友達の おかずになる嫁 覗く俺 3

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部屋に戻ると普段の二人に戻っていました。

愛の服装が変わってる事は触れないでおきました。

「どうだった?愛のおっぱい」

努めて普通のテンションで話します。

「ありがとう。凄いきれいで…」

「きれいで?」

「大きくてびっくりした」

「なになにー⁉」

愛が恥ずかしそうに戻って来ました。

「愛のおっぱいの事」

「アーもう終わり終わり(>_<)」

その夜のセックスは燃え上がりました。

ジュンとの絡みを提案すると拒否反応は有りませんでした。

但し、「ジュンさんが本当に童貞なら気が重い」と言いました。

同時に、「私はたっくんの奥さんなんだよ」と念を押されました。

一週間後の金曜日

名目はいつもの普通の食事会です。

朝、出勤途中の駅で愛に一言

「今日はジュンの筆下ろしよろしくな」

「筆下ろし?(ヒソヒソ)」

「初めての女になってあげてって事」

愛の目が丸くなって

「本気なの?」

「うん。生理まだだったよね」

「ばーか」

改札を抜けて離れる妻のお尻を見送りながら、いい女だなあと改めて思いました。

19時半頃

今日の食事は遅いスタートになりました。

短いエプロンと白いミニスカートは私の指示です。

もう実用性には程遠いコスプレです。

手際よく調理する度にピチッとしたTシャツの胸が揺れます。

やがて三人それぞれにカルビ丼が並びました。

「久しぶりだな」

「そうかな(^.^)」

「うまそう!」

食事中も、終わってからも、気持ち口数が少ない私達。

思いきって切り出しました。

「真面目な話しだけど、ジュンが慣れる為に愛に協力してほしい話しなんだけど…ジュンはどう?したい?」

「したい、ていうか、無理でしょうやっぱり」

予想通りです。

「俺も愛も大丈夫だから」

愛の視線が刺さりましたが、特にコメントは有りませんでした。

「俺、横で見てるけどいい?」

「…」ジュンは無言で妻を見ます

「無理よー、見る見ない関係なく無理…」

これも想定内でした。

二人が私に遠慮してるのは間違いないので、やはり二人きりがいいようです。

「するしないに関係なく布団用意しとくね」

あらかじめ近くに用意していた敷き布団をリビングに運びました。

立ちつくす二人をよそに、ソファーセットをテレビ側にずらしスペースを作ります。

「え?ここ?」

「寝室じゃやりづらいだろ?」

布団の隣は和室との引き戸。

そうです至近距離から見る為です。

「じゃ、できる範囲でいいから。漫画読んでるね」

多くを語らず二人を残し家を出ます。

危ねぇ!

とりあえずネカフェ方面に向かってて正解でした。

玄関で愛が見送ってました。

愛ごめんよ…旦那失格だな

角を曲がると自然に足が止まりました。

小さな公園のベンチに座ります。

どれくらい待てばいいかな

しばらく少ない星を眺めているとスマホが光りました。

(ジュンさん困ってるよ)

(勉強だと思ってさ)

(最後までするの?)

(できれば)

既読から間が開きました

(たっくん嫌いにならない?)

(うん、もちろん。もっと好きになるかも)

(たっくんが言ったことだからね、知らないからね)

(どうだったか教えてね)

(あっかんべーのスタンプ)

また手が震えて来ました。

興奮して緊張が過ぎたのか気分が悪くなり公園のトイレに座りました。

5分でしょうか10分でしょうか、立ちあがり我が家を目指します。

リビングの明かりが動悸を誘います。

何度シミュレーションをしても緊張します。

今度は音なく鍵を開けて和室に滑り込みました。

前回と違うのはある程度自信を持って扉を開けられる事。

3センチ、4センチ開けてもリビングからは違和感がない事がわかりました。

あらかじめ2センチぐらい開けておいた一際明るい窓寄りの光の柱へゆっくり顔を当てました。

いきなりドアップの愛の背中が見えました。ブラジャーも何も着けてません…

内股に正座して敷き布団に着地した大きな尻には最近着用してる赤いTバックがあるだけでした。

息を殺しもう少し引き戸を開けると、愛の背中に隠れたジュンの頭が胸の辺りで動いていました。

「あっ…あっ…」

間違いなく妻が快感に喘ぐ声です。

華奢なウエスト、くぼんだ背骨にジュンの手が這っています。

時々「チュッ」と聴こえるのは乳首を吸ってる音に違い有りません。

「あっ…んん…」

白い背中が震え両手はジュンの肩や首に置かれていました。

最愛の妻を提供してしまった後悔で血の気が引く思いも、激しい興奮で股間が爆発しそうでした。

突然ジュンの顔が離れ一瞬目が合った気がして焦りました。

「ここ見ていい?」

「…はい」

愛が足を斜めに崩しパンティの紐に手を掛けました。

想定外の全裸、更に想定外のMの字になりジュンの視線を浴びます。

「凄い」

「え?…何が?」

「きれいっていうか」

「恥ずかしい(笑)」

股を閉じるもまた応えるように開きます。

「あっ…はぁ」

ジュンが触ったようです。

まもなくジュンの頭が下がると愛がコクリと頷きました…

「ああ、んん」

悩ましい声が上がります。

愛の声と呼吸だけです。

舐めてる筈ですが、舐める音は一切聴こえません。

「あっ…はぁはぁ」

「ありがとう」

ジュンが起き上がりました。

トランクスが三角に飛び出して勃起を物語っています。

「一応たっくんに確認しますね」

全裸のままテーブルのスマホを手に取りました。

こちら向きになり両手でラインを打つとバストの大きさが際立ちます。

それをジュンがガン見しています。

(今からするけど、いいよね)

(うん、愛も気持ち良くなって)

手がしびれて短文しか打てません

(わかった)

「やっぱりオッケーみたい」

「愛さんは…いいの?」

「はい、いいですよ。私で良ければ(照れ笑)」

トランクスを下げるジュン

私の方を頭に仰向けになる愛がゆっくり脚を拡げました。

長いぺニスを揺らして愛の股間に近づきます

跳ね上がるベニスを押さえながら膣口に当てがう仕草が伺えます。

「そこ」

「ここ?…うう」

「そう、そこああっ、ああん」

目眩がしました。

嫉妬、興奮で呼吸が止まりました。

愛がやってる

生で入れられひ

「うう、気持ち良い」

「動いても、大丈夫ですよ」

余韻に浸っているのか、遠慮しているのか、入れたまま固まるジュンを気遣う。

「気持ち良くて動けない、出しそうで」

「出すのは…外に出して下さい、んああっ、あっ」

急にジュンが腰を打ち付け始めました。

「ああっ、ああっ」

本当に悩ましい喘ぎでしたが

「もう」

早々ぺニスを引き抜くとそのまま愛に被さり尻をガクガク何度も震わせます。

愛の両手がジュンに巻かれて抱き締めると二人の視線が合いました。

そして、キスを…

これは嫉妬しました。

目の前で長いキスをされると心臓が張り裂けそうです。

隙間から顔を離し畳に座りました。

痺れた脚を伸ばしスマホを手に取ります。

(どう?やってる?)

(何回やってもいいんだよ。ジュンが満足するまで何回でも)

隣で着信音

(終わったよ)

何やら話し声です

聞き取れません。

(もう一回いいの?)

(いいに決まってるやん)

(了解しました)

脚の痺れが取れもう一度覗きました。

また衝撃の光景が…

何ら変わらないギンギンのジュンの勃起を舐めている愛。

今度はジュンが頭をこちらにして仰向けに寝ていて、中央の長い柱を丁寧に舐めているのです。

矢印のような亀頭から陰毛だらけの根元まで長い舌を使って…しかもジュンの顔を時々確認する妖艶さは驚きでした。

「ああ気持ち、良い~」

「んふ(笑)」

少し笑って

「私から、入れますね」

「いいの?」

「いいですよ」

髪を直して勃起を持ち、膣口にあてがうと天井を仰ぎながら腰を下ろしました…

「はぁ」

物が長いのか解りませんが両手をジュンの腰に置いて小さく上げ下げ調節してるように見えます。

やがて

「あああ…んんっ、はぁ~」

しっかり尻を落として顎が上がりました。

「凄い。こんなに、気持ち良いって知らなかった、わぁ」

「あ、はい、気持ち良くなって、もらって、良かったです」

自然に愛がバウンドし始めました。

「あっあっあっあっ」

丸いバストがたぷんたぷん揺れます、それを目指してジュンが手を伸ばしたら、それを察した愛が前傾姿勢になって乳房を掴ませました。

ジュンの手のひらが乳房の肉をガッシリ掴んだタイミングで

愛の身体がガクガクと揺らぎました。

おそらく逝ったのでしょう。

続けてジュンがズンズン突き上げる事五回ぐらい…

動きが急停止して倒れた愛を抱きしめました…

「ごめん、中で出たかも」

「うん…」

妻達のガチセックスに圧倒されて、突き上げるズボンの勃起の位置を直すだけで発射してしまいました。

ものすごい快感でした。

小便みたいに射精が止まらない事は初めてでした。

ズボンの股から膝辺りまでが濡れましたから驚きです。

一旦放した顔を戻した時は愛が大量のティッシュで膣を拭いてるところでした。

湿った脚を気にしながらフラフラ裏口へ向かいます。

(終わったよ)

ラインで一言…

庭で待機すること20分を過ぎた頃でした。

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