友達以上恋人未満の女の子と思い出作り

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高校時代に友達以上恋人未満の女の子がいた。以下Nちゃんとしよう。

その子、身長は低い(145cm)のにGカップあって

周りの男子も結構エロい目で見てた。

入学初日から何故か意気投合しずっとその関係だった。

一緒にお昼ご飯食べたり帰ったりする仲で、特にエロい事を考えるような感じではなかった。

おっぱいはすごい見てたけど(後に見ていたこと知ってると言われた)

卒業が近くなったある日に、学校に集合して遊ぼうと言われた。しかも何故か制服で。

とりあえず言われるまま学校に行くといつもと変わらない制服姿のNちゃんがいた。

「思い出作りに学校徘徊しよ!」

との事。別に徘徊するほど見るとこなくないか?と思いながら2人で校舎内を回った。

(部活動があったので先生がいて学校開いてた)

2人でたわいもない話をしながら歩いて、時に腹を抱えるほど笑ったりして、あぁ楽しいなぁと思っていた。

不意に、立ち止まったNちゃん。どうしたかなーと思って

「どしたん?」

と声をかけた。

するとめちゃくちゃ顔を真っ赤にして、

「ねぇ、思い出作りたい…」

と言われた。

そのままブレザーの袖を引っ張られてトイレに連れ込まれた。

あまりにも急すぎて

「えっ?えっ?、何どうしたの?」

と間抜けな感じで聞いてしまった。

そしたらNちゃんが少し震えた声で

「ずっとね…○○くんと恋人になりたくて…」

「でももう私彼氏いるから…」

と言われた。びっくりした。

僕も異性として意識したことは何度かあったけど、Nちゃんが僕のことそうでも無いだろうなーって

思っていたのでずっと僕も隠してた。

「あー、そうなんだ。え?マジか」

「うん…だからね…思い出作りたいの…」

と、おもむろに僕の手を持ってNちゃんは

自分の胸に押し当てた。

「今日だけいっぱい愛して…ね?」

もう僕はわけが分からなかった。けど僕の手には

NちゃんのGカップ。アソコもガチガチ。

「ほんとにいいの?」

と聞くとNちゃんは黙ってコクっと頷いた。

僕は深呼吸して自分の意思で胸を揉んだ。

見たことしかないからあまり分からなかったが、

Nちゃんの胸は思った以上に大きくて柔らかかった。

「んっ…んっ…」

と声を漏らしてるNちゃんがめちゃくちゃエロく見えた。

ブレザーをぬがしてシャツのボタンを外す。オレンジ色のレース生地の下着が見えた。そして初めて目の当たりにしたNちゃんの胸。凄かった。

下着の上から乳首を少し触ると

「あっ……ん……そこ…」

と声を漏らすNちゃん。乳首が弱いらしい。

僕は我慢できずに

「脱がせていい?」

と聞くと、Nちゃんは自分で下着を脱ぎ始めた。

そして、生の胸があらわになった。

ハリのある胸で乳首も綺麗なピンク色。

僕はNちゃんの後ろに周り、後ろから胸を揉んだ。

「すごっ…手が…大きいから…あんっ…」

とNちゃんの声に反応して僕のアソコが今までに

ないぐらい固くなっていた。それをおしりで感じたのか、Nちゃんが

「すごい…おっきいね…彼氏のよりおっきい…」

と言いながら触ってきた。

手つきがすごくエロくて、出てしまいそうだったので、乳首をつねったりはじいたりした。

その度にNちゃんが

「はっ…んっ……はぁ…?」

と甘い声を出す。乳首がビンビンになったところでこちらを向いてNちゃんが僕のズボンのチャックを下げる。中から僕のアソコを出して、

「すごい固い……ねぇ……フェラしていい?」

と聞いてきたのですかさずに

「お願いします…」

といった。なぜ敬語なのだろう。

するとNちゃんの小さい口がまず亀頭の先端を咥え、徐々に咥える範囲を広げていく。

舌で亀頭を舐めまわしながら裏筋をペロペロする。

「Nちゃん…ヤバすぎる…」

と声を出してしまうくらい気持ちよかった。するとNちゃんは、亀頭を口に含みながら舌を動かし始めた。ものすごく気持ちよくて出そうになってしまい、

「Nちゃん…出るよ…」

と言ったところで止められた。

「まだ我慢して…もっと凄いのするから…」

と言って、また咥えた。今度は喉の奥まで入れて根元まですっぽり飲み込まれてしまった。ちなみに僕のアソコのサイズは長さ16、太さは結構太い(Nちゃんいわくうまい棒より少し太いくらい)。

それを小さい口で飲み込んでいる。

「ヤバいって…Nちゃん…」

と必死に射精を我慢した。

何とか耐えきったところで、僕も我慢の限界だった。目の前にはGカップをさらけ出した女の子。

「パイズリ…して欲しいな…Nちゃんのおっぱいにかけたい」

と我ながら変態な発言をした。するとNちゃんは微笑みながら

「じゃあトイレに座って…」

と言って膝立ちになった。僕は言われた通りに座った。するとちょうどいい位置に胸とアソコがあり、そのままNちゃんのハリのあるおっぱいにアソコが包まれた。

「うぉぉぉ…すげぇ…Nちゃんやべぇ…」

としか言えなかった。そのままNちゃんはゆっくり上下運動を始めた。我慢汁とNちゃんの唾液でヌルヌルになっていたのでものすごくスムーズに動く。

ぱちゅん…ぱちゅん…にちゃ…にちゃ…と卑猥な音が響く。

すぐに射精感が込み上げてきた。

「やばい…Nちゃん…でるっ…出ちゃう…」

「いいよ…出して…いっぱい出して…」

僕は呆気なく、Nちゃんの谷間に射精した。自分でも驚く程大量に出た。射精している間もずっとパイズリしてくれて、最後の最後まで搾り取ってくれた。

「すごっ…笑。出しすぎじゃん…笑」

「いや、Nちゃんのテクがヤバすぎるんよ笑」

と、いつもの感じに戻っていた。緊張が解けて、2人とも色々大胆になり始めた。

「彼氏にもやってるけどこんなに気持ちいいって顔してくれないから嬉しい…」

心底彼氏が羨ましかった。毎回このパイズリができるのかと思うとなんか「くそっ!!」って思った。

「めちゃ気持ちよかった…けどもう復活してるわ」

僕のアソコはまだガチガチだった。するとNちゃんは今度は耳元で

「じゃあさ、エッチしよ…私ね…ずっと○○とエッチしたかったの…」

と言われ、もう僕は抑えられなかった。ゆっくり顔を合わせると、キスをした。ちゅっ…ちゅっ…と音がする。舌を絡ませに行くとNちゃんの方から僕の口の中へすごく絡めてきた。僕はNちゃんのおっぱいを、Nちゃんは僕のアソコをお互いに愛撫しながらキスをした。

「はぁっ…?んんっ…?」

と声を漏らすNちゃん。めちゃくちゃエロかった。

「じゃあ今度はNちゃんが便座に座って」

と誘導し、そのままNちゃんのアソコを触る。下着越しでも濡れているのがわかった。そのまま下着をずらし、指をゆっくり入れていく。

「んんっ……はぁ…?指太い…?」

と耳元で囁くNちゃん。

中で少しずつ指を動かし、くちゅくちゅくちゅっと音がするまでねっとり動かした。

「あっ…?すごぃ…?そこすごぃ…?」

「あっ…だめっ…?出ちゃう…出ちゃう…っ!」

と言うとビュッビュッとNちゃんは潮吹きした。

僕は興奮してしまい続けた。

「だめっ…止まらない…?また出ちゃう!!?」

指を引き抜くと、プシャーっと潮を吹いた。

Nちゃんは肩で呼吸をし、ビクビクしていた。

「彼氏にも…見せたことない…?」

と、頬を紅潮させてこちらを見た。アソコが丸見えの状態で座っているNちゃんをみながら自分のち○こをシコった。もうガチガチだ。するとNちゃんが自分で広げて

「生でいいよ…?思い出作ろ…?ね??」

と言って誘ってきた。もう僕は我慢できなかった。

すぐさま腰を近づけてち〇こを擦り付けて、そのまま挿入した。もう耐えられなくて一気に奥まで入れた。

「あ゛っ…待って…?大きぃぃ…?」

と言うNちゃんはま〇こを思い切り痙攣させて締め付けて来た。

僕はゆっくりと抜いてすぐまた奥まで突っ込んだ。

「あ゛ぅ…?すごぃ…?○○くんの気持ちぃぃぃ…」

「腰、早く動かすよ?」

「うん…?来て…思い切り突いて!」

そこからは容赦なかった。

パァン!パァン!と音がひびきNちゃんのま〇こ~

堪能した。強く締め付けながらもヌルヌルで全部飲み込まれて。しっかりと僕のち〇こを飲み込んでいる。

「○○くん!○○くん!すごいっ?もっと?」

「もっと早く?やっとけばよかった!?」

「イクっ?イッちゃう?○○くんのでイッちゃう?」

耳元で、僕にしか聞こえないくらいの声でNちゃんが喘いでいる。それを聞いていたらもっと興奮してしまう。そしてイキそうになってきた。

「Nちゃん!どこに出して欲しい??」

「中で?いいよ?たくさん出して?」

でも僕は直前まで外に出そうと思っていた。それを感じたのか、Nちゃんが足を僕の腰に回してロックした。

「○○くん?だめっ?種付けして…?」

と言われ、僕はそのまま突き続けた。

「Nちゃん!イクっ!出すっ!だすよっ!」

と言うとNちゃんは

「いいよ?出して?いっぱい種付けして?だめイッちゃう?もっと?イクっ?イクっ?」

と耳元で囁く。そして僕は大量の精子をNちゃんの中に注ぎ込んだ。5秒くらい出し続けてた。

射精が終わりゆっくりとま〇こからち〇こを抜くと精子が溢れてきた。

Nちゃんはもう喋ることができないくらいクタクタになっていた。ほぼ全裸でおっぱいとま〇こ丸出しの状態のNちゃんがめちゃくちゃエロくて、また勃起した。

するとNちゃんが気づいて

「まだ勃つの…?すごいね…笑。ちょっと待ってね…」

と言うとゆっくり起き上がり、そのままお掃除フェラをしてくれた。最初のねっとりした優しいフェラではなく、バキュームを効かせた激しいフェラをされてまたガチガチになった。

「もう1回やる?」

と言われ、僕は頷いた。そしてまた正常位形になり入れた。そして首の後ろに腕を回してもらい、持ち上げた(駅弁の形)。するとNちゃんは

「はぁぁ?これだめぇ?奥すごぃ…?」

と言った。気持ちいいところに当たっているようで、僕は容赦なくピストンした。Nちゃんは気持ちよさから呂律が回らなくなり

「これだめぇ?しゅごいぃ?あ゛ぁぁ?」

「イクっ?イクっ?イグイグイグっ?」

「あ゛ぁぁ?ま〇ここわれちゃぅぅ??」

とずっと声を上げていた。

僕も限界が近づき、また中に出そうとしていた。

「中に出していい??」

N「いいよ?出して?らして?」

「最後だからおねだりしてよ!」

N「えっ!?恥ずかしぃぃ?」

N「○○くんのせーし?Nの中にドピュドピュして?」

「あぁっ!イクっ!出るっ!出すぞ!」

と言って僕はまたNちゃんの中に出した。

3回目の射精なのにまた大量に出した。

Nちゃんは僕にしがみつきながらビクビクしていて、意識が朦朧としていた。

ゆっくりと便座の上にNちゃんを下ろしてち〇こを抜いた。また精子が溢れ出た。

「さすがに…もう無理…?」

とNちゃんが言った。もちろん僕も出し切ったので無理だった。

その後体力が戻って、ゆっくりと服を着たりしていた。

その後、学校の先生に見つかる前に校舎を出て、近くのコンビニで飲み物を買ってまたたわいもない話をした。Nちゃんは県外から来ていたので高校生でも一人暮らしだった。帰りに家に寄らせてもらって思い出話をした。その話の流れで校舎でのエッチを思い出して、またエッチをした。

フェラ抜き口内射精

パイズリ挟射

中出しSEX

シックスナイン

ありとあらゆることをした。

そのまま家に泊まり、翌日まで2人ともぐっすり寝た。

そして朝、自分の家に帰る時、最後だねとNちゃんが言った。

「昨日のことは、誰にも話さない2人だけの内緒ね!」

と屈託のない笑顔で言ったNちゃん。

コクリと頷き、ドアの方を向いた。その時後ろから引っ張られて、まるで昨日のデジャブのように、僕の手をNちゃんのおっぱいにむにゅっと押し付けられた。

「また…しようね…?」

と言い、おっぱいを揉みながらキスをした。

そしてそのまま2人とも卒業しました。

あれからもう8年経ちます。

6月くらいに会って、呑みに行きました。

9月には結婚するそうでその前に会いたかった。とのことで、呑みの足でホテルに行きました。

それが最後のNちゃんとのエッチでした。

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