親友の奥さん、爆乳のまりなさんとの、不倫の三角関係を継続することを、決めたあの日から2週間。
二人で話し合って、いくつかのことを決めていた。
➀俺達の街では絶対に会わないこと
②達也との関係は今まで通りにすること
③会うのは月に2回まで
➃会った時はたっぷり楽しむこと
そろそろ次の日を決めようと、まりなさんとメールでやり取りしていた。
そのメールだけでも、あのおっぱいが浮かんできて、下半身を熱くさせていた。
そのメールのやり取り中に、意外な人物からのメールが届いた。
「真司君、話があるので時間を作れる?」
メールの送り主は、達也の母親百合子さんだった。
俺に話って何だろう?百合子さんからのメールだって、もう何年も来てなかったのに。
確か達也の結婚式の時に、車で迎えに行くのでアドレスを教えたんだった。
「今日の夜でも大丈夫ですか?お宅に行けば良いですか?」
と百合子さんに返信した。
「じゃあ今日の19時にカトレアに来て下さい」
としばらくしてメールが返ってきた。
一応まりなさんにも百合子さんと会うことを知らせたが、まりなさんも思い当たることが無いようだった。
仕事は5時半には終わったので、一度家に帰って着替えてから、カトレアに行くことにした。
カトレアは昔からの喫茶店で、俺も良くコーヒーを飲みに行っている。
10分前に店に入ると、百合子さんはもう来ていて、俺を見つけて手招きしていた。
コーヒーを注文してから、百合子さんの待つ席に向かった。
「お待たせしました」
「ううん、私も今来たばっかりだから」
「おばさんは体調はどうですか?うちの母ちゃんは病院の掛け持ちで大変ですよ」
「私は大丈夫よ、お父さんがちょっとね」
「おじさん、どこか悪いんですか?」
「肝臓がね、お酒の飲み過ぎなのよ」
そんな挨拶をしているとコーヒーが運ばれてきた。
コーヒーを一口飲んでから
「おばさん、話って何ですか?」
「うん、私の勘違いだといいんだけど」
「勘違い?」
「この前、まなちゃんを迎えに、まりなさんとうちに来たでしょ」
あの日のことだと思った瞬間、少し動揺してしまった。
俺は動揺を悟られないように、コーヒーを飲んでごまかそうとした。
「やっぱりね」
百合子さんは俺の顔を見ながらそうつぶやいた。
見透かされてると思ったら、背中に嫌な汗が流れるのがわかった。
「いつからなの?」
もう隠せないと俺は観念した。
「1ヶ月くらい前からです」
ああ俺の夢の時間の幕切れは、早かったなとため息が出そうだった。
「そう、私が頼めば断ち切れる?」
「・・・・」
俺は即答出来なかった。
「でも約束して、まりなさんとはもう二人で会わないと」
「わかりました」
俺は絞り出すように答えた。
その後は会話もなく、コーヒーを飲み終えると店を出た。
そのまま家には帰れず、公園の駐車場に車を停めていた。
まりなさんからの次のデートの日取りのメールも来ていたが、とても返信することは出来なかった。
何回ため息が出たかわからないくらい、ため息をついた。
その2日後、達也のお父さんが入院したことを、母親から聞いた。
やっぱり肝臓が悪く、入院したようだった。
母親に見舞金を持っていくように頼まれ、入院している病院に行くことになった。
あの日以来、百合子さんに会うのは、気が重かった。
病院でおじさんの部屋番号を聞いたが、集中治療室に入っているので、面会は出来ないと伝えられた。
百合子さんも自宅に帰ってしまったと聞かされた。
仕方なく百合子さんを追うように、達也の実家に行くことにした。
実家に着くと、百合子さんの軽自動車が停まっていた、
インターホンを鳴らすと疲れた顔の百合子さんが出てきた。
「あっ真司君」
「病院に行ったんですけど、すれ違いだったみたいで、これ母から」
と見舞金を渡した。
「ご丁寧にありがとう、真司君お茶飲んでいって」
そのまま帰りたかったが、手を引かれて家に招かれてしまった。
「すいません」
「真司君からじゃないでしょ、わかってるから」
ソファに座るように言われて、百合子さんはキッキンに消えていった。
お茶を運んできた百合子さんは、ソファに座るとはぁと大きく息を吐いた。
「疲れてるんじゃないですか?」
「うん、ちょっとね」
「肩を揉みますよ」
「お願い出来る」
俺は百合子さんの後ろにまわり、首筋から肩を優しく揉み始めた。
「ああ気持ちいいわ、ありがとう真司君」
俺は百合子さんのうなじを見ながら、悪魔の考えを思いついていた。
「揉みにくいから、セーター脱いで下さい」
百合子さんのセーターを脱がせて、Tシャツだけにさせた。
チャンスは一度だけ、大きな声を出されたら終わりだ。
「おばさん、足も揉んであげるから、ソファに寝てよ」
下心を隠すように、明るい声で話した。
「ありがとう、お言葉に甘えてお願いするわ」
足の裏を押したあと、ふくらはぎを揉んでいると、気持ち良さそうに百合子さんは目を閉じていた。
「喉が乾いちゃった、お茶もらいます」
テーブルのお茶を飲むために、寝ている百合子さんの真横に座った。
お茶を飲んで、息を整えてから、百合子さんの両手を押さえて、唇を塞ぐようにキスをした。
「ウグゥウグゥ」
百合子さんは目を見開いて、手を激しく動かすが、俺はがっちり手を押さえて、口をこじ開けようと舌を伸ばした。
やがて根負けして、百合子さんは俺の舌を受け入れた。
しばらくは身動きしなかった百合子さんだったが、俺の舌に絡ませるように、舌を動かし始めた。
「おばさん、ごめんなさい」
ようやく顔を離して、百合子さんに謝ると、再び激しく唇を重ねた。
手の抵抗もなくなったので、Tシャツを捲りあげて、ブラジャーの中へ手を忍び込ませ、おっぱいを激しく揉みしだいた。
指で乳首を探し当てて、コリコリと摘んでみると、みるみると固くなっていった。
激しいキスを終えると
「真司君、どういうつもりなの?」
「おばさんのマッサージしてたら、したくなったんです」
「こんなおばさんに何言ってるの?」
「でも収まらないんですよ」
俺は立ち上がって、ズボンとパンツを下ろして、勃起したおちんちんを見せつけてみた。
百合子さんが一瞬息を飲むのがわかった。
俺はおっぱいにむしゃぶりつき、勃起したおちんちんを、百合子さんの手のあたりに近づけてみた。
Bカップの小さなおっぱいは垂れてなくて、黒っぽい乳輪に、お弁当に入っている梅干しくらいの大きな乳首は舐めごたえがあった。
乳首を舐め続け、もう片方は指でつまんでみると、百合子さんの口から
「アア、ウウーーン」
と息が漏れ始めた。
すると勃起したおちんちんに、百合子さんの手が伸びてきた。
俺は握りやすいように、腰を少し浮かせてあげた。
「おばさん、俺のおちんちんどうですか?」
「大きくはないけど、硬いわねえ」
「舐めてくれますか?」
「もう10何年もしてないから」
百合子さんは俺の足元に座ろうとしたが
「おばさん、逆にして下さい」
「真司君、私今年で62よ、大丈夫?」
「大丈夫ですよ、スカート脱いで下さいね」
百合子さんは立ち上がり、紺色のスカートをスルリと脱いだ。
ベージュのフルバックのパンティが、熟女らしさを際立たせていた。
俺の顔を跨ぐようにして、百合子さんはおちんちんに顔を寄せていった。
少しカサついた手で、優しく握ると
「ハンドクリーム塗ってこようかな、カサカサしてて恥ずかしいわ」
「おばさんのカサカサ、気持ちいいですよ」
実際、カサついた手の感触は悪くなかった。
しばらく手で弄んだあと、亀頭をヌプリと口に咥えた。
「おばさん、お風呂入ってなくてごめんなさい」
「そうね、ちょっと臭うけど悪くないわよ」
そう言うと、おちんちんの根本まで、一気に咥えこんだ。
俺は目の前にある、ベージュのパンティの生地の厚くなった部分を、指で撫ぜたり、押し込んでみたりしていた。
「フゥーーン」
と時折鼻息が漏れる。
クリトリスのありそうなところを探していると
「もう少し下・・うんそこ」
百合子さんに指定されたところを、少し強めにゴシゴシと擦っていると、じんわりと湿り気を感じた。
小さな点が現れたと思ったら、その点はみるみると広がっていき、大きな染みへと成長していった。
「濡れちゃったんで脱がしますよ」
「恥ずかしいわ、洗ってからにして」
「ちょっと臭うけど悪くないですよ」
「うーん意地悪ね」
ベージュのパンティをお尻のほうから脱がして、オマンコが見えるように太ももまで下ろした。
乳首と同じで、少し黒ずんだビラビラは、濡れていやらしく光っていた。
指でビラビラを開くようにすると、濃い目の愛液が指にまとわりついてきた。
人差し指でビラビラを掻き分けて、中に入れてみると、ヌチャーと吸い込まれていった。
「アアそれも10何年ぶり、ゾクゾクする」
「おばさんのは濃くてドロドロしてるから、手がネチョネチョですよ」
指を人差し指から中指に変えて、割れ目の奥へと深く差し込んでみた。
指を出し入れしていると、濃い目の液は泡になり、白濁した液へと変わっていった。
大きめのクリトリスの皮を剥いて、刺激しながら、中指を激しく出し入れすると
「真司君、気持ちいい、もうダメかも」
おちんちんをしゃぶるのをやめて、過呼吸のように口をパクパクさせて
「イッちゃう、イッちゃう」
割れ目からトロリと液が垂れるのと同時に、激しく痙攣してイッてしまった。
「ちょっと私もお茶飲まないと」
冷めてしまったお茶を一気に飲み干すと
「久しぶりすぎて怖かった、でも真司君なんか目的あるんでしょ」
「正直にお話します、まりなさんとの関係を認めて欲しいんです」
「私に達也を裏切れと言うの?」
「達也には、まりなさんの浮気性は、止められないと思います」
「なるほどその役を真司君がしたいと」
「そうです、許してもらえないとか」
「変な男と浮気されるよりは、真司君のほうがってわけね、でもバレたら大変よ」
「それはわかっています、おばさんにも迷惑は掛けません」
「話はわかったわ、とりあえず続きをしてからね」
「わかりました、楽しみましょう」
と言った瞬間、百合子さんがおちんちんにむしゃぶりついてきた。
「おばさん、お腹を空かせた犬みたいですよ」
「10何年も食べてなかったんだもん、お腹ペコペコ」
「お腹いっぱい食べて下さい」
達也とは中学・高校の同級生で、家も近くで遊びに行くと、よくご飯を食べさせてくれたおばさんが、今は俺のおちんちんを舐めまくってるのを見ると、不思議な感じだった。
百合子さんも女の人なんだな。
ジュポジュポと音を立てて舐められてるうちに、俺のおちんちんは臨戦態勢が整っていた。
「真司君はこのまま寝てて、自分で入れたいから」
エッチな人は騎乗位が好きなんだな。
まりなさんも最初は騎乗位だった気がする。
百合子さんはおちんちんをオマンコにあてがい、亀頭だけを入れてから、少しずつ奥へとおちんちんをエスコートしていく。
百合子さんは気持ちいい位置を探しては、おちんちんを出し入れして楽しんでるようだった。
「あの可愛かった中学生の真司君と、こんなことしてるなんて不思議ね」
百合子さんも俺と同じような感情が、芽生えてるんだなと思った。
まりなさんとの関係を継続させるための行動だったが、俺のおちんちんを受け入れて、快楽をむさぼっている百合子さんを見ていると、なんとも言えない感情が湧き上がってきていた。
「真司君、下から突き上げて」
俺は百合子さんの腰に手を回し、真上に向かって腰を突き上げていった。
「アアいいわあ、もっともっと突いて」
俺は百合子さんを抱き寄せるようにして、腰を密着させて激しく突き動かした。
ヌチャヌチャと音を立てて、百合子さんのオマンコを突き刺していった。
「おばさん、もう出そうです」
「もうとっくに上がってるから、全部中に出していいわよ」
それを聞いて射精に向けて、ギアを上げて突き上げた。
「ああすごいよ、真司君、すごいよ」
俺は百合子さんの一番奥に、何回かに分けてドクドクと精子を吐き出した。
「たくさん出たわね、この感触久しぶりだわ」
「おばさん、この感触また味わいたくないですか?」
「なるほど取り引きってわけね」
「そうですね」
「そうねえ、私も若くはないから、月に1回っていうのはどう?」
「じゃあ交渉成立ですね」
「そんなにまりなさんのことが好きになったのね、でも真司君なら独身の人を探せばいいのに」
「出会ってなければよかったんですけど」
「真司君、すぐに抜かないでね、垂れてきちゃうから」
百合子さんはティッシュを抜いて、オマンコにあてがいながら、俺のおちんちんを抜いて、口に含んで尿道に残った精子を吸い取ってくれた。
「真司君、お風呂入っていきなさいよ」
「ありがとうございます、おばさん一緒に入りましょうよ」
「もう一回してくれるの?」
「おばさんのオマンコ気持ち良かったので、こちらからお願いします」
「うれしいこと言ってくれるのね、あんなにシャイだった真司君だったのに」
「先に入ってますね」
俺は先にお風呂に入り、手早く身体を洗って、百合子さんが入ってくるのを待っていた。
百合子さんはタオルで胸を隠して、お風呂に入って来た。
「おっぱい小さいから恥ずかしい」
「おばさんの大きな乳首好きですよ」
「私はこの乳首コンプレックスだったけど、そんなこと言ってくれるとうれしいね」
「ちゃんとおっぱい見せて下さい」
俺はタオルを取り上げると、椅子に座らせて背中から洗い出した。
「今日はいたれりつくせりね」
「許してくれたのがうれしいから」
「許したけど、絶対に達也の家庭を壊さないでよ」
「達也は親友だから、絶対に秘密は守ります」
背中を洗い終えると、おっぱいは手洗いで泡まみれにしていった。
泡の中から大きな乳首だけ、見えるようにすると、乳首をコリコリと摘んでみる。
「フウーーン、気持ちいい」
「男なんて60歳越えたら性欲後退するのに、女の人は衰退しないんですね」
「私も性欲なんて衰退してたと思ってたわよ、でもまだ出来ると思ったらうれしくて、夢中になっちゃったわ」
「もっともっと突いてって言ってましたね」
「そんなこと言ってた?恥ずかしいわね」
おっぱいを摘みながらそんな話をしていたら、梅干し大の乳首は固くなっていた。
「おばさん、乳首舐めて良いですか?」
シャワーで泡を流してから、コリコリに固くなった乳首を口に含んだ。
乳首というより、チュッパチャプスを舐めるように、口の中で転がしてあげると
「アッフーーン、真司君噛んで」
歯で乳首を甘噛みすると
「アア気持ちいい、強く噛んで」
もう少し力を入れて噛んであげると
「ウウーーン、アア〜〜」
そのままオマンコに手を伸ばすと、もうヌルヌルに濡れ始めていた。
「おばさん、このヌルヌルはボディーシャンプーじゃないですよね」
「そんなこと言わないで、そんなイジワルなことを言う子だったの?」
「じゃあ触るのやめますね」
「またイジワルなこと言うの、イジワルしないでグチャグチャにして」
俺は百合子さんを浴槽に腰掛けさせて、足を広げさせて、クリトリスを舌を尖らせて、突くようにしてあげると
「それ気持ちいいわね、強く吸ってくれる」
俺は口をクリトリスに密着させて、吸い上げるようにすると
「アアゾクゾクする、もっともっと吸って」
わざと音がするように、チュウチュウと吸うと、愛液がダラダラと垂れてくるのがわかった。
百合子さんをクリイキさせようと、舌を小刻みに動かすと
「ダメダメ、もうやめて、気持ち良すぎる」
「おばさん、イッちゃいましょう」
ひと息入れて、百合子さんのクリトリスを集中して舐めあげると
「イカセテちょうだい、アァ〜もうダメ、イクイクイクゥ〜〜」
足をピーーーンと伸ばして、百合子さんは二度目の昇天をした。
荒い息をしている百合子さんを、優しくなだめていると、やっと落ち着いてきて
「真司君、ありがとうね、何10年ぶりに女になれたわ」
俺はそれを聞いて
「おばさん、舌を出して」
出されたら舌を、舌でペロペロと舐めると、そのまま舌を滑り込ませた。
たっぷりと唾液交換するように、舌をからませると
「ふーーん」
と久しぶりのキスを堪能しているようだった。
キスを終えると
「おばさん、俺のおちんちん元気にして下さいよ」
さっきと逆になり、俺は浴槽に腰掛けた。
「おばさん、玉を舐めてほしい」
「こんなこと入院してるお父さんに申しわけないわね」
「今日はおじさんのことは忘れようよ」
百合子さんは竿を持ち上げて、玉袋を優しく舐めあげてくれると、おちんちんは徐々に固くなり始めた。
「おばさん、上手だね、気持ちいいよ、あとお尻の穴も舐めてほしい」
百合子さんは、こちらをチラッと見て、仕方ない子だねと言いたそうにして、お尻を持ち上げるようにと、ポンポンと叩かれた。
俺はお尻を持ち上げて、アナルが見えるようにすると、百合子さんは舌先をすぼめて、アナルにネジ入れようと刺激してくる。
「ウーーーンアァ」
と思わず声が漏れてしまった。
次に舌を上下に動かして舐められるとおちんちんは天を向くように、ピーンと反り返った。
「おばさん、これ以上舐められたら出ちゃうよ」
我慢汁で亀頭はヌラヌラと光っている。
「お風呂の中でしよう」
二人で浴槽に入り、百合子さんはおちんちんを持って、オマンコに誘導しながら、お湯の中でズブズブと挿入していった。
二人で浴槽に沈んだので、かなりのお湯が洗い場に流れ出てしまった。
今度はゆっくりとゆっくりと腰を動かしていく。
62歳とは思えないくらい、オマンコの肉ひだがおちんちんに絡みついてくる。
お湯の中だからだろうか、ピストンするたびに密着度が増していく。
「アァ気持ちいいわね、こんな息子と同じ歳の真司君としてるなんて、バチが当たりそうだわ」
「俺、中学生の時、おばさんにちょっとだけ恋心が芽ばえたことがあるんですよ」
「ほんとに?」
「達也の忘れ物を届けに行った時に、おばさんが風呂上がりかなんかで、薄着でブラジャーが透けて見えて、帰っても興奮しててオナニーしましたもん」
「そんなことあったっけ」
「それからこの家に遊びに来るだびに、おばさんのブラジャーが思い出されて、お菓子持って来てくれただけで勃起してました」
「そうなんだ」
「おばさんのブラジャーを本気で盗もうと考えてました」
「ハハハハッ」
「でもその後、同級生を好きになって、すぐにおばさんはおばさんになっちゃったけどね」
「なーんだ、短い恋心だったのね」
「さっきおばさんの肩揉んでた時に、そのことを急に思い出したんだ」
俺は百合子さんを引き寄せ、お尻を抱きかかえるようにして、腰の動きを早くしていく。
密着した肉ひだが、亀頭を刺激して射精へのカウントダウンを始めている。
「おばさん、また中に出すよ」
「いいよ、一番奥に出してね、子宮に届くようにね」
お風呂の湯面が激しく波打ち、二人の息遣いも荒くなっていく。
「おばさん、出るよ」
ドクドクと百合子さんの一番奥に、2回目の精子を送り込んだ。
「真司君、たくさん出してくれたね」
風呂から上がると、百合子さんのオマンコから、さっき出した精子がたらりと垂れてきていた。
「こんなにエキスもらったら、若返っちゃうわね」
おじさんの入院で疲れていた百合子さんが、元気になってくれたのは嬉しかった。
着替えてソファでコーヒーを飲んでいると
「まりなさんとは上手くやりなさいよ」
「わかりました、でもおばさんにだいぶしぼりとられたから、まりなさんの分残ってるかな?」
「でも私の月に1回も忘れないでよ」
まりなさんとの関係は継続出来たが、俺の性生活は忙しくなりそうだった。
車に乗り込むとスマホにメールが届いた。
「まりなです、明日会えそうなので真司さんの都合はどうかしら?」