後にも先にもこんなに興奮した体験はない。
当時大学生だった俺はひょんなきっかけでヌード撮影会なるものを知り、何度か足を運んでいた。
大体レンタルルームみたいなところで、
男は平均すると10人ぐらいのカメラ小僧が集まり
モデルである女性の裸を撮影させてもらう。
まぁ大体事前にどんな子が出るのかはわかっていてるので、ハズレそうな日には行かなかった。
とゆうのも参加費が2時間で20000円ほど、
学生の俺には結構大きかった。
5回ほど参加した時、俺は主催者の男性と少し仲良くなった。話を聞くとなかなかモデルをやってくれる子がいないのだそうだ。
まぁ沢山の男性に裸を見られ撮影までされるのだ、
よっぽどなビッチでない限りはやらないだろう、
主催者は俺に出てくれそうな女の子を紹介してくれないか?と言ってきた。
確かに撮影会の中で俺が1番若かったし、大学生なのも主催者は知っていたから、知り合いの女の子を紹介してほしいとの事、
謝礼ももちろん出すよとの事だったので、
俺は何人か聞いてますね、
と言ってその日は帰った。
次の日学校で女の子に聞いてみようと思ったが、
こんな事はなかなか言えない。
俺の趣味もバレてしまう、、、
そう考えていた時、1人だけ思い浮かんだ、
それは中学から一緒のカオリだ、普段から学校でも会えば話す程度だが、まぁ聞けなくなない。
俺の知り合いがやってるって事にして、
カオルに撮影会の話をしてみた。
「はぁー!?やるやけねーだろ!笑」
「だよなぁー誰かいないかなぁ」
「まぁ友達に聞いてみるよ、」
「頼むわ、謝礼は折半するから」
「オッケー!」
まぁ当然の反応だろう、
誰がそんな事をやるとゆうのか、
友達を誘う時に俺が絡んでるって言うと知り合いにバレるかもって思って受けにくいと思うから、俺のことは伏せてもらうよう伝えた。
それから2日たった水曜日
「見つかったよー!」
「え?まじで!!?」
「うんアスカがちょうどバイト辞めてお金無いらしくて、謝礼も高いから一回だけやろうかなって」
ほんとかよぉー!しかもアスカちゃん!?
カオリの友達で、俺もよく知ってる子だ。
乃木坂の遠◯さくら似の子じゃねーかぁー!
俺もカオリと一緒にいる時に何度も顔を合わせていてよく知っている。
「あれ、でも彼氏いなかったけ?」
「うんその彼の誕生日プレゼントを買いたいんだって」
「あーなるほどね、」
それから撮影会の主催者とアスカちゃんの連絡先をカオリを通して間接的に交換した。
後日主催者から連絡がきた、内容は、
アスカちゃんはヌードだとは思っていなかったみたいで、渋っていた事、ギャラは倍出す事になった事。
それでも断られそうだったから
「撮影会はお客さんの要望を聞く形だから、お客さんが水着で良いと言ったらそれ以上脱ぐ必要もないし、そうゆう事もよくあるんだよ」
って嘘だけど言っておいたよ、との事。
俺は全然お任せします!と言って電話を切った。
そして当日。会場にはいつもの倍の20人ほどが集まっていた。主催者も今回のモデルが若くて可愛いので力を入れたみたいだ。
俺たちカメラ小僧はモデルの登場を今から今かと待っていた。
その時主催者が俺に話しかけてきた。
「今日はありがとう、まだ裏で渋ってるんだよね、笑もう腹を決めてほしいよね、でもさぁ今日だけって事だから容赦なくやらせてもらうよ?どうせもう多分会わないんだし、笑」
俺もそれで良いと思いますと伝えた。
そしてついに、モデルのアスカちゃんがピンクの水着を着て登場した。
なんとゆう美しい身体だろう。
色は透き通るように白い、茶色い髪をポニーテールにしている。身長は160センチぐらい、無駄な肉はなく、おっぱいはCぐらいだと思う。足もすらっと長く、本当にモデルのようだ。
カメラ小僧達も、今までとは違うレベルの女の子の登場にザワついている。
主催者「では始めさせていただきます。うちはご存知の通り皆さんの要望でポーズなどは決めさせてもらっております。まずはどんなポーズでいきましょうか?」
「まずはバンザイのポーズで!」
アスカちゃんは手を大きう上に向けて上げた。
綺麗な脇が見える。綺麗に処理している。
パシャパシャパシャみんなが一斉にシャッターを切る様子は圧巻だ。
「じゃあ次は座ってあぐらをかいて乳を寄せて」
言われた通りアスカちゃんは体制を変えた。
その表情はとても恥ずかしそうでたまらない。
「じゃあ次は水着を取っておっぱい見せて!」
きた、、、遂に、、
アスカちゃんは渋々水着のブラ紐を外した。
アスカちゃんの真っ白なおっぱいが現れた。
お椀型と言うのだろうか、綺麗な形をしている、
乳首はピンクだが少し赤も混じっているような色だ。
それがまたエロい、、、
手は頭の上で組ませていた。
突き出した形のおっぱいへのフラッシュは鳴り止まなかった。俺も写真を撮りまくった。10分ほどしただろうか、
「じゃあ次はお待ちかね、下も脱いでもらおうか!」
カスミちゃんは渋々、そしてゆっくりと水着のパンツを抜いだ。
毛は綺麗に整えられていた。真ん中だけ少し残した陰毛、薄いので普通に正面からでも割れ目が見えていた。
みんながその陰毛にシャッターを向け撮影しているいるその時、
カスミちゃんと目が合った、、、、
カスミちゃんは、え?!???
と言うような驚きの顔で固まった、、、
気づかれてしまった、、、
まぁ仕方ない、だが、カスミちゃんからすれば知り合いが居るのといないのとでは恥ずかしさがまったく違うだろう、笑
俺はニコッと微笑むとシャッターを切った。
「じゃあ次は女豹のポーズをお願い!」
女豹のポーズとはいわゆる四つん這いだ。
お尻をこっちに向かけカスミちゃんは四つん這いのポーズになった。
VIOをしっかり処理していて毛のない丸見えのお尻の穴とマンコが丸見えになった。
シャッター音が止まらない。
こんな可愛い素人の子の排泄する穴が丸見えなのだ、
みんなが順番に間近くで接写で撮っていた。
俺もたくさん撮った、笑
「じぁーM字開脚もいってみよーか!」
ソファーに浅く座らせると足を大きく開かせた。
マンコが丸見え、それから
「指で開いて!」
「は、はい。こ、こうですか、、?」
「いやぁーもっともっと!」
アスカちゃんは言われた通り大きく指で開いていく
綺麗なピンク色のマンコが中までよく見えた。クリトリスとおしっこの穴と膣の穴までしっかりと開帳してくれた。
テカテカに光っている。みんなに見られ感じて濡れたようだ。
その画像をみんな写真に収めてゆく。
アスカちゃんは僕を睨んでいた。
マンコ開きながらの睨みって、笑
最高のシャッターチャンスに思えた。
みんな濡れてるのを見て楽しくなったのか色々な野次が飛んでいた。
「濡れ濡れだねぇー見られて興奮してるんじゃない?笑」
「クリトリスも立っちゃってるよこの子、笑」
言われれば言われるほどマンコの奥からマン汁が出てきた。
最終的にはお尻の穴までマン汁が垂れていった。
学校の知り合いのこんな姿を見れたのは最高だった。
後日、カオリに謝礼を渡した。
アスカちゃんにも学校であった。
「ねぇ、知ってたの!?」
「え、何を?」
「絶対知ってたんじゃん最低!」
「何のことだかさっぱり」
「写真、、消してよね!」
「それは出来ないよ、笑」
「あんな撮影だって知ってたら行かなかったし」
「まぁいいじゃん!彼氏に誕生日プレゼントかえたんでしょ?」
「それが何!」
「まぁだから大勢の男にマンコも尻の穴も写真撮られて、それで買ったプレゼントなんだから、大切にしてほしいよね、笑」
「そんな事言うなんて最低!」
「あの写真は大切にさせてもらうよ!帰ってお尻のシワの数を数えたんだけど、何本か聞きたい?笑」
「やめてよ!声が大きい!」
「あんなマンコを濡らすモデルは初めて見たよ、笑」
「もう2度と話しかけないで!」
とゆうと俺の頬にビンタして去っていった。
あれ?俺なんでこんな酷い事言ったんだろ、
後になって反省した。
その後カオリに怒られたり、アスカの彼氏に殴られたりしたけれど、あの写真はまだ残っている。
今でも最高のオナニーのオカズだ。