友達の母親の最高の手コキとフェラ

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僕は現在22歳の大学生です

僕が中学生の時、友達kとその母親(以降オバさん)と一緒に海水浴に行った時の出来事をお話します

中学生のころ夏休みのとある日、kと僕で海水浴に行きました

行きましたといっても、僕たちだけでは足も無いのでオバさんに車で連れて行ってもらいました

オバさんはおそらく40代でわりと目鼻立ちのくっきりしたハーフの様な美人で、かといってキツイ感じでは無くちょっと目がタレ気味の優しそうな感じです

kの話のよると曾祖母がロシア人らしくオバさんは濃いめのエロい顔立ちをしてます

そのせいか分かりませんがオッパイがとにかくでかいんです

巨乳というよりもう爆乳です

でもデブということはなく、ややポッチャリ位です

kの家に遊びに行った時には何かにつけてオバさんの爆乳がユサユサゆれるので、僕はそれをチラチラ見るのが楽しみでした

僕は幼い頃からオッパイが大好きで、いつのまにか爆乳好きになってて、勿論オバさんの爆乳をオカズにオナニーしてました

今回の海水浴も海よりオバさんの水着姿が楽しみで、前日にもオバさんの爆乳を想ってオナニーしました

僕は母に内緒で、こっそりネットで超モッコリする蛍光イエローのブーメランブリーフを購入しそれを履いてオナニーしてました

というのも、動画などでデカチンがフェラされてるのが好きすぎてモッコリブリーフを履くと僕自身がフェラされてる様な錯覚に陥りめちゃ興奮するからです

オナニー後僕は眠りこんでしまい、翌朝時間ギリギリで飛び起き普段のパンツに履きかえるのを忘れ家を飛び出しました

海に着き、kがここは人がいない穴場だから海水浴より釣りだろと言いだし結構離れた波打ち際で釣りを始めました

僕たちがいるとこは少し高い位置にありKからは腹から上くらいしか見えません

僕は釣りには全く興味無く少しでもオバさんの爆乳を拝めるチャンスがないかとオバさんのそばを離れずにいたところ

オバさん「ねえMちゃんちょっとオイル塗ってくれない」

Mちゃんとは僕のことでkが僕の事を苗字のMで呼ぶのでオバさんはそれにちゃんをつけてMちゃんと呼びます

「うんいいよ」

羽織っていた上着を脱ぐとオバさんはなんと白のビキニを着てました

あわよくば水着姿をと思ってた僕はまさかのビキニに勃起寸前です

オバさんの爆乳をチラ見しつつ、オイルを受け取り塗る準備をしてたらオバさんはうつぶせになりました

うつぶせになるとオッパイがあまりにデカすぎて、押しつぶされて横にはみ出し僕はそれをガン見してもうチンポが大きくなってしまいました

背中からオイルを塗り始め大きなお尻に近づくと興奮はだんだん高まり、まるでお尻を揉む様にオイルを塗ってました

するとオバさんはうつ伏せから四つん這いになり

オバさん「お尻の谷間にも塗ってムラになるとイヤだから」

と言いお尻を突き出します

僕はわかったと言い、お尻の谷間に塗り始めました

オバさんはかなりTバックに近い水着でオマンコやアナルが見えそうで、僕はもう興奮のピークに達しそうでした

際どい所のオイルを塗っていると心なしかオバさんもウットリしてる様に見えドキドキしてしまいました

オバさん「じゃあ前も塗ってくれるかな」

と言い仰向けに

やっと堂々と爆乳が拝めると思いつつ期待しているとそれ以上の爆エロ乳でした

推定HカップかIカップはありそうな

しかも若い娘のそれとは違うちょっとタレ気味のイヤラしいかんじのオッパイ

かといって仰向けになっても開いて横に流れる事はなくドンブリ型をキープしており、とにかく僕好みの爆乳でした

オッパイは塗っていいものか考えつつドキドキしながら横乳辺りに塗ると、その肉感に満ちた柔らかさにフル勃起してしまいました

自分で見ても薄手の短パンの前は膨らんでおり、ヤバいなーと思ってると

オバさんは僕の股間を見て

オバさん「ちょっとMちゃん、オチンチン大きくなってない?なってるよね」

「え、い、いやそんな事ないよ」

オバさんは半身起こし僕をニヤニヤしながら見てました

オバさん「嘘ばっかり絶対大きくなってるよ。違うならズボンさげてみせてみてよ」

僕はヤバいと思いつつも、変に抵抗するとかえってまずいと感じ潔くズボンを下ろしました

オバさん「あ・・・」

え、と思い股間を見るといつものボクサーブリーフではなく昨夜のオナニーパンツでした

そのまま履き換えてないのをすっかり忘れてたのです

リアルにエロ熟女にオイルを塗った事により、半端なく勃起したチンポが蛍光イエローのブリーフを膨らませてました

その光景は我ながらAV男優みたいで、マズいと思いつつも興奮してしまいました

オバさん「ちょっとなに~、すごいモッコリしてるじゃない。いや~んいやらしい~」

「・・・・・」

オバさん「なんかすごいエッチなパンツはいてるね~。いつもこんなパンツはいてるの?」

「い、いや今日はたまたま・・・」

オバさんは興味深々といった感じで

オバさん「これってずいぶんモッコリしてるけど、パットとか入ってないよね?なんかすごく薄くてオチンチンの形分かるんだけど笑」

と言いつつ僕のチンポを指先でツンツンして反応を楽しんでる様子

「あ、ちょっ、オバさんやめてよ・・・」

オバさん「友達のママにオイル塗って興奮するなんてイヤらしい子ね~。Mちゃんのママに言いつけちゃおうかしら?」

「え、いやだよ~、やめてよ~」

僕はマズイとあせるが、オバさんその状況を楽しんでる様子で

オバさん「内緒にして欲しい?じゃあさ・・・・・オチンチン見せてよ」

「え・・・」

オバさん「内緒にして欲しかったらオチンチン、オバさんにみせて」

「いやでも誰か来たらまずいし、Kが戻ってきたらマズイし・・・」

オバさん「大丈夫よ。ここは誰も来ないし、あの子は釣り始めたらいつまでも釣ってるんだから」

「いや~でも・・・」

オバさん「ほら~早くオチンチン出して」

まさか本当に言いつけられはしないだろうけど、僕は覚悟を決めてブリーフの横からチンポを出しました

オバさん「え・・・・・」

オバさんは絶句

僕は自分で言うのもナンですが、この頃からチンポがデカく長さはそうないけど勃起すると缶コーヒー位の太さがありました

それにもう完全にムケており修学旅行の時とか少し恥ずかしかったのを覚えてます

オバさん「ちょ、ちょっとなに~。こんなにオチンチン大きかったの?いや~んいやらしい~」

「・・・・・」

オバさん「ちょっとすごいね~超大っきくてすごいいやらしい~。しかももう立派にムケてるんだね~。こんなに大きくてムケてたらもうオチンチンじゃなくて立派な大人のおチンポだね~」

「そ、そんなことないよ・・・も、もういいでしょ」

オバさん「まだだめよ~。もっとじっくり見せて。こんな立派なおチンポ見る機会そうないから。Mちゃんホントすごいね~、大人でもこんな立派なおチンポの人なかなかいないよ。じゃあさ、おチンポ出したままオバさんにオイル塗って」

「え、ほんとに?」

僕は逆らえずチンポを出したままオイルを塗る事になりました

オバさんは半身起こしたまま僕のチンポに見入ってます

オバさん「ほら~ちゃんとオッパイにも塗って~。Mちゃんオッパイ好きでしょ。いつもオバさんのオッパイ見てるよね。こんなオバさんのオッパイでも興味あるの?」

「オバさんのオッパイすごく大きくて、つい見ちゃうんだ」

オバさん「おっきいオッパイ好きなんだ~、いやらしい子ね~。じゃあ、今日はオバさんの大きいオッパイにオイル沢山塗ってちょうだい」

「オバさんオッパイ何カップあるの?」

オバさん「え~多分Hカップかな~。ちょっと太ったらIカップかも・・」

「え、そんなに・・。やっぱデカイね」

オバさん「うわ~Mちゃん、おチンポの先すごいことになってるよ笑」

オバさんは亀頭が我慢汁でテカテカになってるのを見てちょっと興奮気味に笑いました

確かに興奮しすぎて先っぽから我慢汁が、オバさんのオッパイにタレそうになってます

オバさんは手を伸ばし指先でタレてきた汁をすくうとチンポの先に塗りつけました

「あ!あ・・あ・・」

童貞だった僕は女性にチンポをさわられた事がなく、味わったことのない快感でした

オバさんはそのまま悪戯っぽく微笑みながら我慢汁をチンポのカリに塗りつけています

僕は未経験の快感に腰から太ももにかけてゾワゾワしてきて、どうしようもない射精感に襲われました

や、やばいこのままだと出ちゃう

それをオバさんに言うわけにもいかず、焦っているともう限界を迎えてしまいどうしようもなく

「あ、あ、あああああ~~~・・・・・」

ドピュッ、ドピュッ、ドピュドピュッとオバさんの大きなオッパイに精子をかけてしまったのです

オバさん「いや~ん、ちょっとMちゃんいきなりすぎよ~」

「ごめんなさい・・」

オバさん「ううん、いいのよ。ただ突然出しちゃうからビックリしちゃった。もしかして女の人におチンポ触られたの初めて?」

「う、うん」

オバさん「そう、こんなにおっきいのに勿体ないね~。すごい精子出たね。気持良かった?」

「すっごい気持よかった」

僕はオナニーでは味わったことのない快感に腰が砕けそうでした

オバさんは大量の精子がかかったオッパイを気にするこなくまだビンビンのチンポを触り続けてます

オバさんの手もまた精子まみれです

オバさん「すご~い、まだ固いままだね~。まだ何回か出せるでしょ?オナニー毎日してる?」

「うん毎日してる」

オバさん「一回じゃ済まないよねこの感じじゃ。何回もしてるの?」

「大体、2,3回はしてる・・」

オバさん「じゃあ今度はオバさんがお手々で丸を作るから、そこにおチンポ入れてオマンコと思って腰振ってみて」

僕はその設定に興奮して言われるままにオバさんの手にチンポをあてがいました

オバさん「ほらスゴイ、オバさんの手マンコにMちゃんのおっきなおチンポが入るよ~。いやらしい~」

オバさんのいやんとかいやらしいという言葉に異常に興奮しつつ、精子まみれの手マンコにチンポを挿入しました

僕の精子がまるでローションのようにヌルヌルでたまりません

オバさん「オッパイも触っていいのよ。Mちゃんの好きなおっきなオッパイ揉んで。Mちゃんの精子がかかったオバさんのいやらしいオッパイ。精子でネトネトにして」

僕はSEXってこんな感じかなと想像しつつ夢中で腰を振り、オバさんの大きなオッパイを揉みました

手が精子まみれになり爆乳がユサユサゆれテラテラに光るとまた興奮してきました

精子でヌルヌルのオバさんの手と僕のチンポがヌチュヌチュといやらしい音を立ててます

「あ~ああ~オバさんのお手々気持ちいいよ~。あ~あ~オバさんの手マンコ手マンコ~」

オバさん「オバさんのお手々気持ちいい~?おチンポ気持ちいいの~?Mちゃんのおっきなおチンポ気持ちいい~?」

オバさんはあくまでも遊びというか僕をからかう感じで笑みを浮かべながら言葉責めをしてきます

僕はまた射精感に襲われ

「オバさん、オバさんもう出ちゃうよ~~。あ~~あ~」

オバさん「もう出そう?また出しちゃう?おっきなおチンポからいやらしい精子出そうなの?」

「あ~ん、あ~んもう出ちゃうよ~。出ちゃう出ちゃう」

半泣きで射精を我慢する僕に

オバさん「出す?もう出しちゃう?我慢できないなら出していいよ。またオバさんのオッパイにかけて。オバさんのいやらしいおっきなオッパイに精子かけて」

「あ~ああ~あ~あ~出ちゃう出ちゃう出ちゃう~」

またもやドピュドピュドピュとオバさんの爆乳に精子をかけました

オバさん「いや~んすご~い、2回目なのにこんなに出るの?若いってすごいね~。昨日もオナニーしたんでしょう?オバさんのオッパイ精子まみれだよ~。もう~いやらしい~笑」

「だってオバさんの手マンコ気持ち良すぎるんだもん。オッパイもユサユサゆれて精子でヌルヌルだし・・」

オバさん「Mちゃんのおチンポ精子でベトベトだね。オバさんがさ、お口でキレイにしてあげよっか?」

それっていわゆるフェラチオ?

僕は快感でぼんやりする頭で考えました

「え?え?オバさんフェラチオしてくれるの?」

オバさん「うん、ま~フェラチオっていうかお掃除っていうか~。Mちゃんしてもらった事ないでしょ?オバさんがお口でおチンポのお掃除してあげるから、オバさんに跨ってお口に入れて」

「う、うんお願いします」

仰向けのオバさんの胸元に跨り、大きく開けられたおばさんの口にまだ勃起したままのチンポを挿入しました

オバさんは目を閉じてゆっくりネットリ僕のチンポをしゃぶり、キレイにしてくれてます

段々ジュブジュブといやらしい音になりオバさんもフェラチオを楽しんでいる様子です

時折口からチンポをずらし

オバさん「あ~すごい、Mちゃんのおチンポおっきい。もうお口いっぱいいっぱいだよ~」

とか

「おいしい~Mちゃんのおチンポずっとしゃぶってたい。精子まみれのでかチンポおいしい~」

オバさんもその気になってきたようでジュブジュブと本格的にしゃぶりだしました

初めてのフェラチオの快感とオバさんのいやらしい顔と音でもう出そうです

でもこのままだと口に出してしまうので

「オバさんもう出ちゃうよ~。どうするの?」

オバさん「いいよ、このままお口に出して。Mちゃんのいやらしい精子オバさんのお口にちょうだい。オバさんのいやらしいお口に濃い精子いっぱい出して」

「あ~オバさんオバさん・・・」

オバさん「Mちゃんのおっきなおチンポから精子出して。いやらしいおチンポ大好き」

「あ~出すよ。オバさんのいやらしいお口に精子出すよ~」

もう堪らず3回目の射精をしました

オバさんの口にたっぷりと

オバさんはゴクっと飲み干すと

オバさん「Mちゃん、またいっぱい出たね。オバさん結構本気でしゃぶっちゃった。デカチンポおいしかった。またしゃぶらせてね」

そろそろKが戻ってくるかもなので身支度を整え、しばらくの間オバさんの爆乳を揉みつつキスをしました

勿論オバさんはズボンの中に手を入れ僕のチンポを扱いてました

またオバさんとはエッチな事をする約束をしました

下手な文章ですが最後までおつきあいありがとうございました

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