近所のドラッグストアが閉店作業をしていたので22時だったと思います。
家を出てから30分
ラインしてから15分
線路をくぐり抜け我が家が見えてきました。
当たり前だけど、1階が明るい事にこれだけドキドキするなんて
門から庭の芝生を静かに踏みしめます
自分の家なのに忍び足です。
リビングの大きな掃き出し窓は案の定カーテンがしっかり閉められています。
こんなことなら透かせておくべきだったか…
玄関から入るのはバレてしまうでしょう。
やはり裏口からがいいか…
庭を横切り角を曲がると細い路地になります。
ブロック塀にもたれて呼吸を整え裏口の鍵を手にしたときラインが来ました。
ブーンブーン
ヤバいヤバい
バイブレーション機能を速攻でOFFにしました。
妻からです
(本気なの?)
(そうだよ。深く考えないで^^)
(どこまで見せたらいいの?)
(任せるよ。おっぱいとお尻は見せてあげて)
(それ全部じゃん)
(じゃあおっぱい見せて)
(動物がバテてるスタンプ)
一呼吸してゆっくり裏口の鍵を開けます。
泥棒ではない、かくれんぼだと心に言い聞かせます。
カチャ!
ヽ(;゚д゚)ノビクッ
なんでこんな鍵にしたんだろう
10メートルもない廊下の先に妻達のリビングダイニングが有ります。
おそらく、右側のまだ見えないソファーに二人がいるはずです。
静かに靴を脱ぎ静かに廊下を1メートルだけ進みます。
右側の引き戸をゆっくりゆっくり開けました。
普段から使ってない和室に入ります。
畳の匂いが充満する暗闇の先に3本の明るい筋が立っています。
和室とリビングとの仕切り戸です。
軋みのない畳に感謝しながら一番明るい右の隙間に顔を当てます。
ほとんど見えないので、指を差込みながら3センチくらい開けました。
右目に飛び込んできた世界!
この光景は一生忘れられません。
斜め前方の二人掛けソファーの向こう側端に右を向いたジュン。
その向こうの下座ソファーに座る妻。
オオ!愛…
膝頭が震える程の緊張と興奮…
上半身がブラジャーだけになってました。
下の花柄の長いプリーツスカートが妖艶なアクセントになってます。
ブラジャーはいつも愛用しているハーフカップというのでしょうか
下だけ支えるカップは豪華なベージュ色の刺繍入りです。
小さな声で分かりにくいけれど
こんな会話だったと思います。
「大きい!凄ー」
「え?そうですか?なんか(笑)、恥ずかしい」
手のひらをぱたぱた扇ぐ愛。
確かにバストは大きいです。
カップサイズはEです。
溢れそうなひしめいたおっぱい…
こうして覗くと妙に新鮮です。
しかし、こんなにいい女だったか?
今は友達の女か…
その設定が興奮するのです。
「ほんとに裸見るの初めて?」
「うん。家族以外では。本とかでは有る(笑)」
「ジュンさんも見るんですね、エッチな本」
「たま~に。ヒィク、ヒィク」
特徴的な引き笑いです。
意外にリラックスしててびっくりしました。
「たっくんが見せなさい、という事なので…フゥー、やっぱり恥ずかしい。」
「これでもいいよ。見ながらするから」
するから?
最初意味が分かりませんでした。
「愛さんばかり脱ぐのは…(先が聞こえませんでした)」
ソファーから立ち上がるとズボンのベルトを外して膝までパンツごと下ろしました。
マジか
痩せたガリガリの尻とは不釣り合いな長く立派なペニスが反り返り、俯く愛を指してます。
いつの間にライブオナニーの約束を…
愛が脱ぎやすい口実を作ってあげたのでしょうか??
無言で愛のバストを見下ろし、静かにペニスを握っています。
ガクッ
急に右膝が崩れ引き戸に当てていた顔がずり落ちました。
しまった!と緊張が走りましたが気付かれませんでした。
行為に集中しているし、まさか隣から覗かれるなんて夢にも思わないでしょう。
1分近く畳で足を伸ばしひと息ついて再び覗くと
「大きいですね」
とジュンの勃起と顔を見比べてる妻が、なんとブラジャーのホックを外し始めたんです。
ああ、愛のおっぱいが…
ぶるんっと乳房が揺れたのはホックが外れた証拠でした。
ブラジャーを折り畳み乳首を隠す事なく晒す妻
とうとう他人に見られてしまったと例えようのない興奮で胸が張り裂けそうでした。
「きれいですね~、もう…(聞こえません)」
細い腕が胸の下で組まれてるのでバストの大きさがより強調されます。
ピンクの乳輪に濃いピンクの乳首がピンとそそり立ってるのがハッキリと見えます。
「なんか出てる(笑)ティッシュを」
テーブルの下のティッシュを取る時目が合いそうになって焦りました。
ジュンの真正面に戻りティッシュを一枚だけ抜きとりペニスの先の直下に広げました。
両手の平を広げティッシュを追加したのはカウパー汁が漏れ始めたからでしょうか?
「ああ」
ジュンが扱き始めました。
「…」
愛は無言でオナニーを見つめます。
恥ずかしながら、私も勃起した一物をズボンの上から鷲づかみコネて刺激を加えてました。
「ああ、凄いおっぱい」
「いっぱい出てる、でもまだですよね」
「あ、もう出ます。あ、ティッシュ!」
腰をピストンしながらの激しい扱き
「ティッ、はい!ここに」
手のひらを亀頭まで持ち上げ受けようと構えます。
「キャッ」
太い精液が首、鎖骨に2度3度掛かりました。
快感で狙いが定まらないジュンもようやく手のひらのティッシュに勃起を置いて残りを垂れ流します。
「凄い量」
「すいません、掛かっちゃいました」
離れて見てもハッキリ判る大量の精液が乳房の谷間に集まって流れ下る模様はAVさながらでした。
バスルームに消える妻とティッシュで残り汁を拭き取るジュン。
ズボンを上げてベルトを締める頃、愛がTシャツ姿で戻って来ました。
ノーブラの胸を乱舞させながらスマホを取りなにやら打ち込んでます。
私宛てでした
(終わったよ)
この一言は興奮します。
(おっぱい見せた?)
(うん)
(ヨシヨシ、偉いぞ愛!)
(もう帰ってきて)
(わかった^^)
「たっくんネットカフェにいるんだって」
「そうなんだ」
「もう帰ると思う。ブラジャーしなきゃ(笑)」
ジュンから振り向いてTシャツをあげると、白い背中にブラジャーを巻き付けます。
するとジュンが動きました。
「お願いが…」
「はい!」
Tシャツを直しながら振り向きます
「おっぱい触ってもいいかな」
か細くもハッキリとした要望を振り絞ります
「はい…良いですよ」
言われなくても再びブラジャーを外してジュンの前に立ち、ゆっくりとシャツを上げました。
大きな両乳房にジュンの手が食い込みます。
「ありがとう。柔らかい」
「ちょっとまだ濡れてるかも」
そういえばスカートも変わってました。
スカートまで精子で汚れたんだと思います。
お互い無言で乳揉みが続き、しばらくすると
「拓…怒らないかな」
「大丈夫だと、思う」
二人とも興奮をこらえて声を震わせました。
「ありがとう」
ジュンの手が離れて愛のTシャツが下ろされました。
力が抜けたのは妻の方です。
ソファーにノーブラのまま横たわりました。
今のうちに
もっと見ていたい気持ちを押し殺し慎重に裏口へ向かいました。
庭に出ると一気に力が抜けました。
玄関で時間調整で待機してる間、今何してるんだろうと堪らなくなりました。
庭からリビングの明かりを眺めると激しく興奮します。
自然にペニスを引き出してました。
次回はもっと踏み込んでほしい
本格的に愛を使って欲しい
大量の精液を夜の芝生に放ちました。