勉強中練習してた」と言って来ました。
チ○ポの皮を舌でめくっていき口の奥まで入れたと思うと舌でチ○ポを撫で回し、タマを手でモミモミモミモミされ我慢出来ず口にドバッと出してしまいました。
私は出るとも言わず出したため「愛」に「ごめん」と言いましたが愛は「○○君の精子また飲めて嬉しい」とゴックンしてました。
私は「そろそろ本番行きますか?」と言うと2人とも目を輝かせていました。
最初は姉の「唯」に突入です。
スカートを脱がし、パンツを下ろして階段最上部の手すりに手をかけバックで入れました。
「唯」のアソコはもう愛液でヌメヌメ状態、パンツを下ろしたとき糸を引いてました。
しかも「唯」は自分の手で「ここに入れて」とオマ○コを広げて見せました。
その嫌らしい目つきに全裸、オマ○コから垂れた汁を見てるとチ○ポが痛いくらい勃起しそのまま唯のお尻を鷲掴みして一気に奥までズボッと入れました。
入れたとき「唯」は「ああぁぁぁっ」と喘ぎ声を出しブチューっと汁を潰したような音が出ました。
その後は何度も何度もバックで突き、突いてる途中で唯も腰を動かしてきました。
このときの「唯」の喘ぎ声か「んんっ、あぁぁ、んんっ、あぁぁ、んんっ、あぁぁ」とチ○ポを入れると「んんっ」で出すときは「あぁぁ」と何度も繰り返してました。
試しにゆっくりチ○ポをマ○コに入れてみると唯は「んんんんんっ」と長い喘ぎ声になり、出す時もゆっくり出すと「あぁぁぁぁっ」と声が長くなってました。
少しゆっくり出し入れしてると絶頂が徐々にやって来てそろそろ出すよと言うと「唯」は「激しく突いて」と言ってきたのでラストは思いっきり子宮口に届くくらい激しく突きました。
そして一緒にイキました。イッたときゴムの中に精子がドクドク流れ込むのと同時に「唯」のオマ○コがビクビク締め付けてきたので、私は「これがゴム無しだったら最後の一滴まで精子吸い取られてたな」と初めて思いました。
チ○ポをマ○コから抜いたとき「唯」は「はぁはぁはぁ」と荒い息遣いでした。
私も「はぁはぁ」言ってたのですが後ろから「次は私ね♡」と妹の「愛」が言ってきたので、普通ならここで終わりなのですが双子なのでもう1回戦あるんだったと少し「唯」との激しいエッチで忘れてました。
私のチ○ポがエッチ後垂れていたので勃起させる為に愛のマ○コを舐めることにしました。
「愛」は自分で既にスカートもパンツも脱ぎ全裸でしたので階段横にあった椅子に座らせマ○コを「くぱぁ〜っ」と開かせ中を丁寧にねぶりました。
ピンク色のマ○コは「唯」との激しいエッチを見たせいでドロドロに濡れておりクリも剥けていました。
私は尿道から小陰口、膣穴、ア○ルまで優しく舌で味わい、オ○コを舐られている間「愛」は「はんぁぁぁ、はんぁぁぁ、」と息遣いも荒く感じてました。
そしてあまりにも気待ちよかったのか、座ったまま「愛」は私の顔にオシッコをかけて来ました。
私は目の前の尿道から急に少し黄色い液体が出て顔にかかったのでビックリしてマ○コから顔を離しまさした。
マ○コの尿道からオシッコが出ているのを初めて見た私はそのまま10秒くらい止まらない「愛」のオシッコを見続けました。
オシッコが止まった後私の顔は「愛」のオシッコでベタベタになりアンモニア臭が鼻から抜けませんでした。
「愛」は私にオシッコをかけてしまったことを少し涙目で「ごめん、ごめんね、本当にごめんね」と何度も誤ってきました。
私は「愛」のオシッコ美味しかったよ」と言って慰めました。それを聞くと「愛」はすこし「ニコッ」とした表情を見せました。
隣に居た「唯」も私に「今度、唯のオシッコも飲んでくれる?」と言って妹を落ち着かせていました。
私は即答で「唯の尿道に吸い付いて飲んであげるよ」と言ってしまいました。
この言葉が後のオシッコ肉便器大事件(事故)になってしまうなんて私は全く思ってもいませんでした。
すこし落ち着いたたころで私のチ○コは「愛」の尿道から出るオシッコを見て完全復活してました。
そして「唯」同様階段最上部の手すりに手をかけて後ろからバックで突きました。
私は「唯」と同じように突いてるだけでは面白くないと思い、突く瞬間と抜く瞬間を早くしたりゆっくりしたりと色々やりました。
初めは早く突いてゆっくり抜く感じで動かして愛の嫌らしい声を堪能してました。
「愛」は入れる瞬間「あぁぁん」と色っぽい声を出し抜く瞬間は「はぁぁぁ」と息遣いでした。
なので早く突くと「愛」は「あぁぁん、はぁぁぁ、あぁぁん、はぁぁぁ、あぁぁん、はぁぁぁ」と声を出して感じてました。
ここでピストンのスピードを変えて入れるスピードをゆっくりにすると「愛」は「おぉぉぉん」と声が変わり抜くスピードもゆっくりすると「あっはぁぁん」と聞いた事も無い程の嫌らしい声を出してきました。
この抜くときの「愛」の「あっはぁぁん」の声がめちゃくちゃ嫌らしかったのでゆっくりゆっくり何度もこの声を聞いて楽しんでました。
ゆっくりゆっくり突いてるとさすがに嫌らしい声も混じり絶頂が近づいてきました。
それと同時にピストンも早くしていき「愛」の声も「あんあんあんあん」と変わり最後はゴムの中に中出ししました。
最後に聞いた「愛」のイキ声が「あぁぁぁぁん、あっはぁぁぁん、☆♪$%〆☆○」最後は何を言ってるのかすら分かりませんでした。
「愛」のイキ声が少し大きく階段全体に響いた為誰かに見つかったらどうしようと焦りました。
しかし、幸い誰にも見つかる事なく2人とのエッチも終わりゴムを捨てお互い綺麗にアソコを拭き拭きしあい服を着て学校から帰りました。
初めての学校でのセックスは心臓ドキドキでしたが味わった事のない快感で一度やったら癖になりそうなくらいでした。
最後に「あぁあの当時に戻れたらまたやりたいなぁ」と思ってしまいました。
終わり(?)