「(久しぶりに飲みに行きませんか?)」と利恵からLINEが届きました。利恵は会社の同期である川本の彼女で県庁に勤めている知的美人です。川本と利恵との馴れ初めは私も参加していた3ヵ月前の合コン。一目惚れした川本からの執拗なアタックに28歳と年頃の利恵が口説かれたというところでしょうか。
同期への彼女お披露目飲み会が開かれました。参加者は20名以上。私たちの同期入社組は仲が良く、飲み会やBBQや花見などイベントを開けば集まりはいい。他の同期も奥さんや彼女彼氏を連れてきては盛り上がっています。今回も、川本にやっとできた彼女が美人で真面目、気立てもいいとあって一同、祝福ムード。
女性陣のウケも上々のよう。川本の横で幸せそうな笑顔の利恵。川本もはしゃぎまくっています。利恵は誰にでも分け隔てなく話し、溶け込んでますが、面識のある私には会釈程度でした。インタビュー形式で馴れ初めや川本の告白話が語られて盛り上がります。美人をゲットして自慢げな川本。利恵も時折り、料理を川本に取り分けたりと甲斐甲斐しさも見せつけていました。
そんな利恵だけど実はくだんの合コンの翌週に私と一度だけデートしたことがあるんです。
コンパの女性陣は全員、高学歴エリート美人でアラサー一歩前でした。私たちの会社も一応、業界最大手だからか合コンでは女性陣の結婚熱を感じたんですが、私はその気はない(ヤル気はありましたがwww)ので余裕を持って振る舞ってました。それが逆に良かったのか帰り際のメアドの交換も多く、
利恵からはすぐに「今度、呑みに連れてってください」とメールが届きました。利恵の印象は大学まで陸上で鍛えたという私好みのスレンダーな身体つきにと、バランスの良い切れ長の目と鼻筋の通ったキレイな顔立ちでニコニコ笑顔で真面目な女性、そのコンパ中では1番人気でした。
なんで流石に利恵からのお誘いは私も嬉しく、翌週に馴染みの店に連れて行くことにしました。改めて見ても美人で利発的な利恵に最初は私のテンションも上がりましたが、会話の節々で聞かされる、結婚の話に引いてしまい、それを見透かされたのか、ワタシさんと付き合ったら遊ばれそうだなぁと話していたのを覚えています。
結局、その夜は何もありませんでしたがいい女だったので性欲的にはモンモンとしていました。
川本とは恐らくその翌週に会い、結婚前提の告白で交際がスタートしたようです。先に利恵と会ってた私を出し抜いたと川本は優越感に浸っていると思います。
実は私はこれまで川本が合コンで口説いてた女を3人ほど抱いてそのままポイ捨てしたことがあるんです。川本も薄々感づいているようですが、特に何も言ってきませんでした。その3人よりも利恵は誰が見てもレベルは高い。最後にいい女をモノにしたことで私にリベンジした気でいるのかもしれません。
お披露目会の後も同期イベントに利恵を呼ぶ川本。皆んなともすっかり打ち解けた利恵は仲間内では真面目な美人さんで通っていて、川本とは結婚間近と思われています。口の悪い同期にはなんでイケてない川本にあんなキレイな女が?とあからさまに羨ましがる連中も多かったのですが、皆の前でイチャつくわけではなかったので利恵自身の好感度は高いままでした。
そんな蜜月期間のにも関わらず、浮気とも取られる利恵のメールでしたが、飲みに行くだけならと、了解のLINEを送りました。小洒落た和風居酒屋で待ち合わせ。利恵の方が先に着いていました。
乾杯してから最初は、少しぎこちない会話が続いたので、店を変えようか?と言うと「カクテルが飲みたい」との利恵のリクエストに答えて雰囲気の良いバーに入りました。カウンターに横並び座ると少し親密度が増してきました。
カクテル2杯くらいでほろ酔い気分になった頃に利恵から「実はワタシさんの方がオキニだったんですよ〜」と告白。(知ってるよ)と言いたいところでしたが、「え、全然、分からなかった。俺も利恵ちゃんいいなと思ってたんだけどね・・・」ここまで言ったところで、いきなり利恵は顔を近づけてきて切れ長の目を見開き、
「ウソ・・・」と一言。暗い店内でしたが目の前の鼻筋の通った綺麗な顔をマジマジと見る。(川本のヤツ、こんなにいい女とヤッてんのか・・・)と羨ましくなりました。
「そんなことないよ。コンパじゃ1番人気だったよ。てか、全員、利恵ちゃんだったかな・・・俺含めて」にすかさず、
「今は?今はどうなの?」と耳元で囁く利恵。
「・・・今は、川本の大事な彼女・・・だしね」と圧を受けながら答えました。少し不満気味の利恵。やばい,ちょっとムラムラしてきました(笑)。もしかして今夜ヤレんのか!と利恵にカクテルのお代わりを勧めます。もう少し砕けさせて私の部屋に連れ込むか?と、とにかく呑ませまくりましたが結構強い利恵。三軒ハシゴしたあたりから私の方が記憶が飛んでしまいました。
(ん〜、頭イテ・・・、!!)次の記憶は翌日の朝・・・なんと、ラブホテルらしきベッドの上!隣には裸で布団を被って寝てる利恵。私も全裸。
周囲にはブラやパンツ、それと精子が入った使用済みコンドームが2つも散乱していて何があったかは一目瞭然。あちゃー、ヤッちゃったか〜。私の中には結局、友人の彼女に手を出したという罪悪感と利恵とのSEXの記憶が全くないという残念な想いが入り混じっていました。ホントに頭イテ〜。
無防備に眠る利恵の横顔を見て、何を考えたかお尻だけでも見たい衝動に駆られました。我慢出来ずにうつ伏せに寝ている利恵の布団を下から捲し上げます。プリッとしたハート形の生尻が目に入りました。う〜ん美尻だ、めっちゃ美味そう♪やばい、チンポはギンギン!です。オナニーでもするか?触りて〜、と思ってたら、
突然「エッチ…」との声、目が覚めて小悪魔的に私を横目で見つめる利恵に気づきました。テレくさく、どうしていいか分からない私は同じ布団に入り、利恵の上に覆い被さりました。耳元で、
「・・・昨日、全然憶えてないんだけど利恵ちゃんは記憶ある?」
「ウフフ、モチロン、憶えてるよ。ワタシさんに犯されちゃった♡憶えてないなんてヒドイなぁ♡あんなにエッチしたのに・・・」うわっ!エロカワイイ!
タマらなくった私は利恵を仰向けにして抱きつき、キスをしました。ん、ヨシ!抵抗しないぞ!舌で入れても素直に受け入れる利恵。
「・・・ンンン・・・ンンーン」キスでも感じるタイプ?顔を上げて利恵の裸をマジマジと眺めました。胸は残念ながら小さい(Bくらい?)が腰のクビれがスゴイ!腹筋タテ線が入ってて腰からヒップのラインがエロい!
つい「細!ウエストいくつくらい?」と聞くと
「52cm、でも胸が小さいから恥ずかしい・・・」
「52スゴイね!オッパイもそんなことないよ。キレイだよ」と言うと嬉しそうに照れています。実は私、巨乳でどうだ!って女より小ぶりで恥ずかしがる娘の方がタイプだったりします。次は両脚を開いてマンコ鑑賞。顔を近づけてマジマジと見ます。色白に薄毛でピンクの性器が映える!美味そう!
「恥ずかしいからあんまり見ないで♡」とマンコをヒクヒクさせる利恵。クリを舌でペロンとすると
「あぁん♡」とエッチな声を上げて感度は良さそうです♪シャワーも浴びてないのに無味無臭のマンコなのも◎。指で触れると既にトロトロだが指を二本はなかなか入れづらいほどのキツマンです。
私のを入れるにはもっとほぐさないといけないと中指を押し込みます。キツイなぁ、陸上で鍛えたからか膣圧がスゴイ!ようし!ついでにGスポットを探しちゃおう♪とまずはゆっくりと膣全体を拡げるように回して優しく刺激しました。
「はあぁん♡はああぁ♡」感じてるなwww。指の腹を上にしてクリ側に向かってソフトに震わしながらGスポットを探します。
「あっ・・・ああぁあ!あっ・・・ダメェ!あぁあ、あぁー!」よーし、このあたりか。指を2本にして膣を拡げながらGスポットを刺激!クチュクチュいやらしい音が部屋に響く。クリ付近を唇で包みながら舌でクリを刺激してW攻撃!
「いやあぁ!ダメェ!あぁぁ!ダメ!ダメェ!イイッちゃう!」目を瞑りながら歯を食いしばって感じまくっている利恵。美人のアヘ顔を眺めながら舌と指の動きを速めます!
「ああぁあ!・・・ダメ!イクッ!あぁ!イクッ!あー!もうダメェェ!イクー!」もうすこしか!利恵の身体がカタくなる!
「あー!あぁ・・・イックゥ・・・ぁあ・・・」よしイッタな(笑)。イッたところを彼氏の友達に見られた利恵ちゃん
「あぁん、恥ずかしい♡」と大股開きでマンコ全開の丸出しなのに顔を手で覆う姿がカワイイ♪
「あぁん、イッたの久しぶりかもー♡」と言う利恵!川本君とは格の違いを見せたぜ(笑)と優越感。目の前にはイッたばかりのマンコ、もう我慢できん!とばかりに勃起チンポをゆっくり挿入!ウゥ!スッゲェ、キツマン!これは楽しめそうです。
「力抜いてね」と言って亀頭で肉壁を押し広げるように徐々に徐々に、利恵の膣圧を楽しみながら奥に奥に進みます。
「あぁ、…大きい!スゴイ!あーん、大っきいー♡」私のチンポに喜ぶ利恵ちゃん。嬉しいけど実際は普通より少し大きめくらいです(笑)。でも、川本君よりデカイのかなとここでも優越感♪利恵ちゃんの膣全体で締め付けるマンコは私のと相性良さそうです。
根元までズッポリ入った結合部を眺めました。あぁ、ついに友達の彼女と合体しちゃったwwww。いただきまーす♪とピストン開始!パァン!パァン!パァン!チンポ気持ちいいけど揺れると頭が少し痛い。二日酔いか…も。
「あぁ!あぁあ!あぁ!あぁ!」
チンポ入れの反応もヨシ!素直に気持ちよさそうに喘いでいます♪よく締まるいいマンコだ…。
「あぁ!あぁぁ!気持ちぃー!あぁぁ!」そっかあ、利恵は彼氏の友達チンポでも感じる淫乱女だったんだね(笑)。
頭痛を忘れるように下半身に集中。ピストン!ピストン!
「あぁん!いぃー!あぁん!あん!」反応のいい利恵ちゃん、眉間にシワを寄せて口は半開きのアヘ顔最高♪友達の大事な彼女をこんな顔にするのって最高の背徳感♪タマらん!うぅ〜チンポ溶けそう!川本だけでなく、同期にバレたら完全に村八だな、と思いつつも腰ピストンは止まりません!
「ああぁあん!ああぁん!いぃー!おかしくなる〜!」乱れまくる利恵、最高!よく締まるマンコも最高!気持ち良すぎ!やべ、もう出る!ここで生チンポであることを思い出しました。さすがに中出しはまずい。最高潮に達する手前で仕方なく、チンポを抜いて利恵のお腹にドピッ!友達彼女の身体を精液で汚す。
私ははぁはぁ言いながら力尽きたように利恵に覆いかぶさりました。終わった…。ホントに具合のいいマンコでした・・・。身体を密着させて少し賢者タイム。…ヤバイ、シラフでヤッテもうた。ここで酔っ払って覚えてないは使えないことに気づきます。言葉が出てきません。
「はぁ・・・はぁ・・・はぁ」利恵の吐息が耳元に聞こえています。ヤバイ・・・と考えてると
「はぁー、エッチしちゃったね♡フフフ♡」と利恵が耳元で囁きました。顔を上げて表情を確認するとあっけらかんと笑顔。上目使いがカワイイです♪美人です♪この女を抱いたんだよな。恍惚感でいっぱいでした。
身体を離して再確認。小ぶりだが形の良いオッパイに引き締まったウエスト。キレイな身体にへそ周りまで私の精子が飛び散っています。昨日タップリ出したみたいであんま出てないが達成感はあります。眺めてたらまた、チンコがムクムクしてきました。
そのまま膝をつきながら馬乗りになり、思い切って利恵の顔に半勃ちのチンポを差し出してみました。すると利恵は口を開けて当然のようにチンポを咥えました!
そしてそのまま私を気持ちよくさせるために頭を振り出すのです。スゴイ顔して私のチンポに吸い付く利恵、普段の清楚な美人顔とのギャップがスゴイ!皆んなが真面目だと思っていた同期彼女をフェラチオマシーンのように扱うのもタマんない優越感でチンポも完全に再勃起!
「もう一回、ヤラせて」と上に乗っかって通算4度目の合体。今度はスンナリ入りました。ピストンを始めると
「あぁ〜ん、スゴイ♪」と嬉しそうな利恵ちゃん。しかし、頑張って腰を振るも二日酔いで頭がイタタ!もう我慢できないかも。
「ああぁん!ああぁん!あぁ〜ん!」利恵の感度は相変わらず良いので辞めたくありません!思い切って膝をついてハメたまま利恵を抱き上げました。私が仰向けになる体勢で上に覆いかぶさる利恵。騎乗位の体勢です。
「ゴメン、実は二日酔いで頭痛いんだ」と囁くと
「仕方ないなぁ♡」と笑顔で利恵は身体を起こし腰だけを小刻みに振り出します。クイックイッと前後に速くグラインド。腰の部分だけまるで別の生き物。エロい!こんな腰使い出来んだwwwこれで和姦だよね!
「はあぁーん、いぃー、あぁー!はあぁー!あーん」
快感を求めて腰を振る利恵。口を半開きに開けて気持ちよさそう♪でも、実は私は杭打ちの方が好きなのでイクならコッチだと「縦に動ける?」とお願い。利恵はうなずくと膝を立てて腰を縦に振り出しました。両手を私の上に置きながら繰り返し腰を打ち付けます!プァン!プァン!プァン!プァン!湿ったマンコが突かれるヤラしい音が聞こえる!シマりもよくて気持ちいー!
「ああーん、気持ちイー!あぁぁー!」
何でも感じる利恵ちゃん最高(笑)。小さいながらも揺れるオッパイもいい♪
「あぁあ!あぁあ!はあぁあ!はぁー!」
俺の上で暴れまくる利恵、アヘ顔と結合部がよく見えてスッゴくエロい〜。最高のオナニーしてるみたい(笑)。そろそろイキそう・・・。
「ゴメン、もうイクかも・・・ど、どうしよ?」どこに出すか?
「待って!あぁん、このまま中に出していいから、たぶん大丈夫・・でも、も少し!も少し!あぁ!」
マジか!中に出せるの?元カノ以来なんで四年ぶり!利恵の動きに合わせて私も腰を突き上げる!ピッチが上がってきました!
「あん!あん!あん!気持ちぃ!もダメ!イクッ!私もイッちゃう!」
快感に歪む利恵のイキ顔!最高にエロい!タマらん!
「俺もイクよ!」ウゥ・・・ドピュッと膣内射精♪
「あぁん!あぁ・・・イ…イクッ・・・」ほぼ同時にイッた2人。
あぁ、友達の彼女の中に出しちゃったwww。自分のチンポでイカせたことも達成感、征服感が大きい♪
私の身体に倒れ込み、「はぁ♡はぁ♡一緒にイケたね♡」と嬉しそうな利恵は私のチンポをマンコで離しません。
「気持ちよかった?」と聞くと
「エヘヘ、久しぶりのエッチだったんで少しおかしくなっちゃったかも」
(ん?どう言うことだ?)「いつぶり?」
「2年くらい。前の彼氏と。・・・実は川本君とはキスまでなんだ。」
「なんで?」
「彼、何もしてこないの。大事にしてくれてるのか?エッチに興味ないのかも。」(いえいえ、アイツの風俗通いは仲間内では有名ですwww)
変なところに真面目な川本、結婚まで我慢する気か・・・。大事にしている彼女がこんなド淫乱とは知らないなんて(笑)。悪いケド先に食っちゃっいました♪イレっぱなしでトークを続けます。
「これから私たちどうする?」
「・・・(んー、付き合う気はないけどまたヤリたいな・・・)」
「私,本当はワタシさんの方が好きだったんだ」ここで再度のマジ告白。
「・・・」私が黙ってると
「でも、最初に2人で飲みに行ったとき、カラダ目的だったでしょ?!」おーバレてました(笑)。
「・・・そんなこと・・・ないよ」とカタチだけ否定。
「私、結婚しない人とはもうエッチしないって決めてたから、川本君を選んだんだ・・・」ナニ?私をフッた気でいたんですか?
「そしたらエッチしない人だった(苦笑)」利恵ちゃんはエッチしないとダメな身体なんだ(笑)。
「私と付き合うのはイヤ?」
「・・・イヤではないけど友達の彼女だから・・・」こんな浮気女嫌じゃ(笑)。
「別れたら付き合ってくれるの?」
「・・・すぐには難しいよ。皆んなの目もあるし・・・」すぐじゃなくてもないです(笑)。
「・・・でも、私はこれからも会いたい。付き合ってくれなくてもいいから・・・また2人で会ってもらえますか?」
セフレ懇願キター!頑張ってイカせた甲斐があったようです。心なしかマンコを締めてくる利恵。
「なら、2人だけの内緒にしよっか?!誰も傷つけたくないし・・・」矛盾だらけで都合のいい私(笑)。
「ウン!だーい好き♡チュ♡」何故か納得してキスしてきた淫乱利恵ちゃんwww。舌を出すと味わうように吸い付きます。うう、エロいキス・・・やべ勃ってきた。ニコニコしながらマンコをシメたり、ユルめたりして私の反応を楽しむドスケベ利恵ちゃん。
「気持ちいい?もう一回、シヨっか?」勃起したチンポをマンコで締めながらオネダリするスケベ女。
「ゴメン、俺もシタいけど二日酔いでシンドイかな・・・」
「じゃあ、口でシタげようか?」「うん、アリガト、お願い」
手慣れたようにチンチンをシゴきながら先っちょの縦穴に舌先を入れます。顔を横にして小刻みにレロレロ・・・気持ちぃー♪そのまま、亀頭を咥えながら、裏スジをレロレロ!シゴく手は根元を強く刺激。やべ、すぐイキそ。マジかよ・・・プロ並みのフェラだわwww。気持ち良すぎる・・・。
「うぅ、フェラうまいね・・・舌使いスゴイよ」と言うと、利恵はチンチンを口から離して手コキしながら、
「エヘヘ♡気持ちいい?」と言いながら笑顔でチンポペロン♪
「ウン!最高!」気持ちいいっす、川本君も是非やってもらいなさい(笑)。
「利恵ちゃんのアソコもよく締まって超気持ちよかったよ。スゴく感じてくれるから俺も興奮したし・・・♪」
「恥ずかし♡・・・前の前の彼氏が少しオジさんでいろいろ開発されちゃったんだ。エッチすると気持ちよくてワケわかんなくなっちゃうの・・・。チョットひいた?」
「ううん(全然そんなことない!ってかむしろ嬉しいwww)」
「私は真面目に思われるみたいで付き合っても男の人の方がエッチに積極的じゃないことが多いの」と残念そうな言い方。
そうか、利恵はめっちゃエッチ好きなんだね(笑)
「俺、エッチな子が好きだから嬉しいよ。付き合うならフェラも上手い子がいいし」
「よかったぁ♡」パクッと嬉しそうにチンポを咥えてフェラ再開。
頬を凹ましてチンポを吸う顔が下品でエロい!奉仕精神抜群!自分がどんなに下品な顔してんのか分かってんのでしようか?利恵ちゃんはエッチのときも性格がいいんだね(笑)。
「また、沢山シよね!」に咥えながら大きくうなずく利恵ちゃん。
「口だけで・・・お願い!」そのままノーハンドフェラ!ひょっとこ顔で首を振ります。エロ〜!ん?私が気持ち良さそうにしてると、何か回転運動も加わってチンポが利恵の口の中でエライことになってる♪ローリングフェラ?チンコ溶けそう!上手すぎる、素人とは思えません!ぐーやば、出そう!川本君、ごめんなさい(笑)!
「うぅ!もうイクよ、飲んでね!」
「ん(了解)」
ぐ・・・ドピッ!出た・・・友達の彼女の口に発射!あー気持ちいい!よし、これでコンプリート、上下の口に飲ませちゃった!通算5発目なんであんま出てる感じないけど(笑)。一晩で5発なんて久しぶりです。二日酔いなんでこれ以上は無理そう・・・。出た後も自分からお掃除フェラ、残り汁を吸いとった利恵ちゃんに
「もうそろそろ出ようか?」と促すとチンポを咥えながらうなずきました。
それからラブホを出て2人でブランチを食べました。食事中の利恵は完全に元の真面目な美人さんに戻っています。殆どスッピンだが肌がキレイなんで眺めていて嬉しい。(これからもこの女のカラダを自由にできんだよな・・・)満足感とワクワクで一杯。あんなことしよう♪こんなことしよう♪と妄想で今夜は眠れそうにありません。これからが楽しみです。