前回、僕の姉ちゃんの下着とCの姉の下着を見せ合う約束をして数日。中々お互いにチャンスがなく、もうすぐ夏休みがやって来ようしていた。
早くCの姉ちゃんの綾乃さんブラジャーやパンティを見たい。Cも同じく僕の姉ちゃん達の下着を見たい。そんな悶々としていたある日、
C「なぁ、俺らの姉貴の高校、夏休み期間中も午前中だけ授業あったよな?」
そう、僕の二人の姉ちゃんとCの姉ちゃんは、みんな同じ高校で進学校なので土日とお盆以外は授業があるのだった。
午前中ならお互いの家に誰もいないし、この時間を使って楽しもうと決めた。
夏休みまであと数日だったが、そこまでがもの凄く長く感じた。
そしていよいよ夏休みに入って、その何日か後に最初は僕がCの家に呼ばれた。
いよいよ待ちに待った綾乃さんの下着を見れる。ワクワク感とドキドキ感いっぱいで前日はあまり眠れず当日の朝を迎えた。
両親は仕事、姉ちゃん達は学校に行くのを見届けて、Cに連絡した。
Cも準備OKと連絡が来て、急いでCの家に自転車で向かった。
息を切らして到着。が、Cは団地に住んでいてエレベーターがない4階。綾乃さんの下着への道は険しかった。
なんとか階段を登り切りCの家へ。お互い妙な緊張感があったが、まずはリビングで少し話して気持ちを落ち着かせた。
そしてベランダに干してある洗濯物に目が行き、
「見ていい?」と聞いた。
C「そっちから行く?」とCがベランダへの窓を開けた。いよいよベランダに干してあるだろう綾乃さんの下着とご対面。僕は家には二人しかいないのに何故だかゆっくりと忍び足になっていた。
ベランダに出ると手前のにハンガーにかかったシャツ類が物干し竿にぶら下がっており、その奥に本丸のピンチハンガーがぶら下がっていた。
ピンチハンガーの外側は靴下やタオル類でお目当ての物を隠しており、僕はそのタオルをそっと捲り上げ、ようやくご対面。そこには二組の下着が揺れていた。母親の物とは明らかに違う可愛らしい水色のギンガムチェックのブラジャーとパンティが干されている。
自分の姉ちゃん達の下着でなく、全くの他人の、しかも都丸紗也華似の美女の下着を今、初めて目の当たりにしてると言う興奮とですぐに僕の股間は大きくなった。
「見るだけなら手に取ってもいいよ」とCが言うのでまずはブラから観察した。タグを見ると噂通りのDカップ。D75、僕の高1の奈緒とサイズは同じだがブラのカップは興奮してるのか何だか大きく見えた。
「このブラが綾乃さんの胸を包んでるんだ。乳首はこの辺りかな?」などと触りながら綾乃さんのおっぱいを想像した。
続いてブラとお揃いのパンティを手に取り広げてクロッチ部分を観察した。アソコが当たる部分は程よく黄色に色付いて、かわいい綾乃さんの誰にも見られたくないであろう恥ずかしい部分を見ていると思うと僕の股間は更にギンギンになった。
Cも僕の様子を見ていてムラムラして来たのか「少しなら匂い嗅いでもいいよ」と言って来た。
僕はCが見ていると言う恥ずかしさがあったが、欲求には勝てず構わずに、夢中でパンティのクロッチ部分とブラジャーのカップの匂いを嗅いだ。
いつもは姉ちゃん達の下着で同じ事をやって興奮してるが、今日は更に綾乃さんの下着と言う事で別格だった。
まだ綾乃のさんの部屋にも入ってないのにもうアレが出ちゃいそうだったが我慢してブラジャーとパンティを元に干し直してベランダを後にした。